英語で「飲み込む」という意味のswallowは「燕」という単語と同じ綴りですが、日本語でも飲み込むという意味の「嚥下」には「燕」という字が中に入っています。

このswallowと嚥下に何か関係があるのか、
また、燕の飲み込む動作に特徴があるから日英ともに偶然このような表記をする
ようになったのか、

どなたかご存知の方いらっしゃいましたら、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

嚥下の「嚥」は、口偏に燕と書きますが、燕は音を借りたものです。


漢和辞典には、咽と同じなどと書いてあります。

要するに、のど、また、のむ、を意味するのです。
のむ時に、のどを通ることを意識したのが、嚥じゃないでしょうか。

swallowですが、動詞としての方は古英語ではswelgan、つばめの語源はswealweとなっており、多少語幹が違います。語源が近いとは思いますが、全く同じものではないようです。

また、嚥下の嚥に英語の影響があったか、ですが、中国の古い詩人蘇軾の詩にも嚥日という語があり、それは考えられないと思います。
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この回答へのお礼

nabayoshさん、どうも有り難うございました。 ずっと疑問に思いながら、うやむやにしていた事が解決して、とても爽快な気分です。

お礼日時:2001/12/11 08:43

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Qパーキンソン病由来の嚥下障害を改善したい

パーキンソン病である67歳の父が、7月末に誤嚥性肺炎で入院しました。

それまでは飲み込みづらいこともあったものの、自力で食事はできていました。しかし入院以後は誤嚥性肺炎の再発防止を最優先とする治療方針により、鼻からの経管栄養補給と点滴のみの状態が続きました。

肺炎は1ヶ月程度で炎症もかなり消滅し、ほぼ回復したのですが、体重が40kgまで落ち、体脂肪率は1%となり、飲み込む反射が弱く、飲み込んだ場合は飲食物が食道ではなく肺に流れてしまうため、自力では何も飲めず食べられず、鼻からの経管栄養補給と点滴のみの状態が続いています。

9月末に急性期病院から回復期リハビリテーション病院に転院しましたが、そこでのリハビリも3ヶ月が期限と言われています。

胃瘻という方法もあるのでしょうが、父はまだ60代と若いため、病院側からの胃瘻の提案もありませんし、まだ嚥下回復の可能性がある状況と信じています。

とにかくまず少しでも自力で食べられれば体力もつけていけるし、本人のリハビリのモチベーションも上がると思うので、なんとか自力で飲み込み(嚥下)の力を回復できないかと思っています。ただ、あらゆる本を調べ、ネット検索もしましたが、有効な方法がわからない状況です。

この医療技術が進んだ時代なのに、飲み込む力すら回復できないものなのでしょうか。回復した事例や方法をご存知の方がいらっしゃればぜひ教えていただきたく、藁にもすがる思いで質問しました。

飲み込みを補助する方法や薬などの情報でもいいので、教えて頂ければ幸いです。

何卒よろしくお願い致します。

パーキンソン病である67歳の父が、7月末に誤嚥性肺炎で入院しました。

それまでは飲み込みづらいこともあったものの、自力で食事はできていました。しかし入院以後は誤嚥性肺炎の再発防止を最優先とする治療方針により、鼻からの経管栄養補給と点滴のみの状態が続きました。

肺炎は1ヶ月程度で炎症もかなり消滅し、ほぼ回復したのですが、体重が40kgまで落ち、体脂肪率は1%となり、飲み込む反射が弱く、飲み込んだ場合は飲食物が食道ではなく肺に流れてしまうため、自力では何も飲めず食べられず、鼻からの経管...続きを読む

Aベストアンサー

 肺炎が落ち着き、体力が回復することで筋力も戻り、ある程度、嚥下機能が改善することは期待できるかも知れません。
 ただ、パーキンソン病は「変性疾患」です。アルツハイマー病、パーキンソン病などが変性疾患の代表です。
 変性疾患は、「いずれも完治は困難であり、様々な医学的アプローチが検討されているが、現在のところ一時的な症状改善や進行を遅らせる程度にとどまっている。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4)のが現状です。

