電圧が高い方が危険と聞きましたが、
低圧なら電流が大きくても感電死することはないのですか?
電源オンの状態の電気製品の接地側のコードはさわっても
大丈夫と聞きましたが、ほんとでしょうか

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中11~11件)

電流と電圧の人体に与える影響を示したサイトが参考URLにありますのでそちらをご覧下さい。



参考URL:http://www.stex.phys.tohoku.ac.jp/jikken/anzen/n …

この回答への補足

電圧1 0v 全身が水中にあるときは危険電位頻度 10V/mが限界 とは、具体的にはどういった状況でしょうか?
イメージが全然思い浮かびません。

補足日時:2002/01/20 22:48
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ADEMU様、ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2002/01/20 22:47

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【単相2線式の電力損失はなぜI^2、2乗の電流を損失するんですか?】 電圧降下は単相2線なので2Ir

【単相2線式の電力損失はなぜI^2、2乗の電流を損失するんですか?】

電圧降下は単相2線なので2Irは分かります。

電力損失はなぜ2I^2rのように電流だけ2乗の損失が産まれるのか理由を教えてください。

Aベストアンサー

> 単相2線式の電力損失はなぜI^2 →rI^2
この損失は、電流の経路をすべて含みます。rは往復すればそれも含んでください。

> 電圧降下は単相2線なので2Irは分かります。
この場合は、電流経路が2rと言っています。rが電流経路全てであれば、電圧降下はIrです。

要は、
片線だけを見て往復だから2倍にする(後者)、
往復の全線を見ている(前者)、
と言う違いだけで、同じことを言っています。

Q変圧器の二次側電流についてですが、 一次側の電圧をV1、電流をI1 二次側の電圧をV2、電流をI2

変圧器の二次側電流についてですが、

一次側の電圧をV1、電流をI1
二次側の電圧をV2、電流をI2
容量を1000VA

とすると1000V/100Vの変圧器の場合二次側電流I2はV1I1=V2I2より10Aとなります

電圧は巻き数比によって固定、電流は(まだ負荷をつけてませんので流れませんが)V1I1=V2I2より固定なのでかわらずですが
ここに100Ωの抵抗をつけた場合電圧100V、抵抗100Ωなのでオームの法則から計算すると1Aなのに皮相容量一定の考えからだと10A流れなければおかしい事になります

これはどう考えたらよいのでしょうか

Aベストアンサー

No2です(^^)
発電所から流れ出る電流は変化する事になります(`・ェ・´ノ)ノ
発電所では、もちろん電磁誘導を利用して電気を起こしていますが、
発電機に電流が流れれば流れるほど、発電機は”重く”なります(◎◎!)
これは、電磁力が発電機の変化(つまり回転)を妨げるように働く事によります(-_-)
ですから、負荷に大きな電流を流すためには、発電機に大きな力を加えて発電させる必要があります。
負荷での消費電力が大きければ、発電機を回すためのエネルギーも大きくなる・・・エネルギー保存則を考えなければ、当然と言えば当然ですね(^^)

参考になれば幸いです(^^v)

Q【電気の発熱量J(ジュール)の疑問】 発熱量Jを求める式HはI^2*R*tですが、 なぜ電流Iが2乗

【電気の発熱量J(ジュール)の疑問】

発熱量Jを求める式HはI^2*R*tですが、

なぜ電流Iが2乗するのか分かりません。

どういう理屈ですか?

Aベストアンサー

I^2*R=P(電力)です。これは解りますか?
P=EI (1) P;電力[W]、E;電圧[V]、I;電流[A]
また、E=RI (2) です。
式(2)を式(1)に代入すれば、P=R*I*I (3) になります。

一方、[W]=[J/s]なので、[W]*[s]=[J]になります。[s]は時間t[sec]です。

これで良いでしょうか。

QD種接地(低圧機器)は接地線が無くとも良い?

転職して自家用電気工作物の保全会社に就職しました。
初任者研修でD種接地は接地線が有ろうが無かろうがとにかく低圧機器のケースの接地抵抗が所定の値以下ならOKとの講義を受けました。
もっともな話ですが、法令上(電技等)のどこに記載されていますか?

