「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

「星」という言葉の別の言い方があれば教えて下さい(おかしな質問ですいません)。
例えば「トイレ」だと「化粧室」「お手洗い」「便所」「厠」等々(これもおかしな例えですいません)。
実は今度ホームページを立ち上げることになり、その名称を決めるときの参考にさせて頂きたいと思っています。
なにとぞよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

 


  まず、日本語の星の同義語は:
 
  星辰(せいしん),星斗(せいと)
 
  の二つが代表的な別名で。これらは、「星座」の意味なども持ちますが、単独の「星」の意味でも使います。星辰は、IMEにも登録されているはずです。
 
  次に古くからの同義語あるいは雅語表現の星が色々あります。これは、講談社の『日本類語大辞典』で調べていますので、そういう用例が過去にあったのは間違いありません。(ただ、出典が分かりません。しかし、古くは、こういう雅語的・比喩的表現があったのです。……でないと辞典に載りません)。
 
  星營(せいえい),瑤光(ようこう),屑金(しょうきん),紫極(しきょく),天乳(てんにゅう),玉李(ぎょくり),付泥(ふでい),銀礫(ぎんれき),白楡(はくゆ),營室(えいしつ),帝車(ていしゃ)……
 
  これらの言葉は、日本最大の類語辞典(それもかなり古いです)に載っているもので、こんな言葉は、わたしも使いません。「星辰、星斗」ぐらいなら使いますが。一応、類義語辞典に出てくる言葉です。また、JISではない漢字の言葉は省きました。他に:
 
  天津星(あまつぼし)……[古語]天上の星
  瑞星(ずいせい)……めでたいしらせの星
  景星(けいせい)……めでたいしらせの星
  列星(れっせい)……連なる星
  羅星(らせい)……連なる星
  聯星(れんせい)……つらなる星
  輝星(きせい)……ひかりかがやく星
  耀星(ようせい)……ひかりかがやく星
 
  妖星(ようせい),怪星(かいせい)……あやしい星
  衆星(しゅうせい),星厚(せいかい),時稠星(じゅちゅうせい),星林(ほしのはやし)……多くあつまる星
  繁星(はんせい)……おびただしい星
  煌星(きらぼし)……きらきらと光る星
  華星(かせい)……光の美しい星
 
  あと、流星、遊星(惑星)、彗星、衛星、客星、恒星、天狼星(てんろうせい=シリウス)、周極星(しゅうきょくせい=北極星を含め、地上に没しない星)などがあります。JISにない漢字の名は略しました。
 
  銀河とか、星座だと、また類義語が色々あります。
 
  外国の言い方だと:
 
  (the) star スター[英語]
  (le) etoile エトワール[フランス語] [e]toile で最初のeには、右から左に降りる短い線で、アクサン・グラーヴ、弱アクセントが付きます。また、定冠詞と一緒にすると、「l'etoile レトワール」になります。
 
  なお、参考URLに、十二個ほどの単語を、色々な外国語で何というのかという質問があり、その一つに「星」が入っています。英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・イタリア語・エスペラント語・中国語・韓国語は無論、ロシア語・ポーランド語・ラテン語・古典ギリシア語・アラビア語・ヘブライ語・タガログ語・ツワナ語まで出ています。わたしもかなり答えています。
 
  http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175552
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175552
    • good
    • 7
この回答へのお礼

詳細な回答ありがとうございます!
是非参考にさせていただきます!

私も一応は一般の辞典で調べてはみたのですが載っていませんでした(見つけられなかっただけ?)
ちなみに『日本類語大辞典』って図書館にありますかね?

お礼日時:2002/01/27 17:02

 


  『日本類語大辞典』は、大きくて歴史のある図書館なら置いていると思います。古い本なので、歴史がないと収録していない可能性があるのです。この本は確か講談社学術文庫に入っているはずだと思い調べてみましたが、Amazon.co.jp の検索では次のようになっています:
 
  >「類語の辞典 上 (1)」講談社学術文庫 494
  >芳賀 矢一, 志田 義秀 (編さん), 佐伯 常麿 (編さん)
  >価格: ¥1,800
  >現在、在庫切れです。このページは、在庫状況に応じて、常に更新されますので、購入を検討している場合は、定期的にご覧ください。
  >文庫 - 905 p 1 巻 (1980/06/01)
  >講談社 ; ISBN: 4061584944 ; サイズ(cm): 15
  >レビュー
  >出版社/著者からの内容紹介
  >本書は、明治42年に初版発行、昭和49年に小社より復刻刊行した『日本類語大辞典』を、そのままの内容で上下2巻に分かち、学術文庫に収録するものである。……
 
