明日の試験に出るのですが、教科書何度も読んでも解りません。
ネットで色々検索してみたのですが見つけきれません。
こんなこと訊いて怒られるかもしれませんが、サイトでもいいの
どうかよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんばんは。



地層累重の法則とは、普通、上にある地層の方が下にある地層よりも新しい、ということです。何のことはない、地層は普通、下から順々に上に積み重なっていくもんだと言っているだけです。(特に水成の地層)

褶曲などで、地層の逆転が起こり、この地層累重の法則が簡単には適用できそうにないときには、リップルマークやグレイディングやクロスラミナなどの地層内の構造を調べて、上下(新旧)の判定をします。

でも、こんなことはテキストを読めばすぐに分かることだと思います。
地層累重の法則の何がどう分からないのですか。
補足をお願いします。

では。
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この回答へのお礼

お忙しいときに、わざわざすみませんでした。そしてありがとうございます。
古い地層の上に新しい地層が堆積するってことだけですね。
ちょっと深く考えし過ぎました。友達に聞いたらただそれだけだよっていわれ
てしまいました。
質問を取り消そうかと思ったのですが、消去する方法がわかりませんでした。
地学は大の苦手科目、簡単な事も言葉で説明しようとするとどうして良いのか
わからなくなってしまいます。
ほんとうにありがとうございました。
感謝感謝です!

お礼日時:2001/12/05 23:24

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たぶん図の精度が低い(小さい)のではありませんか?
世界地図の気候区分で日本だけ見ているとか。
おそらくケッペンの気候区分図が見にくくて勘違いしているかもしれません。

岐阜から青森までの山岳地帯は亜寒帯(灰色)が点在しています。
図が小さいとこれがべた塗り(細かくて色分けできない)になります。
そして亜寒帯以外の場所も灰色になります。
秋田~富山あたりまで灰色にみえたりします。

もし帝国書院の地図をお持ちなら日本の気候のところを見てみましょう。
中学生用だとケッペンの分類が載ってないかもしれませんが
高校生用ならDfaとDfbも見分けられるくらい細かく書いてあるでしょう。
もしかしたらケッペン以外の気候区分例も載ってるかもしれません。
私が今使ってるのにはケッペン以外に2つの区分図が載ってます。
用途に応じて分類の仕方も変わる。
地図が何種類かあるのと同じですね。

ちなみに「日本、ケッペン、気候区分」で検索するとケッペンの分類の修正をあつかった
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それにしても質問が高度ですね。
大学受験でもここまで細かいことはなかなか調べられませんけど。
勉強頑張って下さい。

たぶん図の精度が低い(小さい)のではありませんか?
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