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ベランダで、初めてミニトマトを育てています。
(苗で買って来て、プランターに植え替えました)

「一番花を摘むと、実のつきが良くなる」と読んで、
ふむふむ、と一番花を摘んでしまいました。

でも、今色々な方の栽培日記を読んでたら、
「一番花に実がついて」、などの記述が多く、検索しなおしても「一番花を摘む」というのは、ナスなどで見かけても、トマトでは見つけれませんでした。
私の大きな勘違いで、大事な一番花を摘んでしまった!?

これが、どんな影響をもたらす失敗なのか、
ご意見、うかがわせていただけ無いでしょうか?

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A 回答 (4件)

芽かき を 花芽かき と 勘違いなさったのでは?



トマトは何節か伸びると再び花芽を付けます 

トマトは 腋芽が花芽の近くから発生して  ホッておくと 大きく育ち実も付きますが
標準的な栽培法の 1本仕立て にするには 邪魔な存在なので 早期にカッターなどで切ってしまう事が推薦されています

トマトはどんどんうえに伸びていくので 管理できる高さは限られてきます おのずとその範囲内にできる花芽の数も限られれて来るのて 1段 失うとそれだけ収穫出来る数は少なくなります


腋芽を10センチくらいまで伸ばして  挿し穂にする  って言う増やし方もあります
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この回答へのお礼

何をどう勘違いしたものか・・・
ベランダなので、そんなに高く育てる事も出来ないと思いますし、1段分収穫数を減らしてしまったかと思うと残念でなりませんが、
取り返しのつかない失敗、というほどでもないようなのでひと安心しました。

せっせと芽かきをしてたのですが、1本見逃してて10cm近く大きくなってるのがあるので、挿し穂に挑戦してみたいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/05/18 09:39

一花房分の実を損してしまったというぐらいで、


今後の生育に影響が出るようなことはないと思います。
そのまま育てれば、葉っぱ3枚おきにまた花房がつきます。
気にしないで育ててください。
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この回答へのお礼

ちょっと損してしまうだけ、今後の育成には影響がないのですね。
ほっとしました、ありがとうございます。

お礼日時:2006/05/18 09:40

私もトマトを育てています。


一度に花が咲いていないと思いますから大丈夫だと思いますよ。
「トマトの芽欠き」ということをご存知でしょうか。枝のすぐ横から出てきた芽を根本から取り除きますが、枝分かれしていく野菜です。
枝分かれしたところからまた、花がさきますから心配ないと思います。
(ミニトマトの場合は無理に取り除く必要がないかもしれません)
大玉トマトを作っていますが、「芽欠き」は行います。
大事に育ててください。
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この回答へのお礼

naona813さんのトマトは順調ですか?
花は摘んでしまった1つしか咲いてなかったのです。
もうひとつの株はまだ一番花も咲いてないし・・・

芽かき、ミニトマトですが苗を買った時の説明書にするよう書いてあったのでやってます。
残ったものを大事に育てていく事にします。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/05/18 09:35

ミニトマトは花付がよく、結実率も非常に高いものです。

影響はありません。

参考URL:http://bellde.gozaru.jp/minitomato.htm
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この回答へのお礼

初めて育ててるので、ちょっとした事も不安になってしまいました(^^*ゞ
結実率が高い、というのは心強いお言葉、ありがとうございます。
2番花以降を大切に育てます。

お礼日時:2006/05/18 09:32

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Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
他のトマトはまだ青いです。
そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Q真夏のミニトマトの水やりですが

ミニトマトは土を乾燥気味にして育てるといいと聞いたのです。
私の住んでいる地域では毎日30℃を超えるような真夏日がやってきますが、それでも毎日水をあげなくてもいいのでしょうか?
土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。
ベランダで育てています。
初めての栽培で初心者ですが、どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。

>>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。

用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。

数時間日光があたる場所にある15リットルのプランター(直径30×高さ30cm位)で3日に一度、20リットルのプランター(直径35cm×高さ30cm位)なら4日に一度、鉢下から水が流れるまでたっぷりと与えるくらいで丁度良いと思いますよ。

