赤ワインが好きで良く飲みます。
今まで日本産のワインは何回か飲んだことがあるのですが、すべてが甘みが強く赤ワインらしい美味しさに欠けるなと思い、それからほとんど飲んでいません。
しかし、これだけワインの需要が多い日本のこと、きっと美味しいワインを造っているワイナリーがあるのでは、と最近思いはじめました。
ワイン通にも紹介できる美味しい日本産ワインを知っているかた、ぜひ教えてください。通販で買えるようであればもっとうれしいです。
できれば赤ワインでお願いします。

A 回答 (4件)

今、私が特に気に入っている国産ワインをご紹介します。


まず、栃木県足利市の「ココ・ファーム・ワイナリー」(tel0284-42-1194)です。ここは知的障害者・こころみ学園の人たちと、アメリカ人のワイン造りエキスパートが力を合わせ、畑作りからすべて手作業で行っている知る人ぞ知るワイナリーです。先日、収穫祭が行われましたが、今年のヌーボーの味も最高でした。小さなワイナリーですが、それだけにホントに温かな愛情が感じられます。
もう一つは、山梨県勝沼市の「原茂ワイナリー」です。ここはレストランも素敵ですよ。一度足を運んでみてはいかがでしょう?
それから最後に、ここは私の故郷ですが、北海道富良野市の「富良野ワイン」。ここは上の二つに比べて有名ですが、最近味がとてもよくなっていると感じているワイナリーです。
どうぞ、素敵なワインを探してくださいね。

参考URL:http://katsunuma.net/budou/haramoen/ http://www.cocowine.com/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
原茂ワイナリー、行ってみたいです。福岡から遠いのが難点ですが・・・。
ココ・ファーム・ワイナリーもよさそうですね。
1つづつ試していきたいと思います。

お礼日時:2005/12/05 13:38

大きなお世話かもしれませんが、ひとつ小言を言わせてください。



>日本産のワインは・・・すべてが甘みが強く赤ワインらしい美味しさに欠ける
甘みが強いのがあなたの味覚に合わないだけの話ですよね?
ワインはその土地の風土、取れる葡萄、飲んでくれる(そこに住む)人の嗜好に合わせた形で
作られるものなので(ワインは地酒だとよく言われますよね)偏った価値観で
美味しさに欠けると発言されるのは、ちょっとどうかと思いますが…
(外国のワインでも甘くて美味しいといわれてるものもありますよ)

確かに日本の特に赤ワインは甘いものが多いと思います。
その甘いのが好きでないのでしたら、熟成してみたらいかがでしょうか?
紹介している井筒ワインのコンコードを3年ほど暗くて涼しいところに保管して
飲みましたが、甘みが少なくなってすっきりした飲み心地になりました。
早く飲みたいのでしたら辛口のベリーA、メルローの方が良いと思います。

参考URL:http://www.hashimoto-saketen.com/izutsuwine.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
味に関してのコメントはあくまでも私の主観です。たまたま私が飲んだワインがそうだっただけかもしれません。誤解を生じやすい言い方をして申し訳ありませんでした。
いままでには飲み頃といわれているワインを購入していましたが、自分で熟成させてみるのは思いつきませんでした。試してみようかと思っています。

お礼日時:2005/12/05 13:05

・サントリー【登美】


http://www.suntory.co.jp/wine/tominooka/list/ind …

・メルシャン【シャトーメルシャン】
http://www.chateaumercian.com/cm/what_cm/index.h …

あたりなら、美味しいと思いますしどこの酒屋からでも注文できますよ。(通販も可)

『おいしい国産ワインにめぐりあったことがないとお嘆きの掲示板』を見つけましたので、参考URLに貼っておきます

参考URL:http://www5f.biglobe.ne.jp/~SE3Q2/chie/c8.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
この二つは本当に美味しそうですね。
早速飲んでみたいと思います。

参考URL,残念ながらリンクができなかったので読むことができませんでした(;_;)

お礼日時:2005/12/05 13:02

通りすがりの者ですが、こちらあたりをチェックしてみては?



http://trippa.cocolog-nifty.com/jpwine/

参考URL:http://trippa.cocolog-nifty.com/jpwine/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
美味しそうなワインですね。
まだ飲んだことがないので試してみます。

