このたび、第一子が無事に誕生しました。
早速この子に保険をかけようと思っており少し調べました結果、県民共済のこども共済にたどり着きました。掛け金も安い(1000円)し、保障もまあまあ(入院5,000円他)だと思います。何かデメリットのようなものはあるのでしょうか。また、もっと良い保険はあるのでしょうか。
皆様の助言を頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

保険の目的はなんでしょうか?


入院時の保障ですか?それとも、死亡時の保険金ですか?

入院時の保障をと考えておられるなら、乳幼児医療助成があるので、ほとんど医療費の心配はありません。
自治体によって所得制限や資格条件が違いますのが、大抵0歳児の間は、医療費負担が無い様になってるので、あわてて保険を掛ける必要はないと思います。
一度、お住まいの地域の助成制度を調べて、医療費の負担をしなければならない年齢になってから掛けてもよいのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

目的は入院時の保障です。
そう言えば、乳幼児医療助成という言葉は聞いたことがありましたが、余り深く考えておらず、早く保険に入らないといけないということしか頭にありませんでした。勉強不足ですねぇ。
大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/09 10:12

hideyuka さん こんにちは



県民共済のこども共済それで十分です。デメリットは思い付きません。ですが市町村によって異なりますがNO1の方が言われ通り、乳幼児医療助成というものがあります。わが町では6歳までは医療費は無料です。一度市役所若しくは区役所などに問い合わせてくださいね。仮に6歳まで無料でしたら、7歳になってから保険に入るも良しと言ったところでしょうか?

死亡時の保険を目的にするのであれば、それで十分と思います。

それでは by クアアイナ
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この回答へのお礼

早速問い合わせます。対象年齢を越えたところでこども共済に入ることを検討します。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/09 10:14

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もしもの時の為に、医療保険に加入しようと
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(金銭面の問題で安い共済系でとは決めていたのですが)
以下の2つで迷っております・・・


こくみん共済の新総合医療共済の総合タイプ(日額5000円型)
http://www.zenrosai.coop/kyousai/niryou/tiryouplan.php

か、

CO・OP共済たすけあいの医療コース(月2000円コース)
http://jccu.coop/kyosai/lineup/iryou/guarantee.shtml




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http://jccu.coop/kyosai/lineup/baisyou/index.shtml

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もしもの時の為に、医療保険に加入しようと
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なのですが、
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専門家ではありませんが、自分自身がちょうど保険を見直していたので(コープ、全労済、民間生保)、分かる範囲でアドバイスできたら、と思います。
(全労済については十分、把握されていると思うので、あえてコープ共済をメインに話します。)

現役時代の保障でいえば、コープ共済はかなり優秀だと思います。
特に「たすけあい」は掛け金があがらず、それでいて疾病入院・ケガ入院とも同等の保険がおりるし、
おっしゃるとおり、個人賠償も100円でプラスできます。
安くて安心を買えるので、保険の理にかなっているかな?と思います。

また、これはコープ共済の方に実際に聞いて、ちょっと感心した話なのですが、
災害にたいするお見舞金も小額ながらあるようで、神戸の震災時には、
コープスタッフが現地に出向いてテントを張り、
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6万円以下の保険金額なら診断書がなくとも領収書で支払い対応をしてくれるようですし、なかなか善良な経営をしているなあ、という印象を受けました。
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全労済に比べてのデメリットを言うならば、還元率が若干低いことでしょうか。
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(これは、掛け金と保障のバランスあるので、一概に金額では判断できないと思いますが。)

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最後に、既に30代、入院経験のある私の立場から申し上げますと、
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なるべくであれば、目先の還元率よりも保障内容が自分にマッチしているものを選ばれることをオススメします。
(人様に助言できるほどの知識はないのですが、少しでもお役に立てれば幸いです。)

専門家ではありませんが、自分自身がちょうど保険を見直していたので(コープ、全労済、民間生保)、分かる範囲でアドバイスできたら、と思います。
(全労済については十分、把握されていると思うので、あえてコープ共済をメインに話します。)

現役時代の保障でいえば、コープ共済はかなり優秀だと思います。
特に「たすけあい」は掛け金があがらず、それでいて疾病入院・ケガ入院とも同等の保険がおりるし、
おっしゃるとおり、個人賠償も100円でプラスできます。
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