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし...続きを読む

Qミニトマトの葉がまるまってます

ベランダでミニトマトを育てています。
プランターの下の方に鹿沼土、上の方は腐葉土と野菜用の肥料を混ぜた物を入れ、そこに植えて1週間ほどたちます。
昨日くらいからミニトマトの葉がしなっとなって
ふちが丸まってきています。
原因と、対処法をお教え下さい。

Aベストアンサー

もうとっくに栽培も終わっているでしょうが、来年のために一言。

ミニトマトを植えて一週間ですので、ちょうど根が活着するころです。根が張り出し、活動し始めると明らかにミニトマトが栄養をすっているのがわかります。葉がピンと立ち、緑も濃くなります。

ということは、もう活着してもいいころなのにしなっとなるということは、活着が不十分だからです。肥料不足でも肥料過多でもありません。

原因としてはいろいろ考えられます。
○根と土の間に大きな間隙がある。土がごろごろしすぎてもダメです。新しい根が生えません。
○定植時にしっかり水をやらなかった。苗を植えるときは、苗を水にどぶずけし、空気が完全に抜けるまで水をやったほうがいいです。暑い時期だとしおれの原因となります。
○低温もしくは高温の状態で栽培している。8度~30度くらいまでが生育の限界温度ですが、夜の温度は少なくとも12度は確保してください。昼間は25~28度前後が最適です。30度を超えると生理障害がでてきます。

○水遣りのしすぎ。確かに水をやりすぎると根腐れをおこします。しかし、今回の場合は水に浸している状態でない限り考えにくい状態です。なぜなら、プランターで栽培しているからです。プランターの場合、どんなに水をやっても水は下に抜けます。まして鹿沼土をつかっているわけですから、水はけが悪いはずがありません。

○老化苗を使用している。購入した苗はもしかして、すでに実がついたものだったでしょうか?それとも、葉が黄色でいかにも生育が悪いものだったでしょうか?苗を植える時期というものがありますが、あまり時期をずらすと老化苗といって、成長はあまりしなくなります。当然活着も不順分になる可能性はあります。苗に根が張りすぎてしまっている状態です。

おそらく考えられるとしたら、水が不十分だったか、老化苗を使用したか、よほどの温度条件があったか、土と根がしっかりと密着していなかったか、それらが複合している可能性もあります。

水のしすぎ、肥料過多、肥料不足は、定植して1週間でプランターでの栽培という状況を考えるとまずないでしょう。

では、定植のときのポイント。
(1)苗は水にどぶずけ。そのとき冷たい水は使用しない。
(2)土と苗をしっかりと密着させる。ただし、あまり力を込めすぎない。
(3)夜の温度はしっかり確保すること。12度以上。
(4)若々しい苗を使用すること。実のついているものは、あまり成長しない。

ほかにもありますが、まあこんなところでしょうか?
是非来年もチャレンジしてみてください。

あっそれと、有機肥料をまくのでしたら、定植する前に土と混ぜて水をまいて置いてください。有機肥料が肥料として活躍するには時間がかかります。化学肥料ではないので、できれば定植数日前に行ってください。数日ではあまり大きな差はないかもしれませんが、余裕があればそのようにしてください。

以上のことは、机上のお話ではなく、経験上のことです。

もうとっくに栽培も終わっているでしょうが、来年のために一言。

ミニトマトを植えて一週間ですので、ちょうど根が活着するころです。根が張り出し、活動し始めると明らかにミニトマトが栄養をすっているのがわかります。葉がピンと立ち、緑も濃くなります。

ということは、もう活着してもいいころなのにしなっとなるということは、活着が不十分だからです。肥料不足でも肥料過多でもありません。

原因としてはいろいろ考えられます。
○根と土の間に大きな間隙がある。土がごろごろしすぎてもダメです。...続きを読む

Qトマトの葉が巻くのは窒素過剰だけ?

トマトを栽培しています。

葉が内側に弓なりに丸まっているのがあるのですが、この症状は、窒素不足だけでしょうか?

本当に窒素過剰なら、葉っぱはもっと茂っているように思うのですが、茂ってるというほど茂っているとはとても思えません。成長点(芯どまりのようになっていますが)に近いところは葉が小さく、茎も細くなっています。そして葉の色が薄いです。
さらに、カリウム不足やマグネシウム不足の症状が出ています。
また、水不足でもあったようです。

肥料は、葉が丸まりだしてからカリウム不足が判明するまで1ヶ月以上やっていません。
(カリウム不足にはカリウムのみの肥料(草木灰)をやりました。)
また、同じ場所に生やしているバジルとシソが大きくなりません。
今年栽培を始めたばかりの初心者なので何とも言えないのですが、窒素過剰なら、このバジルとシソがもっとぐんぐん大きくなってしかるべきなのではないでしょうか?

