は有名なんですか??昔、よく見たのですが、今は?

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A 回答 (2件)

確かに昔によく見ましたね。


最近はイベントで格安に売られてますね・・・
division23やアトランティスも同じかな・・・

有名ですよ。アメリカのメーカーです。

最近はバートンやforumなどに押されてしまって、
二流ブランド化しつつありますが、
アルペン・ヒマラヤなどの量販店の低価格ブランドよりは
圧倒的にいいはずです。
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この回答へのお礼

そうなんですか、よくわかりました。スッキリしました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/12 21:19

KEMPERですね、私、平成3年に同メーカーのfantom(163cm)が初めて持ったボードです。

当時店頭ではBURTON,SIMS,NITRO,SANTACRUZ,RADICAL AIRLINE(のちRAD-AIRラッドエアに改名),CLAZY BANANAなど,覚えられるくらいしかありませんでした。ですからその頃はゲレンデでも私も割と見かけましたが,今はあまり見ませんねぇ。スノーボードがブレイクする前からあったので、老舗的な見方は出来ると思いますが…。
今もブーツやスーツなども発売しているようです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりもうしわけありませんでした。なるほどよくわかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/12/08 09:43

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Q昔のスキーと今のスキーは変わったのですか?

はじめまして。
北海道に住んでいるのですが、かれこれ15年くらいスキーをやっておりません。せっかく雪国に住んでいるのにもったいないと思い、またスキーをやってみたくなってきました。
当時はロシニョールのスーパーヴィラージュセラミックに憧れ、誰もがデモンストレーターモデルを欲しがっていた頃です。
私はロシニョールの7Mというモーグルモデルを使用していました。
ですが、15年前のスキーはすでに古く、カービングスキーなるものに変わっているようです。
そこで、昔のスキーと今のカービングスキーの違いを教えて下さい。
また、昔のスキー板やブーツはさすがに使えないですよね…。
多少モデルが古くても全然構わないので一式揃えようかと思っています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

1993年頃、クナイスルが「ビッグフット」というスキーボード(1m以下の短いスキーのこと。ビッグフットは約65cm)を出しました。
ただ短いだけではなく、サイドカーブが4m(大雑把に言えばエッジが半径何メーターの円弧になっているか)という極端にきついプロポーションによって、当時超エキスパートの技だったカービングターンの感覚を掴むことが可能でした。
その頃、スノーボードが普及し始めてサイドカーブ効果が知られてきました。

そして、クナイスルの「エルゴ」、エランの「パラボリック」といった160~180cmの「元祖カービングスキー」が登場しました。これらは初心者でも簡単にターンできる、パラレルに導きやすいという目的でした。

1997年頃にはほぼ全てのメーカーから、いわゆるカービングスキーが出揃いました。この時点で、エキスパートがカービングターンを楽しむための物もあれば、初心者向けの物もありました。ただ、消費者側がどんな長さを買えば良いのかわからず、いきなり短い板を買うのには抵抗があって、180~190cmくらいでサイドカーブ20mくらいのを買う人が多かったです。
その中の上級機種を使えばGS競技の入門にも使えることがわかり、競技用も出始めました。
1998年長野オリンピックでは里谷選手がモーグル用ではなく一般レジャー用のカービングスキーを使い、金メダルを取ってしまったことから、モーグル用もカービング化してしまいました。

当時サイドカーブが15m以下とかきつめのタイプを「エクストリームカーブ」と呼びました。最初はお遊び感覚でストックなしで手や肘をするほど傾いたりして楽しむ板だったのですが、これでSLをやるとバカっ速ということが判明(しかし、ワンミス途中棄権のリスクも高い)2000年頃にはワールドカップの選手も155cmという信じられない短さの板を使うようになり、逆に165cm以上というルールができました。

そんなこんなで、当初はキワモノだったエクストリームカーブが一般化。一般スキーヤーは160cmで充分ということが定着しました。
エキスパートはショートターン用の160cm(サイドカーブ13m以下とか)とロングターン用の170cm台(サイドカーブ15m以上とか)をシチュエーションで使い分けたりしました。

そして、2005年頃からパウダー用のセミファットスキーとエクストリームカーブのいいとこ取りをしたオールラウンドタイプが登場。
http://www.atomicsnow.jp/news/contents/79.html
これがカービングもずらしも楽で、整地も悪雪もパウダーもなんでもコイという性質を持っていて、今やほぼ全メーカーから出揃ってます。
一般レジャー用や基礎用もセンター幅70mm以上の「やや太め」が主流となってきました。(カービングスキー登場初期は62mmくらいが多かった)

長くなりましたが、もはや「昔のスキーかカービングスキーか」ではなく、昔のスキーと同じくいろんな用途のスキーが出揃っていて、それら全てがサイドカーブきつめになって短くなっています。
だからカービングスキーとひとくくりにして考えないでください。

総じてちょっと傾ければキューンとターンしますし、普通に滑る限りは楽です。
しかし、昔のエキスパートで外傾、外向、外足1本の意識が強いと膝にかかる負担が大きく、カービング特性の強い板を履いて膝を壊す人も多かったです。
一般スキーヤーならさほど怖がる必要もありませんが、センター幅が広めでずらしやすい板が主流になってきたのにはこんな一面もあります。

あと、ブーツは5年くらいで経年劣化が始まり、突然バラバラに壊れることがよくあります。買い換えましょう。だから2年目以降は半額で売ってます。私は1年落ちを買って4年くらい使ってます。
昔はラングがタイトでエキスパート向け、コフラック(現アトミック)は幅広とか言ってましたが、今はどのメーカーも上級モデルはタイトに、一般モデルは幅広になって各社3種類くらいのシリーズを展開しています。昔のイメージにこだわらず、片っ端から試し履きしてみることをおすすめします。