  上下二巻本に分けたようですが、上巻も品切れ状態で、下巻はどうなっているのか分かりません。大きな書店で調べてみられるとあるかないか分かると思います。ただ、文字が見えるかどうかです。(わたしが持っているのは、上にある昭和49年に復刻刊行されたものですが、元々の本が古くてあまりいい印刷でないので、綺麗に文字が出ていません)。
 
  類語辞典だと、もう一つ東京堂出版のものがいいのですが、これも現在在庫があるかどうか不明です(東京堂出版は色々面白い辞典類を出しています。以下以外にも類語辞典を出しているはずです):
 
  >「類義語辞典」徳川 宗賢 編
  >宮島 達夫 編 1972 \2,300 東京堂出版
 
  類語辞典・類義語辞典には二種類あり、できるかぎり多数の類語を網羅しようとする辞典と、典型的な類語について、その意味の違いや用法の違いを説明したものがあります。多数の類語を捜すには、前者のタイプが望ましいのですが、最近、このタイプの類語辞典は少ないような感じがします。
 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

またまた詳細な回答ありがとうございます!
意味もわかったほうがいいので、「後者」を探してみます。
どうもでした!

お礼日時:2002/01/29 19:39

  日


 日日
  生


今昔文字鏡
http://www.mojikyo.org/html/index.html
 
フォント名: Mojikyo M103 (Mojikm03.ttf)
 テキスト: 僊
 イメージ: http://www.mojikyo.gr.jp/gif96/014/014196.gif

 

参考URL:http://www.mojikyo.gr.jp/gif96/014/014196.gif
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/01/27 16:46

star


スター


aster
アスター


le e'toile
(ル)エトワル、エトワール
(仏。' は、アクサン)


der Stern
(デア)シュテルン
(独)


-------------------------------------
本字:  晶
    生

読み: せい・しょう

解字:  「晶」(晶(=星)星がきらめく、三つのほし)
    +「生」(みずみずしい、清い(清=セイ)の音符)
    ────────────────
    = くもりのない光を放つほしの意。


       ┏━━━━━┓
       ┃     ┃
       ┣━━━━━┫
       ┃     ┃
       ┗━━━━━┛
   ┏━━━━━┓ ┏━━━━━┓
   ┃     ┃ ┃     ┃
   ┣━━━━━┫ ┣━━━━━┫
   ┃     ┃ ┃     ┃
   ┗━━━━━┛┃┗━━━━━┛
       /  ┃
      /   ┃
     /━━━━╋━━━━━
    /     ┃
   /      ┃
      ━━━━╋━━━━━
          ┃
          ┃
          ┃
   ━━━━━━━┻━━━━━━━


 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/01/27 16:45

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語以外の外国語

下記の単語を、英語以外の外国語で何というのか教えてください。
できればスペルと読み方も教えてください。

1.太陽
2.月
3.空
4.雪
5.星
6.流星
7.海
8.宇宙
9.惑星
10.存在

Aベストアンサー

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。ホ・ヘー・ト、です。何か「いろはにほへと」に似ていますが、偶然です)。
 
  ラテン語  11.風  ventus, m ウェントゥス
  ギリシア語 11.風  ανεμοs,anemos, m アネモス
 
  イタリア語(訂正):
 
  1.太陽  sole, m ソーレ
  2.月    luna, f ルーナ
  3.空    cielo, n チエーロ
  4.雪    neve, f ネーヴェ
  5.星    stella, f ステッラ
  6.流星  meteora, f メテーオラ
  7.海    mare, m マーレ
  8.宇宙  universo, m ウーニヴェルソ *
  8.宇宙  mondo, m モンド
  9.惑星  planeta, f プラーネタ *
  10.存在  esistenza, f エシステンザ
  11.風   vento, m ヴェント
 
  * 注)universo, planeta は、一つの辞書にはあるのですが、もう一つの辞書にはありません。mondo は世界という意味ですが、宇宙にもなるでしょう。 planeta はないとおかしいので、あるはずです。
 
  ロシア語(ロシア語のローマ字転写は、わたし流です。幾つか方法があるようです。一応シリル文字で記し、日本語での近似発音を記しますので、ローマ字転写は参考としてください。これはラテン文字で表記しない言語について一般に言えます。ギリシア語は標準の転写法があるのですが、わたしは長音が表現できる、わたし流の方法で転写しています):
 
  1.太陽  солнце solntsje, n ソンツ
  2.月    месяц mjesjats, m ミィエスュツ(暦と天体), // луна luna, f ルナ(天体)
  3.空    небо njebo, n ニェブ
  4.雪    снег snjeg, m スュニェク
  5.星    звезда zbjezda, f ズュヴィズダ // светило svjetilo, n スュヴィティル(天体)
  6.流星  метеор mjetjeor, m ミティオル
  7.海    море morje, n モリュ
  8.宇宙  вселенная vsjeljennaja, f フスィリェンヌユ
  9.惑星  планета planjeta, f プラニェトゥ
  10.存在  существование sushchjestvovanije, n スシュシストヴァヴァニユ
  11.風   ветер bjetjer, m ヴィエティル
 
