「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

私は5月に勤務先が変わりました。
前の会社は会社への勤務は10日ごろまでで
契約的には5月27日付けで退職になりました。
その際、社会保険は5月分まで支払いました。
(5月も健康保険は使っていました。)
そして10日以降は就職活動をして
5月23日に次の勤務先に入社しました。
すると新しい会社からも5月分の社会保険料を請求
されました。
5月分を前の会社で払ったことをいうと
通常は退職月の社会保険料は請求されなく(できない?)
新しく入った会社が入社月の社会保険料を請求するという法律上なっているとのこと。
(社会保険事務所に確認しました)
でも、前の会社に最後の保険料はまちがいなく5月分
ということで確認しましたし、そのことを社会保険事務所にいうと、
「では、5月分の厚生年金料は前の会社に申請すれば
還付する手続きをとっていただけます。
ただし、健康保険は、厚生年金とは別の法律になっており、2重払いした場合でも還付されません。」
と言われました。
納得がいきません。
社会保険事務所の方がいうので間違いないと
思いますが、これを民間企業がやっていたら
詐欺だと思います。
どなたか社会保険のしくみについてご存知の方が
いらっしゃいましたら、この場合の対処法について
アドバイスをいただければと思います。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

ちょっと整理しますね。



A社
 5/27退職
B社
 5/23入社

ですよね。
社会保険(健康保険・厚生年金保険)の資格喪失日は退職日の翌日ですから5/28となります。
社会保険料は、資格喪失日が所属する月分の保険料はかからなくなっていますので、A社から5月分の保険料を引かれるということはないはずです。

また、B社の社会保険料は資格取得年月日(入社日)の所属する月分より発生しますので、5月分から発生することとなります。

もし、A社で5月分として社会保険料を引かれているのであれば、それはA社の経理上のミスですから、A社から返還してもらうようにしましょう。
A社としても、社会保険事務所からの5月分の社会保険料の請求は、あなたの分は含まれずに来ているはずです。

なお、健康保険にしても厚生年金保険にしても、二重払いについてはありうることではあるのですが、ご質問のケースは二重払いというよりも、ただ単純に経理上のミスですから、A社から返還してもらうこととなります。(健康保険法や厚生年金保険法は関係ありません。)

ただし、A社に5月に支払った保険料が、本当に5月分であるかどうかを確認してから請求してくださいね。
本来であれば4月分の社会保険料は5月に支払われる給料から差し引くのが通例ですので、4月分の保険料をA社の担当者が間違って「5月分です」と言ってしまった場合も考えられますので。

この回答への補足

ご返答をありがとうございます。
再度ご確認ですが、5月分の保険料は、5月分の保険料で間違いなかったです。これは前の会社の方に確認しました。5月分の給与が6月25日に支払われたのですが、そこから社会保険料が引かれていました。(厚生年金と健康保険)で、これは私がまだ次の仕事が決まっていない間不安だったこと、前の会社に社会保険が5月分も加入できないか相談しましたところ、5月分まで加入できる、という返答があり、退職月の5月まで加入させていただきました。その保険料が6月の給与から引かれていました。
社会保険事務所の方は、厚生年金は還付できるが、健康保険は健康保険法上、還付できない、と言っていました。ここが納得できません。
何か社会保険事務所の方に指摘できる証拠となるようなもの(資料)やWebページなどはないでしょうか?
自分で調べてみましたが、わかりませんでした。
どうか宜しくお願いいたします。

補足日時:2005/10/25 03:44
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社会保険料は、ある月の末日に所属する人について、翌月に納付する、という形です。


たいていの会社では、4月分の保険料を5月支給の給与から天引きする、ということにしています。
前の会社が引いたのは、「4月分」なのか「5月納付分」なのかを確認する必要があるのでは?

参考URL:http://www.sia.go.jp/topics/2005/n0816.htm

この回答への補足

ご返答ありがとうございます。
はい、前の会社に確認しましたが、5月分の
保険料として引かれました。
で、5月末まで健康保険を使用し、5月末に
健康保険証を前の会社にお返ししました。

補足日時:2005/10/21 20:15
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>通常は退職月の社会保険料は請求されなく(できない?)


