ラットの肝臓の重量と、豚の肝臓の重量を知っていたら教えて下さい!だいたいの重量、平均的な重量で結構です。よろしくお願いします!

A 回答 (2件)

 ブタはわかりませんが、ラットならわかります。

ただし、週齢、系統、性別などによって違うので、条件を教えて下さい。
 ちなみに一昨日、ラットの肝臓をとりだしましたが、12週齢F344♂で平均7.86g(n=10)でした。ずっと前にやったのは、7週齢SD♂で平均7.88g(n=5)でした。あれ?、一緒だ。でも、体重は全然違うんですよ。前述のは、300g近かったし、後述のは230g位だったんです。
 補足お願いします。
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 参考までに


 ほ乳類の肝臓の重量は体重の2%~3%とされています。もちろん種によって、また、個体によって違いますが。
 ちなみに、ヒトの肝臓は体重の約2.4%が標準だそうです。
 でも、この質問のカテゴリーは化学ではなく生物だと思うのですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
カテゴリーについてはどっちにしようか迷ったのですが、やはり生物ですかね。

お礼日時:2001/12/07 15:19

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Aベストアンサー

ラットの解剖図の書籍でしたらこちらが参考になると思います。
http://www.med.akita-u.ac.jp/~doubutu/tosho/anatomy.html
ちょっと気持ち悪いですが、以下でも結構です。
http://www.utm.edu/~rirwin/RatAnat.htm

Q数平均分子量と重量平均分子量の計算式

粘土実験で三つの試薬を使って三つとも分子量をだしました。
一個目はM=52×10^4
二個目はM=26×10^4
三個目はM=12×10^4
すべて試料の重さは1gです。この結果を使って数平均分子量と重量平均分子量を求めたいのですがわからなかったのでネットでhttp://ochiai.yz.yamagata-u.ac.jp/infos/MW.html
を見て自分なりに公式に当てはめてみ
MN=52×10^4×1+26×10^4×1+12×10^4×1/3

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そして3種類の試料が3つとも1gという設定で混合した場合を考える訳ですよね。
もし、そうならば残念ですがnegosieitoさんの計算は間違っていると思います。
3種類のポリマーとも1gですから、混合物全体の重量は3g。
単純に重量で平均すれば重量平均分子量が出せますから
(52×10^4×1+26×10^4×1+12×10^4×1)/3
negosieitoさんがお示しの数平均分子量の計算
(全体を1/3倍しなければならないので、数式自体は微妙に間違っていますが・・)が重量平均です。
分子数;つまりモル数で平均したのが数平均ですから1gを各試料の分子量で割ってモル数(分子数)を算出し、それから平均すれば数平均が求まります。
一般の数式では、試料の重量ではなく分子数(モル数)が分かっているという設定になっていると思います。
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今回の場合、重量平均分子量を求めるときに分子量×1gと計算しましたよね。1gを算出するために分子量×分子数を計算するのです。
混同しやすいですよね。

分子量の異なるポリマー3種類を混ぜたときの平均分子量を計算すれば、よいのですか?
そして3種類の試料が3つとも1gという設定で混合した場合を考える訳ですよね。
もし、そうならば残念ですがnegosieitoさんの計算は間違っていると思います。
3種類のポリマーとも1gですから、混合物全体の重量は3g。
単純に重量で平均すれば重量平均分子量が出せますから
(52×10^4×1+26×10^4×1+12×10^4×1)/3
negosieitoさんがお示しの数平均分子量の計算
(全体を1/3倍しなければならないので、数式自体は微妙...続きを読む

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Q化学の基本問題がわかりません!!お願いします!!

理系の大学生なのですが、物理受験であったために、大学の化学の授業に中々ついていけません。以下の問題が演習としてだされたのですが、基礎がないために言っている意味すらわかりません。化学に精通されている方、ご指導お願いします。



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(2)300K(ケルビン)でHeガスは平均速度1400m/sで飛行している。He粒子のド・ブロイ波長を求めよ。 (7.12×10のマイナス11乗m)

よろしくお願い致します。

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これを「化学の基本問題」というくらいだから本当にわかっていないようだね。
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あとは、物理の問題になると思うがな。

(1) E=hν=ch/λで、1molだからこのアボガドロ数6.0*10^23倍
(2) λ=h/pで、p=√(2mE)、E=1/2mv^2

でしょう。

光速 c=3.0*10^8[m]
波長 赤色なら、λ=638.2[nm]=6.382*10^(-7)[m]
プランク定数 h=6.63*10^(34)[J・s]
分子(この場合は原子か?)1個の質量=1[mol]の質量/アボガドロ数
Heなら、m=4.0[g/mol]/(6.02*10^23[/mol]=  [kg]
速度 v=1400[m/s]=1.400*10^3[m/s]

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http://www.3bs.jp/chart/wallchart/vr7247a.htm
http://www.ami.gr.jp/kokusi/kougi/2/kokyuuki.pdf
http://edu.icc.u-tokai.ac.jp/cos/3year/system/histology/anatomy/head_and_neck/3C32.html

こういうサイトが参考になると思います。
ご覧下さい。

Qこの化学の問題を教えてください!よろしくお願いします!

