紳士ってよく聞きますけれど、紳士ってどんな人物をさすんでしょうか?

辞書的な意味だけでなく、今の実際的な意味も知りたいです。

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A 回答 (2件)

紳士の言葉的定義は辞書をご覧頂くとして、私的には紳士とは「フェアプレーをする人」だと思います。



相手が弱っている時、つけこまない。
自分が抜け駆けすれば有利だとわかっていてもしない。(でも勝つ。)
ルールを守る。(そして勝つ。)
物事の訳を判っていて、そして知っていても裏の手口を使わない。(そして勝つ。)
勝つと判っていても、弱いものに暴力を振るわない。

こういうかっこいい人のことを「紳士」と言うのだと思います。

私を含め、私の周りには見当たらないですね、「紳士」。なかなか出来ることではありません。
紳士になりたいものです。
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この回答へのお礼

確かに、かっこいいですね(^^)

私もこの様な人物になれるように心掛けたいと思います

ありがとうございました

お礼日時:2002/01/30 21:46

私が思っている紳士の定義というのは‥


周囲に対するさりげない気遣いができて,周囲を不快にしないことが最低条件であると。
そして,相手に対しての敬意を払うことができる人だと。
その中には食事マナーや服装,言葉遣いなどが含まれるものだと思っています。
貧富の差や,社会的地位というのは無関係だと思っています。
これは淑女も同様だと思っています。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

美学という言葉が馴染みそうです

憧れますね

ありがとうございました

お礼日時:2002/01/30 21:49

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Q劉暁波さんについて、非感情的かつ客観的な人物像をお願いします!

劉暁波さんについて、非感情的かつ客観的な人物像をお願いします!
ノーベル賞を受賞されました。
日本のマスコミは欧米よりであり、かつ、日本では欧米化が良いという偏った価値観を持った人が多いので、彼への真の評価がわかりません。
で、ノーベル平和賞なんて、欧米の偏った価値観を基にしたもので、アジア人がなる場合、民主化ではなく欧米化あるいは欧米迎合化推進者である。という意見もあります。
実際、彼は、本当に「真の」民主化を訴えているのでしょうか?
それとも、「究極的には」欧米迎合であり、欧米資本の流入・侵入推進活動家、欧米化による伝統文化破壊推進者なんでしょうか?

Aベストアンサー

  欧米迎合、欧米資本の流入・侵入推進活動家、欧米化による伝統文化破壊推進者というのは考えすぎだと思います。それほど確固たる信念に基づいた活動家とは思えません。中国国内ではいわゆる異端児として扱われる程度ではなかったのではないでしょうか。

 もともとノーベル賞の判定起準そのものが怪しげなんですが、特に文学賞と平和賞は選考委員の極めて恣意的な意向が働きやすい部門ということで定評があります。

 今回の文学賞もそうですが、平和賞の劉暁波氏も共産国である中国において民主活動(中国では国家反逆罪ですが)を行った罪で投獄されているという、それだけの理由でノミネートされたとしか思えません。もしかして本命は他にいたのかもしれませんが、ノミネートの時点で中国政府がノルウェーを脅したのがまずかったようです。

 いってみればノルウェー国内は「喧嘩上等」的なスタンスだったのでしょう。

 もともと北欧諸国は大国や共産国の理不尽な侵略行為に常に晒されて、しかし果敢に戦いを挑んできた気骨のある国々(どこぞの国とは大違いですが)ですので、今回の中国の大国意識丸出しの内政干渉(一応ノーベル賞は民間団体が運営してはいますが)に本来の大国主義共産主義アレルギーが触発されたのでしょう。

 結局中国は墓穴を掘った形になったということでしょうね。一応は日本への中国政府の横暴ぶりも影響はしていると思いますので、多少は日本も世界の平和に貢献したのかもしれません。

 ということで今回の平和賞受賞者である劉暁波氏は、まさに棚からぼたもち状態であったということで、それなりの実績があったわけではなく、それほどの影響力もない人物だったと思います。

 ただ今回の受賞で彼は、生まれ変わったといっても良いくらいの恩恵を蒙ったのは間違いありません。

  欧米迎合、欧米資本の流入・侵入推進活動家、欧米化による伝統文化破壊推進者というのは考えすぎだと思います。それほど確固たる信念に基づいた活動家とは思えません。中国国内ではいわゆる異端児として扱われる程度ではなかったのではないでしょうか。