お礼日時:2005/12/05 13:00

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お土産でもらったカナダのワインですが(CANADIAN MAPLE WINE)、キャップがコルクではなく、しかし、コルクのような形で4cm位の長さでボトルに入っています。
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Aベストアンサー

No.6です。
ヨーロッパのどちらか判りませんが
確かにワインは安いですよね。
ドイツには2週間程、何軒かホームステイした事ありますが
一般家庭でワインセラーとまでいかなくても
ワイン専用のような冷蔵庫にびっしりとワインが入っていましたね。

ところで、酒屋・スーパーなどでも安いワインはありますよ。
前回買ったパックワインは止めて下さいね。下サイト参考までに。

http://news.mynavi.jp/special/2009/rouge/


料理について、ヨーロッパの方で赤ワイン料理を作っているのであれば
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いつもお世話になってます。早速なのですが今晩,軽い気持ちでワインを買ったのですがワインオープナーが自宅に無いことを考えていませんでした。そこで・・・少々乱暴ですがオープナー以外でコルクを抜く方法がもしあれば教えていただけませんでしょうか??
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切れ味が良く、かつ細身のナイフを差し込んで、
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そうすればヘンな屑は出ません。
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それからグサッと中に差し込んでいくんですよ。

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もちろん、プロはそれでも栓を綺麗に外に出してしまいます。
中に落とすなんてことはしません。

なお、文房具のカッターナイフはダメです。
あれだと、途中で折れちゃったら危ないですので。

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1、結論としては大きく味が違ってしまいます。
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2、「肉の煮込み」と言うことから 牛肉のシチューのようなものと推測します。
牛肉ならば(一般的ですが)赤ワインのタンニンとポリフェノールが調和しやすいので赤ワインが適当ですが、 その要素が白ワインにはありません。

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Qワインの美しい開け方

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Aベストアンサー

★式のワインオープナーはウイング式というみたいです。
コルクの周りについているフィルム状のものは、ウイング式だけでは開けられませんので、ナイフやカッターで切ることになります。ナイフで上手に切るのは熟練を要しますよね。そこで「フォイルカッター」なるものがあります。ワインの口の少しくびれた部分に回転式のカッターがついたフォイルカッターを当て、カッターを軽く握りながらぐるっと半周させるときれいにフォイル部分が取り外せます。

文章にするとややこしいのですが実際は1,2秒で簡単に切ることが出来ます。ウイング式のコルクオープナーとセットになった同じデザインのものも売っています。私も愛用しています。

ワイン屋さんや輸入雑貨屋さんで売ってると思います。とりあえず「フォイルカッター」で検索してみてください。価格も高いものではありませんよ。

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料理の白ワイン・赤ワイン

料理で使う、白ワイン・赤ワインって具体的にどういったものを買ったら良いんでしょう?

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また、普通の家庭では幾らくらいのものを使うものですか?

Aベストアンサー

某ホテルのソムリエです。

料理人なら自分の味を出す為に色々とこだわりがあるのかもしれませんが、
色んな料理の味を見ながらそれに合う飲料物を考えるソムリエ的な見方をすれば、
家庭で作る料理ならどんなワインでも問題ないです。

ワインは基本的に高級になるにつれて風味と土壌からくる個性が強くなります。
なので高級ワインを使えば風味や濃縮感が強くなりますが、調理によって個性はほぼ飛ばされます。

そして安い物でもワイン自体の風味や味わいはあるので、ワインを使った意味のある料理ができます。

レストランやホテルで使われる食材の様に高級で食材自体にパワーがあり、料理人の個性を
出すような料理ならそれに合ったワインが必要になってくるのです。
でも、それでさえそんなに高いワインは必要ありません。せいぜいワンランク上か有名生産地の
ワインやブドウ品種を考えて使うぐらいです。
実際に高級ワインを使っている料理人はほぼいません。
料理の付加価値を高めるために無理やり高いワインを使ってそれを料理名に出す場合以外は
使いません。

家庭で使う様な食材やちょっと豪華に作りたいと言う感じなら安いワインでも
充分美味しく作れますので変に高いワインは必要ないと思います。

フランスワインなら【vin de table】
イタリアワインなら【vino da tavola】とラベルの下の方に書かれている物で充分です。
所謂、テーブルワインです。

