先日ドイツ料理のお店で飲んだお酒「シナプス」(?多分そんな名前)
家でも飲んでみたいと探していますが、見つかりません。
どなたか、売っている場所など教えて下さい!!
(ちなみに東京都内に住んでいます)
よろしくおねがいします。

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A 回答 (4件)

Schnaps(独)/Schnapps(英)


シュナプス(又は、シュナップス)、火酒

です。有名なのは、シュタインヘーガー Steinhager(大麦・ねずの実 38°)で、スピリッツ/ジンに分類されています。


 日本で一般的なのは、この2銘柄ですので、どちらかでしょう。

・Schilichte Steinhager シュリヒテ・シュタインヘーガー
・Schinken Hager シンケンヘーガー

http://www5b.biglobe.ne.jp/~k-gasse/menu1_drink. …

http://www.kameya.co.jp/index.html
└→ http://www.kameya.co.jp/2001/spirit/gin/data/334 …
  (シュリヒテ・シュタインヘーガー)






 その他に、ドイツの蒸留酒には、キルシュバッサー Kirschwasser(サクランボ)、ウンターベルグ Unterberg(薬草 44°)、ウィリアムスビルネ Williamsbirne(洋ナシ)、フランボアーズ Franboise(木イチゴ)などのスピリッツ/リキュール(シュナプス)が有ります。

 これらは、大手デパートの洋酒売り場には大概有りますし、青山/紀ノ国屋などには、全て有ります。

参考URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~k-gasse/menu1_drink.html,http://www.kameya.co.jp/2001/spirit/gin/data/334 …
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Islayさんの回答の「シュナップス」であれば、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「火の酒」
http://www.kirincity.co.jp/
(キリンシティ)
これは「ビアパブ」のようですが、このページの下段に問い合わせ先がありますので尋ねてみるか、キリンビール?
(キリンビバレッジ?)に問い合わせてみては如何でしょうか?

あるいは都内のデパ地下(デパート)・酒量販店等で探されては・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.kirincity.co.jp/story/s_12.htm
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自信は無いのですが、シュナップスの事ではないでしょうか?


シナプスで検索してもお酒に関する項目は出てきませんので。

シュナップスは「火の酒」「強い酒」といった意味のドイツ語で蒸留酒一般を指す言葉です。
また、北欧ではアクアヴィット(穀物やジャガイモから作る蒸留酒)の一種をシュナップスと呼ぶそうです。

以上の理由より回答は難しいと思います。
記憶があやふやなのであれば、もう一度そのお店に行くしかないと思うのですが。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「独逸人と大分人の交流会」
このページによると「シナプス」で良いようですね?

都内の販売店は少しネット検索したのですが、見つかりませんでした・・・?

教えてもらえるかどうか分かりませんが、紹介したサイトのお店に問い合わせてみては如何でしょうか・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/yoshioka-ya/gel/gel.htm
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Qシナプスについて

シナプスについて教えて下さい。
シナプス伝達とシナプス伝導とは違う現象なのでしょうか?
あんまりシナプス伝導というのを聞いたことがありません。
ご存知の方どうぞよろしくお願いします!

Aベストアンサー

 
>シナプス伝達とシナプス伝導とは違う現象なのでしょうか?

「シナプス伝導」というものは、基本的にありません。脳の神経細胞の話にしますと、脳の神経細胞は、長い軸を持ち、また、無数の細い神経繊維を四方八方に広げています。

この細い神経繊維は、他の神経細胞の細胞膜に付着し、神経繊維と神経細胞が接続されます。しかし、この接続は、ぴったりしたものではなく、あいだに、「隙間」があります。神経繊維の先端は、平たくなっており、この部分と神経細胞の接合表面のあいだで、「シナプス間隙」と呼ばれる隙間があるのです。

普通、神経細胞のなかを電気は、イオンの移動を通じて流れますが、有髄線維と呼ばれる、絶縁体の鞘を持った神経繊維の場合、途中にある、不規則なくびれ部分で、「跳躍伝導」という、インパルス放出が行われ、これは「電子移動」であるので、非常に高速で、また、電子の移動である以上、「伝導」と言います。