その月の末日に資格を有していれば保険料が徴収されます。但し同月得喪の場合(資格を取得したその月に喪失)は例外です。結果的に二重払いになります。これは決まっていることなのでどうにもなりません。
ただ文面を読む限り同月得喪だとは思えません。その場合は還付を受けられると思うのですけど・・・

この回答への補足

ご返答ありがとうございます。
厚生年金の還付は、受けられますが、健康保険は受けられない、と言われました。やはりそれも決まっていることなのでしょうか?
宜しくお願いいたします。

補足日時:2005/10/21 13:01
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Q二重に納めている!?健康保険料は戻りますか?

ある会社に契約社員していて今春契約満了で退職し健康保険は継続加入してこの8月まで毎月自己負担で納めています。
しかし、別の会社に入り2カ月経過して社会保険加入になり今月8月1日付で加入と連絡がありました。
しかし継続加入の健康保険料2万6千円今月に入りすでに納めています。二重でおさめている形になると思いますがこの分は後日戻ってくるのでしょうか?いわないとそのままなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

>後日戻ってくるのでしょうか?

はい、戻ってきます。

>いわないとそのままなんでしょうか?

まずは、「任意継続の資格喪失の届け出」が必要です。その結果、納付の必要がなかった保険料があれば還付の手続きを行います。

「任意継続」されていたのが「協会けんぽ(全国健康保険協会管掌健康保険)」であれば以下のリンクをご参照ください。

・協会けんぽ>任意継続に関するQ&A

『Q10-3 就職して健康保険等の被保険者の資格を取得しました。何か手続きは必要ですか?』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/11,0,159.html#10-3
『Q10-7 資格を喪失した月の保険料を納付していましたが、還付されますか?』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/11,0,159.html#10-7

※「協会けんぽ」以外の場合は加入していた「健康保険組合」へご確認ください。

(参考)

『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何』
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/?ST=life&P=1

※間違いがないよう努めてはいますが最終判断は【必ず】各窓口に確認のうえお願いいたします。

>後日戻ってくるのでしょうか?

はい、戻ってきます。

>いわないとそのままなんでしょうか?

まずは、「任意継続の資格喪失の届け出」が必要です。その結果、納付の必要がなかった保険料があれば還付の手続きを行います。

「任意継続」されていたのが「協会けんぽ(全国健康保険協会管掌健康保険)」であれば以下のリンクをご参照ください。

・協会けんぽ>任意継続に関するQ&A

『Q10-3 就職して健康保険等の被保険者の資格を取得しました。何か手続きは必要ですか?』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/...続きを読む

Q国民健康保険料の支払いの重複分は返ってくるのでしょうか?

2年程前に職場の社会保険に入ったのですが、その時にそれまで入っていた国民健康保険の脱退をするのを忘れていました。父親も国民健康保険ですが私が脱退の手続きをしていなかった為にずっと父親が私の分も支払いをしていました。それを最近になって気づき私の国民健康保険の脱退の手続きをしました。父親の国民健康保険料も金額が下がった通知がきました。そこで、社会保険と重複していた分の私の国民健康保険料は返ってくるのでしょうか?詳しい方教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>国民健康保険の脱退の手続きをしました
お住まいの市町村役場で「脱退の手続き可能で受付てくれた」という理解でいいですか?
なら「確実に戻ります」(「還付」と言います)

ただし、脱退が遅れる理由となった「あなたの職場からの保険証は?」(あなたの勤務先の交付忘れ?)
脱退したからには、「あなたが使う健康保険証があるはずです」当然ですが。
社会保険は「健康保険」部分と「年金」部分で成立してます。どちらも『国民皆保険』と政府(と実務担当の自治体=脱退受付してくれた窓口)が懸命です。
「父親の扶養」に入った状態で「国保(国民健康保険の略)」&「年金」を「父親の給与から引かれ」、かつ「手取り部分の給与は扶養家族の部分『控除』されてた=天引き税金が少なく、手取りが多かった」この相反する2つの状態は、結構あります。