 Wikipediaの嚥下障害のサイトに記載されておりますように(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9A%A5%E4%B8%8B%E9%9A%9C%E5%AE%B3)、ある種の薬剤は嚥下機能を改善させます。
内科的治療:
 「ドパミンーサブスタンスP系の賦活:アンデオテンシン変換酵素阻害薬(ACEI)はサブスタンスPの分解を阻害するため咳反射が高まり、嚥下反射も改善する。L-DOPAも嚥下反射を改善させる。アマンタジンなどもドパミン放出を促進し嚥下反射を改善させる。
 その他:シロスタゾールは嚥下反射改善効果が知られている。」

 高血圧で降圧剤を服薬されているようでしたら、高血圧と嚥下障害の改善目的でアンデオテンシン変換酵素阻害薬の使用も検討できます。
 脳梗塞を併発されているようでしたら、シロスタゾールの開始を検討しても良いかも知れません。
 L-DOPA、アマンタジンについてはパーキンソン病の治療薬ですので、もう既に投薬されているかも知れません。
 因みに、外科的治療に記載されております「気道食道分離術」という手術を行えば、誤嚥する危険性は全く無くなります。ただし、手術により「発声機能」も失いますから、嚥下障害に対して気道食道分離術が実施されることは極めて例外的です。そこまでせずに「胃瘻」などで対応することが多いと思います。

 因みに、誤嚥性肺炎の多くは夜間寝ている間などに唾液が気管に入り込んでしまう不顕性誤嚥が誘因になっており、それが肺炎の主因である場合には、胃瘻を行っても誤嚥性肺炎は予防できません。
 胃瘻によって防止できる肺炎は、嚥下能力そのものが低下したことによる誤嚥性肺炎ですので、食事の際にムセ込みが目立つようなケースにおいては胃瘻造設が有用であることが多いです。

> 胃瘻という方法もあるのでしょうが、父はまだ60代と若いため、病院側からの胃瘻の提案もありませんし、まだ嚥下回復の可能性がある状況と信じています。
 胃瘻造設(PEG)を実施し栄養状態が改善し体力が戻ることで嚥下機能が回復し、胃瘻が不要になるケースはあります。
 ただし、変性疾患ですので、胃瘻を造設すると外せないことが一般的には多いですので、ご本人が望んでいない「延命治療」に繋がる可能性を医師は懸念しているのではないでしょうか。
 本人の明確な意思として「延命治療は望まない」という事前指示があるようでしたら、PEGは控えた方が良いかも知れません。しかし、前述のように、胃瘻造設(PEG)を実施し栄養状態が改善し体力が戻ることで嚥下機能が回復し、胃瘻が不要になるケースはあります。
 ただ、回復のためにと願い実施した胃瘻がそのまま延命治療に移行してしまうことが多いのが現状です。それだけに判断(治療の選択)が難しい場合が多いです。
 担当医師としっかりとその辺りを話し合い、治療方針を決めることが大切となります。
 

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9A%A5%E4%B8%8B%E9%9A%9C%E5%AE%B3

 肺炎が落ち着き、体力が回復することで筋力も戻り、ある程度、嚥下機能が改善することは期待できるかも知れません。
 ただ、パーキンソン病は「変性疾患」です。アルツハイマー病、パーキンソン病などが変性疾患の代表です。
 変性疾患は、「いずれも完治は困難であり、様々な医学的アプローチが検討されているが、現在のところ一時的な症状改善や進行を遅らせる程度にとどまっている。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4...続きを読む

Q漢文の一節・燕、燕、汝・・・・・

30年前に漢文の授業で出てきたと思うんですが、「燕、燕、汝悲しむ無かれ、・・・  」の一節ですが、出典は何だったろうと思って、気になって仕方がありません。
子育てを終わって、子燕が巣を去ってしまって、親燕が悲しんでいるところで、「燕よ、悲しむでない、汝も同じようにして親の巣を去ったではないか・・・」と言ったようなものであったと思います。
ご存じの諸兄姉、ご教示ください。
出典と、その一節の内容、できましたらWEBで拝見できるサイトがありましたら、会わせてお願いいたします。

