医学に興味を持っています。将来AST気功師になろうと思い、そのために人の体や病気について勉強しようと思っています。病理学、生理学、解剖学の本を紹介していただけないでしょうか。
私は今はまだある音大の学生なのですが、将来気功師になりたくて、今から音楽を勉強しつつ医学の勉強をしたいのです。音大卒業後は本格的に医学の勉強をしようと思っています。どなたかよい本を紹介してください。病理学だけでも、生理学だけでも、解剖学だけでも結構です。本や参考書を紹介してください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

医学書を購入されるときに、私の経験では英語で書かれているのを選ばれることです。

 最初は専門語が英語なのか独逸語なのかラテン語なのか分かりませんからね(私はそうでした)。(*^^*)

お勧めの医学書です。
http://www.esbooks.co.jp/myshop/78963/shelf_id=05

他にもっと易しいのに「絵で見る・・・」とか「図説・・・・」等もお勧めですよ。

参考URL:http://www.esbooks.co.jp/myshop/78963/shelf_id=05
    • good
    • 0

AST気功…『50%は現代医学から』とうたわれていますね。

であれば…医学部に入りなおしましょう。そして医師となって実践されることをお勧めします。
独学だけのものを現代医学と呼ぶのはね…実践される患者(?)さんのことも考えるとそうなると思いますよ。

わたし自身はOリングテストなど実践し信じている立場ですが…
    • good
    • 0

既にチェックされての質問かもしれませんが、simanさんのレベルによって勉強し易い(読みやすい)成書は異なってくると思います(好みも含めて!)。


まずは公立図書館(可能であれば都道府県立図書館)で関連の成書を探してみてはどうでしょうか・・・?
沢山の成書が出版されていますので、その中で読み易いものを選択して勉強するのが良いのではないでしょうか・・・?

これらの成書は一般的には高価ですので、どうしても必要であればそれから購入しても良いのではないでしょうか・・・?

ご参考まで。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q脂肪肝について教えてください。血液検査では、AST22、ALT37、γGT29、中性脂肪198、総コ

脂肪肝について教えてください。血液検査では、AST22、ALT37、γGT29、中性脂肪198、総コレステロール244です。上限値は医者によって差があるようで今回の医者は、ALTの上限が40でしたのでギリギリ正常値でしたが、前の医者は、ALTの上限が30でした。私の肝機能は血液検査では大丈夫でしょうか。体重67キロ身長174センチ。アルコールは週に三回1日あたり350ミリの缶ビール二本飲んでます。運動はしていません。8月の腹部エコーでは脂肪肝と診断されています。血液検査は正常でも脂肪肝そのものは食事や運動をしないと治らないですか。アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

食べる量とくに炭水化物を控え目にして、運動(とくに有酸素運動)を積極的に取り入れないと、脂肪肝は治りません。

ASTは基準値(30)以下でOK、ALTは基準値(30。50以上は受診必要)を少し超えて要注意、γGTは基準値(50)以内でOK、中性脂肪は基準値(150)を超えてNG、総コレステロールは基準値(151~254)に収まっています。ALTは肝細胞(とくに脂肪肝)に関係する数値です。

エネルギー源になる炭水化物(糖質+食物繊維)を摂りすぎると、余った分は中性脂肪として蓄えられます(内臓脂肪や皮下脂肪になります)。この中性脂肪は肝臓にも蓄えられます(肝臓のひとつひとつの細胞内に脂肪が溜まります)。そうすると肝細胞がダメージを受け壊れていき、肝臓の機能が低下していきます。肝臓は2/3くらい壊れても自覚症状がなく見かけの働きにも障害がないので、肝臓の数値が悪くなってきたときにはそれなりに症状が進んでいます。

実は私は15年くらい前は、太っていてγGTはかなり悪く、超音波検査すると脂肪が真っ白に見えるくらいの脂肪肝でした。医者からこのままでは大変なことになるよ、と言われて初めて脂肪肝の問題の重大性が分かったんです。

それからは食べる量(とくに炭水化物)を控え目にし、取り入れたのが有酸素運動です。毎日スポーツジムに通って汗を流すようにしました(今日もいまジムから帰ってきたところです)。これで1年も経たずに脂肪肝も他の悪い数値も完全に治りました。

食事制限よりも重要なのは有酸素運動です。毎日のように大量の汗を流す有酸素運動をすると、脂肪肝にはテキメンに効きます。慣れない最初のうちはともかく、有酸素運動に体を慣らしながら、たとえばジョギングならせめて5km走るようにしてください。ウォーキングなら8km(2時間)です(万歩計をつけてください)。食事制限だけではダメです。これでまずは半年して効果をみてください(改善してもずっと続けてください)。

食べる量とくに炭水化物を控え目にして、運動(とくに有酸素運動)を積極的に取り入れないと、脂肪肝は治りません。

ASTは基準値(30)以下でOK、ALTは基準値(30。50以上は受診必要)を少し超えて要注意、γGTは基準値(50)以内でOK、中性脂肪は基準値(150)を超えてNG、総コレステロールは基準値(151~254)に収まっています。ALTは肝細胞(とくに脂肪肝)に関係する数値です。

