塩酸の特徴と、水酸化ナトリウムの特徴を教えて下さい!!
詳しく載っているホームページを紹介してくださっても良いです!

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A 回答 (2件)

「特徴」というのは具体的にどのようなものか判りませんが...



ネット検索すれば沢山引っかかると思います。例えばMSDS(化学物質等(製品)安全データシート)と塩酸あるいは水酸化ナトリウムと組み合わせて検索すれば下記のようなページも見つかります。

具体的にどんな特徴を調べたいのか補足をすればもっと的確な回答が得られると思います。

参考URL:http://www.atgc.co.jp/div/rika/hlink/hm000105.htm
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2002/03/05 19:03

こういうのはどうでしょう。



http://www10.u-page.so-net.ne.jp/ka2/sawada-y/so …

ここの一番上の話。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA016608/chemistr …

参考URL:http://www10.u-page.so-net.ne.jp/ka2/sawada-y/sodatopic.html,http://hp.vector.co.jp/authors/VA016608/chemistr …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
参考にさせていただきます!!

お礼日時:2002/02/27 12:44

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Q水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを溶かすと習ったのですが、これでは、水酸化ナトリウムの電気

水の電気分解をする際に水酸化ナトリウムを
溶かすと習ったのですが、
これでは、水酸化ナトリウムの電気分解に
なってませんか?

Aベストアンサー

はい、ご指摘の通り、水酸化ナトリウムの水溶液の電気分解では、完全な水の電気分解とは言えません。

陽極では陰イオンの水酸化物イオンが電気分解され酸素と水とになり、それで生じる電子が陽極へと渡されます。
陰極では陽イオンのナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムにな……ることはありません。
ナトリウムイオンが電気分解されてナトリウムになる反応よりも、水が電気分解されて水素が発生する反応のほうがはるかに起こりやすいためです。

ということで、陰極での反応はまさしく水ですが、陽極で分解されるのは水酸化物イオンとなり、厳密な水の電気分解とはなりません。
ただし、電気分解生成物を見れば水が分解されたのと同じですね。

陽極・陰極とも水の電気分解にしようと思えば、硫酸ナトリウムや硝酸ナトリウムの水溶液の電気分解が考えられます。

Q水酸化ナトリウムと塩酸の中和について

ご回答者さま こんばんわ。

小学校教員を目指していますが、
理科のレポートでつまづいています・・・。

(1)
水酸化ナトリウム2.0gを完全に中和するにためには、
1.0mol/Lの塩酸が何mL必要か

(2)
0.20mol/Lの塩酸20mLを完全に中和するために、
0.025mol/Lの水酸化バリウム水溶液は何ml必要か。

急ぎませんので、ご存知の方がいらっしゃいましたら
ご教授願います・・・。

Aベストアンサー

(1) 各物質が水酸化物イオンと水素イオンをいくつ持ってるか調べて必要なモル数を出す、そのモル数になるだけの量を求める。

(2)濃度と体積からモル数を求めた後に中和に必要なモル数を求める。
モル数と濃度から必要な体積を求める。

化学式さえ分かれば後は単位見るだけで式が立てられると思うのですが、
先生と言うのはこの程度の事も分からない上に人に聞いちゃうのですか?

自分で分かるようにしましょう、先生になるならまず、自分がそういうの身につけないとだめじゃないですか?

Q塩酸、水酸化ナトリウムについて

塩酸、水酸化ナトリウムが実験で必要なので購入したいのですが、薬局に行ったら売ってくれるのですか?

また、何か必要な手続き、制限等ありますか?

Aベストアンサー

毒物劇物販売業の許可を受けている薬局は多いですが、手続きが厄介な割に利益が少ないので取り合ってくれる薬局は少ないです。
まず、基本的に取り寄せですし。

法律としては毒物劇物取締法で規制されます。
購入者が18歳以上であることが第一条件。
次に身分証名称と印鑑の提示、必要書類への書き込み(販売者は法律により保管義務有り)

どうしても欲しかったら薬局よりも試薬販売代理店をおすすめします。

Q中学理科問題:水酸化ナトリウムに塩酸を

中学理科の問題で、水酸化ナトリウム水溶液40gにある濃度の塩酸を段階的に加える時の問題なのですが、まったくわかりません。どなたか助けてください。
加える塩酸の質量:実験1回目 5g 残った固体の質量49.09g  2回目10g 残った固体49.18g
3回目 15g 残った固体49.27g  4回目20g 残った固体49.36g  5回目25g 残った固体49.36(残った固体の質量は、蒸発皿の質量48.20gも含む)
設問1:1回目の実験の時、溶け残った水酸化ナトリウムは何gか?
設問2:40gの水酸化ナトリウム水溶液に溶けていた水酸化ナトリウムの質量は?
設問3:固体の水酸化ナトリウム1gから、何gの塩化ナトリウムが得られるか?
設問4:水酸化ナトリウム水溶液40gにこの塩酸xgを加えたとき、残る固体の質量(蒸発皿は含まない)をygとすると、xが0以上20以下のときは、y=ax+bの形式で表せる。この式は?

