新築後、10年経過した立体駐車場のパレットがたわんで底がこすれてくるのは
早くたわみすぎのように思えるのですが、鉄も10年もたてば老朽して弾性がな
くなるのでしょうか。
パレットは消耗品とあきらめるべきでしょうか。

はじめから、車両重量の重みに耐える材料と構造になってなかったように思えて
メーカーに文句を言えるでしょうか?

助言下さい。

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A 回答 (1件)

http://www.ihi.co.jp/parking/qa/
IHIの製品を例にあげると税法上の耐用年数は『15年』となっていますね。
ただし、使用頻度によっては早まることもあるでしょうね。

ちゃんとメーカーによる「定期点検」を受けていてたわみが出てきたのなら
メンテナンスの方に苦情が言えると思います。

メーカーのメンテナンスの方と相談されると良いと思います。
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この回答へのお礼

ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2001/11/13 22:19

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Q大家から老朽化を事由に退去勧告・・・

こんにちは。
現在賃貸アパートに住んでいる者です。
先日大家から老朽化を事由に退去勧告されて困っています。当然立ち退き料を請求したいと考えていますが、金額面で全く折り合わず大家側は内容証明を送ると言ってきています。このような場合、いくらぐらいの金額が立ち退き料として妥当な金額といえるのでしょうか?
どなたかこういったトラブルを経験している方、詳しい方のアドバイスをいただければ大変助かります。
宜しくお願いいたします。

・2年契約でまだ入居して10ヶ月ぐらいしか経っていない
・老朽化に関しては、大家側が言ってきている事で、第三者による公平な意見ではない。
・契約時に老朽化に関するアナウンスは全くなかった。
・家賃滞納、騒音の苦情などトラブルは一切起こしていない。
・大家側は礼金、敷金、引越し代の返還(約家賃3か月分)を申し出ている。
・私は同じ家賃程度の物件に引っ越す際の費用全額の負担(現在の家賃6か月分)を希望。

Aベストアンサー

まずその老朽化というのは正当事由による契約解除にはなりません。
どの程度であれば老朽化というのかは判例があるのですが、はっきり言うと「見た目にとても居住は無理」という状態でなければ老朽化というのは理由になりません。
まさかご質問者がそういうところを借りているとは思えませんので、立ち退くかどうかはご質問者次第です。
拒否してもかまいません。

とはいえ嫌がる大家相手にけんかしながら居住を続けるのもいやな気分でしょうから立ち退きに応じるのであれば、それなりの金銭的な補償を求めましょうか。

>私は同じ家賃程度の物件に引っ越す際の費用全額の負担
これは全く当たり前の話です。居住する権利があるのに大家の都合で解除に応じるのですから。
はっきり言うとこれでも控えめです。

入居してわずか数ヶ月ということを考慮すると、

・礼金、敷金は全額返還
・原状回復は不要(理由が老朽化であればもはや使用しないので当然の話し)
・引越し費用の全額
・迷惑料

世間相場では大体6~12ヶ月分の家賃程度です。

もめるようであれば消費者相談センターに相談して下さい。

まずその老朽化というのは正当事由による契約解除にはなりません。
どの程度であれば老朽化というのかは判例があるのですが、はっきり言うと「見た目にとても居住は無理」という状態でなければ老朽化というのは理由になりません。
まさかご質問者がそういうところを借りているとは思えませんので、立ち退くかどうかはご質問者次第です。
拒否してもかまいません。

とはいえ嫌がる大家相手にけんかしながら居住を続けるのもいやな気分でしょうから立ち退きに応じるのであれば、それなりの金銭的な補償を求め...続きを読む

Q判決と和解判決 どちらの方が重みがありますか?