自分もやってましたが、「課税担当の扶養家族情報」と「国保&年金担当の家族情報」は(東京都ですが)照会し比較し電話連絡などして初めて『訂正します』
(ただ2年はちょっと長すぎますね)

残る最大の疑問は「健康保険は支払い継続」も「国民年金の請求は来てませんでしたか?」(年金部分だけ切替済み?→厚生年金へ)現実問題として「保険証は病院で使用も気づかず状態」はあっても「年金は必ず請求が来ていて当然なはず」(年金は保険証と違い「将来受取る」まで「支払が先」ですからピンと来ないでしょうが20歳になれば即郵便で色々来ます。ましてや2年で「年金は時効=支払たくても役所が受取らない」のでハガキが来てるハズ。(ついでに言えば住民登録すればまず「国保」手続きを必ずされますが「年金」担当は「国保」情報との連携は蜜です)

結論:まず「あなた自身の健康保険証の確認と加入(扱いされてる)年金制度の確認」して下さい。(年金の納付書等来て無いなら「厚生年金」でしょうが「年金手帳」(無ければ再交付申請を)
ちなみに「国保の支払料金は個人の収入&自治体でバラバラ」も「国民年金は全国一律料金です」

(分かりにくく長文癖)ここであれこれ書いてもラチが空かないので上記を確認する事。
『国保の2重支払部分は戻ります。年金は不明ながらやはり2重払いなら「還付」されます。』(ちなみに還付に時効はありません)

よく推薦するベストHP「金融広報中央委員会(暮らしのマネー・金融経済情報)」
http://www.saveinfo.or.jp/index.html
本当に良く出来てます。国保&年金はここで十分。(蛇足ながら:父親の給与は「届出前後」で若干減ってるハズ。給与明細の比較で即確認可能!)扶養控除額を加味しても、戻り額の方が「多い」のが圧倒的に多いでしょう(収入によるので断言は不可能)
年金は特に早めにね!

では~♪♪♪

>国民健康保険の脱退の手続きをしました
お住まいの市町村役場で「脱退の手続き可能で受付てくれた」という理解でいいですか?
なら「確実に戻ります」(「還付」と言います)

ただし、脱退が遅れる理由となった「あなたの職場からの保険証は?」(あなたの勤務先の交付忘れ?)
脱退したからには、「あなたが使う健康保険証があるはずです」当然ですが。
社会保険は「健康保険」部分と「年金」部分で成立してます。どちらも『国民皆保険』と政府(と実務担当の自治体=脱退受付してくれた窓口)が懸命で...続きを読む

Q社会保険が二重加入になっていまいました

4月15日に、アルバイトを辞め、4月16日から今の派遣会社のアルバイトを始めました。(共に社会保険あり)
実は、入社日は、3月27日でしたが、以前のアルバイト中に仕事を探していて、今の仕事をすぐに辞められないので、4月16日を勤務開始日にしてもらったんです。
社会保険の加入なんですが、勤務3ヶ月の実績がないと駄目だといわれ、さかのぼり加入も可能とのことでしたので、先日、さかのぼり加入をお願いいたしました。
申請時に、入社日を聞かれて、4月16日ぐらいから働き始めたと答え、7月給与からの分の加入か、入社日からかと聞かれて、保険の空白期間が発生するのが嫌だったので入社日からお願いしますといいました。
数日前、仮の保険証が郵送され、今日、病院で使用し、初めて3月27日加入(二重加入)になっていることに気づきました。
病院から派遣会社に訂正してもらうようにいわれ、すぐに連絡したんですが、一回申請したものは訂正できない、以前の会社に保険料を返してもらい、その間にかかった病院代も、対処してもらうように言われました。
気が重かったんですが、以前の会社に事情を説明して、問い合わせたんですが、夕方、連絡があり、すべて済んでしまっているから、こちらの方が無理だといわれました。
日付の訂正だけなら出来ないはずはないからまだ、支払いもしてないし(7月に受け取る給与で3か月分払う予定)もう一度、今の職場に頼むようにいわれました。
4月16日まで、働いていないし、2重加入なんて起こるとは思っていませんでしたが、4月16日からの加入になるか確認しなかった私が悪いんだろうとは思いますが、双方に断われ困っています。
こういう場合、対処方法があるんでしょうか。よろしくお願いします。