  注)何か奇怪な発音ですが、軟音を表記するとこうなるので、風などは、ヴェティルという方が自然かも知れません。たいていの軟音は、はっきり聞こえません。(shu=シュと sju=スュは別の音だと言っても、同じように聞こえます。無論、よく聞くと別の音です。存在の「シュシ」というのも、「シ」に聞こえるはずです)。
 
  アラビア語:
 
  1.太陽  ish shams, イシュ・シャムス(イシュは定冠詞。イッシャムスと続ける)
  2.月    shahr, シャフル // qamar, クァマル(暦)
  3.空    samaa, サマー
  4.雪    talg, タルグ
  5.星    nagm, ナグム // kaukab, カウカブ
  6.流星  ***
  7.海    ba[h]r, バフル *
  8.宇宙  il koon, イル・コーン(イルは定冠詞)
  9.惑星  kaukab saiyar??, (コウカブ・サイヤール……記憶では)
  10.存在  ***
  11.風   rii[h], リーフ(リーハ) *
 
  * 喉の奥で出す特殊な子音。
  ** アラビア語は色々発音があって、定冠詞は、イルの他、アルとも発音します。方言差がかなりあります。
  *** これらの単語は、辞書に載っていますが、アラビア文字がいま、もはや解読できません。惑星の「コウカブ・サイヤール」は、昔、アラビア文字が読めた時、調べた記憶です。これは「彷徨う星」の意味です。
  **** これは参考にしてください。基本的に子音部分は方言差でもほぼ同じですが、母音を何と読むのか、違いが出てきます。初級者向きの英アラビア辞書では、発音記号があるのですが、語彙数に制限があります。普通の英アラビア辞書では、アラブ文字がそのまま書かれていて、これが文字の通りに読んでも合わないのです。アクセントの位置で、書かれている通りの発音にならないのです。(大体、母音記号は、a, i, u しかありません。しかし、現実の発音母音はもっとあります。ウサマ・ビンラディンか、オサマ・ビンラディンかというのも、誰が発音するかで、音が違って来るし、オでもウでもないのでしょう)。
 
  ヘブライ語(子音表記で、かつ近似的な音です。アラビア語と比べてください。ほぼ子音が対応します。両方ともセム語だからです):
 
  1.太陽  ShMSh shemesh, f シェメシュ
  2.月    YRCh yareach, m ヤレアク(ヤレアハ) **
  3.空    ShMYYM shamayiim, m シャマイーム
  4.雪    ShLG sheleg, m シェレグ
  5.星    KWKB kokhav, m コカヴ
  6.流星  MTh#WR mete#or, m メテオル *
  7.海    YM yam, m ヤム
  8.宇宙  YQWM yekuum, m イェクーム
  9.惑星  KWKB LKT kokhav lekhet, m コカヴ・レケト
  10.存在  QYWM kiiyuum, m キーユーム
  11.風   RWCh ruuach, m ルーアハ(ルーアク) **
 
  * # は「アレプ」という子音。普通、日本人には聞こえません。
  ** Ch は、「ヘート」という子音で、「ハ」と「カ」の中間のような音で、確か、喉の奥で出す子音です。
 
  疲れて来ましたので、これぐらいで。後、オランダ語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェイ語などでも調べられますが、オランダ語などは、発音を何とか確認できますが、ノルウェイ語などは、綴りが分かるだけで、発音は確認できません。また、登場するかも知れません。
 

 
  「風」も追加だそうですので、最初に「風」を記します。それと、イタリア語の発音が不確かだったので、もう一度確認したものを一覧で記します。(なお、すべての単語は、「単数主格形」です。ラテン語、ギリシア語、ロシア語などは、格変化します。それと、単語の後ろの m, f, n は、名詞の文法上の「性」を示しています。m は男性、f は女性、n は中性です。ギリシア語は、ho, hee, to の順序で、男性、女性、中性です。これは定冠詞です。普通、辞書では、定冠詞を書いてギリシア語では性を表示します。...続きを読む

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Q素敵な星の名前を教えてください。

スピカなど、響きがすてきな星の名前を探しています。
どなたか、教えてください!!

