「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

すみません!どなたか教えてください!
42.195キロは100メートルの何倍でしょうか。421、95倍???
100メートルを20秒で走るとして、42.195キロは何時間何分かかるのでしょうか。
学校の宿題で教えてあげることが出来ません。
ぜひ、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

>42.195キロは100メートルの何倍でしょうか。


>421、95倍???
  みなさんがおっしゃるように、これでよろしいです。

>42.195キロは何時間何分かかるのでしょうか。

 20秒の421.95倍で8439秒。
 1時間は60×60=3600秒だから、
  8439÷3600=2あまり1239・・2時間と1239秒
 1分は60秒だから
  1239÷60=20あまり39・・・20分39秒

 よって、合計は・・・
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この回答へのお礼

分からなかったので、大変助かりました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/12/29 00:26

42.195Km



(1)100メートの何倍か
42.195km×1000m÷100m=421.95倍

答え 421.95倍

(2)何時間何分か。
100m20秒の421.95倍です。

よって,倍というのは,かけざんですので,
20秒×421.95倍=8439秒

1分は60秒ですから
8439÷60秒=140.65分

1時間は,60分ですから
140.65分÷60分=2.3441666666666666666666666666667時間
四捨五入して,約2.3時間と考えます

よって,2時間と0.3時間ですから
0.3×60分は18分です。

答え 2時間+18分ですから,約 2時間18分です。
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 1キロ=1000メートル=10×100メートル



 答えそのものを書くと、ここの規約に抵触するので、とりあえずここまで。
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1キロ=1000メートルなので


42.195キロ=42195メートル
だからこれを100メートルで割れば、
421.95倍。

100メートル20秒なら

421.95×20秒。
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42.195km=42195mです。

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Q平均時間。

マラソン競技42.195キロを2時間10分で走ったとき、1キロを平均して何分何秒で走ったことになりますか。計算式と答えを教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

2時間10分=130分
130/42.195=3.081(約)
60X0.081=4.86

つまり3分5秒ぐらいです

Qフルマラソンの42.195キロ設定の正しい由来

 フルマラソンの距離は何故42.195キロになったんですか?。
 今日のフジテレビ系「トリビアの泉」ではフランス王妃が目の前でゴールを見たいということから、40キロを2.195キロ増やして、王宮の目の前まで伸ばした数字が記録の公平性を作る為に、その後もその数字が採用するようになったようですが、私の聞いた話にはもうひとつの説があります。
 「走れメロス」で有名なメロスが戦いの勝利を、母国に伝える為に、走った距離が設定されたという話を聞きました。
 正しい由来は、どれなんでしょうか?

Aベストアンサー

#1のbiwamaruです。 大ボケしておりましたm(__)m。

#3・4の方も言われているのが、マラソンの起源の通説のようですね。
自分の回答に笑ってしまいました(^^;)。

で距離が半端になったのは#4の方の通りでフランスではなくイギリスです記憶間違いをしておりましたのでお詫びします。

オリンピックのマラソンは1921年まではだいたい25マイル前後で、開催地の都市の状況に合わせて微妙に違っていたのを、1921年の国際陸上競技連盟の会議で、「ロンドン・オリンピックのときの距離を正式な距離として採用する」と決定されたそうです。

ロンドン・オリンピックでは、マラソンは都心のウインザーからホワイトシティ・スタジアムまで、約26マイル走ることになっていたのですが、ここでイギリスの女王アレクサンドラが次のように横ヤリを入れたそうです。

「わたしはスタジアムのロイヤル・ボックスで、ゴールの瞬間を見ますが、子供たちや孫たちには、ウインザーでのスタートを見せてやりたいと思います。子供たちが城の窓からスタートの瞬間を見られるように、スタート地点を城の芝生の上まで延長しなさい」

こうして女王の命令どおり、スタート地点を移動したため、この年のマラソンの距離は「26マイル385ヤード(約42.195キロ)となったと言うことです。

このわがままがなければ、現在のオリンピックのマラソンの距離は、「26マイル」になっていたはずで、この385ヤード(約352メートル)はこのわがまま命令が原因だそうです。

仮に26マイルだとしてもメートル法で換算すると1マイルは1609.3メートルですので、約41.842キロでやはり中途半端なんですね。

ついでに勉強させていただいたのが、海のマイルは陸のマイルと違うんだそうで、1マイルが1852メートルなんですね。

今回の回答にチェックを入れていただきました方々有り難うございます。 お粗末さまでした。

#1のbiwamaruです。 大ボケしておりましたm(__)m。

#3・4の方も言われているのが、マラソンの起源の通説のようですね。
自分の回答に笑ってしまいました(^^;)。

で距離が半端になったのは#4の方の通りでフランスではなくイギリスです記憶間違いをしておりましたのでお詫びします。

オリンピックのマラソンは1921年まではだいたい25マイル前後で、開催地の都市の状況に合わせて微妙に違っていたのを、1921年の国際陸上競技連盟の会議で、「ロンドン・オリンピックのときの距離を正...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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