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株の初心者です。どうかみなさま教えてください。

過去の質問と回答と見て「信用倍率が高いと上値が重い」ということは分かったのですがもう少しつっこんで教えていただきたいと思います。

私は最近、信用倍率が2百数十倍の銘柄を購入したのですが、かなりの高確率でこの銘柄の株価は下落していくといえるのでしょうか?

信用倍率だけで素人が「上がりやすい」「下がりやすい」と判断して買ってもそんな単純にうまくいくとは思えないのですが・・・

 倍率200倍を超えていても株価がぐんぐん上がった事例等あれば教えてください。
また「倍率を気にするな」とか「かなりの高確率で下落するから早く売るべきだ」というアドバイスでも結構です。(できれば納得できるような根拠を添えてもらえると勉強になるので助かります。)

銘柄を明かしてないため、アドバイス難しいとは思いますがよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

信用倍率が高いとなぜ上値が重いのでしょう。


信用で買っている人間が多いため、売り圧力が大きいと考えられるからです。
高確率で下落するとは限りません。あがると思っている人が多いから信用の買残が多いと考えればあがっていくとも考えられますよね。ただ、あがれば売り物はたくさんあると考えられるため一気に上がっていくようなことはしにくいんじゃないかと考えられるのです。
倍率200倍なのはここ数日のことなのでしょうか、ずーっと200倍強のままだというのなら、(銘柄が判らないのでチャートも見れませんが)倍率関係なく今までどおり動くのではないでしょうか。今一瞬の倍率でなく倍率の変化もみたほうがよいですよ。
倍率200倍どころか、貸借銘柄でないものは空売りなどぜんぜん入っていなくてもあがるときは上がるのです。
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取り組みは一概には言えないと思います。

融資が多ければ上がると思って保有している人が多い(将来の売却予定者)、貸し株が多ければ下がると考える人が多い(将来の購入予定者)ですから、取り組みが良いと空売りした人が制度信用であれば必ず6ヶ月以内には買うわけですから確定した買い手がいるということです。ただそれだけのことで、売り手の意に反して上昇した場合は損切りで買戻しなどありますので株価上がりやすいですよね。でも、普通に皆が上がると思えば売り手が少ない中で買い手が多ければ当然株価は上がっていくと思いますよ。具体的には銘柄を書いた方が良いかもしれませんね。
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Qストップ高で終わっているのに翌日株価が下げて始まるのは

10月13日の「8143ラビーヌ」はストップ高445円で終わり、
買残が872.000株ありました。
ところが、10月14日の開始値は410円でした。
買残が多くあるのに、どうして低く始まるのでしょうか?
多くの人がキャンセルしたということでしょうか?

寄り付きがどのようにして決定されるのか、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効していた可能性があります。

さらに、気に止めておかなくてはならないのは、ラビーヌも「ぷらっとホーム」と同様、あまり確信のない情報が元で、急激に買われた反動による値動きがあったかも、ということです。
こんな記事がありました。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051012-00000047-fis-biz

だとすれば、結局この値動きにも投資家の思惑、連想とが絡み、その上、短期売買資金が流れた影響と言えるかもしれません。

ただし、ぷらっとホームと違う点を上げるとすれば、ラビーヌは経営的には安定していて、PBRも低め、配当も実施しており、ぷらっとホームよりは安心して見ていられるかな、と言う感じがするということでしょうか。
(↑あくまで私個人の分析ですので、参考程度に読んでください。)

さて、取引開始時の寄付値、そして中断から再開される時、取引終了時の終値は「板寄せ」という売買方法で決定されます。
これについては上手く説明できないので、ここを読んでみてください↓。

http://www.daiwa.co.jp/ja/glossary/jpn/00029.html

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効して...続きを読む

Q1部上場すると株価はどうなる?

持っている株の会社が東証2部から1部に上場の候補になりました。
東証2部から1部に上場したら、株価は一般的に
上がるのでしょうか、下がるのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的にどうなるかは、企業の業績とかにもよるのでなんともいえませんが、
一時的にはご祝儀買いで上がるのかな?

Q株超超初心者です。ストップ高の株の買い方?

