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昔から疑問だったのですが、レストラン評価として、よく『三ツ星レストラン』という言葉を耳にします。が、たまに『五つ星』という言葉も聞きます。この三ツ星と五つ星はどちらが正しいのでしょうか?それとも、国によって違うのでしょうか?くだらない質問ですが宜しくお願いします

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A 回答 (3件)

ご本家仏蘭西のミシュランのレストラン評価は[三ツ星]で、[五つ星]はホテルのランク付け評価です。

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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましたが、有り難うございました。スッキリしましたー。

お礼日時:2001/12/11 03:51

三ツ星の方は、フランスのタイヤメーカー、ミシュランが出しているグルメガイド本、その名も「ミシュラン」が元祖のはずです。

これは覆面審査員による大変信頼性が高いとされているものです。収録されている店は基本的にフランスとその周囲の国(ベルギーなど)に限られていたと思いますが、もしかすると他国版もあったかもしれません。

五つ星の方はちょっと自信がないのですが、おそらく日本のもので、文芸春秋刊の「東京いい店うまい店」が最初でないかと思います。通信簿を始め、五段階評価の方が日本人になじむのかもしれません。今は色々なグルメ本やサイトがこの真似をして星の数で評価しているのでどこが元祖かわからなくなってますけどね。あとアメリカのグルメガイド"ZAGAT"は30点満点の評価で、これは覆面審査員でなく一般ユーザーの投票の平均で出しているようです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましたが、有り難うございました。

お礼日時:2001/12/11 03:49

本来はタイヤメーカーのミシュランが始めたもので、それは星3つです。

フランスが本家でしょうが、ミシュランは他の国でもやってます。
まねしたガイドブックなどでは「満点」の星の数を勝手に決めているのでしょう。

下のサイトなどをご参考に。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/mkanda/guidebook.htm
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましたが、有り難うございました。

お礼日時:2001/12/11 03:50

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Q3つ星?5つ星?何ツ星が満点?

よくテレビや雑誌で、3つ星レストランとか5つ星レストランとか、ドバイの7つ星ホテルとかゆうてますが、いくつ星が満点なんですか?
業種によって満点の星の数が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

たとえば有名なガイドブック『ミシュラン』は最高が三ツ星です。
 しかしどの審査でも主催者の意向がそれぞれ違うため、最高評価が星幾つとは決まっていません。その媒体によって様々です。

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Qムック本とは?

タイトルのまんまなんですけど、
ムック本とはどんな本をさすのか??
なんとなくわかるような気もするんですが
やっぱり何がムック本なのかわかりません(^^;;

しょうもない質問でスイマセンが、
お願いしますー。

Aベストアンサー

書店の地図・ガイドブックのコーナーにJTBが出版している「るるぶ」という雑誌みたいな本があるのを御存知でしょうか?
「るるぶ東京」とか、「るるぶ北海道」など、各地域別に色々出版されています。
あれもムックになります。

書籍(普通の本)の場合、制作費、手間等が雑誌よりかかる為に、情報に対するフットワーク、普及しやすくする為の低価格化が難しいという欠点があるので、情報はそのままに、体裁を雑誌にして、作りやすさや、低価格化を持たせたのがムックです。

「るるぶ」の例ですと、内容が同じ書籍のガイドブックよりも制作費(製本費用)が安いので、価格設定を下げられますし、年に一回改訂する際も在庫処分をしやすい訳です。

最近では年金に関する、今までだと書籍で発売されるような内容のモノまでムックで安価に出版されていたりします。
ただし、普通の書籍に比べて内容が薄めであったり、売り切れても重版されにくかったりはするようです。

あと、超機械的な事を言えば、雑誌の裏表紙の下の方にある、雑誌コードに書いてある数字の一番最初の数字が「6」だとムックです。
聞かれてもいないのに、参考までに言いますと、同じく「0」「1」が月刊誌(隔月、季刊含む)とその増刊、「2」が週刊・隔週刊誌とその増刊、「4」「5」がコミックです。

書店の地図・ガイドブックのコーナーにJTBが出版している「るるぶ」という雑誌みたいな本があるのを御存知でしょうか?
「るるぶ東京」とか、「るるぶ北海道」など、各地域別に色々出版されています。
あれもムックになります。

書籍(普通の本)の場合、制作費、手間等が雑誌よりかかる為に、情報に対するフットワーク、普及しやすくする為の低価格化が難しいという欠点があるので、情報はそのままに、体裁を雑誌にして、作りやすさや、低価格化を持たせたのがムックです。

