村上世彰氏のファンドとは具体的に、どこ国籍の、何という名称のファンドなのでしょうか?
ご存知の方教えて下さい。

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A 回答 (2件)

http://www.maconsulting.co.jp/index-j.htm

サイトを見つけました。
詳細の問い合わせを連絡先に行うと良いと思います。

No.1は正しくなかったです。失礼しました。
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http://mfg07.nikkei.co.jp/news/tento/20010705eii …

個人的に資金を集めて行っているもので一般には売り出ししているものではないようですよ。何れにしてもPrivate ファンドですから公開情報はないと思います。
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Qさわかみファンドとありがとうファンド

長期投資目的でこの二つのファンドと考えています。
各々月々1万円づつ積み立てようと思ったのですが、ありがとうファンドはさわかみが入っているので少々迷っています。
どちらかを2万にするか、ひとつは別の方向性の投信にするか躊躇しています。
ご意見をいただけたら幸いです。

Aベストアンサー

せっかく2本の投信積立をするのでしたら、方向性の違うものを選択したほうがいいと思いますよ。
さわかみFとありがとうFでしたら、コストの面からさわかみFをお勧めします。ありがとうFは買付手数料が0.525%かかるようですから。信託報酬の面でもさわかみFの方が有利でしょう。

「さわかみF+外国株式インデックスファンド」などはどうでしょうか?

Q海外投資ファンドとマザーファンド

新興国など複数の国に分散投資する国内投資信託で、質問させていただきます。
それらの投信ではマザーファンドを通じて、運用する物が多く見受けられますが、そのマザーファンドの運営が円で利益を得ることを念頭に運営されているのかどうか、目論見書を見てもよく良くわかりません。なにか見分け方がありましたらお教えください。
目論見書にその国の成長と為替差益の両方が享受できると書かれていたりしますが、利益を得る対象の通貨により、分散する対象国や配分が異なると思います。このような事は杞憂で、当然、円建てで利益を考えて、対応するマザーファンドも運営されていると考えてよいのでしょうか。

長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.2, No.4, No.5で回答した者ですが、たとえば参考URLを見ると以下のような記述があります。
>各地域の経済情勢および株式市場動向などを考慮し、投資比率の見直しを行ないます。
>
> 日興アセットマネジメント株式会社は、日興アセットマネジメントアメリカズ・インクから、各国経済情勢および市場環境などを考慮したアセット・アロケーションの投資助言を受け、投資比率の見直しを行ないます。

このように、このケースでは日興アセットマネジメントの内部では経済情勢を分析して投資比率を決定しており、その分析の中には当然為替の話も含まれます。

参考URL:http://www.nikko.co.jp/inv/item/inv/inv_14.html

Qアクティブファンドよりインデックスファンドがいい理由

信託報酬が安いということ以外にいいところってあるのでしょうか。なんの努力もしていないファンドのような気がするんですが。。。
 

Aベストアンサー

#2です。ご納得頂けてよかったです。
郵政民営化の進行と併せて、投信の銀行窓販が急激に伸びている点を憂慮しています。
米国株式市場における急落が401kに与えた影響は、あまり報道されることもなく忘れ去られていますが、
暴落しない相場はないと考える者ですから、次の日本市場の急落が、社会不安の引き金となる可能性を、
危惧しています。

基本的に、日本国内で販売されている投資信託は、それが日系であれ、米系であれ、
アクティブ型であれ、インデックス型であれ、投資対象ではないと思っています。
少ない資金で、個人がファンドを無理矢理組む方が、むしろ上等ではないでしょうか。
有り余る余裕資金の一時置き場としてなら話は別ですが。

かろうじて、短期(2,3年)なら、ETFを持っていてもいいか、ぐらいに考えています。

Qアクティブファンドがインデックスファンドに長期的には勝てない

多くのアクティブファンドがインデックスファンドに長期的には勝てないというのはデータがあるというのを聞いたことがあります。よって、インデックスファンドを保持して長期投資するというのが正統派であるというのも分かるような気がします。

いくつかの(たとえば6つほど、各300万程度)調子の良いアクティブファンドを保持し、1-2年単位で調子の悪くなったアクティブファンドを売って、あらたに調子の良いアクティブファンドに取り替える(買う)という手法はかなり有効な気がするのですが、いかがでしょうか? なにか問題はありますでしょうか?

こういったやり方は、何か名前があるのでしょうか?