Aベストアンサー

電技&解釈の
解釈に
17条6項 D種接地工事を施す金属体と大地との間の電気抵抗が100Ω以下である場合は、D種接地工事を施したものとみなす。

とあります。

Qこの問題で一次側電流をVI=6600よりI=3.03Aと計算した所間違いでした。 なぜ巻数比から計算

この問題で一次側電流をVI=6600よりI=3.03Aと計算した所間違いでした。
なぜ巻数比から計算すると2.93Aで数値が違ってしまうのでしょうか?
2.93Aでは電力が6600VAにならないと思うのですが…

Aベストアンサー

>参考書には容量=VI(VA)と書いてありましたので
>皮相電力なのかと思いVI=6600より計算しました。

??? 6600VAを使った形跡は見当たりませんが?

20kVA÷6600V=3.03A としているだけでは?
定格運転での電流(I1r)はこれで正しいです。

I/I1r=0.967 答えは(5)

Q電圧源のプラス側に電流が流れ込む事はあるのでしょうか?

下図の電気回路について教えてください

抵抗 R1=3[Ω] R2=6[Ω]
直流電圧源 V1=2[V] 電流源 I1=5[A]
という条件です

R1に接点aから接点bに流れる電流をI、R2に接点bから接点cに流れる電流をI+5と定義して
キルヒホッフを用い電流Iを求めるとI=-28/9になりました
よって、R1に流れる電流は接点bから接点aに28/9[A]
R2に流れる電流は接点bから接点cに17/9[A]と理論上はなります

でもこれだと電圧源V1のプラス側に電流が流れ込むような形になり物理的におかしい様な気がするのですが(電流源は実在しないという事はなしでお願いします)これでいいのでしょうか? それとも私が何か勘違いしてるのでしょうか?
どなたかご教授の方お願いします
 
  ---------a
  |      |
  |      |
  |      R1
  |      |
  |     b|------|
 -----     |   |
  -V1     |   |
  |      R2  |↑|I1
  |      |   |
  |-------|------|
        c

下図の電気回路について教えてください

抵抗 R1=3[Ω] R2=6[Ω]
直流電圧源 V1=2[V] 電流源 I1=5[A]
という条件です

R1に接点aから接点bに流れる電流をI、R2に接点bから接点cに流れる電流をI+5と定義して
キルヒホッフを用い電流Iを求めるとI=-28/9になりました
よって、R1に流れる電流は接点bから接点aに28/9[A]
R2に流れる電流は接点bから接点cに17/9[A]と理論上はなります

でもこれだと電圧源V1のプラス側に電流が流れ込むような形になり物理的におかしい様な気がするのですが(電流源は実在しな...続きを読む

Aベストアンサー

電流の流れる条件を考えればわかります。
電流源が5Aの電流を流すためには、電流源の両端に電圧が発生していなければなりません。
この電圧は電流値が5Aになるように調整されている、それが定電流源です。

そのため、ご質問のように電圧源Vの+側に電流が流れる結果となる条件というのは、電流源で発生している電圧は電圧源Vよりも高くなっているわけです。
だから電圧の高いほうから低いほうに流れているだけであり、特に矛盾はないのです。

ためしにご質問者の計算結果を用いて、bの位置での電圧を求めると、Vb=17/9*6=34/3=約10Vですから、電圧源の2Vよりもずっと大きな数字になります。

Q電流はなぜ「I」?

ほとんどタイトル通りの内容なのですが・・
学生時代に、みんなで話題になって、でも、誰もわからなかった謎。ふと思い出したら、どうしても気になってしまって。。(^^;

電流を表す記号や変数は、なぜ、「I」なのでしょうか?
電圧の「E」とか「V」、抵抗の「R」、静電容量の「C」なんかは理解できるのですが・・・

Aベストアンサー

どうやら「intensity of electric current」を略して「instensity」と呼ばれ、それから「I」になったようです。

Q電流・電圧源を除いたときの電流

電圧源E・電流源Jだけを考えた場合のR4に流れる電流を求めよ

という問題なのですが、どことどこが並列の関係になっているのかわからず、苦戦しております。教えてください。よろしくお願いします。

R1=2Ω R2=4Ω R3=2Ω R4=4Ω E=6V J=6Aです。

Aベストアンサー

#2です。#1さんの計算が合わないと書きましたが私の誤りでしたm(_ _)m

Q電流の記号はなぜIを使うの?