色を強く出したい時や風味が比較的強い物が良い時は、カベルネ・ソーヴィニヨンを
使ったワインが良いと思います。ラベルに【cabernet sauvignon】と書かれたワインです。
ただ、ブドウ品種を明記しているワインは少しだけ値段が上がります。

【vin de table】を使う場合はフランスワインを使うのが良いと思います。
フランスはワイン法が細かいので安いワインでもそれなりの造りになっているので
ハズレを引きにくいですし、安いなりに濃縮感がある産地なので。。。

料理用のワインは特に何の変哲もないワインで充分と言う事と、飲み残しのワインでも
問題ないです。

某ホテルのソムリエです。

料理人なら自分の味を出す為に色々とこだわりがあるのかもしれませんが、
色んな料理の味を見ながらそれに合う飲料物を考えるソムリエ的な見方をすれば、
家庭で作る料理ならどんなワインでも問題ないです。

ワインは基本的に高級になるにつれて風味と土壌からくる個性が強くなります。
なので高級ワインを使えば風味や濃縮感が強くなりますが、調理によって個性はほぼ飛ばされます。

そして安い物でもワイン自体の風味や味わいはあるので、ワインを使った意味のある料理ができます。...続きを読む

Qワインの開け方がわかりません

ワインを頂いたのですが、
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カッター等で切っても傷一つ付きません。
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家にある道具で開けられないのですか?

Aベストアンサー

ソムリエナイフが適していると思いますが、カッターやナイフなどでも切れますよ。
切るときはフチの段になっているところに沿ってクルっと一周切りはがします。
伝わるか不安ですが頑張ってくださいね。

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ビーフシチューなどを作る際に、『牛肉を赤ワインで…』とよくレシピで見かけます。もし赤ワインがなかった場合、料理酒で代用してもいいのでしょうか?味に大差はでるのでしょうか?
また、白ワインを使用する場合、フルティーのような甘口でも魚料理やパスタ料理に使用してもいいのでしょうか?レシピには辛口も甘口も記載がないのでいつも悩んでしまいます。

Aベストアンサー

お肉料理に赤ワインを使うのは赤ワインに含まれるタンニンがたんぱく質と反応してお肉を柔らかくまたジューシーにするためです。
ですのでタンニンが含まれていない料理酒では代用にはなりません。特にビーフシチューなどは赤ワインのコクなどがソースにも影響されるので味に大差はもちろんあります。
白ワインの場合は大抵お魚の臭み消しや、パスタなどでは風味付けに使われるかと思われるので極端にスイートな物でなければ大丈夫かと思いますが、甘口のワインは糖分を残すために途中で発酵を止めたりと通常のワインと製造過程が違ったりするので辛口の物を使うのが一般的ではないかと思います。
もし、迷うようでしたら市販されている料理用のワインから使ってみてはいかがでしょうか?
下記のURLでワインのことが少しわかりますよ。参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.suntory.co.jp/customer/FAQ/a_wine.html

Qスパークリングワインの持ち運び及び開け方

私はワイン初心者の者です。
宜しくお願いいたします。

来週会社の先輩の家で忘年会があり、
いつもお世話になっているので感謝の意味を込めて
人生で初めてのスパークリングワイン(自分の財力では高級です。笑)を買いました。

割と有名なものなので
喜んで頂けるかな、とも思っていたのですが、
噂ではスパークリングワインは持ち運んでから開けると吹きこぼれてしまうというのです。

それが本当かどうかはわかりませんが
実際持ち運んで先輩の家で無事に開けることは可能なのでしょうか?

忘年会自体は朝まであるようなのですが、
できれば一番盛り上がるときにでも開けれるといいなと思っております。

どなたか詳しい方、知恵をお貸しください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

既に回答されている方の中には、スパークリングワインとシャンパンとを別物のように考えておられる方々もおられるようですが、発泡性のワイン全体を、英語でスパークリングワインと呼びます。

フランスでは、ヴァン・ムスー、
ドイツでは、シャウムヴァイン、
スペインでは、ヴィノ・エスプモーソ、
イタリアでは、ヴィノ・スプマンテ、
と言い、いずれも各国の言語で、発泡性ワインのことです。

フランスの発泡性ワインで代表的なものが、シャンパーニュ地方でシャンパン方式で造られるシャンパンなのです。
シャンパンは瓶内で二次発酵を起こさせ、その際に発生した炭酸ガスで発泡性を持たせます。
同じフランスでもそれ以外の地方の発泡ワインには、シャンパンの名称は使用できません。
例えば、ソミュール・ムスー、ブランケット・ド・リムー、クレマン・ダルザスなどの名称が与えられます。
フランス全体の発泡性ワイン生産量のほぼ3分の2が、瓶発酵法です。

ドイツでは、瓶発酵法のものは10%にも満たず、大部分がタンク発酵法で、密閉タンクで二次発酵を行わせ、無菌濾過後、瓶詰します。特定の基準を満たしたものがゼクトと呼ばれます。

スペインでは、90%が瓶発酵法です。シャンパン方式によるものが、カバと呼ばれます。

イタリアでは、10%が瓶発酵法で、他はタンク発酵法です。

製造法としては、カーボネーション法もあります。
ワインを冷却し炭酸ガスの溶解度を大きくした状態で炭酸ガスを吹き込み、発泡性を持たせるものです。
私の経験では、この方法で造られたスパークリングワインは、瓶発酵法やタンク発酵法で炭酸ガスが生成されたものに比べ、抜栓後の泡立ちの持続性は短いように思います。
自然に溶け込んだ炭酸ガスの方が、細かい泡がいつまでも続きます。

以上は、ご質問への回答ではありませんが、まずスパークリングワインというものを正しく知って頂くために、最初に説明させてもらいました。

<割と有名なものなので>
とのことなので、上記のどのタイプのものなのでしょうか?
<高級>
だというからには、シャンパンのような気もしますが。

いずれにせよ、スパークリングワインを供するのは冷えた状態でなければなりません。
レストランなどでは、冷えた氷水を入れたバスケットに瓶を浸けておいて、テーブルまで持ってくるものです。
購入されたスパークリングワインが、今あなたの家に置いてあるのなら、まず冷蔵庫で冷やしておきましょう。
忘年会の会場までは、新聞紙のようなものに包んで、手提げ袋に入れて持ち運べば、振り回したりしない限り、特に問題はないと思います。
会場では、氷水を入れたバケツを用意してもらって、実際に抜栓する時までその中で浸けておきます。
十分冷やしておけば、スパークリングワインの栓を抑えているワイヤーをはずせば、割合容易に栓は抜くことができます。
ただし、瓶の口は、人がいない方向に向けておきましょう。
栓を手で必ず押さえておいて下さい。「ポン」という音で栓は抜けます。
よく栓を飛ばしてみたがる人もいますが、正式にはこの音をさせることの方が重要だと言えます。
あまり冷えていないような時には、ガス圧が高まって暴発することもありますので。

既に回答されている方の中には、スパークリングワインとシャンパンとを別物のように考えておられる方々もおられるようですが、発泡性のワイン全体を、英語でスパークリングワインと呼びます。

フランスでは、ヴァン・ムスー、
ドイツでは、シャウムヴァイン、
スペインでは、ヴィノ・エスプモーソ、
イタリアでは、ヴィノ・スプマンテ、
と言い、いずれも各国の言語で、発泡性ワインのことです。

フランスの発泡性ワインで代表的なものが、シャンパーニュ地方でシャンパン方式で造られるシャンパンなのです。
シ...続きを読む

Q赤ワインと白ワインの違いって?

料理のレシピに白ワインを使うようになっている料理に赤ワイン使うのはどうなんでしょうか?どのような違いがあるのか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

製法や個性はANo.1の方が紹介されたURLを参考にされるとして。
赤と白の個性の違いで使う料理に大きな影響があります。
赤ワインは一般に渋みがあり料理に色が付くなどの都合で、味も色合いも濃い料理向きに成ります。
一方白ワインは、酸味があってまろやかな味わいを生かせる料理に使われます。

仮に、赤ワインを使うレシピに白を使った場合、ワインの効果が薄く味に影響を与えにくくなるでしょう。
逆に、白ワインのレシピに赤を使った場合、素材の味がワインに負けてしまいしつこい味に成りそうです。

料理の味に影響を与える目的でワインを使うので有れば、赤と白はその違いが大きく、効果が逆に成る場合もあり得ます。
ワインで有れば良いというわけでなく、白と赤の違いはきちんと使い分けるべきでしょうね。


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