「るるぶ」の例ですと、内...続きを読む

Q「プロデューサー」と「ディレクター」の違いについて

 テリー伊藤氏の或る本を読んでいたら、次の一節が出てきました。
  「テレビ業界にも、ディレクターとしてはダメだったけれどもプロデューサーとしては優秀だという人たちが少なからずいる」
 これってどういう意味なんでしょうか?
 プロデューサーは「企画する人」、ディレクターは「指示を出す人」だというのはわかるんですが、プロデューサーは自分の頭の中に企画のイメージやアイデアがあるということで、ディレクターの代わりにディレクションをすることはないんでしょうか?
 また、「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)、その逆ってどうも今ひとつイメージできません。
 テレビ業界に限らず、映画・アニメ・音楽などの業界での話として、どなたか説明してくださる方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

まず、

>「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)

という認識が、理解を妨げている気がします^^;

ディレクターとは、No.3の回答者さんが仰る通り、演出を行なう者の事です。
演出とは頭の中の考えを表現する事ですから、それこそ『発想が豊か』かつ『他人に指示を出すのがうまい』事が求められます。

一方、「プロデューサー」が行なう事は、制作全般の運営・管理です。
企画立案、資金調達(企画売り込み営業等)、スタッフや出演者のキャスティング、スケジュール管理、予算管理、作品のクオリティー管理などなど。
従って、プロデューサーはこれら制作管理の立場から、場合によってはディレクションに口を出すこともあり、ポジションとしては紛れも無くディレクターの上司に当たります。

即ち、ディレクターは演出力のみ発揮すれば良いですが、
プロデューサーは制作の全責任を負う職務な訳です。
従って、これまで投稿された回答がプロデューサーを軽んじてるように思えるのが少し気になるところです。
とりわけ、企画を通す、とか予算を引っ張って来る、なんて事はどんな業務より困難なのは明らかですよね。

しかしながら、以上は理想であり建前です。
現状は演出力のないディレクターや何もやらないプロデューサーを大勢見てきました。
ですから、『プロデューサーは「企画する人」』というのは、本来は間違いではありませんが、自分で企画を起さない人も多数いますから、むしろプロデューサーに絶対必要な資質というわけではないのでしょう。
現にテリー氏の会社には構成作家を何人も抱えていて、プロデューサーが企画を立てたい時は彼等を自由に使える仕組みになっています。

「営業」も然りで、テレビ局等との関係によっては勝手に仕事が舞い込む場合もあったりして、自らの営業力を発揮しないプロデューサーも少なくありません。

では、テリー氏の言う優秀なプロデューサーとは何を指すのかと言うと、
『企画を“然るべき”作家に立てさせる』
『その企画を“然るべき”スポンサーやテレビ局に通して資金を調達する』
『企画を遂行できる“然るべき”スタッフや出演者をブッキングする』といった、
当該企画に必要な“然るべき”人物達を見極められるだけの十分な【人脈】と、
それらと折衝を行ない使いこなす【コミュニケーション能力】ではないでしょうか。

私が業界に入った当初、私の師匠から「ディレクターになれなくてもプロデューサーにはなれる」と教わりました。
その意図するところは、ADや制作進行、助監督など(現場によって呼び名や職務は様々ですが)下積み業務をこなしているうちに自ずと制作管理全般の知識は身に付き、加えて、多くの人々に出会い人脈も構築できる。だから仮に演出能力がない場合に備えて人望を磨いとけ、というものでした。
ちなみに、テリー氏と私の師匠は元同僚なので同じ教育を受けて同じ考えを持っていても不思議ではありませんし。

加えて、
他の方々も指摘してらっしゃる通り、ディレクター達は往々にしてコスト意識が薄く、
それに対してプロデューサーは「金がかかり過ぎ!」などと怒ったりぼやいたりするのが常ですが、ディレクターのアイデアが実現できるように立ち回りつつも、同等の効果が得られしかも安く上がるような提案を積極的に行なうようなアグレッシブな予算管理を行なう事なども良いプロデューサーの資質だと思います。
また、それをしないと商業映画のプロデューサーなら即失格でしょう。

それから、

>ディレクターとしてはダメだったけれどもプロデューサーとしては優秀

ご承知かも知れませんが、
プロデューサーになるには必ずディレクターを経るというわけではなく、ディレクターを目指して業界入りしても修行半ばでプロデューサーに目標を変える人や、最初からプロデューサーを目指して業界入りする人も大勢います。
要するに、ディレクターはプロデューサーへの通過点ではなく、
プロデューサーはディレクターの成り損ないでもないという事をご理解下さい。

こんばんは。

まず、

>「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)

という認識が、理解を妨げている気がします^^;

ディレクターとは、No.3の回答者さんが仰る通り、演出を行なう者の事です。
演出とは頭の中の考えを表現する事ですから、それこそ『発想が豊か』かつ『他人に指示を出すのがうまい』事が求められます。

一...続きを読む

Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む

Q日本の5つ星ホテルはどこ?