しかし、シナプス間隙を電気が流れるのは、こういう電子の伝導によってではなく、生化学物質の移動によって、イオン濃度が変化することで、シナプス間隙のあいだを電気信号が通過します。参考URLでは、サリンに関係する、神経伝達物質アセチルコリンが紹介されていますが、神経伝達物質は、これ以外にも色々と種類があります。

例えば、精神病と明らかに関係があるとされる、ドーパミン回路と呼ばれる神経回路は、ドーパミンと呼ばれる神経伝達物質で、信号が伝達されるようになっており、このドーパミンの供給が過剰であると、信号が過剰に伝達され、余計な情報が脳に大量に混じって来るため、妄想や幻覚が出現するとされます。

ドーパミンに似た構造を持つのが、幻覚剤LSD25などで、幻覚剤の大量投与は、急性精神分裂病という、人工的な分裂病様態を引き起こします。

逆に、ドーパミン回路で、ドーパミンの放出を押さえる薬物があり、このような薬物は、メイジャー・トランキライザーの名で呼ばれます。精神病の治療に、このような薬物が使われています。

以上の説明のように、シナプス間隙の電気信号伝播は、化学物質の移動による、イオンの移動であり、従って、電子伝導でないので、「シナプス伝達」と呼ばれ、「シナプス伝導」とは呼ばないのです。

>地下鉄サリン事件とシナプス
>http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/15/index-15.html

シナプスの構造などについては、以下のページを参照してください:

>シナプス
>http://www03.u-page.so-net.ne.jp/jc4/yosaki/m_physiology/m_phy03.html

以下のページは写真や図が色々とあります。神経細胞についてのページです:

>ニューロンと情報処理
>http://www1.sphere.ne.jp/tmin/annai/neuron.html
 

参考URL:http://www03.u-page.so-net.ne.jp/jc4/yosaki/m_physiology/m_phy03.html,http://www1.sphere.ne.jp/tmin/annai/neuron.html

 
>シナプス伝達とシナプス伝導とは違う現象なのでしょうか?

「シナプス伝導」というものは、基本的にありません。脳の神経細胞の話にしますと、脳の神経細胞は、長い軸を持ち、また、無数の細い神経繊維を四方八方に広げています。

この細い神経繊維は、他の神経細胞の細胞膜に付着し、神経繊維と神経細胞が接続されます。しかし、この接続は、ぴったりしたものではなく、あいだに、「隙間」があります。神経繊維の先端は、平たくなっており、この部分と神経細胞の接合表面のあいだで、「シナプス間隙...続きを読む

Q魚(多分めばる)の消費期限

お世話になります。

今朝、ご近所の方からたくさん魚を頂きました。
私は魚の見分けがいまいちつきませんが、多分メバルだと思います。

とりあえず、うろこを取って、内臓を出して、半分はお昼に煮魚にして食べましたが、まだ8匹くらいあります。

出来れば明日以降に食べたいのですが、冷蔵庫に入れていたら、どのくらい持ちますか?

普段、魚はあまり食べないので、感覚がつかめません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

冷凍であれば、3ヶ月程度が目安になります。
でも、3ヶ月過ぎても、別に腐るわけではありません。
水分が抜けて食感が悪くなるだけです。(冷凍焼けといいます)
最長2年物の冷凍魚を食べましたが、元気です。 (汗

冷凍焼けをなるべく防ぐには、出来る限り空気を抜いて、空気が入らないように密閉することです。
空気が入るよな状態では、すぐ水分が抜けて3ヶ月持たないかもしれません。

Qシナプスを作る場所って?

恒常性を勉強しています。交感神経と副交感神経のシナプスについて質問させていただきます。

交感神経のシナプスは「器官に達する途中で神経節に入り、そこでシナプスをつくる」。
副交感神経のシナプスは「分布する器官の直前でシナプスをつくるものが多い」
とあります。

そこで質問なのですが、シナプスを作る場所の違いによって何が異なるのでしょうか。シナプスを神経節に入ってそこで作るのと器官の直前でつくる、というその違いはなになのでしょうか。どなたかご存知の方、教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

場所が違うということは本質的な交感神経副交感神経の違いには影響していないのではないだろうと思います。

むしろ違うのは発生学的に異なる発生をしたから、という理由ではないですか?

