エビフライをしようと、活きた車エビを買ったのですが、
ものすごく飛び跳ねるので、怖くてさわれません。
どうしたらすみやかに安眠してくれるのでしょうか。
どのくらい放置しておけば死んでくれますか?
くだらない質問で申し訳ありませんが、途方に暮れています。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

生きた車エビでエビフライだなんて、豪勢ですね!


エビは冷凍庫に暫く入れておくと、おとなしくなります。
一晩置けば、多分安眠してくれると思いますが、活エビだと勿体無いですよね。

しばらく冷凍庫で仮眠(温度が下がると暴れなくなります)してもらい、おとなしくなっているところをささっと調理してください。

甘い美味しいエビフライを作ってくださいね!
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスどおり、一日冷蔵庫で保存しておいたら、
もう動かなくなりました。
やっとのことで、エビフライを食べることができました。ありがとうございます。

日本では、「おどり」が高級らしいですが、私にとっては死んだ魚の方がありがたいです。

お礼日時:2002/02/24 13:18

全然触れないのなら急冷凍がいいかも・・・



以前食べ物屋さんの厨房でエビをまな板にバシッって叩きつけてから剥いているのを見た気がします。
エビは失心したのか絶命したのか分かりませんが・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

冷凍も考えたのですが、それだとまた仮死状態にもどってしまうのでは?というおそれがあったので...。
「頭をなぐったら?」とかも家人にいわれたのですが、
誰がそれをするかというと、誰もいやがってやりません。(笑)
とにかくエビをつかまえるのがタイヘンで、大騒ぎでした。こりごりです。

お礼日時:2002/02/24 13:49

活きた車海老なんてすごいですね!


もう料理は終わってしまっているのでしょうけれど
気がついたことがあったので書きました。

私が小さいときによく食べに行った中華料理屋さんで「車海老の踊り」が出てきました。これは、活きている車海老をガラスの蓋付きの器に入れて持ってきて、お客さんの目の前で、蓋を少しだけずらしそこから老酒か紹興酒を注ぐのです。すると、海老がものすごい勢いで暴れますが、少しすると静かになります。海老が酔っぱらったんですね。これをそのまま手でからを剥いて、たれをつけて食べるというお料理です。つまり、活きたまま食べるということになります。

ご質問を見たときに、今まで忘れていたこの光景を思い出しました。
それで、この方法が使えるのではないかと思ったのです。
お鍋などの蓋付きのものに海老を入れて、なるべくアルコール度数の高いお酒を入れ、すぐ蓋をして静かになるまで押さえておきます。こうすれば、酔っぱらってくれて後の作業がしやすいと思います。

今度活きた車海老が手に入ったら是非やってみてください。もちろん、せっかく活きているのだからフライなどにしないでそのまま(活きたまま)食べるのもアリだと思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お酒で酔わせるなんて、すごいウラワザですね!
エビのおどりは食べたことがないのでわかりませんが、ゆでたエビもおいしかったです。
オンライン注文したのですが、到着した説明書を読むと、
「仮死状態になっています」と書いてあったので、ホントにあせってしまいました。

お礼日時:2002/02/24 13:43

本当は活きたまま、タオルで頭を押さえて剥いてしまうのが良いのですが、


触れないのでは、せっかくの活き車エビでもったいないですけれど。
死後時間がたってしまうのはもっともったいないので。

お急ぎなら、さっと熱湯をかけて即死してもらい、速やかに調理にかかる
で、どうですか?
    • good
    • 1
この回答へのお礼

あまりにも暴れて恐ろしかったので、半分だけ冷蔵庫に保管し、残りを熱湯でゆでて、マヨネーズをかけて食べました。
保管した半分は翌日には死んでいたので、エビフライにすることができました。
それほど鮮度にこだわらないので、大好きなエビフライの方がおいしかったような気がします。
活き車エビは私にはネコに小判だったようです。(笑)

お礼日時:2002/02/24 13:27

真水にしばらくつけておけば死ぬのではないでしょうか。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんですか!
今度は試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 13:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q活き車エビをたくさん頂きました

活き車えびをたくさんいただきたのですが(1キロ)、二人暮らしです。折角活きているので早速お刺身でいただこうと思いますが、食べきれない分はどうすればいいでしょうか?鮮度は落としたくないので調理してしまって2~3日のうちに食べ切ったほうがいいですね?