 もともとノーベル賞の判定起準そのものが怪しげなんですが、特に文学賞と平和賞は選考委員の極めて恣意的な意向が働きやすい部門ということで定評があります。

 今回の文学賞もそうですが、平和賞の劉暁波氏も共産国である中国において民主活動(中国...続きを読む

Q具体的内容がよくわからない。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111110/k10013857661000.html

この記事によると、ネットゲームとかSNSみたいなサイトで、
子供が性犯罪に巻き込まれる事犯が多発してるらしいんですけど、
この、
「性犯罪」
っていうのはなんですか。
「強姦」
とか、
「強制わいせつ」
とかですか。
それとも、
いわゆる、
「援助交際」
と呼ばれる、
「売春」
の事ですか。
もし、
「売春」
がこれら性犯罪の中に入れられているとしたら、
ちょっと考え方を変えた方がいいと思うんですけど。
「強姦」
とか、
「強制わいせつ」
のように、
本人の承諾を得ないで、
無理矢理ということであれば、
性犯罪と呼んでいいと思いますし、
被害者には手厚いケアをするべきです。もちろん犯人は厳罰にするべきです。
でも、
「援助交際」
と呼ばれる、
「売春」
であれば、
本人が望んでやってることじゃないですか。
「性犯罪」
と呼ぶのはいささか違和感があるんですけど、
おかしいでしょうか。

Aベストアンサー

売春は売るのも買うのも犯罪で、性的なコトなので、性犯罪で良いと思います。

例えば本人にその気がなくても、悪い仲間とつるんで、いつのまにか覚醒剤とかに手を出したら、犯罪に巻き込まれた、と表現するでしょう。

このように「犯罪に巻き込まれた」は「被害者になった」だけではなく、「加害者にさせられた」場合も含むと思います。


読者を制限しないニュースで、あまり具体的な表現を使うのも好ましくない、という判断じゃないですか?

Q沖縄の方言(音楽的)の意味を教えてください

沖縄の方言(音楽的)の意味を教えてください
1・島人ぬ宝
2.トゥバラーマ
3.デンサー節
以上です

Aベストアンサー

こんにちは!!

1.うちなーんちゅ(沖縄人)の宝と言う意味です。
島自体がうちなーんちゅの宝なんですね!!

2.トゥバラーマ…八重山の民謡です。
一説でトゥバラーマは訪う(とぶらう)ということばから来ていて、野良で働きながら自分の思いを歌にして送ると、彼方から見えない相手が歌を返してくるという、ロマンチックな掛合い歌だったらしいです。

3.デンサー節…こちらも沖縄民謡です。聞いてみてはいかがでしょうか??
http://www.yoron.jp/toshokan/densa.html

Q英はいつから紳士の国になったのか?

英国はなんで紳士の国と呼ばれているのですか?その歴史やいきさつなどを教えてください。お願いします!!

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おもしろい質問ですね☆

まずは、《Gentleman》の語源を調べてみましょう。
そもそもgentlemanとは身分の高い人との意味で、5爵の身分の人を指します。
(DUKU 公爵/ MARQUESS 候爵/ EARL 伯爵/ VISCOUNT 子爵/ BARON 男爵)
要は、王族以下貴族階級の事ですね。
(現在では5爵以下であるナイトと郷士、所謂Sirの称号を与えられた人も含まれる)

そして、《紳士たるものは》と説いたのが、伯爵であり政治家・文人であった
《4代チェスターフィールド卿/4th Earl of Chesterfield,Philip Dormer Stanhope(1694-1773)》。
チェスターフィールディアン(優美・チェスターフィールド伯爵の様な気取り屋)の言葉も出来た位、当時の貴族達の間に浸透して行きました。紳士服の1つ、チェスターフィールドコートも確か彼に謂れがあると聞いた事がありますが。(自信ナシ)

