塩酸の特徴と、水酸化ナトリウムの特徴を教えて下さい!!
詳しく載っているホームページを紹介してくださっても良いです!

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A 回答 (2件)

「特徴」というのは具体的にどのようなものか判りませんが...



ネット検索すれば沢山引っかかると思います。例えばMSDS(化学物質等(製品)安全データシート)と塩酸あるいは水酸化ナトリウムと組み合わせて検索すれば下記のようなページも見つかります。

具体的にどんな特徴を調べたいのか補足をすればもっと的確な回答が得られると思います。

参考URL:http://www.atgc.co.jp/div/rika/hlink/hm000105.htm
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2002/03/05 19:03

こういうのはどうでしょう。



http://www10.u-page.so-net.ne.jp/ka2/sawada-y/so …

ここの一番上の話。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA016608/chemistr …

参考URL:http://www10.u-page.so-net.ne.jp/ka2/sawada-y/sodatopic.html,http://hp.vector.co.jp/authors/VA016608/chemistr …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
参考にさせていただきます!!

お礼日時:2002/02/27 12:44

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Q特徴と特性について

特徴と特性って似たような言葉なんですが、意味としては違うみたいなのです。
特徴はあるものの特有の部分ということはわかったんですが、特性がよくわからなくて・・・。
特徴と特性の違いって何なんでしょうか?

Aベストアンサー

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―がある顔」
と書いてあります。


「特性」という言葉は、「特徴」という言葉に比べて
あるものの持つ具体的な性質に特に注目し、
それについて記述するときに使うことが多いと感じます。
「ワックスの水をはじく特性が、フロントガラスを見やすく保つ」
などです。しかしこの場合は「特徴」でも通じないことはない。

しかし、「特徴」とは明らかに違う点がある気がします。
すなわち、「特性」という言葉は、
その性質についての具体的な説明がある場合か、
その具体的性質へと注意を促す場合以外には、使うことができない、ということです。

本などで確認した訳ではないのですが、ネットでの用例を見て、
私は以上のように考えています。

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―...続きを読む

Q水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを溶かすと習ったのですが、これでは、水酸化ナトリウムの電気

水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを
溶かすと習ったのですが、
これでは、水酸化ナトリウムの電気分解に
なってませんか?

Aベストアンサー

はい、ご指摘の通り、水酸化ナトリウムの水溶液の電気分解では、完全な水の電気分解とは言えません。

陽極では陰イオンの水酸化物イオンが電気分解され酸素と水とになり、それで生じる電子が陽極へと渡されます。
陰極では陽イオンのナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムにな……ることはありません。
ナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムになる反応よりも、水が電気分解されて水素が発生する反応のほうがはるかに起こりやすいためです。

ということで、陰極での反応はまさしく水ですが、陽極で分解されるのは水酸化物イオンとなり、厳密な水の電気分解とはなりません。
ただし、電気分解生成物を見れば水が分解されたのと同じですね。

陽極・陰極とも水の電気分解にしようと思えば、硫酸ナトリウムや硝酸ナトリウムの水溶液の電気分解が考えられます。

Q用語の意味について

旋削加工は旋盤加工と同じ意味でとっていいのですか?
それと、切削加工の中の1つとして旋盤加工があると考えていいのですか?
自分では、「切削加工の特徴=旋盤加工の特徴」と意味をとってしまうのですが、やはりそんなことではないのでしょうか?

Aベストアンサー

旋盤と旋削はやることが違います。

旋盤は円柱の試料を回転させ、それに刃(バイト)を当てて削り太さを変えます。
そして旋削は刃(フライス)を回転させ、試料から斜めに当てたりして、ねじの谷の部分を作ります。

特徴としては、
旋盤は円柱の試料を回転させ垂直に刃を当て削って、細くしたりローレット加工といって滑らないようにでこぼこを作ったりできる。

旋削は試料は動かす必要がないので、チェーンソウみたいなものを使って溝を掘ったり、かんなみたいに表面を削ったり、歯車の谷を作ったりでき、旋盤よりも複雑で細かく、具体的な事ができる。試料にいろいろな角度で刃を当てることができる。

こんなとこかな。

Q水酸化ナトリウムと塩酸の中和について

ご回答者さま こんばんわ。

小学校教員を目指していますが、
理科のレポートでつまづいています・・・。

(1)
水酸化ナトリウム2.0gを完全に中和するにためには、
1.0mol/Lの塩酸が何mL必要か

(2)
0.20mol/Lの塩酸20mLを完全に中和するために、
0.025mol/Lの水酸化バリウム水溶液は何ml必要か。

急ぎませんので、ご存知の方がいらっしゃいましたら
ご教授願います・・・。

Aベストアンサー

(1) 各物質が水酸化物イオンと水素イオンをいくつ持ってるか調べて必要なモル数を出す、そのモル数になるだけの量を求める。

(2)濃度と体積からモル数を求めた後に中和に必要なモル数を求める。
モル数と濃度から必要な体積を求める。

化学式さえ分かれば後は単位見るだけで式が立てられると思うのですが、
先生と言うのはこの程度の事も分からない上に人に聞いちゃうのですか?