4月15日に、アルバイトを辞め、4月16日から今の派遣会社のアルバイトを始めました。(共に社会保険あり)
実は、入社日は、3月27日でしたが、以前のアルバイト中に仕事を探していて、今の仕事をすぐに辞められないので、4月16日を勤務開始日にしてもらったんです。
社会保険の加入なんですが、勤務3ヶ月の実績がないと駄目だといわれ、さかのぼり加入も可能とのことでしたので、先日、さかのぼり加入をお願いいたしました。
申請時に、入社日を聞かれて、4月16日ぐらいから働き始めたと答え、7月給与からの分の...続きを読む

Aベストアンサー

それは、、、難しい問題ですね。
実は社会保険は二重加入できるのです。
なので、、、両方の会社から断られたらどうにもなりません。
健康保険については保険者が異なる場合には、保険者選択届を出してどちらか一つに出来ます。
厚生年金についてはそのまま二重になります。

ただ厚生年金はもちろんその二重分は年金金額に反映はされます。

あと雇用保険については二重加入は出来ないので、多分派遣会社の方の加入を遅らせることになるのではないかと思います。

では。

Q転職時の厚生年金について 同月分を2箇所で徴収

過去分を探してみたのですが、わからなかったので教えてください。

先日転職をしました。
前社(A社)を退職したのは4/13で、転職先(B社)に入社したのは4/16です。
月末に所属しているのがB社なので、B社で4月分の厚生年金を払うものと思っていました。

4月分の給与明細を見たのですが、
B社の4月分給料で「4月分厚生年金」が払われているだけでなく、A社で「4月分厚生年金」が天引きされています。

A社が当月分給料で当月分の厚生年金を天引きしていることは以前確認しており、前月(3月)分等を支払っているというわけではありません。

これはどのようなケースだと考えられますか?
厚生年金と国民年金を二重に支払ってしまって国民年金の還付を受けたことはありますが、厚生年金と厚生年金で二重に払ってしまうことがありうるのでしょうか?

もし、二重に払ってしまっていた場合は、
・片方の還付を受けられるかどうか
・4月分はA社B社どちらの加入履歴となるのか
お分かりになる方は教えていただけませんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

過去分を探してみたのですが、わからなかったので教えてください。

先日転職をしました。
前社(A社)を退職したのは4/13で、転職先(B社)に入社したのは4/16です。
月末に所属しているのがB社なので、B社で4月分の厚生年金を払うものと思っていました。

4月分の給与明細を見たのですが、
B社の4月分給料で「4月分厚生年金」が払われているだけでなく、A社で「4月分厚生年金」が天引きされています。

A社が当月分給料で当月分の厚生年金を天引きしていることは以前確認しており、前月(3月)分等を支払...続きを読む

Aベストアンサー

保険料の計算・支払いの原則は、国で、毎「月末」の状態を基準として保険料を計算し、「翌月」に請求します。この請求を受け、会社では請求を受けた月末に支払いをします。
例えば、4月分保険料とは、4月30日の在籍を基準として、5月中旬に請求が会社に来ます。この請求に基づき、5月末までに会社は国に対し支払うことになります。

従って、上記原則に照らして判断すると、(4月中に転職)では、A社で4月支給の給与から引かれた保険料は3月分、ということになります。また、B社からの4月支給分の給与では保険料は引かれることはなく、4月分保険料は5月支給の給与から引かれるはずです。

