UNIXで、バックアップで使用したDATテープを復元するときに
「tar:テープ読み取りエラー」となり復元ができません。
何らかの対処で読み取り可能にする方法はあるのでしょうか?
データはtarコマンドで退避しています。

A 回答 (2件)

ありきたりではありますが・・・


他のテープや新品テープで再度やってみるのは如何でしょう?
もともと読めていたテープが同様のエラーを出せば、
テープの中身は、壊れてない可能性はありますよね・・・

まぁクリーニングも大事だし、cvf のあとは tvfで確認することが
再発というか防止にはなりますよね。

あまり、お助けにはなっておりませんが
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
他のDATテープは読み取り可能でした。

お礼日時:2002/01/21 08:56

こんにちは。



マニュアル的なんですが~~(^^;
とりあえず、DATをクリーニングテープかけてみましょう。
その後で、もう一回 tar かけてみてください。

/homeしてなくて、実はテープが巻き戻ってないとか無いですよね??
(^^;
でわ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
DAT装置のクリーニングは行っています。分かる限りでは行ったのですが、読み取れない状態です。(他のDATテープは読み取り可能です。)

お礼日時:2002/01/21 08:54

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Aベストアンサー

#1ですが、あまりいいところがヒットしないようなので、参考URLを記載しておきます。

管材代理店、電材代理店などがお近くにあれば、安く購入できます。

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/megastore/958879/959023/#956041

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テープドライブが違うのであれば、
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ありえると思いますし。
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再度No.1です。
気になった点が多少ありますので追加です。

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専門業者は現在でも状況次第で『粘着タイプ』『非粘着タイプ』を使い分けます。
しかし、一般的にホームセンタで売っているのは『粘着タイプ』の物が大多数です。
念のため確認してから購入してください。

それから、水の進入を防ぐために…との事ですが、No.2さんが言うのは逆です。
下から上に巻くのが基本的に水の進入を防ぐ巻きかたです。
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あわせて説明して頂けるとさいわです。

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Qtarファイルが送られてきたのですが

お世話に成ります。
無知な上、いろいろ検索し解決法を探しましたが
全く進みませんのでお詳しい方ご教授お願いします。

お客さんからまず、.tgzというファイルが送られてきました。
これは圧縮ファイルだと知っていたので、lhaplusを使い解凍しました。

フォルダが作成され中に.tarという拡張子のファイルが入っていました。

ここから全く進みません。解凍レンジというソフトなどいろいろ試しましたが
「書庫でないかサポートしていない形式です」とエラーが出ます。

中にデータが入っていると思うのですが、どうにかして取り出したいです。

親切に1からご教授してくれる方、お願いします。

Aベストアンサー

#4です。既に#1~#3さんの回答に対する返事で解決済みのように見えたので補足のつもりで書いたのですが、まだ未解決のようですね
lhaplusだと何もしなくても対応しているようなので受け取ったファイルが壊れているか、何か細工されているか、たまたまlhaplusで回答できない問題が有るファイルなのでしょう
UnixとWindowsではファイル名の制約が異なるため、物によっては解凍に失敗する場合があります
他の解凍ソフトだと対応しているかもしれませんが、ケースバイケースです
http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw4/pw004641.html
> Lhaplus(「ラプラス」)で展開可能な形式は、LZH、ZIP(JAR)、ZOO、TAR、GZ、CABなど、計22形式。
> 拡張子に関係なく、アーカイブ形式を自動判別して展開する
単純な場合ですと、問題無さそうですね

> 親切に1からご教授してくれる方
私は素直な人間では無いので、あえて遠まわしに回答します
というのも内容を理解せず成功しても、また似たような問題に出会ったときに解決できないいと思われるからです
参考URLの中を良く読めば自然と解決する筈です
ちょっとだけヒントをばらまいておきます

> 中にデータが入っていると思うのですが、どうにかして取り出したいです
http://www.csdinc.co.jp/archiver/lib/extents.html
ここを見て、どのようなファイルなのか判定する

http://www.csdinc.co.jp/archiver/lib/main.html
ここを見て、何が必要なのか理解する
必要なファイルをダウンロードして、書かれている通りの操作を行う

# こっから先は完全に余談です
> 要は空のパソコンにUNIXというOSを入れて使っている人もいるということですよね。
空(OS無し)のPCに入れる人、プレインストールされたOSを捨てて入れる人、同居させている人、等色々な人がいます

> 好みの問題なのですか?
どちらかというと、趣味の世界だと思います

> 利点とかWINDOWSに比べあるものなんですか?
慣れが必要ですが、それを乗り越えれば利点だらけです
・セキュリティが格段にしっかりしている
・PCに詳しくなれる(初心者向きではないため、自然と詳しくなる)
・OSが軽い(CPUの負荷、メモリの使用量、HDDの使用量が少ない)
・64bitCPUのパワーを有効に使える(Windowsの64bit版は制約が多すぎる)
・もちろん32bitCPUでもCPUパワーを有効に使える(OSが軽いためパワーロスが少ない)
・普通にネットにつないで使うためのソフトは全て揃っている