多くのアクティブファンドがインデックスファンドに長期的には勝てないというのはファンドマネージャのいろいろな都合や、義理やコンセプトの問題で、一般投資家には関係のない話だとも思うのですが。

Aベストアンサー

アクティブがパッシブに勝てない。というのは、「投資信託に○○○○○○!」という投信関連本の前提となっている理論ですね。

私の立場は、ご質問者様がご指摘の通り、常にリスク指標をチェックし、リバランスを繰り返す事でアクティブはパッシブに勝てると考えています。

この件については、様々な方々にヒアリングした事があります。
その立場によって意見は対立しています。

アクティブはパッシブに勝てない。というのはFamaの効率的市場仮説(1970年頃)やMarkowitz,SharpeのCAPM(1965年頃)、ベータ理論(1970年頃)からの理論があり、その実証研究が今もなされているようです。日本では、1980年代にCAPMやベータ理論ということでポートフォリオ理論として脚光を浴びました。
実証研究によれば、手数料を考慮すると、タイミングをとったりしてリバランスするアクティブよりもバイアンドホールドするパッシブがいい、という結論が得られています。
また、常勝のマーケットタイマーは極めて存在しにくい、というのが関係者の共通認識で、アクティブは、長期間に亘り勝ち続けるのが難しく、
客観的に分析してみると、手数料を埋められない。
という立場です。

ネット上でも以下に示すようなアドレスから、関連文献をたどっていけるようです。
http://www.stanford.edu/~wfsharpe/art/active/active.htm
http://www.dfaus.com/library/articles/active_vs_passive/
http://www.edhec-risk.com/research_news/choice/RISKReview.2007-08-27.1254

一方で、アクティブはパッシブを超えられる。の立場ですが、投資顧問の社長、ヘッジファンドの社長の
「超えられなければ、自分達の存在が無意味だよね。」
に集約されていて、既にこれまでの実績から顧客の信頼を得ている。という事です。もちろんその手法はブラックボックスですが。

ご指摘のテーマは、業界の関係者の中においても大きな議論となるところではありますが、私達は一般的な投資信託においてはそのヒストリから様々なリスク指標を計算し、分析する事が可能になっています。

私達は3000本の投資信託からセレクションが可能で、分散投資する事が可能です。ファンド・マネージャのマネジメントをするぐらいのつもりで分析に取り組むと面白いと思います。

アクティブがパッシブに勝てない。というのは、「投資信託に○○○○○○!」という投信関連本の前提となっている理論ですね。

私の立場は、ご質問者様がご指摘の通り、常にリスク指標をチェックし、リバランスを繰り返す事でアクティブはパッシブに勝てると考えています。

この件については、様々な方々にヒアリングした事があります。
その立場によって意見は対立しています。

アクティブはパッシブに勝てない。というのはFamaの効率的市場仮説(1970年頃)やMarkowitz,SharpeのCAPM(1965...続きを読む

QS&P500のインデックスファンドか連動しているファンドは?

アメリカの大型株の将来性を信じて、米国株のインデックスファンドの購入を検討しています。

DOW平均(DOW JONES INDUSTRIAL AVERAGE)にインデックスしている、又は連動しているファンドは日本国内では販売していないことが分かりました。

次に、S&P500にインデックスしている、又は連動しているファンドを探しています。

日興アセットのインデックスファンドUSAがインデックスしていると明記してあるのですが、「信託終了年月日 2006年11月19日 」と、あと2ヶ月で終了してしまいます。また純資産額5億円強と信じられない不人気さです。

モーニングスターで検索したところ、S&P500に連動している、S&P500をベンチマークとしている、というファンドはいくつか存在しているようです。

これらのファンドの中で、どれがお勧めなのか良くわかりませんし、そもそもS&P500に関係しているファンドをスクリーニングすることが難しいです。

米国大型株に関連するファンドを購入する、ということが目的なのですが、どのようなアプローチでファンドを検索していけば良いでしょうか。

経験者orこの問題に詳しい方からのアドバイスを、宜しくお願いします。

アメリカの大型株の将来性を信じて、米国株のインデックスファンドの購入を検討しています。

DOW平均(DOW JONES INDUSTRIAL AVERAGE)にインデックスしている、又は連動しているファンドは日本国内では販売していないことが分かりました。

次に、S&P500にインデックスしている、又は連動しているファンドを探しています。

日興アセットのインデックスファンドUSAがインデックスしていると明記してあるのですが、「信託終了年月日 2006年11月19日 」と、あと2ヶ月で終了してしまいます。また純資産額5億円...続きを読む

Aベストアンサー

今年は、日興で、「SPDRs」だけです。
http://www.nikko.co.jp/stock/connect/etf/gaikoku.html

運用総額の桁が全く違いますので、これが本命です。
購入手数料が高いですが、毎年の運用費用は安いです。

来年(多分、秋)になると、目論見書が無くても、海外のETFが購入できますから、オンライン証券でも扱う可能性が高いです。
(監督省庁が、規制を緩和する予定)

また、
小口ならば、マネックスで、バンガード・トータルストックマーケットの方が、投資目的からは、SP500より適していると思います。


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