お世話になります。

少額訴訟時に相手に和解判決にしてあげました。

調停委員の人が「判決を貰った方がいいよ」と
言ってくれて「それでお願いします」と言ったら
相手側が「分割で払う」との金額表示を出してきたので、それで了承しました。

どちらが重みがあったのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

用語の混乱が気になりますので少しだけ・・・。
「和解判決」という言い方はなく単に「和解」。少額訴訟で付くのは調停委員ではなく普通は「司法委員」ではないかと思います(まれに職権で調停に付されることもありうるでしょうけれども)。
どちらが重いのかというのは感覚的なものでしかないでしょう。どちらも強制執行ができる元になる公文書(債務名義)であることに違いはありません。
強制執行に移るまでが若干の相違があるでしょう。判決の場合には,被告への送達は職権によりなされ,仮執行宣言が付されているでしょうから,被告への送達後,すぐに執行文付与申請と送達証明書が取得でき,不払いの場合には強制執行の申立てに移ることができます。分割払い和解の場合には,懈怠約款が1回でも怠れば,あるいは,2回以上怠った場合には,となるのが普通ですから,現実の強制執行をする場合にはこの条件を満たしていなければならないということになります(怠っていないということが被告の請求異議事由になる)。送達も原告の申請がなければされません。
あとは,現実の回収にどちらが効果的かかという問題です。相手から分割払いにしてほしいという申し出があったのですから,普通は一時払いの判決をもらっても現実には分割払いでしか回収できない見込みが高く,そうであれば,最初からきちんと分割払いの方法を裁判所で決めてもらった方が払う方もそれに則って支払えばよいので支払やすく,自身の申し出でなされているわけですから,トータルの回収としては判決よりも優れている場合があるということでしょうか。結局,被告の態度如何なのですけれども。

用語の混乱が気になりますので少しだけ・・・。
「和解判決」という言い方はなく単に「和解」。少額訴訟で付くのは調停委員ではなく普通は「司法委員」ではないかと思います(まれに職権で調停に付されることもありうるでしょうけれども)。
どちらが重いのかというのは感覚的なものでしかないでしょう。どちらも強制執行ができる元になる公文書(債務名義)であることに違いはありません。
強制執行に移るまでが若干の相違があるでしょう。判決の場合には,被告への送達は職権によりなされ,仮執行宣言が付さ...続きを読む

Q地震で倒壊の恐れのある老朽化建物所有者への対処法

近い将来、発生が予想される東海大地震の予想震源域内に住む者です。
平成23年に住宅を新築しましたが、隣地には昭和20年代築という「木造2階建・瓦葺の倉庫」が敷地境界いっぱいに、また私の住宅の屋根を上回る高さで建っています。私の住宅との距離は1.5m程度しかなく、カーポートにいたっては20cmあるかないかです。その建物は、現在、何の利用もされておらず、外観上も老朽化が著しいため、大きな地震があった場合にはただではすまないと、日々、恐怖心を募らせています。
先日、その建物の所有者様に、このことをお話ししましたが、「先代から引き継いだ大切なものなので、簡単には取り壊せない。」と言われました。
もちろん、私もそのような建物があることを承知で住宅を建てたわけなので、自ら危険へ接近したと言えなくはありません。しかしながら、私の住宅との関係だけでなく、前面道路に対してもめいっぱいの建物なので、地震で道路側に倒壊した場合は、道路をも塞いでしまうことが容易に想像できるため、防災上も問題ありと考えます。
先ずは、私の住宅にその老朽化した倉庫が倒壊してきた場合のことが一番の悩みです。自然災害のため、倉庫の所有者には損害を求めることはできないでしょうし、場合によっては生命に危険が及ぶかもしれません。どのように対処したらよいか、ご経験のある方、知識のある方、どうかご教示ください。

近い将来、発生が予想される東海大地震の予想震源域内に住む者です。
平成23年に住宅を新築しましたが、隣地には昭和20年代築という「木造2階建・瓦葺の倉庫」が敷地境界いっぱいに、また私の住宅の屋根を上回る高さで建っています。私の住宅との距離は1.5m程度しかなく、カーポートにいたっては20cmあるかないかです。その建物は、現在、何の利用もされておらず、外観上も老朽化が著しいため、大きな地震があった場合にはただではすまないと、日々、恐怖心を募らせています。
先日、その建物の所有者様に、この...続きを読む