全体的な肥料不足ではないかと思わざるを得ません。
それでも実際のところ、やはり窒素過剰なのでしょうか?

Aベストアンサー

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないでしょうね。
(全くないと枯れ込みが進みますので、無いはずはありません。)

もう普通の追肥に戻しても大丈夫だと思いますよ。
3段目の開花はとっくに終わっている段階なので、施肥による強い影響は出にくくなっています。
溜め込んでいる分も消費されていそうなので、何も問題は起こらないでしょう。
もう収穫も始まり、樹への負担が減ってくる頃ですし、わき芽を伸ばしてもらって、
もう少し収穫を増やして行きたいところですね。


マグネシウム不足は土壌酸度の方の影響もありますので、酸度を測ってみると良いです。
PHが5であれば酸度で欠乏しています。
これだとあっても吸えない状態なので、マグネシウムの追肥では改善しません。

トマトは結構カルシウムを使いますので、栽培中に酸度が低下している事はよくあります。
草木灰を使用したならしばらくしたら酸度も落ち着き、吸収しやすくなるとでしょうね。
(草木灰と窒素入り肥料を同時施用しないでください。1週間は間隔をあける必要があります)
しかし、果実を育てていると果実に送りやすいので、完全には改善はしないと思います。

不足症状を確認する時は、異常が見られる葉にその肥料分をかけてみれば分かります。
普通は水溶性の単肥を用いて、200倍や400倍希釈(0.2~0.4%くらいに合わせて)で
かけてみると変化が出るので分かります。
葉面散布で治す場合は、治るまで毎週かけ続けます。
葉ではそんなに吸えませんので、なかなか治りませんが。


バジルとシソは混植されている物なので、普通に育たなくても不思議ではありません。
シソはこぼれ種から芽が出て、水も肥料も与えずにほったらしにしている方が多いですよね。
それでも大きく育ちますから、窒素は少なくても根さえ張れれば大きくなれる植物です。
バジルは密植していると上には伸びても横には大きくなりませんが、
鉢に1株で育てるととても大きくなります。
窒素肥料に対する反応は良い方ですが、やはり根の状態の方が優先されます。

トマトの方がよく根を張っていて、吸収能力も高いので、多く吸っているはずです。
トマトに対抗するならキュウリやカボチャくらいの相手でないと厳しいものがありますよ。
キュウリとの混植だと、水やりを普通にやってもあまり裂果しません。
窒素過多もあまり見ませんし、相当強力なライバルのようです。(実は相性が良い)

バジルやシソの生長状態の事はあまり考えない方がよろしいのではないかと思います。
コンパニオンは根や枝の生長状態も考慮して組み合わせてくださいね。

窒素の場合は生長点付近を見て判断する物なので、
以前の状態が窒素過多だからと言って、今もそうであるとは言えません。
(一度異常生長した部分は元には戻りません。葉色は変化しますが、変化は緩やかです。)
今の状態が明らかに窒素不足と思えるのであれば、窒素肥料も追肥した方が良いでしょうね。

果実を育てていると、栄養状態は急激に変化しやすいので、先を考えて対処していきます。
水遣りを再開して窒素過剰と思われる症状が出なかったのであれば、
土の中には通常か、それ以下の量しか残っていないで...続きを読む

Qミニトマトの葉に茶色の斑点

ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

調べると斑点病のようにも思えますが、今ひとつ確信が持てません。

どなたか詳しい方、対処法と併せて教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

>ミニトマトの葉に茶色の斑点
ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

       ↓
葉かび病や輪紋病が推測されます。

ご心配なこととお察し申し上げます。
家庭栽培では安全安心な野菜作りと相まって、病害虫被害が強力な農薬散布等をしませんので、どうしても出やすくなります。
でも、苗の初期の段階を超えれば、本来の性質が丈夫で育てやすいので、日照と風通しに気を付け、水遣りの過剰を避ければ耐性もあり大丈夫だと思います。
痛んだ葉を摘葉・摘芯し感染拡大を図りながら、ダニやナメクジ被害にも朝夕の点検で注意してあげ(見つけ次第割りばし等で捕殺)し、丈夫なトマトは病気にも強いです。


