同様の質問がありましたら、御容赦下さい。

後輩の結婚式で・・・。
いわゆる出来ちゃった婚なんですが、まあ二人は真剣に付き合っていましたし、
順番が前後しただけで、どうと言うことは無かったんですが、新婦の父上は
もう一つ釈然としないものがあったようです。

それでも気持ち良く結婚式を挙げてくれて、滞りなく進み、いよいよ新婦の「お手紙朗読」の時間が・・。

新婦の涙に誘われて、そこかしこですすり泣きや嗚咽が聞こえる中、突然新婦のお父様が、
『あうっ、うぐぅ~、およよ~、ぐしゅぐしゅ~、びえ~』と、言葉にならない声で、
泣き出し、しかもまだ新婦のお手紙が終わってないのに、そこら中の人の手を握り
『有難う御座います!お世話になります!』と歩き始めてしましました。

とにかくその泣き声と行動が可笑しくて、みんな下を向きながら泣き笑いです。
それまでの感動の涙が一瞬にして、お笑いの涙になってしまい、みんなどうしようもなく
「悲しいんだか、可笑しいんだか~」で、下を向いたままでした。
私も笑っちゃいけないとは思いつつ、堪え切れずに肩を震わせて笑ってました。
(勿論、声は極力出ないように配慮はしましたが。)

おかげで、結婚前のわだかまりもすっかり消え、最後は楽しい披露宴となりましたが。

皆さんはこんな『笑っちゃいけない・・・とは思いつつ、笑っちゃった』・・・
そんな経験はありませんか?
是非、教えて下さい!

A 回答 (11件中1~10件)

えー、月曜日の朝ともなりますと、会社で朝礼がありまして、社員が順番で「あいさつ」をするのが恒例となっております。


某先輩が当番の時、おきまりの時候の挨拶からはじめたわけです。
「えー、昔から、暑さ寒さも彼岸花と申します。」

ほんの数分の事ではありましたが、黙って立っているのが辛い時間でした。
某先輩は今どき珍しくすぐに人を殴るような危ない人で、しかも相当な腕力の持ち主でしたから、間違っても笑ったりは出来ません。クスクスも身体の震えもすぐに見つかってしまって死亡事故につながります。

事務所を出たところで同僚と、「彼岸花とは申さんぞー」などとチャカして笑っていたところに当の先輩に背後から声をかけられ、心臓が3秒ほど止まりました。結果、バレてはいなかったのですが、あれは言い間違いではなくてそう信じて言ったんだろうと思います。その先輩はほどなく転職されましたが、またヨソでも朗々と言い放っておられるのかと思うと楽しい気分になります。まわりでどれほどの人が痛い目に合っているのかも興味深いところです。
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この回答へのお礼

vitamin‐powerさん、こんにちは。

これはちょっと怖いですね~。うっかり笑ってしまったらと思うと・・・。
後輩ならおもいっきり笑ってしまうんでしょうが、先輩ですからね。
しかも朝礼と言う事は、ほぼ全社員(上司も含め)の前で笑ったと言う事になると・・・。
う~、考えたくないです!

暴力も困りますが、これが上司だったりしたら、とんでもない所へ飛ばされたり・・
なんて事にも、なりかねませんしね。
会社勤めの辛いところですね!

転職先の皆様の御無事を祈るばかりです。

まあ、のびのびやりましょう!!
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/14 10:36

こんばんは。

ki61です。

友人と箱根の芦ノ湖にボートを出して釣りをしていたとき、
どうも釣れないので場所を移動することにしました。
その時私が漕いでいたのですが、友人は何を思ったのか
突然私のほうを向いて立ち上がりました。

その瞬間、彼の後ろに迫っていた木の枝が彼の後頭部にヒットし、
彼は湖へ落下しました。

「わぁ~、たぁすけてくれぇ~」
「ぶっ、ぶははは、げらげらげら(^0^)」
「はっ、はやく・・・おぼれる・・もが、もがぼぼ」
「ぶひゃひゃひゃ(^0^)」
「ごぼごぼ・・・」
「大丈夫か・・げらげらげらげら(^0^)」
「はやくたすけろっつってんだろ!もがもが」

実は友人が立った瞬間、私が狙ってボートを枝のほうへ持っていったのでした・・
ということは彼には黙っていました。
7年近く経った今も、黙ってます。

ところで、私の質問に回答ありがとうございました。
お礼を書かせていただきました。
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この回答へのお礼

ki61さん、こんにちは。

コントのネタにはありがちですが、ホントにやってしまうとは!!!
ki61さんとボートに乗るのは止めましょう!!(そんな機会はナイナイ!)