Aベストアンサー

>どのように対処したらよいか、ご経験のある方、知識のある方、どうかご教示ください。
ふむ。相談者の意図するところはつまり、相手の費用負担で、昭和20年代築という「木造2階建・瓦葺の倉庫」を立て替えさせたいという趣旨であろうな。考えられる手段は二つある。

1つ目の対処法として「土地所有権に基づく妨害予防排除請求権」というものじゃ。
めったに行われない訴訟であるが、相談者の話を聞く限り、本件はそれにあたる。
ようは相手の倉庫がいかに危険か、自分の土地の円満な支配を妨害しているかを立証し、裁判所に申し立てれば、質問者の意図は叶えられるであろう。
ただ、現実に当該倉庫がどこまで危険なのか実物を見て見ないと、ワシとしてはその請求が完全に通るか判断できぬ。
また、一般には、一部認容判決として、所有者と請求者の費用分担する形での立替請求が認められることが多いじゃろう。(分担割合は具体的な事情による)
つまり、そなたもある程度、出血を覚悟する必要もある。
そこで、他の人にとっても危険にさらされる場合があるということなので、近隣を誘って原告を訴訟に及べば、お主の負担は軽減されると思う。

もう一つの手法は、行政庁に修繕命令を出してもらうようにすることじゃ
つまり、公共の危険が及ぶような大きい建物は、もしかしたら、建築基準法にひっかかっている可能性が高く、このような場合、「特定行政庁(自治体)」は「所有者」に対して、「修繕」命令が出せる(建築基準法9条1項)。
そして、自治体がその命令しない場合、そなたは、修繕命令の義務付け訴訟(行政事件訴訟法3条6項)を提起し、自治体の長に修繕命令をさせることができる。
ただ、この手法は、いかにも回りくどいから、一応挙げたが、ワシはお勧めはしない。


前者の方法を念頭に置いた上で、弁護士に頼むがよかろう。

>どのように対処したらよいか、ご経験のある方、知識のある方、どうかご教示ください。
ふむ。相談者の意図するところはつまり、相手の費用負担で、昭和20年代築という「木造2階建・瓦葺の倉庫」を立て替えさせたいという趣旨であろうな。考えられる手段は二つある。

1つ目の対処法として「土地所有権に基づく妨害予防排除請求権」というものじゃ。
めったに行われない訴訟であるが、相談者の話を聞く限り、本件はそれにあたる。
ようは相手の倉庫がいかに危険か、自分の土地の円満な支配を妨害しているかを立証...続きを読む

Q水道管老朽化で破損!修理代水道代大家に請求できる?

先日の台風が原因かわからないですが、ベランダの給湯器につながる水道管が老朽化して、水がたくさん出ていました。
日曜日だったので管理会社ともつながらず、仕方なく一般の修理屋にきてもらい修理。
住んでから5年 現在築18年の賃貸です。
契約書には、住んで1年後は、ほとんど借主負担になってるんですが
乗っていても設備だから大家負担というサイトもあるのでわからず
この修理代と気づくまでに出ていた水道代は大家に請求できるのでしょうか?

Aベストアンサー

某政令指定都市で不動産賃貸業をやっている者です。

 何度かこのサイトでも書いているのですが、まさに昨年、2階の部屋の水道管が深夜に破裂して、1階の事務所がプール状態になりました。

 結局どうしたかと申しますと、事務所はたまたま空いていた隣(広くて高価)な部屋へ移ってもらい(同じ家賃で (;_;) )、出た損害の弁償はすべてうちでやりました。

 2階は床の水を拭き取って、お見舞いのお菓子で我慢してもらいました(ありがとうございました>お2階さん)。

 その後、二度とこういうことがあってはいけないので、順番に室内配管を張り替えております。当然ですが、費用はこちら負担。

 というわけで、給水管などは本来建物の一部ですので、質問者さんが酔った勢いで管を蹴飛ばしたというようなことがないかぎり、大家に修理代を請求してかまいません。

 また、出た水道代も同様です。

 ただ、民法上、建造物の管理責任は第1に占有者(居住者)にあることになっています。占有者が無過失の時、所有者が責任を負うこととされています。

 また、たいていの契約では、占有者は「善良なる管理者の注意」を持って管理・占有することになっています。これは、自己の物に対する注意よりも慎重な注意です。

 それを怠っていた結果、水道管破裂の危険を見逃したのなら、質問者さんが受けた損害については質問者さんの負担となる可能性が大きいと思われますし、階下の人が受けた損害も同様ですので、自分の支配圏内のことには十分お気を付けください。(保険に入りましょう)