Aベストアンサー

恒星の名前はたくさんありますが、私が好きなものを抜き出してみました。

アリア(へび座)
アルゴル(ペルセウス座)
カーラ(りょうけん座)
カノープス(りゅうこつ座)
カペラ(ぎょしゃ座)
クラー(ケフェウス座)
グラファイス(さそり座)
サディラ(いて座)
サディル(はくちょう座)
シリウス(おおいぬ座)
シルマ(おとめ座)
プロキオン(こいぬ座)
ベガ(こと座)
ベテルギウス(オリオン座)
フォーマルハウト(みなみのうお座)
プレオネ(おうし座)
プロプス(ふたご座)
ベクルックス(みなみじゅうじ座)
ヘゼ(おとめ座)
ベラトリックス(オリオン座)
ポラリス(こぐま座)
ポリマ(おとめ座)
ミザール(おおぐま座)
ミモザ(みなみじゅうじ座)
ミラ(くじら座)
メローペ(おうし座)
ラナ(エリダヌス座)
リゲル(オリオン座)
レグルス(しし座)
レダ(わし座)

Q「月」を使ったきれいな言葉、教えて下さい

先日、「月に磨く」という言葉を知って、きれいだなと思ったのをきっかけに
他にも「月」を使ったきれいな言葉、変わった言葉はないかなと思ったのですが
なかなか上手く調べられませんでした。。
もし、こんなのもあるよというものがありましたら
漢字、熟語、慣用句、英単語何でもいいです、
言葉がきれいだったり、意味がきれいなものを教えて下さい。

Aベストアンサー

鏡花水月はいかがでしょう。
鏡は花を映し、水は月を映す。
美しいもののたとえなので、ぴったりかと。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B6%C0%B2%D6%BF%E5%B7%EE&kind=jn&mode=0&jn.x=41&jn.y=12

Qかっこいい二字熟語は何がありますか?

かっこいい二字熟語は何がありますか?

 どんなのがありますか?
例えば
龍神や稲妻など
かっこいい二字熟語は何がありますか?

Aベストアンサー

『蒼穹』(そうきゅう) =青空
『玲瓏』(れいろう) 美しく澄み切った、の意。
『刹那』(せつな) 一瞬
『泡沫』(うたかた) 儚い、の例え。
『悠久』(ゆうきゅう) 果てしなく続く、の意。
『玉響』(たまゆら) ほんの少し、の意。

……などでしょうか。
よくタイトルや曲名にも使われてます。

Q「光」「輝き」という意味の単語

「光」とか、「輝き」という意味の英単語はいくつかあると思うんですが、微妙なニュアンスの違いを教えて下さい!

とりあえず思いつくのが
light blightness shine brilliancy radiance
とかでしょうか。。。

物理的な光じゃなく、なんかこう抽象的な意味での「人生における光・輝き」みたいなニュアンスがある単語を探していて、
でも栄光みたいな偉そう?な意味ではなく、gloryではないと思っています。
(僕としてはradianceが気になります。響きがカッコいいから)

なんとも分かりにくくて恐縮ですが、英語に詳しい方よろしくご教授願います。

Aベストアンサー

ご質問は名詞限定でしょうか?
形容詞になってしまいますが、
luminous
なんてどうでしょうか。
名詞luminousnessっていうのは、ちょっと堅い単語になってしまいますが。。。

映画Starwars Episode 6の最後のほうで、改心したDarth Vaderが死ぬ直前、自分を助けてくれてありがとうと自分の実子であるLuke Skywalkerに言う直前の台詞で「我々は輝きの存在なのだよ、ルーク」という時にこの言葉を使っていました。これを見た当時私は高校生でしたが、かなりグッときたのを覚えています。
(たしか倒置法で"Luminous being are we, Luke."だったと思いますが、最近Reviewしていないので、正確な文章かどうかはちょっと記憶が確かではありません)

その他に、
brilliant(形容詞)、brilliance(名詞)
というのも、わりとカッコいいと思うのですがいかがでしょう?

Q12星座を英語で教えて

12星座のすべてとは言いません。
わかる星座の英語があったら教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

おひつじ座  Aries    アリエス
おうし座   Taurus   タウラス
ふたご座   Gemini   ジェミニ
かに座  Cancer キャンサー
しし座    Leo レオ
おとめ座   Virgo バルゴ
てんびん座 Libra リブラ
さそり座 Scorpius スコーピオン
いて座 Sagittarius サジタリウス
やぎ座 Capriconus カプリコン
みずがめ座 Aquarius アクエリアス
うお座 Pisces ピスケス

Q「太陽」を意味・連想する言葉

こんにちは!
「太陽」を別の言い方で言ったもの、もしくは、太陽を連想させる言葉を教えて下さい。

たとえば、英語で言うとSUN、ドイツ語だとSONNE。
ギリシャ神話の太陽神アポロン。
日本の国旗も太陽をあらわしていますよね。

そんな感じで、皆様の「太陽」を教えて下さい。
ぱっと見分からなくても、こう考えれば・・・というのもOKです!

Aベストアンサー

ちょっと難しい字ですが、好きな言葉で、”燦”。

太陽がさんさんと輝く、の ”さん”です。

読みも、”さん”で英語の ”SUN”に通じます。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング