単純かつ初歩的な質問で恐縮です

「私はドイツ語が話せません」をドイツ語でなんと言うのでしょうか?

Ich kann nicht sprechen Deutcheでしたっけ?

Ich kann nicht Deutch sprechenでしたっけ?

はるか昔、大学の第2外国語で習ったんですが忘却のかなたで、唯一覚えている、この表現さえあやふやになってしまいました

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

Ich spreche kein Deutsch.


が一番自然です。
kann は英語でcan ですが、たとえば時間がないとか
で何かが出来ない場合は、canを使いますが、能力の場合、相手に Can you speak Japanese?と聞くと失礼になるというのは、よく聞く話だと思います。
それと同じように、自分が話せないのよとドイツ語で言う時もkannをつける必要はないですよ。
残念ながらというニュアンスを加えたいなら
Ich spreche leider kein Deutsch.
となります。
ただしkann を使って作る文章としてのご質問ならkann をつけても間違いではありません。
その場合は、Ich kann kein Deutsch sprechen. と
なります^^
    • good
    • 4
この回答へのお礼

非常に参考になります

大感謝です!!

お礼日時:2006/04/23 10:54

私も


Ich spreche kein Deutsch.
が自然だと思いますが、
Ich kann kein Deutsch.(私はドイツ語ができません)
とも言いますよ。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

さらに理解が深まりました

ありがとうございました

お礼日時:2006/04/23 10:55

1.Ich kann nicht Deutsch sprechen.


私はドイツ語は話せません(がxxx語を話せます)
  ”ドイツ語”Deutsch"を否定しています。(部分否定)
2. Ich kann Deutsch nicht sprechen.
  私はドイツ語を話せません。
  "話す”sprechen"を否定しています。(全体否定)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

おお!自信ありの回答ですね。

なるほど普通は2で言えばいいんですね

ありがとうございました

お礼日時:2006/04/23 10:54

2番目だと思いました。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

またまた自信なしですね~

ありがとうございました

お礼日時:2006/04/22 16:54

つづりは忘れましたけど、しゃべっていたことは覚えています。


イヒ シュピーレ ドイチ ニヒット
    • good
    • 0
この回答へのお礼

えっ!?
新説ですね。

自信なしのようですが・・・・

とりあえず回答感謝です

お礼日時:2006/04/22 16:51

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドイツ語で「ごめんなさい」。

ドイツ語でごめんなさい(名詞)が
★Entschuldigung[エントシュルディグング]
★Verzeihung[フェアツァイウング]
というところまで分かったんです。
それでどちらもほぼ同じ意味と書いている辞書と「すみません」と「ごめんなさい」に分けてある辞書があったのですが,
自分が悪いことをしてごめんなさい,という意味の「ごめんなさい」はどちらの方がふさわしいでしょうか?
それから読み方は
★Ent - schul - di - gung
 エント - シュル - ディ - グング
★Ver - zei - hung
 フェア - ツァイ - ウング
で合ってますでしょうか?
特にVerzeihungのhungの部分がよくわからなくて…
良ければご回答下さい。
ありがとうございました。

Aベストアンサー

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
私に言い訳をさせて!
そして私に、私の罪を除かせる行為をさせて! 
という意味なんです。
英語の excuse me にあたります。

Verzeihung
の方は verzeihen (罪を許す)という
動詞の名詞化ですから端的に
「ご容赦!」 と言っていることになります。

長々と語源を書きましたが
だからつまり、日本語的にどう違うのか・・となると
ほぼ同じですよ、というのが妥当な答えです。


言葉に忠実でありたいわたしは
言い訳が存在するような場合には
(もし聞かれたら失敗の理由を言えるような場合)
Entschuldigung  または  
Entschuldigen Sie bitte! を使い
言い訳が言えないけど、私が悪かった、許してね・・
というような場合には
Verzeihung または
Verzeihen Sie bitte! を
使うようにしています。
100% というわけでもないですが。

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
...続きを読む

Qたぶんドイツ語・・「Es tut mir leid !」の意味は?

たぶんドイツ語だと思いますが、「Es tut mir leid !」の日本語の意味は何になるのでしょうか?
英訳すると、「I'm sorry!」となるようですが、sorry自体が日本語だと「ごめん」か「残念」どちらにも捉えることができるので、英訳からだと判断がつかないのです。
わかる方がいましたら、「Es tut mir leid !」の日本語の意味を教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Es tut mir leid, dass ich Ihnen behilflich sein kann.
= I am sorry that I cannot help you.
あなたのお力になれなくて申し訳ありません。

Es tut mir leid, aber...
= I am sorry, but...
残念ですが...