~ご参考~

葉かび病
<被害の特徴と発生生態>
主に葉に発生する。はじめ葉の表面にかすかに黄斑が現れ、その裏側に灰白色~灰褐色のビロード状のカビが密生する。被害が進むと葉は乾燥して巻き上がり枯れる。
葉裏の胞子が飛散して伝染する。とくにハウスなどの多湿な環境で発生しやすく、晩秋から早春に多。密植や通気が悪いと発病しやすく、肥料切れにより株の勢いが衰えた時にも病気にかかりやすくなる。
<防除>
被害葉を摘除し、ハウスの換気を十分行う。
抵抗性品種の利用が有効である。


輪紋病
<被害の特徴と発生生態>
葉でははじめ暗褐色、水浸状の小さな斑点ができ、しだいに拡大して1センチ程度の同心輪紋状の大型病斑となる。
被害が進むと茎や果実にも同様の病斑をつくる。多湿になると病斑上には黒いビロード状のカビが生える。
病斑上にできた胞子が飛散して染する。
適温は28℃で、高温乾燥条件で発生が多い。
<防除>
着果期以降、肥料切れしないように注意する。とくに生育後半に発生しやすい。

http://osaka-ppa.or.jp/zukan/index.php



<私見>

トマトは南米のアンデス山地(高地)が原産地ですから、本質的に乾燥の痩せた土地でも丈夫な育て易い野菜です。

症状が進んでいる場合は、写真orガラス瓶に被害葉を入れて、園芸店やホームセンターにて相談し薬剤「トップジン・ダイセン・ベンレート他」を用途用法をアドバイス頂き散布します。

しかし、私は特別に収量や大きさを重視する農家ではない場合は薬剤の使用は安全性や周辺の草花への影響等より最後の手段だと思います。

主な原因は、家庭栽培では、過保護&愛情過多となり→水・肥料の与え過ぎ、土壌の湿潤、置き場所が日陰や葉の密生による日照不足が原因として考えられます。

また、鉢やプランターに苗の株間が狭く、根詰まり(根が張れず)や根焼け(肥料に直接触れて根が傷む)していませんでしょうか?

その他、アブラムシやナメクジ、ヨトウムシ、ダンゴ虫の被害、うどん粉病や縮葉病にも注意してください。
被害葉は感染を防止する為に手で切り取って捨ててください。
さらに、その土やプランターは連作(昨年も栽培)障害は大丈夫でしょうか?

とりあえず、
日照不足の解決:置き場所の変更、摘葉。

水遣り      :土が乾かない程度に水遣りは抑え気味に、夕刻に上げる(昼間は日差しで水が煮立つ)

摘葉・わき芽欠き:密生している葉、地上部に近く傷んだ葉を取り除く、またわき芽は手で欠く。

葉の状態でチェック:下葉が内側に巻き込んでいる(チッソ過多)、葉が小さく薄い色で植えに向いている(栄養不足)、葉が大きく下に向いている(栄養過多)。

受粉        :風や虫が媒介して実成しますが、念の為に花を揺する等して受粉を促す。

落花する      :高温で葉や根が傷む(株元にマルチをする)、落花(栄養不足→追肥、着果促進剤)

支柱と紐保持  :風対策やつるの誘引に支柱を立て、紐で保持する。 

追肥には鶏糞・米ぬか・草木灰をチッソ・リン・カリのバランスや過不足にあわせ調整してあげる。
土壌が弱っていると思う場合は、株元から少し離して鶏ふんや堆肥を与え土に元気を与える。
さらに、花が元気に咲いて来たら、トマトトーン(着果促進剤)を100倍希釈して霧吹きで花に散布してあげる。

摘果と収穫     :たくさん実が出来てきましたら、適当に間引く(摘果)事で、ミニトマトの大きさや味が良くなります。



◇ご参考記事

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query …

http://www.iris-saien.com/howto123/#step_a

http://nao-k.jp/kusabana/planter/purannta.htm

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%83%7E%83j%83g%83%7D%83g&index=log

>ミニトマトの葉に茶色の斑点
ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

       ↓
葉かび病や輪紋病が推測されます。

ご心配なこととお察し申し上げます。
家庭栽培では安全安心な野菜作りと相まって、病害虫被害が強力な農薬散布等をしませんので、どうしても出やすくなります。
でも、苗の初期の段階を超えれば、本来の性質が丈夫で育てやすいので、日照と風通しに気を付け、水遣りの過剰を避...続きを読む

Qミニトマトの第1花房から下の葉を切ってしまいました。大丈夫でしょうか?