但し、これはあくまで原則なため、会社の事務処理上の都合から、4月分保険料を4月支給の給与から引く、というケースがあるかもしれません
今回のケースでは、4月分保険料を4月支給給与から引いているB社は、上記の例外的な処理をしているかもしれません。
また、A社は一般的には妥当な処理ですが、質問者さんが記載していること(当月分給料で当月分の厚生年金を天引き)が正しいとすれば、別の事情があるかもしれません。
例えば、A社退職が4/13と考えていますが、有給により、事務上(正式な)の退職日は4/30日になっているとか、、、

厚生年金では、このように同じ4月分保険料を別の2社で支払うケースはよくあることです。このような場合、国では、2社で支払われた保険料の合計額に見合う金額を4月の給与として記録します。
この給与記録に基づいて、将来、厚生年金の金額が計算されることになり、二重に支払った保険料が無駄にはならない仕組みになっています。

とはいっても、今、生活する身にとっては二重払いは大きな負担ですから、会社に十分に確認する必要があると思います。
その場合、A社の再確認と併せて、B社の処理方法も確認してはどうでしょうか?

保険料の計算・支払いの原則は、国で、毎「月末」の状態を基準として保険料を計算し、「翌月」に請求します。この請求を受け、会社では請求を受けた月末に支払いをします。
例えば、4月分保険料とは、4月30日の在籍を基準として、5月中旬に請求が会社に来ます。この請求に基づき、5月末までに会社は国に対し支払うことになります。

従って、上記原則に照らして判断すると、(4月中に転職)では、A社で4月支給の給与から引かれた保険料は3月分、ということになります。また、B社からの4月支給分の給...続きを読む

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q月の途中で国保から社保への切りかえ

お尋ねします。

月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?
同様に国民年金から厚生年金の切り替えの場合も教えて下さい。

国保は会社を退職後、自分で市役所で加入手続きをしなければ加入されないままなのでしょうか?

Aベストアンサー

>月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?

一般にはそのようなことはありません。

国民健康保険の保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
例えば11月15日で脱退すれば(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)11月分の保険料は払う必要はありません、ただし保険証は15日まで有効です、つまり保険料の支払いと保険証の有効期間はズレがあるということです。

ただし同月得喪と言う例外があります。
同月得喪というのは同じ月に資格の取得と喪失があった場合です。
例えば11月1日に資格取得で11月15日に脱退(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)の場合です、この場合は自治体の条例によって決まっているので多くの自治体ではその月の保険料は支払わなくて良いですが、一部の自治体では支払う場合があります。

また保険料の支払いについては次のようなことがあります。
国民健康保険の保険料の支払い方は自治体によって必ずしも同じとは限りません。
ただ一般的な支払方法は次のようなものです。
国民健康保険は年度単位なので4月から翌年の3月に掛けて支払うようになります。
一方金額は前年の収入から計算されます、この前年の収入が確定するのは確定申告が終了したときです、つまり3月15日です、当然4月には間に合いません。
しかもこれが整理され自治体の役所に回り、住民税が計算されてそして国民健康保険料が計算され確定するのは5月頃になります。
ですから実際には6月から翌年の3月に掛けて払います、4月と5月は払いません。
といっても4月と5月は保険料はなしと言うわけではありません。
例えば保険料が年間12万だったとします、4月から翌年の3月までの12ヶ月ですから月額としては1万です。
ただこの12万を6月から翌年の3月まで10回で払えば1回が1.2万になります。
つまり月に1.2万払うがこれは月額ではないのです、月額はあくまでも1万なのです。
要するに払ってない4月と5月分を他の月に上乗せしたと考えても良いでしょう、ですから結果としては同じことです。
ですから国民健康保険では誤解を避けるために通常は何月分とは言いません、必ず何期分と言うのです。
ですから6月から10等分して払う場合は

1期 12000円 納付期限 6月30日
2期 12000円 納付期限 7月31日
3期 12000円 納付期限 8月31日
4期 12000円 納付期限 9月30日
5期 12000円 納付期限10月31日
6期 12000円 納付期限11月30日
7期 12000円 納付期限12月29日
8期 12000円 納付期限 1月31日
9期 12000円 納付期限 2月28日
10期 12000円 納付期限 3月31日