自分で分かるようにしましょう、先生になるならまず、自分がそういうの身につけないとだめじゃないですか?

Qどういう意味でしょうか

The most characteristic feature of her work is her brush style.
このmostの使い方なのですが、
most famousとかならわかるのですが、ここでは=famousなのでしょうか...
most featureとはどういう意味でしょうか
最も特徴的?

Aベストアンサー

characteristic という形容詞の最上級として
most characteristic です。
これも「特徴的な」で、feature も「特徴」で日本語ではダブりますが、
英語としては feature を修飾する、「特有の、典型的な」
という意味の形容詞と考えればいいです。

彼女の work を最も的確に表している特徴。

Q塩酸、水酸化ナトリウムについて

塩酸、水酸化ナトリウムが実験で必要なので購入したいのですが、薬局に行ったら売ってくれるのですか?

また、何か必要な手続き、制限等ありますか?

Aベストアンサー

毒物劇物販売業の許可を受けている薬局は多いですが、手続きが厄介な割に利益が少ないので取り合ってくれる薬局は少ないです。
まず、基本的に取り寄せですし。

法律としては毒物劇物取締法で規制されます。
購入者が18歳以上であることが第一条件。
次に身分証名称と印鑑の提示、必要書類への書き込み(販売者は法律により保管義務有り)

どうしても欲しかったら薬局よりも試薬販売代理店をおすすめします。

Q文章を意味を教えてください。

経験的蓋然性でコメントするのは匿名掲示板の特徴

これを分かりやすく言うとどういうことなのでしょうか?
蓋然性の意味を調べても、全然理解できません。

Aベストアンサー

個々人の体験に裏打ちされたもので、しかも、その体験上、たいていは、そのようなことであったということ。
したがって、個々人の生活様式が特殊であったり、つまり、個々の生活環境などの違いによって、万人には、必ずしも当てはまらないということ。

蓋然性とか、蓋然的などというのは、よく、学術(科学)論文などにおいて用いられる言葉。
必然というには、ちょっと誤弊がある場合、または、7、8割りがた真実なのだろうと考えられる時、これを用いる。

Q中学理科問題:水酸化ナトリウムに塩酸を

中学理科の問題で、水酸化ナトリウム水溶液40gにある濃度の塩酸を段階的に加える時の問題なのですが、まったくわかりません。どなたか助けてください。
加える塩酸の質量:実験1回目 5g 残った固体の質量49.09g  2回目10g 残った固体49.18g
3回目 15g 残った固体49.27g  4回目20g 残った固体49.36g  5回目25g 残った固体49.36(残った固体の質量は、蒸発皿の質量48.20gも含む)
設問1:1回目の実験の時、溶け残った水酸化ナトリウムは何gか?
設問2:40gの水酸化ナトリウム水溶液に溶けていた水酸化ナトリウムの質量は?
設問3:固体の水酸化ナトリウム1gから、何gの塩化ナトリウムが得られるか?
設問4:水酸化ナトリウム水溶液40gにこの塩酸xgを加えたとき、残る固体の質量(蒸発皿は含まない)をygとすると、xが0以上20以下のときは、y=ax+bの形式で表せる。この式は?

