明日の試験に出るのですが、教科書何度も読んでも解りません。
ネットで色々検索してみたのですが見つけきれません。
こんなこと訊いて怒られるかもしれませんが、サイトでもいいの
どうかよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんばんは。



地層累重の法則とは、普通、上にある地層の方が下にある地層よりも新しい、ということです。何のことはない、地層は普通、下から順々に上に積み重なっていくもんだと言っているだけです。(特に水成の地層)

褶曲などで、地層の逆転が起こり、この地層累重の法則が簡単には適用できそうにないときには、リップルマークやグレイディングやクロスラミナなどの地層内の構造を調べて、上下(新旧)の判定をします。

でも、こんなことはテキストを読めばすぐに分かることだと思います。
地層累重の法則の何がどう分からないのですか。
補足をお願いします。

では。
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この回答へのお礼

お忙しいときに、わざわざすみませんでした。そしてありがとうございます。
古い地層の上に新しい地層が堆積するってことだけですね。
ちょっと深く考えし過ぎました。友達に聞いたらただそれだけだよっていわれ
てしまいました。
質問を取り消そうかと思ったのですが、消去する方法がわかりませんでした。
地学は大の苦手科目、簡単な事も言葉で説明しようとするとどうして良いのか
わからなくなってしまいます。
ほんとうにありがとうございました。
感謝感謝です!

お礼日時:2001/12/05 23:24

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参考URL:http://www4.ocn.ne.jp/~tishiki/kokusaihou.html

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また,ウェーバーの法則が成り立つ範囲も,どのような刺激の強さでも成り立つのではなことが分かっています.
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これに対して,フェヒナーの法則は,刺激の物理量と,それに対応する感覚量との関係を数量的に表したものです.
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数学的には,ウェーバーの法則が,感覚の大きさの非常に微少な増分dEと,同じく微少な刺激増分dIとの間にも成立すると仮定すれば,
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なお,上述のように,ウェーバー法則が,一定の刺激強度の範囲でしか成り立たないことが,今日では分かっていますので,したがって,フェヒナー法則も,同様であることが分かっています.

以上で,いかがでしょうか?

#1です.

補足をします.

式をどのように導くのか,という追加のご質問ですが,まずは,ウェーバーの法則は,数学の公式というか,計算のように,式を展開していった結果,前回お示しした式が得られるということではありません.
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