Aベストアンサー

燕燕爾勿悲 ということのようですね。

あとは 以下のURLを参考にしてみてください。

http://www.yk.rim.or.jp/~smatu/henkan/hakuraku/tubame.htm

http://www.venus.dti.ne.jp/~mizuki-n/nennen/kannsi/tubame.html

参考URL:http://www.iwanichi.co.jp/seishun/12.htm

Qパーキンソン病の鍼灸治療について

パーキンソン病の鍼灸治療について
母親がパーキンソン病で、発症から10年近く経過しているのですが、大阪市、大阪府、その近辺でパーキンソン病治療において評判の良い鍼灸院を教えてほしいです。

もし思い当たらなければ、パーキンソン病を得意とする鍼灸院によらずとも構いません。
ただし、パーキンソン病を得意としていないことを明記してほしいです。
大阪府内でパーキンソン病を得意としている鍼灸院がほどんとなく、藁にもすがる想いです。
(パーキンソン病の実績があるか等鍼灸院に直接問い合わせをしたいと思います)
どんどん情報をください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>パーキンソン病に鍼灸があまり役に立たない、ということはちらほら聞いたことがあります。私としましても、あまり鍼灸治療の効果を信じているわけではありません。

これは誤解です。先の回答に書いたように、完治を求めている人の言葉だったり、少ない治療回数での感想か、術者の腕ですね。基本的に鍼灸はパーキンソンは得意分野です。


>ですが針灸治療によって身体の動きがよくなる、薬の効き目が長くなる、便秘が解消される等の効果があれば、外に出かける意欲もわき、運動できる時間も長くなり

薬の効き目は期待しないで下さい。その他はそのとおりの効果はあります。


>鍼灸というのは聞いたところによると、行う人により程度の差があり、治す気がない・下手な人が行うと症状が悪化すること、また得意部門・不得意部門にわかれていることを聞きました。

鍼でパーキンソンが悪化するようなことは絶対にありません。鍼は刺激が強すぎると、翌日に痛みやだるさが出ることがあります。逆に言えばこれがなければ効果が薄いのですが、出すぎるのが困るわけです。刺激量の決定は個人差が非常大きく、細い鍼ですごく良く効く人もいれば、太い鍼でもいまいちという人もいます。患者さんの反応を見極めて刺激量を決定をする必要があります。この刺激量を間違え、翌日にだるくて起きられない、様なことが起こってパーキンソンが悪化した、と勘違いしたのでしょう。これは鍼の刺激が過剰に出た例であり、パーキンソンが悪化したわけではありません。


>鍼灸院のサイトは当然のごとく自分たちの都合の良いように書き連ねるでしょう。参考にできません。
しかし付近でパーキンソン病に特化して口コミを探すことは症例から言って困難だと思われます。
そこで口コミ評判の一環としてこのOKWaveを使わせていただこうと思ったのです。
できれば具体的な鍼灸院名があればありがたいです。

私は毎日OKWaveを利用していますが、地域限定の口コミ情報はほとんど回答が得られていません。また業者が宣伝目的で回答つけることも良くあります。(削除される質問も多いので) 不特定多数のコミュニティサイトでの情報提供はほとんど信じられないと思います。病院やショートステイでパーキンソンの方がいますよね?そこから情報を得た方が確実だと思いますよ。


>そこでしっかりした専門的な回答
もしよろしければ、専門的な回答とは例えばものか教えていただけませんでしょうか。
別のサイトで、中国古典医書でパーキンソン病はどんな考え方をしているのかを見ましたが、それが回答でき、治療法・治療回数等を教えてもらえれば良いところだと判断して構いませんでしょうか?

