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コイル、抵抗、コンデンサーの測定にLCR使ってありますが、LCRって何の略ですか?R:Resistance、C:Capacitance・・・・Lはリアクタンスと思いきや、“Reactance”。頭文字は“L”じゃないですよね!?
 また、測定時の周波数って1KHzと120Hzのレンジだけで、一般的な測定ってできるのですか?
 この辺のことご存知の方、宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

>測定時の周波数って1KHzと120Hzのレンジだけで、一般的な測定ってできるのですか?



一般的の意味にもよりますが、L,Cそれなりに測定できます
Zr=2πfL ですから fが判明していればZrの測定精度でLが測定できます Cも同様です

微小CやL、CやLの高周波特性は測定できても誤差が大きくなります
どの程度の範囲まで測定できるかは、回路構成、使用部品、製作方法等によります
具体的な数値はLCRメータの説明書に記載されているはずです
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>また、測定時の周波数って1KHzと120Hzのレンジだけで、一般的な測定ってできるのですか?


自分が何を測定したいのか明記しないと回答できません。
低周波部分で使用するのなら、それで充分かも。
しかし数百MHzとか高い周波数で使うためなら、それなりの測定器が必要です。 値段も数百万はします。
まず、どんな部品をどの部分でどの位の周波数でくらいは書かないと・・・

そこまで必要が無ければ安い物で充分でしょう。
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LはインダクタンスのL(μH)みたいですね。


http://www.koei-denshi.com/pdf/dasl.pdf
私も全く知りませんでした。
私は複素数で電気の計れない人=電磁気学の分からない人。
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QLCRメーターを使用したコイルのインダクタンス測定に関する質問です。

LCRメーターを使用したコイルのインダクタンス測定に関する質問です。
コイルをアルミの箱の中に入れたときと,入れないときでインダクタンス値が異なりました。
100uH→80uHくらいに変化します。
アルミの厚さは1mm程度で、アルミとコイルの巻線の接触はありません。

透磁率が小さくなると思えませんし、コイルの断面積、磁路長は変わっていません。
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LCRメーターはRL直列&4端子法で測定しています。
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インダクタンス値が異なる原因がわかる方は、お手数ですが理由を教えてください。

なお、アルミの箱はコイルのコア発熱対策に使用する予定です。

Aベストアンサー

詳しくないのにすみません。

どんなコイルでしょう。
磁界がアルミ板を通過するなら、
うず電流が起き反発する磁力が生じると思いますが。

コイルを使う人のための話(第8回)
http://www.sagami-elec.co.jp/file/coil_doc_08j.pdf
「電磁シールドの効果」
位置関係,形状などの状況は違いますが...


EIコアやトロイダルコアのような形なら影響は少ないような気がします。


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