勿論彼は泳ぎが得意で、季節も夏でしょうね?
でなきゃ、とんでもない事になっちゃいますから(笑)
立ちあがった彼も悪いのですが、それにしても狙った所へボートを
進めるなんて、さすがですね~(って、何がさすが?)

この先もず~っと、内緒にしておきましょう!(でも私は口が軽いですよ~。)



#稚拙なアドバイスに丁寧なお礼を頂戴致しまして、大変恐縮です。
 ki61様にとって、素晴らしい未来が訪れます様、願っております。

お礼日時:2001/10/13 18:25

10年ほど前のこと。


コンビニで雑誌を立ち読みしていました。
1人の中年のオバサンが入ってきて、店員に、
「これ、ファックスで送りたいんですけど」と尋ね、
店員に「そこの機械のトレイに紙を乗せて、スタートボタンを押して下さい」
と言われ、操作を始めました。
しばらくして、そのオバサン、店員に向かって、
「すみませーん、これ、何回入れても出てきちゃうんですけどぉ。これ、壊れてるんじゃないんですか?」
その時の店員の「は?」と言った顔が今でも忘れられません。

確かに、ファクシミリというものが普及し始めた頃、
その紙自体が送られると錯覚していた人は結構多かったようです。
実は、かく言う私も、初めてファックスを使った時、
入れた紙がまた出てきて、「そうか、これ自体が送られるわけじゃないんだよな」
と、変な感覚に包まれたものです。
科学技術の進歩に人間の感覚がついて行けないのは、いつの時代もあることなのでしょう。
「電話」なども、登場したての時は、同じだったんでしょうね。
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この回答へのお礼

shino911さん、こんにちは。

これは、私は笑えません!!だってそのオバサンと同じだからです・・・。
ある会社にて、はじめてファクシミリと言うものを使うまで、ず~っと
『物質転送機』だと思ってましたから(恥ずかしい~!)

未だに機械ものに弱く、携帯電話は4年前のものを大事に使ってます。
基本的に電話の機能があれば良いわけで、その他の機能は使ったことが
ありませんし、まして最新式のものなど、チンプンカンプンです(笑)

ですから、こうしてお礼を書くのも、実は大変な苦労なんですよ!
だったらこんなくだらん質問などせずに、じっとしてれば良いのですが
それがなかなか・・・・・。

笑えない笑い話をありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 16:56

こんにちは.



私の嫁さんのネタで一つ.

日曜の朝,近くのスーパーに行こうとして,嫁さんが着替えていました.

ジーパンを立ったままはこうとして,右足は無事に通すことができました.続いて,左足を突っ込もうとしたとき,又のところに引っかかったらしく,ケンケンを始めました.そして最後にふすまに頭からズドーーーーン.

私の子供たちは,笑いながら床の上を,のたうちまわっています.

私は渾身の力を込めて笑いをこらえていたのですが,ついに耐えきれず,プププーッツ.

その後の私の運命は,better-lifeさんのご想像にお任せいたします.
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この回答へのお礼

UKIKUSA2さん、こんにちは。

こう言うネタ、大好きです(UKIKUSA2さんの受難をよそに)。
おもいっきり笑っちゃいました。
奥様ではなく、UKIKUSA2さんのその後の運命を想像して(爆)!!

ウチの中って、案外ネタの宝庫なんですよね。
カミさんが真剣に助けを求めてるような状況でも、こっちは笑ってるだけなんて
よくある光景ですから。
もっともその後の運命は、私もUKIKUSA2さんを笑えないのですが・・・・。

貴重な体験談を有難うございました。

お礼日時:2001/10/13 11:16

え~、簡単ですが、、、。


キダタローに本当に出会った時。
わからない人は探偵ナイトスクープで確認してください!
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この回答へのお礼

candystoreさん、こんにちは。

キダタローさんて、確か音楽家ですよね?
そのキダタローさんを笑ってしまった・・・・
と言うと、察するにあのヘアスタイルに原因が?