鍼灸の治療法は大きく分けて三種類あります。西洋医学的に基づいた方法、東洋医学に基づいた方法、中医学的に基づいた方法、です。個人的な考えでいえば、西洋医学か中医学の方がいいと思います。ただ中医学に傾倒しすぎているのも問題あるかもしれません。といいますのは、パーキンソンの治療の基本は病院です。病院の考え方とあまりにもかけ離れていると、病院を否定しかねません。これは西洋医学的術者もそうですが、病院治療を否定する施術者はやめましょう。

専門的な回答はパーキンソンで言えば、基本症状、お薬、リハビリなど理論的に説明できないとダメだと思います。いま患者さん生活状況・病状を聞き、パーキンソンの症状と照らし合わせて考え、具体的な治療方針を立て、近々の目標、さらには中長期的な展望など明確に出来る人が望ましいと思います。もちろんパーキンソン以外の医学知識が出てくる場面もあるでしょう。

鍼治療の方法は基本に、パーキンソンだから特別なことはしません。治療の目的は運動器の改善や便秘の軽減です。これは肩コリ、腰痛の患者さんに行う方法と基本的に同じです。ですから、地元である程度はやっている治療院はいいと思います。しかし治療院の規模や、保険の関係で流行っているように見えるだけかもしれません。腕が良くても個人でやっているお店なら、どんなに多くても患者さんは日に10人程度です。鍼は直接手をかけるため、完全予約制が多いです。ですから見た目で流行っていないように見えることが多いです。


すいません。長くなってしまい的を得てない部分があるかもしれません。
他に何かあれば補足してください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>パーキンソン病に鍼灸があまり役に立たない、ということはちらほら聞いたことがあります。私としましても、あまり鍼灸治療の効果を信じているわけではありません。

これは誤解です。先の回答に書いたように、完治を求めている人の言葉だったり、少ない治療回数での感想か、術者の腕ですね。基本的に鍼灸はパーキンソンは得意分野です。


>ですが針灸治療によって身体の動きがよくなる、薬の効き目が長くなる、便秘が解消される等の効果があれば、外に出かける意欲も...続きを読む

Q「折り込む」と「織り込む」の意味の違い、使用時の差を具体例で教えて

ビジネス(技術)レポートをまとめる時、「折り込む」と「織り込む」にいつも使
い分けに困っています。使い分けの分類と文脈と意味の微妙な違いと、その理由を教えてください。

Aベストアンサー

「折り込む」
例、折り込み広告 手(手へん)で新聞を二つに折って、新聞の間に広告を折り込む
「織り込む」
例、GDPのアップの報道にも、係わらず、織り込み済みであるとして、東京株式市場は、値を下げた。
例2、おばあちゃんは、孫の為に、洋服に刺繍を織り込んだ。
折り込むは、そのものを変更させずに、何かにはさむ感じでしょうか?
に、対して、織り込むは、溶けて、同一可するとか、混ざって、何か、新しい物を作り出す?
こんな説明でいかがでしょう?

Qパーキンソン病の便秘について

 パーキンソン病の祖父のことで質問させていただきます。
祖父はパーキンソン病になってから便秘がひどく、5日ほど
しないと出ないようです。
 パーキンソン病では自律神経が障害されたり、パーキンソン病
の薬からも便秘になりやすいと聞いたことがあるのですが、
こういう場合、便秘の改善にはどんな薬が向いているでしょうか?
 教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

一番いいのは適度な運動かなぁと思うんですけどね
お爺様は座れますか?立てますか?歩けますか?
座ることが出来るのなら日中はできるだけ座らせてあげましょう。
あとは便秘薬といえるレベルではないですが酸化マグネシウム(マグミットとかって薬局で売ってます)
と大目の水分 これだけでダイブ違いますね。
浣腸等に頼るのも最終的にはいいとは思いますが あまり多用すると癖になりますからね