買いたい株がストップ高の場合はあまり買わないほうがいいのでしょうか?
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Q権利確定日に株価があがることはないんですか?

前にもにたような質問しましたがやはり納得できずに改めて質問しました
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具体的に答えられる方教えて下さい
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Aベストアンサー

NO.1です。
「数学の公式」この表現使えますね。

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です。

Q株式用語で「IR」ってどういう意味ですか?

株式用語で「IR」ってよく出てくるんですが意味はなんですか?

例「IRまだか~~?」

Aベストアンサー

IR(インベスター・リレーション)とは 
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http://www.nomura-ir.co.jp/company/ir.html

Q信用買残と売残の読み方

先週に比べて
信用買残は+86.000
信用売残は+27,000
ということはこれから上がると思う人の方が多いってことですか?

Aベストアンサー

【信用買残増加】
買残が増えていくということは、
将来、高くなるから信用で購入しようとする人が多いことですね。
しかし値が上がりだすと、信用で購入した人は
必ず利食いをします。その結果、株価は下がります。
それゆえ、信用買残が多い銘柄は、ある程度のところで値が上がって、
利益確定売りが、出始めると急落します。
【信用買残の減少】
利益確定の売りや、海外市場の急落があると途端に
信用買残は減ります。処分売りですね。
【信用売残】
株価が急ピッチに上がりすぎる、
この価格は明らかに高すぎるという人は信用売(カラ売り)をします。
株価が将来下がると読んだ人が多いと信用売残は増加します。
現在もニコンなどのハイテク銘柄は信用売残がかなり多いですね。
【踏み上げ】
しかし、信用売をした人は将来、買い戻しをしなければなりません。
株価が堅調な時は、損を覚悟で買い戻しをしますので、
株価は上がることになります。これが踏み上げですね。
最近の大手銀行株の高騰は踏み上げですね。
【株価の推移】
現在の株価の位置をつかんで、信用買残、信用売残を
チェックする事が大切ですね。

参考URL:http://www.jetsnet.co.jp/sinyo/s_nyumon/ss.html

【信用買残増加】
買残が増えていくということは、
将来、高くなるから信用で購入しようとする人が多いことですね。
しかし値が上がりだすと、信用で購入した人は
必ず利食いをします。その結果、株価は下がります。
それゆえ、信用買残が多い銘柄は、ある程度のところで値が上がって、
利益確定売りが、出始めると急落します。
【信用買残の減少】
利益確定の売りや、海外市場の急落があると途端に
信用買残は減ります。処分売りですね。
【信用売残】
株価が急ピッチに上がりすぎる、
この価格は明...続きを読む

Q寄り付きとは?

こんにちは
株の寄り付きで買う、というのはその日の成り行きで買うということなのでしょうか?
辞書などで調べたり、検索したのですが、今一よく分からないので、質問しました。
初歩的な質問で恥ずかしいですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

寄付きと言う言葉があるのは、市場が開くてから最初に付く値段と
言う意味ですが、値段が付いた後と売買の成立方法が違うからです。

寄付きは板寄せと言い高値の買いと安値の売りをマッチングさせて
行き中心相場で最初の値段を決めます。この時の成行き注文は
最優先でマッチングされますので、ほぼ確実に取引が成立します。

値段が付いたあとはオークション方式になるので指値の場合は
反対取引の相手が現れるまで成立しません。

成行注文の場合は相手側(買いの場合は売り)の注文があれば
相手側の値段で約定します。

纏めると成行きは注文方法のことで、寄付きとは相場が出来ることを
いいますので別物です。

Q信用倍率

信用倍率が高いということは実質的にどういう状況を示してるのでしょうか?
また信用倍率が高く(10倍以上)、出来高をそれなりに伴いながら、下げが続いている状況だと、その先、どのような展開が予想されるのでしょうか??
素人なので、専門用語無添加でお願いします!