中学理科でオームの法則で使う電流の記号はどうしてIを使うんですか教えてください。

Aベストアンサー

「I」は誤訳だという説があります。
信憑性は、わかりません。
下記の参考URLをご覧下さい。

参考URL:http://hiroba.u-can.jp/lecture/detail.php?lecture_id=77&information_id=682

Q交流RLC回路のベクトル図の書き方で直列回路は「電流が等しいので電流を基準に書く」、並列回路は「電圧

交流RLC回路のベクトル図の書き方で直列回路は「電流が等しいので電流を基準に書く」、並列回路は「電圧が等しいので電圧を基準に書く」という説明をよく見るのですが

例えば画像の回路ですと電源に流れる電流は2Aです。抵抗に流れる電流はベクトル図より1.2Aでコンデンサに流れる電流は1.2Aでベクトル合成して2Aとなりますので
各素子に流れる電流は向きも大きさも違うのではと思ったのです

「電流が等しいので」「電圧が等しいので」とは一体何が等しいのでしょうか。

また、全てのベクトルを1つにまとめると訳のわからない図になってしまいます。
どこが間違っているのでしょうか
抵抗の電流→IR
抵抗の電圧→VR
コンデンサの電流→IC
コンデンサの電圧→VC
です。

ICとVRは同相なのではないでしょうか
VCとICは90度ずれるはずなのに違ってしまいます

Aベストアンサー

No. 2 です。 
2/12 の並列回路の図の数値がはっきりしませんが、一応、コイルの側の枝について3Ωの抵抗と4Ωのコイル、コンデンサ側の枝について1Ωの抵抗と1Ωのコンデンサとしておきます(コンデンサが√3Ωのようにみえるが、回路の右のベクトル図から見ると、1Ωのように見える)。惜しいところで、計算を間違えているようです。
ということで、計算してみると次のようになります。

この回路について、I1, I2 を求めると、

  I1 = 10/(3 + j4) = 2(3 - j4)/5
  I2 = 10/(1 -j1) = 5(1 + j1) (普通は、j1 とは書かないと思いますがここでは、jの係数をはっきりさせる意味で書いておきます。)
  I = I1 + I2 (計算してください。)
となります。この電流をもとに、各素子の電圧を求めると、

  VR = 3 x I1 = 6(3 - j4)/5, VL = j4 x I1 = 8(4 + j3)/5
  VR' = 1 x I2 = 5(1 + j1), VC = -j1 x I2 = 5(1 - j1)

となります。
あなたの疑問を解決するためには、少し回り道ですが、これらの値でいくつかのベクトル図を描いてみてください。

まず、I1 を複素平面に描く。それから、VR, VL を同じ複素平面に描く。すると、I1 と VR とが同じ向きになっていることが分かると思います。VL は、VR(I1) から、+90度回った方向に描かれていることもわかると思います。そして、2つの電圧を合成した結果は、10 + j0 となっているでしょう。
同じことを、I2, VR', VC でもします。すると、VC は、VR'(I2) から、- 90度回った方向に描かれていることが分かると思います。

今描いたベクトル図を、電流基準で見直します。ということは、ベクトル図の電流方向に実軸を合わせて、ベクトル図を見るということです。すると、電流、電圧の関係は同じでも、なんとなく見え方が違っていることが分かると思います。

これで、どうでしょうか。

並列回路の場合、各枝の電流が違っていますから、そのうちのどれかを基準にして、ベクトル図を描くのは良い方法ではないことが分かります。各枝の電圧は同じですから、それを基準にベクトル図を考えるのが良いということも分かると思います(ただし、慣れていないうちは、混乱するから、ベクトル図を描くときには、電流を基準にして描くことにしておいた方が安全だと思います)。

No. 2 です。 
2/12 の並列回路の図の数値がはっきりしませんが、一応、コイルの側の枝について3Ωの抵抗と4Ωのコイル、コンデンサ側の枝について1Ωの抵抗と1Ωのコンデンサとしておきます(コンデンサが√3Ωのようにみえるが、回路の右のベクトル図から見ると、1Ωのように見える)。惜しいところで、計算を間違えているようです。
ということで、計算してみると次のようになります。

この回路について、I1, I2 を求めると、

  I1 = 10/(3 + j4) = 2(3 - j4)/5
  I2 = 10/(1 -j1) = 5(1 + j1) (普通は...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報