病院の先生にひどい便秘であることも伝えてみましょう

Q今年、巣作りしている燕はかえつた雛でしょうか。

東日本大震災の前年、我が家のポーチに燕が巣を作り雛が巣立って行きました。その翌年、震災となりましが幸い我が家は一部損傷でした。壁に少々のひび割れがあったので、見た目は変わりはありませが前年の燕の巣に何か影響があったのでしょう。燕は巣をつくらなくなりました。あきらめてはいましたが、巣はそのままにしておきました。そして、翌々年の春、2,3羽の燕が激しく行き来していたので巣作りかと喜びましたが、間もなくいなくなり寂しく思っていました。ところ、1年の間をおいて今年の4月、燕が前の場所に巣作りをはじめ、何羽かが交互に巣にこもっています(抱卵でしょうか)。6年目にして燕が戻ってきたのです。
長い文章になりましたが、今、巣作りしているのはあの時にかえった雛なのでしょうか。それともその時の親なのでしょうか。あるいは、新しい燕たちでしょうか。知っている人がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

ほほえましいお話ですね。

 昔から、「ツバメが巣を作るのは縁起が良い」と言われているようです。

「ツバメは縁起のよい鳥、吉をもたらす鳥とされており、“ツバメが巣をかける家は栄える”などといわれている。とくに屋内や座敷などに巣を作るのは最高によいことだとされた。逆に、ツバメは不幸とか火災などが起こる家には入ってこないといわれる。」

 ツバメは、同じ巣に戻ってくる傾向があり、同じ巣でなくとも、近くの残っている巣を利用するようです。(下記リンク先のQ8やQ10を参照ください)
 きっと、昔の親鳥や、その子孫の雛たちなのではないでしょうか。
 そう思うと、愛着がわきますよね。
http://kawasemi.fan-site.net/research/tubame/tubame_qa.html

Q胃酸常用でパーキンソン病に?

最近パーキンソン病で亡くなった方の家族が胃酸の常用が原因でパーキンソン病になった。と言っていました。本当ですか?

Aベストアンサー

薬剤性パーキンソニズムといって高齢者が服用していたある種の抗精神薬、抗うつ剤、消化器用剤、抗がん剤などの一部の薬剤によっても交感神経緊張状態になりパーキンソン病を引き起こすことがあるとの警告があります。
薬剤の殆どが交感神経を過度に緊張させる作用がありますので上記以外胃酸のようなものでも遠因になることもあるかもしれません。
しかし、胃酸は影響があるとすればパーキンソン病よりアルツハイマー病の方だと思いますよ。金属の蓄積による酸化作用で脳のグリア細胞の働きが鈍くなるるからです。以前アルミの鍋やヤカンを使うとアルツハイマーになると騒がれた時期がありますが、胃薬の中には制酸剤としてアルミニウムやマグネシウムが使われているものがあります。
これが長期使用によって蓄積することもあり得るのです。胃薬を長期にわたって頻繁に服用する人はもともとなんらかのストレスが多く、ストレスの多い人ほど交感神経が緊張、不要なものを体外に排泄する能力が低下していますのでなおさらです。

Q燕は、のき下に硬い紙の箱をのつるしましたが、中に巣を作りますか。

燕は、のき下に硬い紙の箱をのつるしましたが、中に巣を作りますか。

Aベストアンサー

燕は巣を造る場所は自分でしか決めません、
貴方が作って上げた、巣を架けて頂戴ねの気持ちは残念では有りますが燕には届きません、

蛇が伝ってきたり、猫が上ってくる可能性が有るなら100%です、

其れは燕自身が決定しますから。

Qパーキンソン病の患者さんが身内、知り合いにおられる方に質問です

パーキンソン病の患者さんが身内、知り合いにおられる方に質問です
パーキンソン病の方の介護ではどんなことに注意をはらって、どういったご苦労があるのでしょうか?