Es tut mir leid (Mir tut es leid) は I am sorry に相当しますが和訳は状況に応じて「申し訳ない」にも「残念」にもなります。

leid や sorry には「気の毒だ」という気持ちがあり

Es tut mir leid um ihn. = Er tut mir leid.
= I am sorry for him.
彼が気の毒だ。

何かの原因が話し手を気の毒な気持ちにさせています。

ですから「残念」と言っても自分が何かに負けたとか失敗や失望で「残念だ!」と言っているのではありません。

Ich werde enttaeuscht. = I get disappointed. は「私はがっかりする」は自分が失望した気持ちを表す表現です。

Ich bin von ihm enttaeuscht.
= I am disappointed at him.
彼にはがっかりだ。/彼は残念だ。
(Ich werde enttaeuscht. は「私は失望したようになる」ということなので実際には bin = am を使う方が多いようです)

「残念」と leid/sorry の表す範囲にズレがあるので字面だけで判断はできません。Es tut mir leid! は何かに対して申し訳ない、かわいそう、気の毒と感じていることは言えます。

Es tut mir leid um das Essen.「ご飯がもったいない」

Es tut mir leid, dass ich Ihnen behilflich sein kann.
= I am sorry that I cannot help you.
あなたのお力になれなくて申し訳ありません。

Es tut mir leid, aber...
= I am sorry, but...
残念ですが...

Es tut mir leid (Mir tut es leid) は I am sorry に相当しますが和訳は状況に応じて「申し訳ない」にも「残念」にもなります。

leid や sorry には「気の毒だ」という気持ちがあり

Es tut mir leid um ihn. = Er tut mir leid.
= I am sorry for him.
彼が気の毒だ。

何かの原因が...続きを読む

Qドイツ語で「なるほど!」を教えてください。

ドイツ語で「なるほど!」を教えてください。

ドイツ語を勉強中なのですが
会話をしていて
「この場合は、こう言うんだよ」
と、教えてもらったときに
「なるほど!」
と、言いたいことがよくあります。

私の持っている辞書で「なるほど」は
「So ist das」や「aha」と記載されてるのですが
どうもしっくりきません。

「Natuerlich!」や「Ganz genau!」のように言いやすい(笑)ものが
あったら教えてください。
「verstanden!」が適してるかな、と自分では思っているのですが…。

Aベストアンサー

Ach So !

Qドイツ語の"noch"にはほとほと手を焼いています

"noch"には「まだ」「もう」などの意味があるのはわかるのですが、どちらにも当たらない用例に遭いました。

Hast du Lust nach Dresden zu kommen? Mit dem Auto dauert es nur noch eine Stunde.

nur が only の意味はわかるのですが noch がわかりません。もしかしたら、 doch を裏返した意味になるのですか?提案などの文で使われる"doch"の裏返し。Ihre Hilfe をください。

Aベストアンサー

辞書で確認を取りたいのであれば、nurか、nochのどちらかでnur nochの用例を見てみてください。そのほうが役に立つと思います。先にも書きましたが、nochはとても(いわば)「便利」な語のようで、日本語だと、現在だとさしづめ、「だってねぇー」とか、「結局さぁー」とかいう間投詞だと思います。
そのような語を辞書として取り上げるには、時間もかかるし、それに、多分、不経済なんでしょうね。
載ってないことは載ってないのですけど、そこまでは、わかりかねる、ということだと思います。

Qドイツ語のnichtとkeinの使い分け方を教えてください。

ドイツ語のnichtとkeinの使い分け方を教えてください。
定冠詞がなければすべてkeinですか?

Aベストアンサー

nicht と kein の使い分けについて

1)不定冠詞つきの名詞を否定するにはkeinを用いる:
Er hat einen Fehler gemacht.→Er hat keinen Fehler gemacht.

2)無冠詞の名詞を否定するにはkein を用いる。 
これには物質名詞、
無冠詞の複数(単数ならばein がつくべきもの、Zucker/Salz/Mehlなど)、
抽象名詞(Lust/Mut/Erfolg/Idee/Gedanke/Ahnungなど)
など、がある。
Er hat Kinder.→Er hat keine Kinder.
Ich trinke Wein. →Ich trinke keinen Wein.
Ich habe eine Idee. →Ich habe keine Idee.
Ich habe Ahnung. →Ich habe keine Ahnung. (Keine Ahnung!)

3)無冠詞でも、その名詞が動詞と綿密に結びついている言い回しや、als と結んだ名詞などはkeinでなくnichtで否定する:
Ich weiß Bescheid. →Ich weiß nicht Bescheid.
私はそのことを知っている。→私はそのことを知らない。
Ich bin hier als Arzthelferin, nicht als Krankenschwester.
わたしはここで、看護婦ではなく、医療助手として働いています。

4)定冠詞、指示代名詞、所有代名詞などが着いて、特定の物を表す名詞はnichtで否定する:
Mein Vater leiht mir sein Auto. Aber mein Bruder leiht mir sein Auto nicht.
Das ist mein Buch. → Das ist nicht mein Buch.