Aベストアンサー

残った固体の質量から蒸発皿の質量を差し引くと
一回目:0.89g
二回目:0.98g
三回目:1.07g
四回目:1.16g
五回目:1.16g
となっています。注目すべきは四回目と五回目で数値が同じことです。これは、すでに全ての水酸化ナトリウムが中和されていることを示します。過剰に塩酸を加えてもあとで蒸発させるときに塩酸は飛んで行ってしまいますから。従ってこの1.16gは中和でできた塩化ナトリウムです。

一方、一回目から四回目を見ると、数値が0.09gずつ増えています。これは、元あった水酸化ナトリウムの一部が塩化ナトリウムになったために質量が増えています。設問2で知りたいのはゼロ回目の固体の量ですから、一回目よりも0.09g少ない量、つまり0.80gが元あった水酸化ナトリウムの量です。

以上より、0.80gの水酸化ナトリウムから1.16gの塩化ナトリウムが生成することが判ります。水酸化ナトリウムが1gであれば、生成する塩化ナトリウムは1.16/0.80=1.45gです。

一回目の実験で消費(中和)された水酸化ナトリウムをzグラムとすると、それにより生成する塩化ナトリウムは1.45zグラムです。zグラム減、1.45zグラム増で差し引き0.45zグラムの増加になるはずで、これが0.09gの増加と等しいので、
0.45z=0.09
z=0.2
従って一回目の実験後に残っている水酸化ナトリウムは
0.80-0.20=0.60g
です。

加えた塩酸の量と、固体の量を表にすると
塩酸の量(g)   固体の量(g)
   0       0.80
   5       0.89
  10       0.98
  15       1.07
  20       1.16
です。問題文中のbはx=0(塩酸の量がゼロ)のときのy(固体の量)の値ですから上の表の0.80のことです。またaは(固体量の増加)÷(塩酸量の増加)で求められます。設問4については塩酸量を横軸、固体量を縦軸にとってグラフ化すると判りやすいと思います。

残った固体の質量から蒸発皿の質量を差し引くと
一回目:0.89g
二回目:0.98g
三回目:1.07g
四回目:1.16g
五回目:1.16g
となっています。注目すべきは四回目と五回目で数値が同じことです。これは、すでに全ての水酸化ナトリウムが中和されていることを示します。過剰に塩酸を加えてもあとで蒸発させるときに塩酸は飛んで行ってしまいますから。従ってこの1.16gは中和でできた塩化ナトリウムです。

一方、一回目から四回目を見ると、数値が0.09gずつ増えています。これは...続きを読む

Q「特徴」と「特長」

 同音異義語の使い方で、お知恵を拝借したくて質問させていただきます。
 小学3年生の国語の問題文のなかに、
「たてがみが見事だという特長を持つ動物が、おすライオンだ」
 という文章がありました。
 私は「特長」という言葉は「とくに長所となる部分」という意味に解釈しており、この場合は「ほかの動物と比べて大きな差がある部分」という意味の「特徴」を使うべきではないかと思ったのですが、どちらが適当でしょうか?
 良い機会ですので、娘に「特徴」という言葉も一緒に教えておくべきかと思ったのですが、使い方の違い等について、明確に説明しきる自信がなく、少々困っています。
 言葉の使い方に詳しい方の助言をお待ちします。

Aベストアンサー

どちらにも解釈できるような問題を提供する側に問題があるような気がします。文面から見ると「特徴」がふさわしいと思いますが、「特長」が間違っていると断言できないような気もします。国語の問題は算数のようにはっきりとした答えがないことが「とくちょう」ではないでしょうか?

Q塩酸と水酸化ナトリウムの中和反応における疑問

中和反応についてお伺いいたします。塩酸と水酸化ナトリウムの反応において、HCl、NaOH、NaClは、ともに水溶液中では完全に電離している……という説明が、あるテキストに書かれてありました。
中和反応は、酸と塩基が反応して、塩と水が生じる反応であるならば、塩であるNaClが完全に電離して、Na++Cl-になっていたら、もはや化合物ではなく、「塩」と呼べないのではないでしょうか?
化学に精通された方のアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

化学に精通された方であれば、
塩酸と水酸化ナトリウムの反応は「酸と塩基が反応して、塩と水が生じる反応」ではなく、「強い酸と強い塩基が反応して、弱い塩基と弱い酸が生じる反応」と考えるでしょう。

また、化学に精通された方であれば、
「塩であるNaClが水溶液中で完全に電離して、Na+ + Cl- になっていたら、もはや化合物ではない」と考えるでしょう。


ですけど、化学の初学者の方であれば、
ブレンステッドの酸・塩基理論よりも、まずはアレニウスの酸・塩基理論を学ぶところから始めるのがよいと思います。アレニウスの酸・塩基理論には少しあいまいなところがあるのですけど、ブレンステッドの酸・塩基理論よりも習得が容易だからです。

また、化学の初学者の方であれば、
水溶液とは、水と化合物(一般には純物質)が混じり合ったものである、ぐらいの認識で十分ではないかと思います。混合物と純物質の区別は、じつはかなりあいまいなもので、きっちり線引きできるようなものではないからです。


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