Aベストアンサー

ウチの父が、パーキンソン症候群です。
パーキンソン病と症候群は、厳密には原因などが違うそうなのですが、病は症候群に含まれるそうですし、症状も似てる部分があるそうなので、わかる範囲の回答とします。
パーキンソン病、ないし症候群は、脳細胞の急激な減少やドーパミン不足により体の自由が利かなくなります。また、少し怒り易くもなるようです。
ウチの父は、現在は寝たきりです。下半身が不自由で、「つかまり立ち」もできません。また、自分で姿勢も変えられません。
介護は、子供である私がするのは嫌がるので、もっぱら母がやっております。
手は動くには動く程度なので、食事の介助が必要です。食べるのは遅く、時間はかかるようです。
入浴は、かつては訪問介護を利用し自宅の風呂で入れてもらってましたが、今は1日おきのディサービスの時に入れてもらっています。
ベットから車イスへの移乗も大変で、セオリー通りに対面で抱えると殴ろうとするようです。ですので、お尻の下にボードを入れ、腰にヒモを通してヒモごと強引に引っ張る方法です。
トイレにはいけませんので、定期的な時間でのオムツ交換になりますが、小用も大きいほうも意思でガマンしたり出したりできないようです。下手すると、交換中に小なり大が出てしまうのもよくあるようです。悪い表現では「のべつまくなし」という感じで、このオムツ交換と清拭が一番大変になるようです。
あとは、姿勢を自分で変えられないので、床ずれ(褥瘡)の予防に、ある程度の時間で姿勢を変えるのも大変なことになります。

ウチの父が、パーキンソン症候群です。
パーキンソン病と症候群は、厳密には原因などが違うそうなのですが、病は症候群に含まれるそうですし、症状も似てる部分があるそうなので、わかる範囲の回答とします。
パーキンソン病、ないし症候群は、脳細胞の急激な減少やドーパミン不足により体の自由が利かなくなります。また、少し怒り易くもなるようです。
ウチの父は、現在は寝たきりです。下半身が不自由で、「つかまり立ち」もできません。また、自分で姿勢も変えられません。
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Qローマ字で綴りで「SHA」と「SYA」の違いは・・?

ローマ字で「SHA」と「SYA」の違いは・・?

例えば 「金馬車」

kinbasHa
kinbasYa

~何故・・・どちらが~?

使い分けの仕方を教えて下さい。

SiとCi ~もありますが・・・

牛久

uSIku
uCiku

・・・・?

Aベストアンサー

NO. 3 のものですが訂正です。
> 最近みたのではプロ野球の新庄の Shinjyo" のような例ですね。他人ならともかく、本人がそう書くのでは教養を疑われます。
"Shinjo" はヘボン式と訓令式の混用ではありませんね。"jyo" というつづりはヘボン式にも訓令式にもないので、「教養を疑われる」ことになる例でした。

なお、長音について追加です。日本語で「おお、おう」と書く単語について、ローマ字に関する内閣告示では説明なしに、これらを長音の「おー」に書き換えてからローマ字にするようです(説明がないので私の推論ですが)。そして、「長音は母音の上に^を付けて表す」ことになっています。
したがって、厳密には「大野」さんは「おおの」ではなく一旦「おーの」にした上で「O^no」になります。これは訓令式(第1表)でもヘボン式(第二表)でも同じです。しかし、欧米語で表記するとき「O^no」は「Ono」になって「小野」さんと区別できません。日本のローマ字表記の欠陥です。「純一:じゅんいち」さんの "Junichi" も同じくローマ字で苦労します。

不思議なことに、内閣告示では「固有名詞の語頭に来るときは長音は母音の連続で表して良い」ということになっています。したがって、「おーの」は「Oono」、「東京:とーきょー」は「Tookyo^」となっても良いはずですが、まず見かけませんね。「飯田:いいだ」さんの「Iida」は見かけます。

NO. 3 のものですが訂正です。
> 最近みたのではプロ野球の新庄の Shinjyo" のような例ですね。他人ならともかく、本人がそう書くのでは教養を疑われます。
"Shinjo" はヘボン式と訓令式の混用ではありませんね。"jyo" というつづりはヘボン式にも訓令式にもないので、「教養を疑われる」ことになる例でした。

なお、長音について追加です。日本語で「おお、おう」と書く単語について、ローマ字に関する内閣告示では説明なしに、これらを長音の「おー」に書き換えてからローマ字にするようです(説明がないの...続きを読む


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