う~ん、これだけの情報では、何をどう笑っていいのか?
もう少し情報を頂ければと思いますが・・・。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 11:09

毎度ぉ~。

zohです。

笑っちゃいけない(?)シーンで「笑われた」事ならあるんですが…。

私が20歳の時のことです。友人から声がかかり、福岡から東京の会社へ就職することになりました。20年間福岡で過ごしてきて地元を離れるのはつらかったのですが、前途有望な職種と言うこともあり、ぜひとも自分の可能性を試してみたく、決意しました。

私が出発する日は、いつも一緒に行動していた友人数名と、別れを惜しんで遊びに行きました。本当に、楽しいときもつらいときもお互いに相手を大切にして、一緒に成長してきた幼なじみで、欠かせない親友達です。

その日は博多駅からブルートレインに乗って東京に向かうことになっていました。最後に博多駅の付近で、皆で食事をし、改札をくぐります。皆も別れを惜しむように入場券を買って見送りに来てくれます。

ホームに列車が入ってきました。発車まで、それほど時間は残されていません。一人一人が「電話しろよ!」「元気でやれよ!」「正月は帰ってくるんだろ?」「○○クン…寂しくなるね…」と声をかけてくれます。私も皆も、目に涙を浮かべています。

いよいよ発車のベルがなりました。列車のステップに立って皆と固い握手を交わします。ベルが鳴りやみ、ドアが閉まり始めます。

このドアが…スライド式でなくて折り畳みだったんですよ。大きい荷物を抱えたまま、「ぷしゅうぅ~」と言う音と共に閉まりかけのドアに挟まれてしまい、身動きがとれなくなってしまいました。

しばらくジタバタしていたら、ドアが開き、顔を上げると、涙を流しながら皆腹を抱えて爆笑していました。5年は会うたびに言われていました。

もう10年以上前のことですが、未だに思い出すとはずかしくって…(^^ゞ
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この回答へのお礼

zohさん、こんにちは。

これこそ正に「笑っちゃいかん・・・と思いつつ笑っちゃいました」!!!
まさか笑われた当人からお話が聞けるとは、何たるラッキー♪
失礼致しました・・・・・・

人のことなら笑えるけど、まさか自分がね~。100倍恥ずかしいですよね♪
でも、おかげで涙の別れが楽しい旅立ちになって良かったじゃないですか!
と、言えるのは友人だけですかね?

正直に告白して頂きまして、ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/13 11:04

これまた、又聞き。



品のよいおばちゃまが、穏やかな日中、
電車に乗ると、車内は、ほどほどの込み方。
空いた席もあるけど、何人かは立っている。
おばちゃまは、空いていた席に座りました。
座って、ふと、前を見ると、うつらうつら
している天然パーマのオジサンが。なにげに、
見ているとうつらうつら、がっくん。と、
なりだしてそれが、何度か続くうちに、
あろうことか、オジサンの頭から、皮が…
いえ、カツラが、はずれかけてくるでは
ありませんか???
そのカツラは、全体カツラではなく、俗に
言う部分カツラ。だんだん、他の人も
気づいてきて、車内の視線はオジサンに・・・

落ちたっ!!と、同時くらいに、オジサンは
視線に起こされたのか、ハッと目を覚まし、
股間に落ちたカツラを、一瞬、凝視し、
次の瞬間、ジッパーを下げて、カツラを
突っ込み、また、ジッパーを上げたところで
駅到着。慌てふためきつつ、降りたそうな。
ドアが閉まるまでは、静だった車内も、
ドアが閉まると同時に、笑い解禁!!!!!

嘘だと思うでしょう?出来すぎてると。
でも、話してくれたおばちゃまは、
すごく真面目なお方なのよ。彼女が、
品良く、話してくれるのを聞いた時は
悶絶しつつも、ああ、ナゼ、その場に遭遇
出来なかったのか。と、おのれの運のなさを
呪ったものでやんす。

「お気の毒に、逆上されたのよねえ」
ナニをどう間違えたんだ!! オジサン!!
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この回答へのお礼

suuzy‐Qさん、再度ありがとうございます。

状況を把握するのに、少々時間を要しましたが・・・。
つまりそのおじさんは、ナニをナニと勘違いしてナニをナニに慌てて隠した!
と、言う事ですね?

う~む、やはり寝起きというのは、瞬時に冷静な判断は出来ないようですね。
しかし、部分かつらというのは、そんなに簡単にずれてしまうものなの?
これじゃうっかり、電車内で昼寝も出来ませんね。

suuzy‐Qさんは、残念がっていますが、そのおじさんにとっては、
その場にsuuzy‐Qさんが居合わせなかった事が、唯一の幸運だったかも。
だってsuuzy‐Qさんに現場を押さえられたら・・・・う~、こわっ!!