この化学の問題を教えてください!よろしくお願いします!

Aベストアンサー

(1)~(3)までお答えします。

(1)
再結晶とは、簡単に言えば、溶媒に一旦全部溶かして、それを析出させる操作です。溶かしたり析出させたりする、ということを科学的に言うと、「溶解度を変化させる」となります。この、溶解度を変化させるのは、大学入試問題のレベルでは、具体的には温度を上げたり下げたりする、というのが大半です。
(実用的には、良溶媒[りょうようばい]中でなおかつ温度を上げて一旦完全に溶かし、そこに温度を保ったまま貧溶媒[ひんようばい]を少しずつ加えて析出させる、という事をしたりすることもありますが、これは「晶析」[しょうせき]と呼んで「再結晶」とは区別することもあります。いずれにしても入試問題にはまず出ないと思います。)
温度を上げたり下げたりするので、温度を上げた時にその温度で分解しないことが必要です。ですので、「再結晶に向いている物質」としては、「熱で分解しない物質」、「向いていない物質」はその逆で「熱で分解する物質」というのが答えの一つです。「違いは」という問いですので、「熱に対する安定性」というのが一つの答えです。
ほかに、溶解度の変化の大きい物質は、少しの変化で完全に溶けたり、析出したりして再結晶しやすいですので、違いは「溶解度変化の大きさ」となります。
済みません、今この二つしか思いつきません。

(2)
98 %硫酸の1 Lで考えます。密度が1.84 g/cm3すなわち1.84 kg/Lなので、体積1 Lは質量1.84 kgに相当します。濃度が98 %なので、そのうちの溶質(純硫酸)の質量は、
1.84 kg×0.98
です。この質量を物質量に換算すると、H2SO4のモル質量を、(1×2+32+16×4) g/mol=98 g/mol=0.098 kg/molとすると(水素原子、硫黄原子、酸素原子のモル質量をそれぞれ1 g/mol、32 g/mol、16 g/molとすると)、
1.84 kg×0.98÷(0.098 kg/mol)=(1.84×0.98÷0.098) mol
となります。これが1 L中にあるので、モル濃度(=溶質の物質量÷溶液の体積)は、
(1.84×0.98÷0.098) mol÷1 L=(1.84×0.98÷0.098) mol/L=18.4 mol/L
となります。
次に、質量モル濃度(=溶質の物質量÷溶媒の質量)を考えます。
98 %濃硫酸1 L中の溶媒の質量は、
(1-0.98)×1.84 kg/L=(1-0.98)×1.84 kg
です。よって、質量モル濃度は、
(1.84×0.98÷0.098) mol÷{(1-0.98)×1.84 kg}=[0.98÷{0.098×(1-0.98)}] mol/kg=500 mol/kg
となります。
「1 kg当たり500 molも?」と、馬鹿でかい値のように感じますが、検証してみます。
98 %濃硫酸の1 Lは、上述の通り1.84 kgに相当します。このうち、
溶質の純硫酸は、1.84 kg×0.98=1.8032 kg
溶媒の水は、1.84 kg×(1-0.98)=0.0368 kg=36.8 g
です。
すなわち、溶媒の水は、わずか36.8 gしか存在しないわけで、そこに溶質の純硫酸が1.8032 kg、物質量では、1.8032 kg÷(0.098 kg/mol)=18.4 molも溶けている(混ざっている)ので、
「溶媒1 kg当たりの溶質の物質量」である質量モル濃度は、
18.4 mol÷0.0368 kg=500 mol/kg
となり、間違いないことが分かります。

(3)
1 mol/Lの希硫酸500 mL(=0.5 L)中に含まれる溶質(純硫酸)は、
物質量:1 mol/L×0.5 L=0.5 mol
質量:0.5 mol×0.098 kg/mol=(0.5×0.098) kg
です。これだけの純硫酸を含む98 %濃硫酸の量は、
質量:(0.5×0.098) kg÷0.98=(0.5×0.098÷0.98) kg
体積:(0.5×0.098÷0.98) kg÷1.84 kg/L=(0.5×0.098÷0.98÷1.84) L≒0.0272 L=27.2 mL
となります。

(1)~(3)までお答えします。

(1)
再結晶とは、簡単に言えば、溶媒に一旦全部溶かして、それを析出させる操作です。溶かしたり析出させたりする、ということを科学的に言うと、「溶解度を変化させる」となります。この、溶解度を変化させるのは、大学入試問題のレベルでは、具体的には温度を上げたり下げたりする、というのが大半です。
(実用的には、良溶媒[りょうようばい]中でなおかつ温度を上げて一旦完全に溶かし、そこに温度を保ったまま貧溶媒[ひんようばい]を少しずつ加えて析出させる、という事をし...続きを読む


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