交感神経の発生では、まず神経堤細胞が脊髄の両側に沿って移動し、そこに交感神経幹を作ります。
これがいわゆる神経節です。
で、たいていはここから直接、器官にいくニューロンが起こるわけです。
(しかし腹腔神経節、上下の腸間膜神経節という3つは器官と交感神経幹に介在する神経節として存在します)
そうして交感神経幹ができた後に白交通枝ができて脊髄と連絡するわけです。


副交感神経系の発生では、中枢神経系(のうちの脳幹および仙髄部の脊髄)から節前線維がまず発生します。(交感神経系とはここがまず違うわけです)
これが器官に枝を伸ばしてできます。
(節後ニューロンは器官の神経叢に起こる)


なぜそのような発生をするのか、ですが、
これは分子発生生物学の分野で、わかりません。

Qちなみに・・夜ごはんってお茶碗・・

ちなみに
20代の方男女にお伺いしたいのですが・・・

夜ご飯ってお茶碗何杯ぐらいご飯食べますか?

私3杯はいつも食べるのですが・・食べ過ぎでしょうか?
ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

茶碗の大きさと、盛り(詰め)具合によりますからねぇ。

大盛り1杯か、普通盛り2杯くらいだったような。おかずにもよるけど。

Qシナプスの可塑性について

生理学、医学についてお詳しい方、教えてください。
シナプスの可塑性とは、シナプス前ニューロンを繰り返し刺激して、その神経終末が高頻度で興奮するようにすると、その後にシナプス伝達の効率が上昇し、シナプス伝達の効率が上昇し、シナプス後ニューロンに起こるEPSPの振れ幅が長時間増大する現象として説明されているかと思います。

ここで、教えていただきたいんですが、どのようなメカニズムでシナプス伝達の効率が上昇するのでしょうか?
そして、なぜ、EPSPの振れ幅が長時間増大するのでしょうか?

すいませんが、教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

これについては、簡潔にご説明する自信がありませんので、詳しいサイトを 下記に貼らせて頂きます。

「どのようなメカニズムでシナプス伝達の効率が上昇するのでしょうか?」 については、まず 下記引用1 (特に 5段落目) をご覧頂くと、良いように思います。

「なぜ、EPSPの振れ幅が長時間増大するのでしょうか?」 については、EPSPが高頻度に生じることによる加重の結果 なのではないでしょうか (下記引用2 〔「長期増強のメカニズム」〕、引用3)。もし、ご質問の題意を取り違えておりましたら、ごめんなさい。m(_ _)m

1) LTPの基礎知識 (“海馬”を究める)
http://gaya.jp/research/LTP.htm

2) 長期増強 (Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%9C%9F%E5%A2%97%E5%BC%B7#.E9.95.B7.E6.9C.9F.E5.A2.97.E5.BC.B7.E3.81.AE.E3.83.A1.E3.82.AB.E3.83.8B.E3.82.BA.E3.83.A0

3) シナプス後電位の時間的・空間的加重 (中枢神経系の機能総論 用語集)
http://shutoku.fc2web.com/special_subjects/3rd_grade/D7/lecture/general_remarks_of_CNS_function.html

今回引用のサイトは、全てよそさまのサイトです。ありがとうございます。m(_ _)m

これについては、簡潔にご説明する自信がありませんので、詳しいサイトを 下記に貼らせて頂きます。

「どのようなメカニズムでシナプス伝達の効率が上昇するのでしょうか?」 については、まず 下記引用1 (特に 5段落目) をご覧頂くと、良いように思います。

「なぜ、EPSPの振れ幅が長時間増大するのでしょうか?」 については、EPSPが高頻度に生じることによる加重の結果 なのではないでしょうか (下記引用2 〔「長期増強のメカニズム」〕、引用3)。もし、ご質問の題意を取り違えておりましたら、ご...続きを読む

Q多分、異色とは思いますが・・

カレーに牛蒡を使った方、いらっしゃるでしょうか?
どんな味でしたか?とても興味があります

Aベストアンサー

カレーではなかったのですが、ビーフシチューに私の母は牛蒡を入れていました。

味は煮込んでいても牛蒡の味がちゃんとしました。
美味しくないわけじゃないけど、無い方が良いと思ってました。

Qシナプスにおける可塑性における学習

シナプスにおける可塑性における学習という事は、
多く必要な時にはシナプスが増えたり、逆の場合は減ったりして、神経伝達に誤差が生じたりする事を言うのでしょうか?
学習というのはどういう事なのでしょうか?
無視してシナプスの可塑性で考えてもいいのでしょうか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

