先日、文化人類学の教授と「リーダーシップ」について口論になりました、
私は世間一般的に言われる「リーダーシップ」(指導者・統率者としての能力・資質、統率力、指導力、イニシアティブなど)を説明したところ、
「それは違う」との一点張り・・・・だったらなんですか?の問いにも応じてもらえず・・・・(こんな人が教授とは・・・とも思いました(笑))
だれか解りやすく教えて下さい、お願い致します。

A 回答 (1件)

さて、何をテーマに話されていたのかがよく分からないんですけども。


いわゆる雑談レベルの話なんですよね??
P/M型についてとか、集団力学での実験ではとかじゃなくて、小泉総理ってリーダーシップあるよねぇ程度の。

それを学術的なテーマとして聞いてたんじゃないでしょうか。それだと最新の学説がどうのとか教授の頭にあって、あるいは逆に古典的リーダーシップ論しか頭になくて、だったりで、会話がかみ合ってなかっただけとか。

統率力や指導力ってのを数値化して具体的に話してみればかみ合うかもしれませんね。雑談だと思う思わないの主観論にしかならないですから。
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私は子供がおりませんが、自分の劣等感から脳トレーニングに励んだ経験に照らし合わせて、回答をさせて頂きます。

>言葉で言ったことを理解するのが遅くて・・・
>考え方の視野が狭い・・・
>仕事の作業が遅い・・・

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(すいません。一番上の事項では悩んだことは有りません。)
動体視力の事は解りませんが確かに目の使い方で脳の機能をうまく使うという考え方は存在します。
ヴィジョントレーニング・ビジョントレーニングというのがそれに当たります。これはamazonなどで検索すればそれに関する書籍が出てくると思いますので、興味があればご一読してみても、良いのではないかと思います。

まず言葉で言ったことを理解するのが遅い・作業が遅いのは前頭前野のワーキングメモリを担う領域がまだ開発されていないからではないかと思います。ワーキングメモリは短期記憶“等”を担う領域で会話・文章中の言葉を覚えておく。又、作業目的・目標の記憶を保持しつつ複雑な作業手順を思い出しながら行動するのに必要になります。この短期記憶の能力が高ければそれだけ理解力も上がりますし、それによって文章を読む速度も上がります。作業に関してはスピードそのものが上がるかは正直わかりませんが、手順や目標目的を忘れ、また思い出すというステップがなくなる分早くなるのではないかと思います。

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そうですね。子供さんの将来を考えると親として不安になられるのだろうなと思います。
私は子供がおりませんが、自分の劣等感から脳トレーニングに励んだ経験に照らし合わせて、回答をさせて頂きます。

>言葉で言ったことを理解するのが遅くて・・・
>考え方の視野が狭い・・・
>仕事の作業が遅い・・・

私も悩んでましたし、今でも悩んでいます。
(すいません。一番上の事項では悩んだことは有りません。)
動体視力の事は解りませんが確かに目の使い方で脳の機能をうまく使うという考え方は存在します。
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