Aベストアンサー

残った固体の質量から蒸発皿の質量を差し引くと
一回目:0.89g
二回目:0.98g
三回目:1.07g
四回目:1.16g
五回目:1.16g
となっています。注目すべきは四回目と五回目で数値が同じことです。これは、すでに全ての水酸化ナトリウムが中和されていることを示します。過剰に塩酸を加えてもあとで蒸発させるときに塩酸は飛んで行ってしまいますから。従ってこの1.16gは中和でできた塩化ナトリウムです。

一方、一回目から四回目を見ると、数値が0.09gずつ増えています。これは、元あった水酸化ナトリウムの一部が塩化ナトリウムになったために質量が増えています。設問2で知りたいのはゼロ回目の固体の量ですから、一回目よりも0.09g少ない量、つまり0.80gが元あった水酸化ナトリウムの量です。

以上より、0.80gの水酸化ナトリウムから1.16gの塩化ナトリウムが生成することが判ります。水酸化ナトリウムが1gであれば、生成する塩化ナトリウムは1.16/0.80=1.45gです。

一回目の実験で消費(中和)された水酸化ナトリウムをzグラムとすると、それにより生成する塩化ナトリウムは1.45zグラムです。zグラム減、1.45zグラム増で差し引き0.45zグラムの増加になるはずで、これが0.09gの増加と等しいので、
0.45z=0.09
z=0.2
従って一回目の実験後に残っている水酸化ナトリウムは
0.80-0.20=0.60g
です。

加えた塩酸の量と、固体の量を表にすると
塩酸の量(g)   固体の量(g)
   0       0.80
   5       0.89
  10       0.98
  15       1.07
  20       1.16
です。問題文中のbはx=0(塩酸の量がゼロ)のときのy(固体の量)の値ですから上の表の0.80のことです。またaは(固体量の増加)÷(塩酸量の増加)で求められます。設問4については塩酸量を横軸、固体量を縦軸にとってグラフ化すると判りやすいと思います。

残った固体の質量から蒸発皿の質量を差し引くと
一回目:0.89g
二回目:0.98g
三回目:1.07g
四回目:1.16g
五回目:1.16g
となっています。注目すべきは四回目と五回目で数値が同じことです。これは、すでに全ての水酸化ナトリウムが中和されていることを示します。過剰に塩酸を加えてもあとで蒸発させるときに塩酸は飛んで行ってしまいますから。従ってこの1.16gは中和でできた塩化ナトリウムです。

一方、一回目から四回目を見ると、数値が0.09gずつ増えています。これは...続きを読む

Q塩酸と水酸化ナトリウムの中和反応における疑問

中和反応についてお伺いいたします。塩酸と水酸化ナトリウムの反応において、HCl、NaOH、NaClは、ともに水溶液中では完全に電離している……という説明が、あるテキストに書かれてありました。
中和反応は、酸と塩基が反応して、塩と水が生じる反応であるならば、塩であるNaClが完全に電離して、Na++Cl-になっていたら、もはや化合物ではなく、「塩」と呼べないのではないでしょうか?
化学に精通された方のアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

化学に精通された方であれば、
塩酸と水酸化ナトリウムの反応は「酸と塩基が反応して、塩と水が生じる反応」ではなく、「強い酸と強い塩基が反応して、弱い塩基と弱い酸が生じる反応」と考えるでしょう。

また、化学に精通された方であれば、
「塩であるNaClが水溶液中で完全に電離して、Na+ + Cl- になっていたら、もはや化合物ではない」と考えるでしょう。


ですけど、化学の初学者の方であれば、
ブレンステッドの酸・塩基理論よりも、まずはアレニウスの酸・塩基理論を学ぶところから始めるのがよいと思います。アレニウスの酸・塩基理論には少しあいまいなところがあるのですけど、ブレンステッドの酸・塩基理論よりも習得が容易だからです。

また、化学の初学者の方であれば、
水溶液とは、水と化合物(一般には純物質)が混じり合ったものである、ぐらいの認識で十分ではないかと思います。混合物と純物質の区別は、じつはかなりあいまいなもので、きっちり線引きできるようなものではないからです。


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