植木鉢でミニトマトを育てています。
第1花房に身が付き、第2花房まで花が咲いたのですが、脇芽を切っているうちに第1花房から
下の葉を切ってしまいました。このまま成長してくれることを願っているのですが、大丈夫でしょうか?

それからいたずらされないように階段下に置き、午後から陽が当たる場所に置いているのですが、
こんな場所でも大丈夫でしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これだけ葉が残っていれば大丈夫でしょう。
下の葉も少し残しておいたほうがよかったのでしょうが、全体的に見てこれなら心配ないと思います。
葉が混んできたと思ったら葉の根元(本幹から出ている枝の根元の部分)から切ってしまわずに、葉っぱのついている枝に葉っぱが10枚ついていたら先っぽの2~4枚ぐらいだけを切り取って5~6枚だけ残すというほうがよいと思います。

午後から日の当たる場所と言うことですが、午後だけでもしっかり日にあててあげれば大丈夫だと思います。
そして可能なら朝までずっと外に置いて夜露や雨にあててあげたほうがよいと思います。

下の葉を少し切りすぎたかな、という気はしますがこの程度なら問題なく成長すると思います。

Qミニトマトの葉が茂りすぎ?

プランターでミニトマト2株を栽培しています。
プランターサイズは、ミニトマト2株植え用にちょうど良いと売られていたサイズ(横幅70センチ位)です。
わき芽かきも済んでおり、花芽下の2本のわき目を伸ばしています。
最近、花が咲き出しましたが、下の方の葉っぱが重なり合い、茂りすぎているように感じます。
わき芽かき以外に、風通しをよくする剪定などは必要なのでしょうか?
また、伸ばしたわき目に出てくる、わき芽?も取り除くのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>わき芽から出ているわき芽もとるのでしょうか
はい。わき芽はすべてとります。
手でぷちっと取ります。
ハサミを使うと雑菌が入るので。

葉が茂りすぎだとのことですが
思い切って半分くらい切っても全然だいじょうぶです。

葉が大きく垂れ下がっていたら
「葉が暴れている」状態で栄養過多。
葉が内側へ巻きつく感じは栄養不足です。

Qトマトは脇芽をとらないとだめ? 教えてください。 

 有機農業用の貸農園を借りて2か月になります。
 現在トマトを育てていますが、その農園の人が、トマトは脇芽をすべてとってしまわないとだめだと言い、勝手に畑のトマトの枝をぽきぽきと折られてしまいました。 
 どうしてかと問うと、その人はほかの畑に私を案内して、こんな風になったらだめだと、他の方のトマトをみせてくれました。 そのトマトは背が低くてたくさん実がついていました。 実もまんまるで形もよく、いい香りがしておいしそうで、何が問題かよくわかりませんでした。枝が多く、背が低いため、支柱も50センチほどのものでしたが、支柱がなくてもいいくらいどっしりしていました。
 
 そのあとその方のトマトを見ると、ひょろりと背が高く、2メートルほどで、支柱に結わえつけられていて、まだ実はなっていませんでした。 その方はトマトはこうあるべきだと言いましたが、それは農家の方が、ハウスなど狭いスペースで大量生産する時に、土地を効率よく活用するため、また、収穫の能率を良くするためのものであって、家庭菜園ではどちらでもいいのではないかなと思いました。
 車がないのと、妊娠中なので、2メートルの支柱を家から2キロ離れた畑に自転車か歩きで運ぶのは大変ですといったところ、(50センチくらいならリュックに入れて簡単に運べますが)その方はお腹の子供の心配ばかりしてないで、野菜のことも思いやったらどうなんだといいましたが、トマトはその方が言うように、どうしても脇芽をとったほうがいい理由があるのでしょうか? そのかたは、「ホントの農家ではこうするんだ」とか、「野菜が可哀そうだ」ということを理由にされてましたが、私はトマトを売るわけでもないし、たった4株しか育ててないので、効率よくなくてもいいです。 「成果がないと意味がない」とも言ってましたが、夫と二人分のトマトが取れればいいのですが、現在どの株もそれぞれ2つづつ実がついて、いくつか花がついています。
 このあと、脇芽をとった場合、とらなかった場合、どうちがってくるでしょうか? 脇芽がある株もたくさん実をつけてましたが、それでもとった場合に比べるとやや収穫量が減るんでしょうか? とらなかった場合のみかかる病気などのリスクがあるのでしょうか? 