MiJunさんの紹介のURLは古くてリンク切れの物もありますので,下記URLが参考になりますでしょうか。簡単にいえる代物ではなさそうですが…

◎シナプス可塑性と学習の関係の現状が載っています。
http://ethol.zool.kyoto-u.ac.jp/coe/event/lab_sinkeiseibutu.html
◎長期増強(long-term potentiation)はシナプス可塑性が原因
http://www5.airnet.ne.jp/gaya/no5.htm
◎発達脳におけるシナプス可塑性と成熟脳におけるシナプス可塑性
http://web.kanazawa-u.ac.jp/~med05/kenkyu.html

参考URL:http://web.kanazawa-u.ac.jp/~med05/kenkyu.html

Q多分山わさびだと思われるのですが…

 知り合いの方に”わさび菜”の苗と言ってもらった、と母が畑に植え
たようなのですが、調べたりした結果山わさび、西洋わさび(にしては
葉っぱが凄く立派に生えているのですが、形状は似ている)のようなの
です。

 知り合いの方には葉っぱを食べられると教えていただいたらしいので
すが、食べ方も分からず今までほぼ放置状態でした。 しかし、もっ
たいないという事になり、食べ方を探しているのですが、調べてみると
根っこは食用のようなのですが、葉っぱを食べるような記述が見られな
いので、そもそも食用にして良いのだろうか?、と思っています。

 知っている方、おられましたら、回答よろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

わさび菜は、ワサビや山わさびとは別種の植物で、葉っぱをサラダやおひたしで食べる葉物野菜です。
先日ワサビみたいな辛味があって美味しいよと言っていたので、買っておひたしにして食べてみましたが辛味が全然なくて期待はずれでした。

http://www.nakahara-seed.co.jp/online_catalog/shousai/shousai.php?id=253
http://blog.goo.ne.jp/lionmaruyo/e/58eb5f88e24149c83da667194f94988d

料理は
http://cookpad.com/search/?keyword=%E3%82%8F%E3%81%95%E3%81%B3%E8%8F%9C&page=1&date_sort.x=36&date_sort.y=11

ちなみに山わさびはこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5

わさび菜は、ワサビや山わさびとは別種の植物で、葉っぱをサラダやおひたしで食べる葉物野菜です。
先日ワサビみたいな辛味があって美味しいよと言っていたので、買っておひたしにして食べてみましたが辛味が全然なくて期待はずれでした。

http://www.nakahara-seed.co.jp/online_catalog/shousai/shousai.php?id=253
http://blog.goo.ne.jp/lionmaruyo/e/58eb5f88e24149c83da667194f94988d

料理は
http://cookpad.com/search/?keyword=%E3%82%8F%E3%81%95%E3%81%B3%E8%8F%9C&page=1&date_sort.x=36&date...続きを読む

Qシナプスと脳細胞

シナプスは幼少期にもっとも発達し、6才くらいでほとんどできあがるとききました。そしてその一度できたシナプスはなくなることはないともききましたが、
20歳をすぎると脳細胞が毎日死滅していくそうなのですが、その脳細胞とシナプスは別物なのでしょうか?
シナプスはへることはないのでしょうか?

http://park7.wakwak.com/~takuto/main/text/shinapusu.html

Aベストアンサー

★科学好きな一般人です。
・神経細胞と神経細胞を『神経伝達物質』でやり取りしているのが『シナプス』です。
・回答者 No.1 さんでいう所の『インターフェイス』の役割ですよ。
・『神経伝達物質』は、『神経細胞A』よりでた物質が『神経細胞B』の受容体で信号を
 キャッチして情報を伝えていきます。
・よって、たくさんの神経細胞があっても『シナプス』で結ばれていなければ意味がなく
 『馬鹿』って事になるのです。
・学校でいろいろと学びますが、学ぶことで『シナプス』は形成され反復すればするほど
 『シナプス』の信号のやり取りが増大して一生切れなくなりますが、1度しか覚えたことが
 ないような事柄は忘れますよね。
・ずっと忘れず続けると『シナプス』も信号を出さなくなり無くなってしまうのです。
・また『20歳をすぎると脳細胞が毎日死滅』します。確かにすごい量が死滅するようです。
→1日に 10 万の神経細胞が死滅すると聞いています。
・でもご安心下さい。毎日、私たちは何かしら『脳』を使っていますし『神経細胞』の数も
 膨大ですので、そう簡単には死滅しません。
・でも、『ぼ~』って生きているとなんと 35 歳にはすべて死滅してしまう量です。
・よって、若年性の痴呆症は 30代の前半から来るとの事です。気お付けましょう。
・以上。『神経細胞』と『シナプス=信号物質』は別物です。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E4%BC%9D%E9%81%94%E7%89%A9%E8%B3%AA