Aベストアンサー

信用取引は、6ヶ月以内に買っているなら売る、売っているなら買うということで返さなくてはなりません。これが基本的なルールです。
そこで、信用倍率が10倍を超えていると言うことは、少なくても半年以内に売らなくてはならない人が買わなくてはならない人の10倍はいると言うことです。これが一点目。
次に下げが続いていると言うことは買っている人は損をしていて、売っている人は得をしていると言うことです。ということは、損をしている人が得をしている人の10倍はいると言うことです。で、信用取引というのは自分の資金以上に株を買っている人が多く、株価が下がって評価損がでると、追証といって追加で現金を入れなければなりません。そのお金がない人はこれ以上の損失を避けるために、売って取引を終了させようとします。これが二点目。
上記の二点により一気に株価を下げると売って返済しようとする人がたくさんたくさん出てきます。売りたい人がたくさんいれば株価が下がるのが常です。
ということは、その返済をほとんどの人がするまで、「株価が下がる」「売って返済する」「そのせいでまた株価が下がる」という繰り返しになり、さげがとまらなくなるわけです。

信用取引は、6ヶ月以内に買っているなら売る、売っているなら買うということで返さなくてはなりません。これが基本的なルールです。
そこで、信用倍率が10倍を超えていると言うことは、少なくても半年以内に売らなくてはならない人が買わなくてはならない人の10倍はいると言うことです。これが一点目。
次に下げが続いていると言うことは買っている人は損をしていて、売っている人は得をしていると言うことです。ということは、損をしている人が得をしている人の10倍はいると言うことです。で、信用取引というの...続きを読む

Q聞かせて下さい!株で大損した(>_<)大失敗話(~_~;)

私は最近、ネットで株をはじめたばかりの初心者です!

色々なところで自分なりに株の勉強をしていますが、本やネットでも失敗しない方法や儲かる方法など当たり前ですがプラスの話が多いので今回は是非、大損体験した方にお聞きしたいです!

「もう2度と株には手を出さない!」「こんなに大損した~」「家族がこんな大失敗をして大変な事になった…」などなど実際に株で大損した体験談をお話して頂けませんか?
リアルである事、ある事、ありのままに出来れば詳しく教えて下さい。

今回はとにかく大失敗を体験した方のお話が聞きたいです。思い出したくないとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんんちは。
株歴は長くて15年です。
それほど頻繁に売買してないのですが、利益が出るときもあれば、損する事もあるので、全体で損益がわからなくなってしまいがちでした。
損の合計、利益の合計を出したところ、結局損でした。
利益の出た取引が36件160万の対し、損を出した取引は、10件230万。
つまり、損きりが下手なのですね。
件数は少なくても金額が大きい。
その上、少し上がると売ってしまう。
件数多くても金額が少ない。
株向きの性格じゃなかったのかな~。
今は株をお休みして、国債を買ってしまいました。

Q株の信用取引は危険でしょうか?

信用取引で大損した人がよく
車を売ったり質屋にカバンを売ったりして
お金を工面したり
女房をレンタルしたりする話をよく聞きますが
株式取引の信用取引は
危険なものなのでしょうか?

現物なら、ニコニコ現金がなくなれば借金までいきませんが
信用取引は大きくマイナスになる事が多々あると聞きます

しかし、大儲けするには金融の信用創造をしないと
大儲けできないので
判断が迷っています。

信用取引をやるべきかやらざるべきか
一般大衆のみなさんのご意見アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば、かなりキツキツでやっている状況で、補填出来る資産がないのにリスク管理がなっていない人は危険です。

制度でも無期限でも追証がありますが、追証できない状態なら強制的にロスカットされますね。
その状態で残っている現金や担保の現物から損失をカバーできるならまだマシですが、それを超えて不足を補填できないと破産するのと同じです。
しかし通常の借金と違って、破産しても無くならない借金なので大変です。
免責が認められないので、基本的に返済する義務が生じます。

そう言った意味でも危険と言えると思います。
ですので現物なら幾ら損失が膨らんでも、保有資産(現金)を超えて損失が膨らまないので信用よりマシなのです。

限度目一杯の建玉を持たない、一般預金と運用に使う資金は同比率か6:4など予め決めておく、損失が出た時のロスカット(個人レベルでの)は守る。

ですから自己管理とリスクへの認識を十分に理解して置く必要があります。

ネットの「契約締結前交付書面」などはボタン一発で承認できますが、かなりの人は熟知してやっていないでしょうね。


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