板はビンディングが劣化していたりバネがさび付いていなければ使うには使えますが、今のスキーの方が楽に感じるでしょう。まずはブーツを決めてからレンタルでいろんな板に乗ってみて(スキー場によってはメーカー直営の試乗レンタルもあります)、どんな板が向いているのか決めて、それからバーゲンセールで買ってもよいと思いますよ。

こんにちは。

1993年頃、クナイスルが「ビッグフット」というスキーボード(1m以下の短いスキーのこと。ビッグフットは約65cm)を出しました。
ただ短いだけではなく、サイドカーブが4m(大雑把に言えばエッジが半径何メーターの円弧になっているか)という極端にきついプロポーションによって、当時超エキスパートの技だったカービングターンの感覚を掴むことが可能でした。
その頃、スノーボードが普及し始めてサイドカーブ効果が知られてきました。

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とにかくトロントのファンでチームの試合が見たいのですが、日本のCSなどではシーズンに1~2試合放映されれば良いくらいで、しかも家にはスカパーの電波が入りません(涙)。地元カナダ、トロントの民放では、週に2~3回は放送されています。ネットなどを使ってどうにか海外のTV放送を見れないもんでしょうか?また現地でTV録画している人がいればお金を払ってでも入手したいです。どなたか案があれば教えて頂きたいですー。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こちらで、ハイライトは観られます。
無料ですが、入会手続きがあります(簡単な英語)。

↓はラジオです。
http://nhl.com/intheslot/listen/radio/index.html
チーム別に聞くことが出来ます。
残念ながら何言ってんだか判りませんでした。

参考URL:http://nhl.com/intheslot/watch/video/index.html

Q昔のブーツに今のビィンディング。

’02ぐらいに購入したブーツに今の’08ビィンディングがつくか教えていただきたいのですが?メーカーはバートンです。

Aベストアンサー

ストラップ式であれば基本的にOKだと思いますよ。

Q今のビンディングが昔の板に装着できるでしょうか。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3733853.htmlで質問した者です。
ほぼ20年前の板(ROSSIGNOL 4S)とほぼ20年のブランクがある体を持っています。

板を保管する時,ベースワックスをエッジまでたっぷり塗って室内で保管していたためビンディングを含め見た目は,痛んでいないように見えます。

でもさすがに古いビンディングは怖いので,板を買い換えようかとも思いましたが,青春のひと時を過ごした板であり(買った時はうれしくて寝れなかった),粗大ごみに出すのは,惜しいです。

※復刻版が出ているのですね。下記と同じデザイン&色合いです(長いけど)。
http://www.rossignol.jp/replica/index.html

先日,平日に休みを取って1人で4kmコースを13本滑ってきましたが(高鷲スノーパーク),板の劣化より体の劣化の方が,はるかに大きかったです。

板の最終的な判断は,ショップにまかせようと思いますが,そもそもこんな古い板に,最新のビンディングは,装着できるものなんでしょうか。持って行ってショップに笑われたりしないでしょうか。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3733853.htmlで質問した者です。
ほぼ20年前の板(ROSSIGNOL 4S)とほぼ20年のブランクがある体を持っています。

板を保管する時,ベースワックスをエッジまでたっぷり塗って室内で保管していたためビンディングを含め見た目は,痛んでいないように見えます。

でもさすがに古いビンディングは怖いので,板を買い換えようかとも思いましたが,青春のひと時を過ごした板であり(買った時はうれしくて寝れなかった),粗大ごみに出すのは,惜しいです。

※復刻版が出ているので...続きを読む

Aベストアンサー

できないこともないですが、それは思い出に取っておいて、今の楽チン板に乗りかえた方が楽しいと思います。

今は技術が進歩して、滑ったタッチは軽いのに、しっかりカービングすればそこそこの安定性があるという板がでてきましたよ。
私の152cm幅広オールラウンド板は昔の中級190cm以上の安定性があり、ゲレンデ内の常識的な速度なら飛ばしても怖くないです。それでいて超楽チンです。162cmもあれば昔の2m並みの安定性があります。(全てのカービングスキーがこの長さでこの安定性とは限らない)

すんなり乗り変えられるかを心配しているようですが、95%くらいの人は今の板に乗ったら「なんて楽なんだ!」という感想が出ます。
ただ、自分に合わないタイプの板に乗ってしまい「カービングスキーってこんなものか」と思う人もいます。
これから試乗会のシーズンです。いろんなタイプが出ているので、片っ端から試し履きしてみてください。
恐らく「もう少し予算を出してもいいから、欲しい!」ってのがいくつかあると思います。

Q村主章枝(ふみえ)は、昔はあきえだったの?(フィギュアスケート)

友人宅で、1999年の韓国冬季アジア大会のダイジェストビデオを見ていた所、女子フィギュアの放送で、村主章枝(すぐりふみえ)選手が滑っているシーンがありました。

そこで、アナウンサーも解説者も「すぐりあきえ」と名前を呼んでいるのです。
アナウンサーと解説者の両方共間違えているとは思えないのですが、
もしかすると、「すぐりふみえ」選手は、昔は「あきえ」という名前だったのでしょうか?

スポーツ選手は、たまに縁起を担いで、改名する事がありますが、村主選手もそういった理由でしょうか?
回答の程、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

単に読み間違いでしょう・・・

私の知り合いにも章枝(ふみえ)という人がいます

それまで あきえ だと思ってましたが

無名な選手の読み方を間違えるのは たまにあることです

昔 サッカー日本代表の『森保 一』(もりやす はじめ)選手は もり やすかず と間違われたことがあります


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