★科学好きな一般人です。
・神経細胞と神経細胞を『神経伝達物質』でやり取りしているのが『シナプス』です。
・回答者 No.1 さんでいう所の『インターフェイス』の役割ですよ。
・『神経伝達物質』は、『神経細胞A』よりでた物質が『神経細胞B』の受容体で信号を
 キャッチして情報を伝えていきます。
・よって、たくさんの神経細胞があっても『シナプス』で結ばれていなければ意味がなく
 『馬鹿』って事になるのです。
・学校でいろいろと学びますが、学ぶことで『シナプス』は形成され反復すればす...続きを読む

Q米(コメ)でつくったパン(多分、東南アジア、中国?)

アジア南方(タイ、ベトナム、インドネシア、スリランカ、バングラディシュ、インド)あるいは中国などで、米(コメ)を原料に作ったパン(米を粉にしたものを、通常のパン同様に発酵させ、ベイクしたもの)があると聞きました。この食品が現地で何と呼ばれているのかを調べています。

自分なりにインターネットなどで検索してみた結果を踏まえ、ご質問いたします。

1.スリランカのRoti、Hopper、Apper
スリランカなどにはロティ(roti)という、インドでいうナンのような食品があるそうです。これは「コメで作られてる」という説明も見つかりましたが、他方、rotiは通常小麦を材料にしているのではないかという私の知人もいます。
Rotiは、コメを原料にしている食品なのでしょうか? また、これは、ナン同様に平べったいパンで、カレーや肉を包んで食べるためのものなのでしょうか? 

また、ホパー(hopper)とかアパー(apper)という名前も聞こえてきます。コメとココナッツミルクで作ったパンということですが、この食品について何か知っていますか。

2.インドのBhakri
インドのムンバイ(ボンベイ)近郊、マハラシュトリアン地方で作られるコメ製のパンで、バクリ(bhakri)というのがあるそうです。この情報は正しいですか? また、これは、どういう食品ですか? 

3.インドのその他の食品
インドには、このほか、イドゥリ(idli)、ウプタム(upttam)、ドーサ(dosa)、アッパム(appam)という食品もあるそうです。いずれもコメでつくられているものの、イドゥリはいわゆる“蒸しパン”状のものでベイクしてはいない、その他のものはクレープ状である、とのことですが、これは正しいですか? 

4.以上のほか、コメを原料にいわゆる“パン”状にした食品を知っていたら、何でも結構ですので教えてください。

長文ですみません。よろしくお願いします。

アジア南方(タイ、ベトナム、インドネシア、スリランカ、バングラディシュ、インド)あるいは中国などで、米(コメ)を原料に作ったパン(米を粉にしたものを、通常のパン同様に発酵させ、ベイクしたもの)があると聞きました。この食品が現地で何と呼ばれているのかを調べています。

自分なりにインターネットなどで検索してみた結果を踏まえ、ご質問いたします。

1.スリランカのRoti、Hopper、Apper
スリランカなどにはロティ(roti)という、インドでいうナンのような食品があるそうです。これは「コメ...続きを読む

Aベストアンサー

インドネシアとバングラディシュに住んでました。
スリランカでもロティという言葉を使うとは知りません
でした。。インドネシアではいわゆる一般的なパン
(食パンとか)のことをロティと言います。
子供の頃にバングラで、それらしきものを食べた記憶が
あります。それは「チャパティ」と言ってました。
一般的な人達(どちらかかというと余り裕福でない
人達)がご飯の代わりに食べてたような。。。
練って、丸く薄くのばして両面を焼いて、カレーに
つけて食べました。ナンは厚みがあってモチモチっとして
ますが、チャパティは厚さ2~3ミリほどでパサパサと
した感じでした。。


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