 有機農業用の貸農園を借りて2か月になります。
 現在トマトを育てていますが、その農園の人が、トマトは脇芽をすべてとってしまわないとだめだと言い、勝手に畑のトマトの枝をぽきぽきと折られてしまいました。 
 どうしてかと問うと、その人はほかの畑に私を案内して、こんな風になったらだめだと、他の方のトマトをみせてくれました。 そのトマトは背が低くてたくさん実がついていました。 実もまんまるで形もよく、いい香りがしておいしそうで、何が問題かよくわかりませんでした。枝が多く、背が低...続きを読む

Aベストアンサー

>家庭菜園ではどちらでもいいのではないかなと思いました。

(^-^)//""パチパチ
その通りですね~
私も100平米のレジャー農園をやっていて、隣や近所のうまい人からみれば、おかしな育て方をしているかも知れないですが、所詮、売り物を作っているわけじゃないのです。
学問としての”農業”を演説する人が多いですが、レジャー農園は楽しけりゃいいんですよ。
失敗しながら、自分で少しづつ納得していけばいいんですよ。
知りたくなったら、知りたいことだけを親切な人に聞いて覚えていけばいいですよ。

あなたの思うように言ってやれば良いと思います。
「私は農家じゃありません。苦しむために農園をしているのではなく、楽しむためにしているのです。」ってね。
脇芽を摘んで、上に太く育てた方が、大きくて形の良い実がたくさんなりますが、素人農園ですから、収穫量が少なかったら苗を増やせばいいんですよね(*^_^*)
我が家など3株ですよ。
3日か4日おきに1~2個採れれば充分じゃないですか?
毎日何個も採れても食べ切れませんよ。

ま、せっかく作るのだから、枝の数を少し減らして、1箇所からたくさんの花が咲いて実ができたら2~3個を残して摘み取った方が、日当たりや風通しが良くなって赤くきれいになって病気にも強くなりますよ。

あ、それからね、トマトの根元が空いていますよね?
スイートバジルを作ると良いですよ。
トマトとバジルを一緒に作るとトマトが甘くなります(*^_^*)

>家庭菜園ではどちらでもいいのではないかなと思いました。

(^-^)//""パチパチ
その通りですね~
私も100平米のレジャー農園をやっていて、隣や近所のうまい人からみれば、おかしな育て方をしているかも知れないですが、所詮、売り物を作っているわけじゃないのです。
学問としての”農業”を演説する人が多いですが、レジャー農園は楽しけりゃいいんですよ。
失敗しながら、自分で少しづつ納得していけばいいんですよ。
知りたくなったら、知りたいことだけを親切な人に聞いて覚えていけばいいですよ。

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Qピーマンの1番花は摘み取らないといけないですか?

ベランダでピーマンを育てています。

一番花が咲いて実がなり、通常のピーマンの1周り程小さいサイズになったので収穫しようと思うのですが、ネットで調べると、ピーマンは一番花と二番花は摘み取らなければいけないとありました。
http://allabout.co.jp/gm/gc/378037/2/

私が持っている本では、一番花の実は早めに収穫しましょうとしか書かれていないのですが、実際のところどうなのでしょうか?
畑の場合とプランターの場合と違うのでしょうか?

上記のサイトによると、摘み取らないとその後の収穫が望めないとあります。
確かに、この一番花以降花が咲いていないのですが、時すでに遅しなのでしょうか?

どなたかお詳しい方、教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

品種に異なります。allaboutの記述は、カラーピーマンのような特大果実品種の場合だけです(そうは書いてありませんが)。
お持ちの本の記述が、一般品種については正解です。


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