その他:nicht, keinのどちらを使ってもよい場合、あるいはどちらで否定するかによって意味が異なる場合がある。
Er ist kein Deutscher, sondern Österreicher.
Er ist nicht Deutscher, sondern Österreicher.
Ich habe keinen Cent mehr. Ich habe nicht einen* Cent mehr.私にはもう全く金がない。
Ich gebe für dich nicht einen Cent aus.お前には一銭たりともやらない。
*kein=nicht einと書き換えることができます。会話の時そのeinを強調して言います。

-------------------------------------------------------------------------
nicht と kein については、文法の終わりの方で習うくらい、文法として習うとややこしいことですが、使い慣れてしまうと、たいしたことはないと思います。 教科書に出てくる例文を暗記するのが理解の近道です。 
上のやさしい文には訳を略しました。

参考URL:http://www.canoo.net/services/OnlineGrammar/Satz/Negation/Negationswort/kein-ein.html

nicht と kein の使い分けについて

1)不定冠詞つきの名詞を否定するにはkeinを用いる:
Er hat einen Fehler gemacht.→Er hat keinen Fehler gemacht.

2)無冠詞の名詞を否定するにはkein を用いる。 
これには物質名詞、
無冠詞の複数(単数ならばein がつくべきもの、Zucker/Salz/Mehlなど)、
抽象名詞(Lust/Mut/Erfolg/Idee/Gedanke/Ahnungなど)
など、がある。
Er hat Kinder.→Er hat keine Kinder.
Ich trinke Wein. →Ich trinke keinen Wein.
Ich habe eine Idee. →Ich habe keine Idee.
Ich habe A...続きを読む

Qドイツ語でミスった

ドイツ語で「ミスった」というのはなんといえばいいでしょう?
失敗で辞書を引くとMisserfolg、Misslingen、Fehlschlag、Fiasko、Versagenなどがありますが……
適切な言い回しを教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen." (そんな事!…起こるべきじゃなかったのに…) とか言いそうです。

(sich) irren と言う動詞も勘違い的間違いの時に使用していました。

しかし、日本人の話すドイツ語は、総じて回りくどく硬い表現になりがちな様子…

「ああ!ミスった!」というような瞬時の感情では、(実際とても汚い表現ですが、)やはり英語と同様、"Scheisse!"を頻繁に耳にし、他に"Mein Gott!!"や"Ah! Das kann nicht wahr sein!" ぐらいが多かったです。


如何でしょう…?

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen...続きを読む

Qフランス語で「ごめんなさい、フランス語は話せません」

を簡単に言うと、どうなりますか?

「エクスキューゼモア、ジュヌパルルパフランセ」のほかに、もっと短いのはありますか?

あるいは少し長いけど、発音が簡単なのはありますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「パルドン、ジュ ヌ コンプラン パ フランセ」
「ジュ メクスキューズ、ジュ ヌ パルル パ フランセ」

それとあなたの例文を含め、そんなに短くも発音が簡単にもなりません。。。
こんな感じで丁寧にフランス語で「話せません」ていうと、「オイオイ、ちゃんと喋ってるやないか」と思われるかな!

「エクスキューゼモア」を省略して、「あー、あー(汗)、、、ジュ ヌ コンプラン パ フランセ。。。」とか、「Non, non! モア、フランセ、ノン!」と思いっきりバカを演じるか。。。

Qドイツ語のwillとwerde

ich will と 主語が一人称の時のwerde+不定形に意味の違いがあるのかどうか
よくわかりません。

例えば、
Ich will sie einladen.とIch werde sie einladen.
Ich will morgen nach Kyoto fahren.とIch werde morgen nach Kyoto fahren.
なんですが、参考書などを見るとwillもwerdeも両方とも
「私は彼女を招待するつもりです」
「私は明日京都に行くつもりです」と全く同じ日本語の訳になっています。

実際会話でwillを使った時とwerdeを使った時
相手に与える印象は両方とも全く同じなんでしょうか?それとも違いますか?
もし違うとしたらどのように違いますか?