 それにしても、日曜祝日に災害が起きないなんて保証はどこにもないのに、なぜ日曜祝日の連絡先を聞いておかないのでしょう? 大家の一人として実に不思議です。

 今回の新潟県中越沖地震は海の日に起きたのですよ。すぐに大家の連絡先を聞きなさいませ。管理会社でもかまいませんが、最終責任を負うのは所有者ですから聞いておくべきでしょう。

某政令指定都市で不動産賃貸業をやっている者です。

 何度かこのサイトでも書いているのですが、まさに昨年、2階の部屋の水道管が深夜に破裂して、1階の事務所がプール状態になりました。

 結局どうしたかと申しますと、事務所はたまたま空いていた隣(広くて高価)な部屋へ移ってもらい(同じ家賃で (;_;) )、出た損害の弁償はすべてうちでやりました。

 2階は床の水を拭き取って、お見舞いのお菓子で我慢してもらいました(ありがとうございました>お2階さん)。

 その後、二度とこういう...続きを読む

Q老朽化した貸家の住人に退去してもらいたいのですが

こんにちは。

家内のお母様が、お母様の親戚名義の土地に木造の家を建てていて
ある家族に貸しています。
建物が昭和七年築の年代物で、雨漏りがひどく、倒壊の危険もあるので
借りている家族に「倒壊の恐れがあるので、退去して下さいませんか」
と伝えたところ、「慰謝料を払え」とすごい剣幕で、居座るつもりの
ようです。この場合、その家族に退去してもらうのは可能でしょうか。
ちなみに、退去してもらった後は、土地は更地にして駐車場にする予定です。

Aベストアンサー

>この場合、その家族に退去してもらうのは可能でしょうか。

最近は「義務を果たさないで、権利ばかり主張する最低人間が多い」ですね。
しかし、借地借家法28条に規定している「正当な事由」があれば立ち退きを合法的に要求する事が可能です。
1.借家を家族が利用する必要にせまられている。
2.家賃滞納・更新料滞納などの存在。
3.借家が老朽化・防災上の問題で危険性がある。
4.立退き料を支払った場合。
今回は、3番の条件ですから(正当の事由が存在し)退去を要求する事が可能です。
また、立退き料の法的支払義務はありません。

相手が「慰謝料を払え」と言っている事から、何ら法的な事項は知らない者だと推測できます。
賃貸契約書がある場合は、更新を拒否出来ます。
契約終了の半年前に「更新拒否」の通知(内容証明郵便が便利)を行なって下さい。
賃貸契約書が無い場合でも、半年以内に退去(内容証明郵便が便利)を通知して下さい。
内容証明郵便だと、後々の裁判時に証拠として利用出来ます。
裁判になっても、勝訴する確立が高いですよ。

昭和5年頃に建った家屋を、親が貸していました。
昭和50年頃、家屋の老朽化・防災上の問題から(消防署判断)立ち退きを半年前に要求。
半年以内に退去するという条件で、その間の家賃を無償(立退き料の代わり)とした経験があります。
当時住んでいた家族とは、未だに付き合いがあります。

>この場合、その家族に退去してもらうのは可能でしょうか。

最近は「義務を果たさないで、権利ばかり主張する最低人間が多い」ですね。
しかし、借地借家法28条に規定している「正当な事由」があれば立ち退きを合法的に要求する事が可能です。
1.借家を家族が利用する必要にせまられている。
2.家賃滞納・更新料滞納などの存在。
3.借家が老朽化・防災上の問題で危険性がある。
4.立退き料を支払った場合。
今回は、3番の条件ですから(正当の事由が存在し)退去を要求する事が可能です。
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