エネルギー源になる炭水化物(糖質+食物繊維)を摂りすぎると、余った分は中性脂肪として蓄えられます(内臓脂肪や皮下脂...続きを読む

Q紹介状の紹介目的について

 紹介状を透かして見たところ、「御加療宜しく」と紹介の目的や本文にあるのですが、これは転医を示唆するものですか?私は他の先生の意見も聞きに行く程度に捉えていました。
 紹介状の他にMRIとCTのフイルムを渡されました。話のなりゆきで紹介状を書いてもらうことになり、はっきりとセカンドオピニオンや転医の話はしていません。紹介先の医師は担当医の上司で配属されている病院は別です。
 治療入院を予定していたのですが、療法が公的報告もなく担当医も初めて治療するということ、症例も少ないので入院を延期して再度説明を求めたところ、「治療拒否してる」と判断され担当のほうから「他のところでも聞いてくる?」と提案されました。

Aベストアンサー

紹介状(診療情報提供書)の中で、
文頭の「いつもお世話になり、ありがとうございます。」や、
文末の「御高診、御加療よろしくお願いいたします。」などは、いわゆる定型句で、紹介状でのマナー、挨拶ですね。
基本的には、それだけではあまり内容や紹介目的を表しているとは言えません。

ただ、紹介状を作成しているということは、主治医としてはあなたに対して少なくとも最低限の誠意は示していることになると思います。
あとは、実際に紹介医を受診した上での話になると思います。

Q本当に気功の治療なのでしょうか?

整体へ通いたくてネットで近所の院を検索しました。
その中で整体だけではなくいろいろな治療法の名がつらねてあるものを
(カイロプラクティス、気功、ヒーリング、ect)みつけました。

電話で予約を入れて、行ってみたのですが
一般的な『整体院』という感じもなく、しかしキャンセルすることも
できず、その先生(?)の言うとうりにしました。

一応問診はあり、慢性的な疲れ、猫背を治したいとかきました。
しかし、カイロプラクティス?と疑いたくなるほど、
仰向けに寝てかかとをそろえただけで『はい、ゆがみは治りました』と
いった感じで、骨を矯正する仕草などありませんでした。
それからは、どこが悪いか気功で探すから仰向けで寝なさい、と
言われたのですが…
気功というのは本来体に触れないものではないのでしょうか?

私は気功に詳しくないので、
治療の際に触るのか触らないのかわかりません。
肺や肝臓が悪い、と確認するように胸のよこを何度もさわったり
体内の気の流れを変えるといっておなか全体をさすりつづけたり、
脳天と恥骨に手をおいて10分くらいじっとしていました。

治療だから、と思っていたのですが今考えると
気を使うのなら背中側からでもいいのでは?と思うのです。
肝心の猫背の治療もないので、一言声をかけると、
ようやくうつ伏せになれました。
古い肩こりがひどいといって、激痛するほど力一杯揉まれました。
揉むというより治療に口をだした腹いせみたいに
3.4回ギュウギュウとされて、肩の肉がちぎれるかと思いました。
(肩こりを力一杯揉むのは逆効果になるという常識がないのでしょうね)
『なんだかおかしいな、でも、先生だし…?』
と自己流らしき治療を終えたのですが、
あれだけ体をしつこく触られたのに『気功』での治療なのでしょうか?

中高年くらいで、気功の先生もされてるみたいです。
悪いひとにはみえなかったのですが、
ちょっとしたセクハラなのでしょうか?
気功は信じているのですが、基本的に触らないものですよね?
また行こうとは思っていないのですが、
どなたか気功というものを知っている方、教えてください。

整体へ通いたくてネットで近所の院を検索しました。
その中で整体だけではなくいろいろな治療法の名がつらねてあるものを
(カイロプラクティス、気功、ヒーリング、ect)みつけました。

電話で予約を入れて、行ってみたのですが
一般的な『整体院』という感じもなく、しかしキャンセルすることも
できず、その先生(?)の言うとうりにしました。

一応問診はあり、慢性的な疲れ、猫背を治したいとかきました。
しかし、カイロプラクティス?と疑いたくなるほど、
仰向けに寝てかかとをそろえただけで...続きを読む

Aベストアンサー

>気功は信じているのですが、基本的に触らないものですよね?

触る、触らないは関係ありません。
触る気功、触らない気功、どちらもあります。

一般的に気功といえば触らないモノと思われているようですね。
それはなぜか?

気功による治療を商売にしている人のほとんどが鍼灸、あるいは指圧マッサージの免許を持っていないのです。
人の体に直接触れて治療を行うことを許されているのは医師の免許を持っている者、鍼灸や按摩マッサージ指圧師の免許を持っている者に限られています。
(他に、柔道整復師、理学療法士などありますがここでは省きます)
それで「体にはさわっていません」の逃げ道のある気功をやるのです。

鍼灸師や指圧マッサージ師は施術中に手から気が出ている場合が多いです。
ほとんどの鍼灸・指圧マッサージ師は気がついていませんが。

子供がお腹をこわした時に母親にさすってもらうと楽になったり、良くなったりするのは珍しいことではありません。
これが正に気功なのです。

カイロプラクティス、整体、気功、ヒーリング・・・
これらは全て、医学の知識のない素人療法です。
国家資格、つまり国家試験に合格して得られる免許を持っていません。

>気功は信じているのですが、基本的に触らないものですよね?