どういうときにwillの方を使って
どういうときにwerdeの方を使うほうがいいとか
もしそのようなことがあるようでしたら教えてください。

Aベストアンサー

意味にあまり、差はないのですが、

Ich will sie einladen.=Ich moechte sie einladen.
「僕は彼女を招待したい。」moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde sie einladen.=Ich lade sie ein.
「私は彼女を招待するつもりだ。」

Ich will morgen nach Kyoto fahren.=Ich moechte morgen nach Kyoto fahren.
「明日京都に行きたい。」「明日京都に行くつもりだ。」だから、これから新幹線の切符を手配しなくっちゃ!といったまだ100%行くことが決定していない感じ。
moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde morgen nach Kyoto fahren.=Ich fahre morgen nach Kyoto.
「私は明日京都に行くつもりです。」すでに切符も手配済み

ドイツ語会話の中で”Ich will~”を言うのは子供だけで、単純率直な感じがします。
”Ich moechte~”と言った方が丁寧でいいですね。

上記の例文でしたら、
Ich werde sie einladen.またはIch moechte sie einladen. Ich lade sie ein.
Ich werde morgen nach Kyoto fahren. Ich moechte morgen nach Kyoto fahren. Ich fahre morgen nach Kyoto.
などというのが良い言い方です。

意味にあまり、差はないのですが、

Ich will sie einladen.=Ich moechte sie einladen.
「僕は彼女を招待したい。」moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde sie einladen.=Ich lade sie ein.
「私は彼女を招待するつもりだ。」

Ich will morgen nach Kyoto fahren.=Ich moechte morgen nach Kyoto fahren.
「明日京都に行きたい。」「明日京都に行くつもりだ。」だから、これから新幹線の切符を手配しなくっちゃ!といったまだ100%行くことが決定していない感じ。
moechteの方が丁寧な言い方。
...続きを読む

Qドイツ語の auf の意味がわかりません

ドイツ語のテキストのある課の見出しが "Auf der Post" なのですが、ここの "auf" が辞書のどの定義に該当するのかわかりません。辞書の一番目の定義は「の上に」ですが、どういう場所を示す名詞のときに "auf" を使い、別の名詞の時に別の前置詞を使うのかがまだ理解できていません。"auf" はやはり場所を示す前置詞ととるべきだと思いますが、どういうときにこの前置詞が使われるのでしょうか。in der Post との違いは?

Aベストアンサー

No1の補足ですが、普段はaufを使うわけですが、inが使用可能な場合も絶対にないとは言えないと思います。郵便局を「切手を買ったり手紙を出したりする用をする場所」と捉えたら、aufを使うわけですが、あまりノーマルな場合でなく、単純に「郵便局という建物の中で」を表現したい場合は、inもあるかと思います。「明日郵便局で落語会が催される」とか、「郵便局で財布をなくした」などの場合なら、inも使えると思います。
(使用例は見たことはありませんので、悪しからず)
それから、トイレの場合は、あるドイツ人が(ちょっとこじつけくさいのですが、)in der Toiletteというと、便器の中を想像する、と言ってたことがあります。

Qドイツ語の「ein」と「eins」の違い

ドイツ語について質問です。

「ein」と「eins」の違いはなんですか。

また、一番という単語はなにになるでしょうか。
「ein」や「eins」には含まれますか?

英語での例えの表記も教えていただくと助かります。

Aベストアンサー

eins は後ろに名詞をともなわないとき「一つ、一人、一時、一番」など

Eins, zwei, drei, vier... 一、二、三、四…(数えるとき)
Es ist eins. (=It is one.) 一時だ。
die Note eins (成績の)優・最上位(一番の成績)
eins von uns (=one of us) 我々のうちの一人

「1という数・1という数字」女性名詞扱いし大文字で書き始める

eine Eins(1個の1)
die Eins(その1の字)

また、単独で「(成績の)優」にも(=Note eins)

eine Eins geben 「優を与える」。これは複数形にもなりえます。drei Einsen haben 「優が三つある」

ein は後ろに名詞をともない、「一つの(アクセントをもつとき)」、不定冠詞(アクセントをもたないとき)
名詞の性・格により語尾変化します。

ein Mann 「一人の男・(ある)男」 one man / a man


「一番・最初」は序数詞 erst- (=first) を使い

Wer ist der erste? (=Who is the first?) 「誰が一番だ」
der erste Weltkrieg (= the first world war) 第一次世界大戦

上記のように eins /Eins を成績評価の一番に使うこともあります。

eins は後ろに名詞をともなわないとき「一つ、一人、一時、一番」など

Eins, zwei, drei, vier... 一、二、三、四…(数えるとき)
Es ist eins. (=It is one.) 一時だ。
die Note eins (成績の)優・最上位(一番の成績)
eins von uns (=one of us) 我々のうちの一人

「1という数・1という数字」女性名詞扱いし大文字で書き始める

eine Eins(1個の1)
die Eins(その1の字)

また、単独で「(成績の)優」にも(=Note eins)

eine Eins geben 「優を与える」。これは複数形にもなりえます。drei Eins...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報