お勧めレシピがありましたら教えてください。和風の煮物は嫌いなのですが・・・

Aベストアンサー

・塩振り焼き
単純に塩振って魚焼きグリルで焼くだけ。
見た目重視するなら丸まらないように串刺した方がいいかな。

・刺身の頭はお吸い物の出汁にする
生きているのはブリブリの歯ごたえがあるけど味は無い。
絞めてから数時間(悪い言い方だけど死後硬直とけた頃)してから方が甘味が増します。

・エビシュウマイ
豚挽き肉とエビを使うのが一般的だけど、豚挽き肉の代わりにとり挽き肉にするとあっさりとなり、エビの味もよりも分かりやすい。

・エビチリ
エビの殻や頭はただ捨てずに脂で炒めて香りや旨味を脂に移すといいです。

・海老しんじょう
早い話がエビのすり身汁。

・食べきれないのは冷凍保存する
新鮮なうちにプラスチックの弁当容器にでも並べて袋に入れて冷凍庫へ。
袋だけだと髭とかで穴開くから。
1ヶ月くらいは大丈夫。味は若干落ちるけど一応刺身もできます。

Q活き車海老の調理方法

知人から車海老を頂きました。

箱の中のおがくずの中でまだ生きています。

生きている海老にさわるのもすこし怖いんですが、どう調理したらいいんでしょうか?
おすすめのメニューもあったら教えてください。

Aベストアンサー

せっかく生きたものを手に入れられたのですから、やっぱりそのまま踊り食いがいいと思いますが、海老に触るのも怖いのでは無理ですね。
ちなみに、氷水につけて、ショックを与えると動かなくなり、調理しやすくなるそうです。
水でよく洗って、おがくず等を落として、手でむしって食べます。ワイルドに!お醤油でどうぞ。
頭はお味噌汁の出汁なんかに使って下さい。いい味でますよ。
次は、やはり刺身。頭をはずし、尾の一節を残して切りおとし、背わたを取り除き、食べやすい大きさに切ってください。
その次は塩焼き。背わたを取り、竹串を刺して、塩をして焼きます。お好みでレモンをかけて。
生きてるうちに調理した方が断然おいしいです。例えば、海老フライにしても、ぷりぷり感が全然違います。
勇気を出してチャレンジして下さい。
むき身にさえしてしまえば、焼こうが茹でようがフライにしようがお好きにド~ゾ。
ちなみに、たとえ生きていたとしても、時間が経つにつれて、鮮度が落ちます。お早めにお召し上がり下さい。

Q海老の簡単なむき方を教えて下さい

海老を大量に頂きました。できれば短時間で上手にむきたいのです。ぜひぜひ海老の簡単なむき方を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは。

参例は活・車海老のパターンですが、一応ご覧下さいませ。

○ 活車海老のむき方
http://www.ebiebi.com/mukikata.html

また、殻剥き後に、加熱調理をするならば、殻つきのまま、
10秒ほど、色が変わる程度にさっとボイルすると、より剥き易くなりますよ。

ご参考までに。

参考URL:http://www.ebiebi.com/mukikata.html

Q活車海老 保存方法

旅行中(帰宅まであと1週間程)の両親宛てにおがくずに入った活車海老の頂き物をしました。
出発前、もし頂き物があれば食べていいよぉ~と出掛けてはくれましたが、冷凍などで保存しておく事は可能でしょうか?
教えて下さい~。

Aベストアンサー

冷蔵で1週間はギリギリ持つか微妙なところですね。本来、活車海老のままで食べるのが一番美味しいのですぐに食べてもらうのがいいんですけどね。
保存されるのでしたら皆さんの言うようにタッパーに氷水を入れてその中に入れて氷のブロックの中に閉じ込めるのが冷凍焼け、乾燥もせず長持ちします。
ただし、解凍する時に全部使い切ってしまわないといけないので少し手間はかかりますが1匹づつ2~3時間ほど冷凍して表皮にサッと水をかけて氷の膜を作って冷凍しておくと必要な時に1匹づつ使えて便利ですよ。
どちらにせよ死んでしまうと鮮度劣化が早いので冷凍される時にも生きたままの状態で冷凍する事をお勧めします。

Q[あわび]と[とこぶし]の違いを教えて!

これまで、[とこぶし]というのは[あわび]の小さいものの総称とばかり思っていました。どなたか両者の明確な違いを教えてください。
併せて、何処産のものが美味しいのかも知りたいです。

Aベストアンサー

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性がみられますが一般に夏に解禁時期を迎えています。


[とこぶし]の美味しい所は、東京近辺では伊豆下田、火山被害で心配な「三宅島」が有名です。

[あわび]の美味しい所は、エサの海藻が美味しければ[あわび]も旨く北海道北部の昆布産地の[蝦夷あわび]は最高だと思います。

その他の有名産地では、青森県大間産、岩手県吉浜産は、乾燥アワビでは[鮑魚:パオユイ]といい、香港辺りでは最高級食材で

一個当たり、2万円~25万円(直近)で取り引きされ贅沢な饗宴に供せられます・・・

    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=205095・・・#2参照。
    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=285644・・・#3参照。
    http://www.the-kaiya.com/products/index.html・・・こんな鮑もあります。


*中華料理では[鮑魚]とかいてある場合、特にアワビとトコブシを区別しないようです。

*[あわび]の大きいものは、殻の長さが約15~25cmにもなり[くろあわび][まだかあわび][めかいあわび]などがあります。

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報