逆に駄目な所
・慣れるまでの敷居が高い(Unix使いはPCに慣れた人が多いので、初心者とのギャップが激しく、簡単な事で困っているのに気づかない)
・大抵のPCには何故かWindowsがプレインストールされているので、初心者はWindowsが普通だと思って慣れてしまうため違和感を感じる

> 「tar」というソフトでまとめた後>
> ということは圧縮に圧縮を重ねたということですよね。
> かなり圧縮ができるということ(?_?)
圧縮方式にもよりますが、普通2回以上圧縮を行うと逆にサイズが大きくなります
「tar」は圧縮を行わず、ファイルを連結するための機能がメインです
今はDVD-RWやUSB-HDD等にバックアップする方が多いのですが、大規模サーバや、昔のコンピュータではテープにバックアップを取るのが普通です
テープには続き物のデータとして書き込むために連結を行う必要があったため「tar」が作られました
現在の「tar」もテープへのバックアップ時に使われていますが、Linux等では内部から「gzip」を呼び出す事で同時に圧縮を行う事が出来ます

> お客さんからまず、.tgzというファイル
「tar」には色々なオプションが有りますが、多分こんな感じで作られたのでしょう
例: 「hoge.txt」と「fuga.mp3」を圧縮して「nazo.tgz」を作る場合
tar czf nazo.tgz hoge.txt fuga.mp3

これをUnix上で解凍する場合は、解凍したい場所で次のような感じで処理します
tar xzf nazo.tgz

Windows上で解凍する時は....
使っているソフトしだい、エラーが出ても内容しだいで対処が異なるので..

参考URL:http://www.csdinc.co.jp/archiver/

#4です。既に#1~#3さんの回答に対する返事で解決済みのように見えたので補足のつもりで書いたのですが、まだ未解決のようですね
lhaplusだと何もしなくても対応しているようなので受け取ったファイルが壊れているか、何か細工されているか、たまたまlhaplusで回答できない問題が有るファイルなのでしょう
UnixとWindowsではファイル名の制約が異なるため、物によっては解凍に失敗する場合があります
他の解凍ソフトだと対応しているかもしれませんが、ケースバイケースです
http://www.vector.co.jp/vpack/br...続きを読む

Qビニールテープが先か自己融着テープが先か?

屋外で既存のエアコンの室外機のアース線に別のエアコンの室外機のアース線を巻き付けてアースを取る予定です。
その場合、ケーブルの被覆を剥いた部分を雨水から保護するため、ビニールテープと自己融着テープを巻くつもりですが、どちらが先でしょうか?

このサイトはビニールテープ → 自己融着テープの順
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4325584.html
注意、自己融着テープを使用する際は必ずビニールテープで絶縁を取った上に防水対策として融着テープを使用しましょう。


このサイトは自己融着テープ → ビニールテープの順
http://www.interq.or.jp/japan/sakura/kurasi6-2.htm
(2)紫外線に弱い「自己融着テープ」を保護するため、その上から「ビニールテープ」を巻き付ける。

Aベストアンサー

それぞれの目的を理解していれば、悩むことはないはずです。
 自己融着テープは、お互いが溶け合って一体化して水や空気が進入しないように密封するためですね。ビニールテープは電気絶縁性の高いPVCが主成分で絶縁が目的です。
 電気配線を接続する場合、通常はビニールテープでしっかり絶縁します。それでも、水がかかるなどの場合には、重ね合わせが悪いと水が浸入する恐れがあり絶縁が破壊されますから、その周囲を融着テープで防水します。物や人が接触したりする場合は、さらにその上をビニールテープで覆うことがあります。

 今回はアース線ですから、正直なところ絶縁も防水も必要ないはずですよね。浸水が気になれば融着テープで軽く覆っても良いという程度です。

Qtarでこういうのできますか?

RedHatLinux9を使っていて
バックアップをtarでテープに取ろうと思います。
/var/wwwと/var/spool/mailと/homeのバックアップを取りたいのですが、
これをtarでひとつにまとめてできるものなのでしょうか。
別々にやれば/に移動して
tar cvf /dev/nst0 home
tar cvf /dev/nst0 var/www
tar cvf /dev/nst0 var/spool/mail
とするんでしょうが、これを一回のコマンドでできないんでしょうか?
バックアップを自動で行いたいんです。
お知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

tar cvf /dev/nst0 home var/www var/spool/mail
で出来ませんか?


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