何度も言いますが、suuzy‐Qさんお周りには怪しい人が多いにゃ~。ミステリアスだわ。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/10/13 10:57

結婚式、と聞いて一つ思い出しました。


友人の結婚式にて 親戚のおじさんがスピーチをしまして 友人の小さい頃の話、苦労した話など 涙ながらに話すおじさんの話を会場一同しんみりと聞き入っていたんです。最後に『みなさん、〇〇子をよろしく!!』と、頭を下げた時 マイクのしゃべる所に頭が激突・・・そこで アハハハとかおじさんが笑ってくれたなら 私も笑って済んだのですが おじさんは激突した事など意に介せずといったカンジで尚も『よろしく!よろしく!』と頭を下げられていたので 笑っちゃいけないとは思いつつ、しばらくの間 マイクに激突した時の『ゴンッ』という音と共に思い出し笑いが止まらなかったです。 
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この回答へのお礼

hikoroku7さん、こんにちは。

ありますね~、これも!御本人が笑ってくれると助かるんですけど、
何事も無い様子だと、なお可笑しいんですよね!
ウケ狙いでわざとぶつかる人より可笑しいから、始末に悪い(笑)

でもまあ、新婦のお名前を間違えなくて良かったですね!
新郎・新婦の名前を間違えたり、再婚を隠してたのにうっかり喋っちゃったなどは、
笑うに笑えませんから・・。

思い出しちゃったので、また暫く笑えそうですね!
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/12 20:02

やっぱり、葬式の時ですね。


実家で葬式をした時のこと。オヤジの中で必ず1人は、ナイロン製の靴下を履いてきており、そこから匂いがプ~ンと来る!それは序の口。

その後兄がすかしっ屁をし、お経を読んでいる間みんなその空気をしかたなく吸っていると思うと笑いがこみ上げてきて・・・笑いをかみ殺すので精一杯でした。

お経を読んでから10分位経った頃、父が足を崩そうとしたら、ふすまを思いっきり蹴ってしまい、ドカンと音を出す始末。ホントに「うちはドリフ一家か?」と思うくらい、緊張感のない葬式でした。

その後にも笑えるのは、お坊さんをお送りする時に一同立ち上がる時、みんなの膝が一斉にパキパキ鳴るんですよ。私も含め、みんな運動してないなーって思います。
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この回答へのお礼

ukimaruさん、こんにちは。

まんま『ドリフの大爆笑!!もしもこんなお葬式があったら!』じゃないですか(爆)
葬式ネタは覚悟してましたが、いきなり強烈なのが来ましたね~(笑)

でもまあ、笑って話せるくらいですから、かなり高齢で大往生された方のお葬式だったのでしょうね!
皆さんの笑顔で送って頂けたなら、それはそれで喜んでいらしたのではないでしょうか。

私は正座は3分ですね!それ以上はパキパキじゃ済まないと思いますし、
ふすまを蹴ったお父様を笑えないと思います(笑)
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/12 19:43

又聞きだが。

友人のご母堂の法事に
来たお坊さんが、どうも、怪しい。
姉妹で、お茶だしした時、彼の
「小指が立っていた」と、ひそひそしていると
案の定、お経を読む時も、ピンっと立つ小指。
しかも、そのお経が、今までに聞いたことも
ないような、珍妙な節回し。
彼女は、ご母堂のお顔を思い浮かべて
頑張ったそうだが、地獄の苦しみだったそうだ。
「次の法事が、怖い…」

で、おいらは、オネエサンのお坊さんを
知ってたりするんだなあ。彼は、檀家さんに
バレナイカと、とても、気を使っている
すげえいいヤツなんだけどね。あ、おいらは
坊さんが、ゲイでもいっこうに気にしないぜ。
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この回答へのお礼

suuzy‐Qさん、どうも~!!
これは、私には堪えられないでしょうね~(爆)
これじゃあ『地獄で仏』の逆、『仏に地獄』じゃないのよ~ん・・・・って、なんかアタシまで変よ~ん!!

suuzy‐Qさんの周りって、どうも怪しい人が多いな~。
でも一番アヤシイのはsuuzy‐Qさん本人だにゃあ~!

まあ、坊さんがゲイでも気にしないのは、あっしも同じでやんす。

ありがとうございました!!

お礼日時:2001/10/12 19:27

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