触る、触らないは関係ありません。
触る気功、触らない気功、どちらもあります。

一般的に気功といえば触らないモノと思われているようですね。
それはなぜか?

気功による治療を商売にしている人のほとんどが鍼灸、あるいは指圧マッサージの免許を持っていないのです。
人の体に直接触れて治療を行うことを許されているのは医師の免許を持っている者、鍼灸や按摩マッサージ指圧師の免許を持っている者に限られています。
(他に、柔道整...続きを読む

Q東洋医学について

私は以前から針灸に通っております。そこの先生から私は肝臓が悪いといわれています。

ちょっと前に病院で血液検査などをしましたが特に肝臓が悪いとは言われたことがありません。

西洋医学と東洋医学では捉えかたが違うのでしょうか?

あと肝臓が悪いのであれば、肝臓をよくする食べ物、例えばしじみなどを食べれば改善するものなのでしょうか?

ちなみに私はタバコも酒も飲みません。

Aベストアンサー

私は持病があるんですが、この持病を発病したときに思ったことですが症状がどんどん酷くなる一方なのに検査結果でひっかからないため薬も出なくて「このままだと死んでしまうんじゃないか」と思いました。
この時に思ったことが“西洋医学は症状が出ないと何もできない”と言うことです。
持病を少しでも良くしたいという思いと西洋医学で出される薬はあまり体に良くないのではないかという思いから鍼灸に通った時期もありました。
東洋医学はどちらかというと“このままだとこれから先○○が病気になる”というところを病気にならないように治療するわけですね。もちろん病気になってしまったところにも治療はするんですが。
私は自分の経験から西洋医学は目に見える症状や検査結果に基づいて治療をし、東洋医学はどちらかと言うと予防医学のように思います。
あくまでも私個人の考えですのでこれが正解ということはないと思いますが。。。

Q医学管理料

近くの無床内科にかかりました。初診は胸の苦しさと喘鳴でかかり精神安定剤を処方され、一月後腹が鳴ったり腹が重たかったり、胸が苦しかったり咳が続いたりって症状で2度目かかりました。内視鏡を後日やるということと胃粘膜修復とか胃酸を抑える薬とか処方箋を書いてもらいました。 再診扱いでしたが医学管理料が225点算定されてました。 内視鏡検査前ですし診断確定してないのに特定疾患療養費限度いっぱい加算で不信感でいっぱいです。胃炎とか慢性気管支炎あたりだと思うのですが喘鳴があるからといって喘息とは限らないと思うし、疑いありで程度で加算できるのでしょうか?しかもその後予約についての確認に行っただけなのに診察室に入り説明を受けただけでやっぱり再診療、外来管理、時間外、医学管理で398点でした。受付けで思わず「高っ、金取るんかい」と思いましたが正直がっかりでした。 せっかく信頼できそうな先生を見つけたと思った矢先でしたのでなんとか自分を納得させたいと悩んでいます。

Aベストアンサー

再び♯1です。
補足拝読しました。
質問者様は二回目に受診したときに、胃酸を抑える薬をもらったんですよね。療養担当規則では、「初診料を算定した日から1ヶ月経過すれば、特定疾患に対して特定疾患治療管理料(225点)を算定できる」となっており、病名がついた日から1ヶ月ではないのです。質問者様は、一回目受診後1ヶ月経ち胃酸を抑える薬を処方されました。だから、理論的には合っているのです。あなたは、一回目に精神安定剤をもらい「引き続いて」1ヶ月後に胃酸を抑える薬をもらったので、計算方法は合っています。
そして、「電話ですむ話」と仰いますが、「電話再診料」も存在します。ご存知ならすみません、これには再診料のみしか計算できず、225点は算定できませんが、電話で医師に確認しても診察料は発生します。
でも、ただ確認しただけで目一杯も理論的にはあり得るとしても、それは医師の判断ですから何とも言えませんが、個人的にはオイオイぼったくりだよって思ってしまいますが…。
こればかりは、病院の判断なので、嫌なら病院を変えたりする他はありません。いい先生だからもったいないですよね。

再び♯1です。
補足拝読しました。
質問者様は二回目に受診したときに、胃酸を抑える薬をもらったんですよね。療養担当規則では、「初診料を算定した日から1ヶ月経過すれば、特定疾患に対して特定疾患治療管理料(225点)を算定できる」となっており、病名がついた日から1ヶ月ではないのです。質問者様は、一回目受診後1ヶ月経ち胃酸を抑える薬を処方されました。だから、理論的には合っているのです。あなたは、一回目に精神安定剤をもらい「引き続いて」1ヶ月後に胃酸を抑える薬をもらったので、計算方法は...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報