日本の5つ星ホテルはどこですか?
5つ星ホテルとはいうけど、普通のホテルと何が違うんですか?なんとなくすごいのはわかるんですが、なにが違うんでしょうか。

調べましたがよくわからなかったので、すみませんが教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともとは海外のホテルで、ホテルの格や設備の充実度を表すランクの象徴として、星の数で表していたようです。
ただ、そのランクもなにかの世界共通の団体や組織が規格化しているわけでもありませんし、ランキングをする本や雑誌なども民間レベルがほとんどで、各ホテルが目指す心地よさ、サービス、設備も異なります。
ですので、そのホテルの利用者や評定家(専門家など)の意見を総合してつけられていたもので、おおよそのめぼしとして5星を頂点にランク分けされていました。

しかし世界のコンセンサスとして、5つ星といえば最高級であり、ほしいと思う設備やレストランが整っていたり、コンシェルジュなどを通して、望むサービスや手配を依頼できるなど、そのホテルとしてクリアすべきレベルというのがあるもの事実です。

実際には、最近豊かになってきたアラブ系のホテルなどは7つ星を自前で公表したりなど、さらに上を目指している部分もあります。日本人がよく思うような、国とかどこかの団体など基準づくりの組織がまずあり、そのランク付けに従う見方で判断してしまうと、この星のシステムは理解できないと思います。

日本ではこの5つ星にあたりのは、東京では帝國ホテルくらいじゃないでしょうか。
(もちろん日本の5つ星と海外のそれが、まったくイコールである必要もないのですが)

しかし、基準がないので、ニューオータニが5つ星といおうと自由です。昔ビートルズ来日時に宿泊したキャピタル東急ホテルもたしか5つ星ですが、いまの建築物からすると、窓サッシなど古めかしく、老朽化が進んでわたしには5つ星という感じがしませんでした。
とおもっていたら、11月で一度クローズし、再開発計画とともに高層ビルに建て直すようです。

もともとは海外のホテルで、ホテルの格や設備の充実度を表すランクの象徴として、星の数で表していたようです。
ただ、そのランクもなにかの世界共通の団体や組織が規格化しているわけでもありませんし、ランキングをする本や雑誌なども民間レベルがほとんどで、各ホテルが目指す心地よさ、サービス、設備も異なります。
ですので、そのホテルの利用者や評定家(専門家など)の意見を総合してつけられていたもので、おおよそのめぼしとして5星を頂点にランク分けされていました。

しかし世界のコンセンサス...続きを読む

Q経験を活かす?それとも生かす

質問の通りなのですが、どちらが正当なのでしょうか?
辞書も見ましたが、「活かす」が正しい様な・・・
どちらでもいいような・・・?
私自身はずっと「生かす」と覚えていたのですが、
活用するという意味だから、
「経験を活かす」がより正しいのでしょうか?

詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

新字源ではどちらにも「いかす」の意味があります。ただし常用の訓読みがあるのは「生」の方だけです。

さてその「いかす」ですが、

「生」…「死なさない」の意味
「活」…「役立てる」の意味。活用

「経験を生かす」とは「経験を役立てる」ことなので、漢字としては「活」がふさわしいと言えます。

しかし、常用訓では「活かす」は現状認められていないため使用する状況を考えた方がいいでしょう。

「たずねる」の意味の「きく」を「訊く」「尋く」と書くようなことと同じで、近年特に目立つようですが(実際仮名漢字変換ではすぐ出ます)、状況を考えずにあまり使いすぎるのは考え物です。

Q桜は、開花してから散るまで何日くらいですか?

お花見に行きたい季節になってきました。
東京の桜の開花は3月21日だそうですが、桜は開花してからどのくらいの期間咲いていて、満開や見頃は、開花からどの位の日数なのですか?

Aベストアンサー

1週間で満開です。完全に鼻がなくなるまでにはそれから10日くらいです。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134


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