となります。
ここで11月15日に脱退すれば支払うのは10月までです、これを月割りにすれば、月額1万ですから4月から10月まで7ヶ月と言うことで

1万×7ヶ月=7万

つまり保険料は7万支払わなければいけないのですが、実際に支払われたのは10月31日の納付期限の5期分とまでの5回ですから

1.2万×5回=6万

つまり10月までに支払ったのは6万円です。
これを支払わなければならない7万から引くと

7万-6万=1万

つまり1万円足りないわけです、この1万円を改めて役所は請求すると言うことです。

質問者の方の場合は退職の為と言うことで恐らく年の途中で国民健康保険に加入したのでしょうし、保険料の金額も異なるので上記とは全く同じとは言えませんが、要は保険料の1か月分と月払う金額とは異なるので年の途中で脱退して清算すると追加請求される場合があるということです。
これは決して11月分を請求されるということではありません、11月分は請求されないが清算した段階で不足分を請求されたということです。
よくこれを11月分は請求されないはずなのに、どうして請求されたのかと疑問思う人が多いので一応言っておきます。

>同様に国民年金から厚生年金の切り替えの場合も教えて下さい。

国民年金についても保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
ただ国民年金に関しては国民健康保険より単純で、例えば11月16日に厚生年金に切り替えれば、11月1日に遡って厚生年金に加入となります、ですから11月の国民年金の支払いは不要です。

>国保は会社を退職後、自分で市役所で加入手続きをしなければ加入されないままなのでしょうか?

そうです。

国民健康保険は多くの自治体では下記のようになっています(一部例外もあるようですが)。
国民健康保険は資格喪失後14日以内に手続きをすることになっています。
14日以内に手続きをすれば退職日の翌日まで遡って、その日から適用されますが14日過ぎると手続きをしたその日からしか適用されません。
ただし保険料は資格喪失日から請求されます、つまり14日過ぎて手続きをすると資格喪失日から手続きをした前日までは保険料は取られるが保険は適用されないということです。
これはいわば14日以内に手続きをしなかったペナルティと思ってください。

また国民健康保険の加入の手続きは市区町村の役所でします。
必要なものは印鑑と基本的には退職前に会社で加入していた健保の被保険者資格喪失証明書です。

それから入社して健康保険に切り替えても、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。
保険証が手に入ったら市区町村の役所に連絡して健康保険の被保険者者になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送でも処理できるはずです(郵送で処理できないと言われれば役所に出向くことになりますが)。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

>月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?

一般にはそのようなことはありません。

国民健康保険の保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
例えば11月15日で脱退すれば(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)11月分の保険料は払う必要はありません...続きを読む

Q社会保険から社会保険への切り替えの間の無保険期間

この度、主人が転職することになり、
今までの社会保険がなくなります。
新しい転職先は決まっていて、そこで社会保険に加入
出来るのですが、前の会社の退職が金曜日で、
次の仕事の入社が翌週の月曜日のため土日、2日間の空きがあります。
この間は無保険となるのでしょうか?
また、その2日間だけでも国保・年金加入が必要でしょうか?
前の会社の社会保険の届を調整してもらうことは可能でしょうか?
もしくは新しい会社での届け出の日にちの調整は可能なのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>新しい転職先は決まっていて、そこで社会保険に加入
出来るのですが、前の会社の退職が金曜日で、
次の仕事の入社が翌週の月曜日のため土日、2日間の空きがあります。