教養を高めつつも決してそれをひけきらかさない、立ち振る舞いは優雅に、取り乱さない、etc...、この様に彼は紳士たる者の例えを説いていますが、そもそもこれらはイングランドが統一され封建制度が確立され行くに従い、王や王に仕える貴族(騎士)達の間に平民の上にある者としてのマナーや立ち降る舞いの精神が発生(適切な単語が思い浮かばない。汗)、重んじられる様になって、王族や貴族、それぞれの家風と言うものが生まれ、強くなって行ったと思われます。つまりは、チェスターフィールド卿は、古くからあるこれら家風やマナーをまとめ上げたのでは、と、わたし個人はそう考えています。
1214年に修道士達が集まりオックスフォード大学が創立され、信仰の下(←初期)で質素・堅実・勤勉・教養を高めて行くこのソサエティーの存在も、その時代の貴族達に影響を与えていたとも考えられます。食に関してもそうではないかと。
かつては、オックスフォードは女人禁制で、教授は生涯独身と決められていました。故に、男性だけのソサエティー内にあって、男性独自のルールやあらゆるスタイルが形成確立されて行き、王族・貴族の子息達がここで学び身につけて行ったものが、後の《紳士精神》を形成していった大きな要因の1つではないかと思います。
オックスフォード大学の歴史を学ぶ事は、中世以降の英国の歴史をも知る事となりますので、ご関心があれば一度文献をご覧になってみてはいかがでしょうか?(ここで説明するにはスペース上の問題が...^^;)
英国紳士を深く知るにはそれも必要かと思います。(ここでは説明


最後に、紳士を生み出したものは、つまり、英国の古く長い歴史と言えますね。

おもしろい質問ですね☆

まずは、《Gentleman》の語源を調べてみましょう。
そもそもgentlemanとは身分の高い人との意味で、5爵の身分の人を指します。
(DUKU 公爵/ MARQUESS 候爵/ EARL 伯爵/ VISCOUNT 子爵/ BARON 男爵)
要は、王族以下貴族階級の事ですね。
(現在では5爵以下であるナイトと郷士、所謂Sirの称号を与えられた人も含まれる)

そして、《紳士たるものは》と説いたのが、伯爵であり政治家・文人であった
《4代チェスターフィールド卿/4th Earl of Chesterfield,Philip Dormer Stanho...続きを読む

Qお祭りの中心人物となる人は

素朴な質問なのですが、失礼に当たったらすみません。

わたしは活気のあるお祭りが大好きですが、
今年、ふと疑問に思ったことがあったのでお伺いします。

よく言えば威勢のいい男らしい人、悪く言えばガラの悪い人が、お祭りの中心となり盛り上げていますが、
あの人たちは普段どのような生活や仕事をされているのでしょうか?

というのも、日常わたしの環境で(全く普通の一般人ですが。)、ああいうタイプの人を見かけることはほとんどないのに、お祭りになると「どこから集まってきたの?」っていうくらいたくさん見かけるからです。

また、ああいう感じの人たちがお祭りの中心となるのは何か理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

私の父はその中心人物になる人です。
普段は、トラックの運転手をしていて、夜は、晩酌をした後に、週の半分位は近くの居酒屋やスナックへ呑みに行ってます。仕事は真面目ですが、気性は荒いです。
休みの日は半分趣味で畑を耕してます。
神輿が好きで、数年前に、神輿を担いでいて心臓を患ったにも関わらず、翌年には家族が止めるのも聞かずに、また神輿の輪に入って、川にまで飛びこんでました(-_-;)
毎年毎年、地元の祭りの日は「今年こそ親父の命日になるのでは…」と皆で心配してます。

また、私の弟も祭りと神輿が好きです。
弟は、普段は居酒屋を経営してます。弟も気性は荒いです。
普通の種類の人ですが、なぜか背中にきれいな絵が入ってる人です( ̄ ̄Θ ̄ ̄;;)

お祭りの日は、祭り好きが祭り好き友達を呼んで、みんなで神輿担いでます。
祭り好きだから、祭りの中心になるのでしょう。祭り好きの内でも威勢のいい人が中心になると、自然と周りに祭り好きが寄ってくるのでしょう。

そして、私も祭りは好きですが、神輿を担ぐほど威勢は良くないので、小学校から10年ほど(嫁に行くまで)地元太鼓愛好会というのに入り、毎年神輿と一緒に走るトラックの上で祭囃子を奏でていました(^^)
おかげでこんなにおとなしいのに(ホントかいっ)威勢のいい強面の知り合いが多いです。

私の父はその中心人物になる人です。
普段は、トラックの運転手をしていて、夜は、晩酌をした後に、週の半分位は近くの居酒屋やスナックへ呑みに行ってます。仕事は真面目ですが、気性は荒いです。
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神輿が好きで、数年前に、神輿を担いでいて心臓を患ったにも関わらず、翌年には家族が止めるのも聞かずに、また神輿の輪に入って、川にまで飛びこんでました(-_-;)
毎年毎年、地元の祭りの日は「今年こそ親父の命日になるのでは…」と皆で心配してます。

また、私の弟も...続きを読む


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