これは今月の末の話ですね。

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日(あるいは2日)前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
10月で辞める場合に月末の2日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの10月分の保険料の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続あるいは国民健康保険や国民年金に入る場合は2日の間をおいて11月からということは出来ません、必ず10月30日からになります。
ということは10月分は会社としては払わないが退職者個人が全額支払うことになるのです。
任意継続の場合は在職中に会社が負担してくれた半額分も含めて全額ですから保険料はざっと2倍になります、国民健康保険は保険料自体が高いですから任意継続と同じか多い金額を払うようになります。
要するに結果として10月分は会社が負担分を浮かした分を、退職者個人が負担するということになってしまう、このからくりが月末2日前の退職日です。
これはセコイ会社がよくやる、わずかな保険料をケチる常套手段です。
月末2日前に退職すれば退職月の保険料の支払いがないという言葉に乗ってしまうと、退職後にたった2日のために高額の保険料を個人負担するようになります。
また年金も同様です。
このサイトにもそういう状態に陥って、助けを求めて質問してくる方がいますが、退職してしまっては後の祭りで、お気の毒ですがとしか言いようがありません。
例えば上記のように月末2日前で辞めると、健康保険料が引かれずに得だと会社に言われてそのとおりにして、退職後に健保に行って任意継続(あるいは市区町村の役所で国民健康保険)の手続きをしたらたった1日なのに先月分を丸々払わされておかしいという質問がこのサイトでもありますが、言葉は悪いですが上記の説明で会社に騙されていたことが初めてわかるケースが多いようです。

恐らく質問者の方の夫も上記のような手口で会社に言い包められてしまったのでしょう。

>前の会社の社会保険の届を調整してもらうことは可能でしょうか?

可能ですが、前述のような意図を持って会社が夫を言いくるめたとすればその場で31日退職を主張すればともかく、一旦承諾した後に翻すとなると中々会社も認めないと思いますが。

>もしくは新しい会社での届け出の日にちの調整は可能なのでしょうか?

逆に新しい会社で30日入社とすると、10月の末日には在籍しているわけですから30日と31日の2日しかいなくても1か月分の保険料を払うことになります。
新しい会社はその半額を負担することになるので嫌がるかもしれません、ですから可能ではあるがすんなり話がまとまるとは限らないし場合によっては拒否されるかもしれません。

ということで一応現職の会社、次に新しい会社に調整を頼んでどちらかが応じてくれればそれで一件落着となりますが、どちらにも拒否されることもあるかもしれません。

>この間は無保険となるのでしょうか?

当然無保険期間になります。

>また、その2日間だけでも国保・年金加入が必要でしょうか?

法律上は加入しなければいけません。
ただ2日だけですからそのまま何事もなく過ぎてしまえば、それで終わってしまう可能性が強いですね。

>新しい転職先は決まっていて、そこで社会保険に加入
出来るのですが、前の会社の退職が金曜日で、
次の仕事の入社が翌週の月曜日のため土日、2日間の空きがあります。

これは今月の末の話ですね。

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日(あるいは2日)前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
10月で辞める場合に月末の2日前に退職すれば、会社では払わなくて済むの...続きを読む

Q健康保険の二重加入について

今年7月~11月まで派遣社員として働いたため社会保険に加入しました。

ですが、主人の健康保険に扶養として加入したままでいました。

9月~11月まで派遣会社の健康保険を使用しました。
11月末で派遣会社を退社したので、12月は、手元にある
主人の扶養として健康保険を使用してしまいました。

病院の受付で
「健康保険を返却されていないのですか?」と言われて「はっ!」とようやく
気付きました。

ちなみに、9月~11月は傷病手当も派遣会社の健康保険でもらってます。

このような場合、私はどうすればよいでしょうか?

傷病手当の返金を要求されますか?

まず、主人の健康保険か、私の勤務していた派遣会社か
どちらに事情を説明しなければいけませんか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>このような場合、私はどうすればよいでしょうか?

「ご主人の加入している健康保険」の「保険者(保険の運営者)」に事情を説明します。

『公的医療保険の運営者―保険者』
http://kokuho.k-solution.info/2006/01/post_1.html
『けんぽれん>よくある質問』
http://www.kenporen.com/faq/index.shtml

なお、原則として、【被扶養者ではなく】、「被保険者(この場合はご主人)」にすべての届け出を行う【義務】があります。

また、実務上は、「ご主人の勤務先の健康保険を担当する部署(担当者)」が「窓口」となっていることが多いですから、詳しくはご主人に確認してもらってください。

>傷病手当の返金を要求されますか?

されませんのでご安心ください。

---
「傷病手当金」は、【保険料を払っている】【被保険者】にしか支給されません。

つまり、【保険料を払っていない】【被扶養者】は給付を受けられませんので、「被扶養者として(誤って)加入していた健康保険」=「ご主人の加入する健康保険」は【無関係】です。

>まず、主人の健康保険か、私の勤務していた派遣会社かどちらに事情を説明しなければいけませんか?

「ご主人の加入している健康保険」の「保険者」です。

---
その後のことは、「保険者の回答を確認してから」行動してください。
なぜかといいますと、

・「派遣会社で健康保険(はけんけんぽ?)に加入していた期間(7月?日~11月?日)」に、「ご主人の加入している健康保険」の保険証を使ったかどうか?

が、重要なポイントになるからです。

※ご質問内容からは、「7月~8月」の期間の状況が不明です。

---
仮に、「一度も使っていない」という場合は、「7割負担分の返還」という厄介な手続きが必要ありません。
また、「次からは気をつけてください」という注意だけで済む【可能性】もあります。

もちろん、「7割負担分の返還」が必要ないとしても、「きっちり遡って被扶養者資格の取り消し」「改めて【これから】被扶養者資格を再認定」とするのが本来のあり方です。

いずれにしましても、「健康保険の保険者」は1,400以上もありますから、【ご主人が加入している健康保険】の保険者の回答がどうなるかは「第三者」としては予測がつきません。

※なお、「派遣会社で加入していた健康保険」の「資格喪失の証明書」や、「雇用保険の離職票」が手元にない場合は、念のため(派遣会社に)発行を依頼しておいたほうが良いでしょう。
そうすれば、何をするにしても手続きがスムーズになります。

*****
(その他参考URL)

『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何』(2008/10/02)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
『全国社会保険労務士会連合会>各種相談窓口 』
http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/soudan/

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>このような場合、私はどうすればよいでしょうか?

「ご主人の加入している健康保険」の「保険者(保険の運営者)」に事情を説明します。

『公的医療保険の運営者―保険者』
http://kokuho.k-solution.info/2006/01/post_1.html
『けんぽれん>よくある質問』
http://www.kenporen.com/faq/index.shtml

なお、原則として、【被扶養者ではなく】、「被保険者(この場合はご主人)」にすべての届け出を行う【義務】があります。

また、実務上は、「ご主人の勤務先の健康...続きを読む

Q国民年金と厚生年金の重複

会社の退職や再就職などで国民年金と厚生年金を重複して支払っていると思うのですが、
確定申告時に領収書を提出してしまいまして、よくわからない状況です。
年金事務所に行けば国民年金と厚生年金が重複しているかどうか調べられ、
還付の手続きなどができるのでしょうか。
詳しい方いましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

国民年金と厚生年金は別物です、国民年金には税金が掛かりません、厚生年金は一般的に会社が負担しているので税金が掛かります。確定申告で還付されるのは厚生年金の税金部分です、国税庁のホームページで試算できますので、どの程度税金が戻ってくるのか調べる事です。

Q退職後、一週間で次の会社に再就職しますが、この間の国民健康保険はどうなりますか?

退職後、一週間で次の会社に再就職しますが、この間の国民健康保険はどうなりますか?
離職票等は手元に届くまでに一週間以上かかりますし、
手続きが出来ないまま再就職となります。

Aベストアンサー

転職経験者です。
#2さんの回答のとおりになります。うちの場合かみさんが持病をもっているので、保険証が必要なことから、離職しても1ヶ月間だけ離職継続保険が適用になるように手配しました。というよりも、保険料は年間分を年初に一括で支払い、毎月の給与で天引きの形で引かれるので、退職する月までの分+1ヶ月分の保険料を払った形にしてもらい、残金が清算されました。前会社に相談すれば大丈夫だと思います。大体、退職する前から転職活動する場合が多いから、転職の間が空くことはないので1ヶ月の期間なら大丈夫だと思います。しかし、予想を反して期間が延びてしまった場合は1ヶ月後に国民健康保険の申請が必要になります。


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