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僕は今、力や自信をつけたい、という理由で、
何か武道を始めたいんですが、どれを選べばいいのかピンときません。自分のイメージを書き出しますので分析?してくれませんか?
悪い点
・運動神経が中より下
・意味不明な上下関係が苦手・・・
・みんなで頑張るぞっていうのも苦手
・なによりも痛そうっていうイメージ
・力がない
・飽きやすい。
良い点
・一点のことに集中できる。
・好きになったら打ち込める。
・剣道経験あり(一年)
・場にすぐにとけこめる。
・他人に流されない芯がある(と思う)
・先輩に可愛がられる(自信あります・・・笑)

なんかです。少林寺や合気道を視野に入れていますが、どうでしょうか?お願いします。

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A 回答 (12件中1~10件)

新陰流兵法の補足です。

No.11さんへの補足でもあります。

私の会では一刀両段は腕を斬る業ですが、
名古屋の本家の方は頭を斬る業になっております。(多分その筈)
これは間合いの違いに依るものです。
遠い間合いであれば腕が斬れ、近い間合いであれば頭を斬ります。
これは団体に依って業の解釈が一部異なるためと推測されます。

本家に伝わる「古式」の一刀両段については全く異なる業であった事も
付記しておきます。このページに気がついて良かったです。

質問者様はNo.7(私が回答)のURLを参照下さい。
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No7のかたにかつて新陰流について質問した者です。

詳しくはNo7のかたの参考URLを見てください。

質問した後、実際に見学というかその日に武具を貸してもらって体験させていただきました。武具といっても木刀のようなこわいものではありません。一般的に袋竹刀、新陰流ではひきはだ竹刀というものを貸してもらい行いました。

質問者様は1年間剣道をやられていたのなら、分かると思いますが、普通の竹刀で思いっきりやられると相当痛いですよね。しかしこのひきはだ竹刀は不思議と痛くありません(防具もつけておりません)。自分が剣道をやめたのはあの面の視界の悪さと防具をつける面倒さがほとほといやになったからなのですが、新陰流はそれがありません。初心者は動ける服装であれば問題なしです。

そのため初心者の入り方という点では、優れていると感じました。今週も伺わせていただく予定です。

自分はまだこんな調子なので確かなことは不明ですが、相当上級者になると身近なものでも戦えるようになると聞いたので楽しみです。

どうでしょうか。特に先輩にたいして押忍と掛け合うような雰囲気でもなかったですし、師範の方も気さくな方でしたよ。
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 実社会に出て営業をやりなさい。

名も知れない営業会社で、売れもしない商品を来る日も来る日も汗だくになって売り歩き、人に世を学んでください。
武道云々、、、はそれからだよ。
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日本人なら『大道塾』に通いなさい!


あの、セーム・シュルトも卒業生です。
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断言します。


ブラジリアン柔術です。

・運動神経が中より下⇒瞬発力など、運動神経を前提とした技術を真っ向から否定する選手がたくさんいるのが柔術です。
・意味不明な上下関係が苦手・・・⇒ブラジリアンには体育会系のノリは存在しません。
・みんなで頑張るぞっていうのも苦手⇒上に同じ。でも、ヒトとして挨拶はしましょう。
・なによりも痛そうっていうイメージ⇒殴られること無いしも投げられることすらありません。ごろごろ寝技ばっかりです。
・力がない⇒みーんな腕力がありません。(中年以降の柔術家は、スタミナをカバーするために筋トレに走る傾向がありますが)
・飽きやすい。⇒こればっかりはアナタしだいです。

あと、他の自称格闘家さんたちとは違って、柔術は(少なくとも私の道場は)精神論を説きません。
説教もしません。

何を持って護身とするかは、答えの出ない争点ではありますが、グレイシーの著書には護身術についての項目が山ほどありますし、現在の総合格闘技技術の大前提に存在するのは他でもない柔術であるという点を考慮すると、護身的にも無駄じゃないと思います。
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大した回答は出来ませんが貴方の悪い点へのアドバイスです。



>悪い点
・運動神経が中より下:私は高校時代まで体育にさんかできませんでした
・意味不明な上下関係が苦手・・・:武道の世界では多々あります。先輩は自分の直接の師です。
・みんなで頑張るぞっていうのも苦手:スポーツ等に特に言えることでしょう。武道も然り。
・なによりも痛そうっていうイメージ:新陰流兵法等怪我をしない武道はあります。
・力がない:新陰流兵法等は力が要りません。
・飽きやすい。:飽きない物に出会うまで転々としても良いのでは?

新陰流兵法でしたら詳しく教えられますので、興味がお有りでたら、下記をご覧下さい。

参考:新陰流
http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2238985
*補足ですが、江戸柳生は江戸時代に既に衰えていました。
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アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。



>自分のイメージを書き出しますので分析?してくれませんか?
悪い点
・運動神経が中より下
・意味不明な上下関係が苦手・・・
・みんなで頑張るぞっていうのも苦手
・なによりも痛そうっていうイメージ
・力がない
・飽きやすい。
良い点
・一点のことに集中できる。
・好きになったら打ち込める。
・剣道経験あり(一年)
・場にすぐにとけこめる。
・他人に流されない芯がある(と思う)
・先輩に可愛がられる(自信あります・・・笑)

では私なりに分析させてもらいますね。

あなたの自己判断を示した表現に矛盾を感じます。 つまり同じ事を悪い点と良い点に表現を変えて書いているだけだと感じるし、自分自身がこれらのことについて、まだ自覚していないのか、「力や自信をつけたい、という理由」がなんで武道をしたいのかに繋がっていないと私は感じるわけです。 それでいながら結構自信を持って自分の悪いと事と良い所を書いていますね。

力と自信をつけたい、という理由は書いていますが、何の力とどんな自信をつけたいのかが書いていません。

そして、なぜ、少林寺なのですか? なんで合気道なのですか。 なぜ、これらが自分に力と自信を与えると思うのでしょうか。

私は今教えている武道を「喧嘩」のために始めた不届き者です。 この不届き者が奇麗事をただの言葉の表現としてでなく武道を「人の道」として教える立場に今います。 

もう少し自分を見つめ直してこれらのひとつをはじめたい理由を考えてみてください。 そうしないままであれば、「飽きやすいけど一点のことに集中できる、好きになったら打ち込める」ではなく「一点のことに集中できる、好きになったら打ち込めるけど飽きやすい」にまたなってしまいますよ。 うちの道場へ来て見ますか?  100%に近い確率で「力と自信」を持つようになりますよ。 非常に明白な上下の関係で「痛みになれる」まで教えたい先輩たちにかわいがってもらいえると思います。

さて、上に書いたことへの詳しいコメントを書く気持ちがあるのであれば私の出来るだけのアドバイスを書かせてもらいます。 でもその気持ちがなければ、何をやっても「力と自信」はつきません。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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武道の道の第一歩を踏み外してませんか…?



道は自分で決めて、切り開くものだと思うのですが…?
人に決めて貰うんですか…?
質問に、答えるなら
「自分の胸に聞いてみて」
何か言ってますよ、「これがやりたい」って。
ちゃんと聞いてみて下さい。
聞こえるまで、聞いてください。
それが多分、本当の武の道の一歩だと思います。
聞こえたら、どんなに嫌な目に合っても突っ走ってくださいね!
自分で決めて、自分で歩む、自分の道ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/02 09:59

この手の質問って、かならず自己矛盾しているんですよね。


飽きやすい人が、ひとつのことに集中したり、好きになったら打ちこめるなんて絶対に言いませんって。
好きな試合だけやって、基礎鍛錬をしたくないって事なの?
それに、意味不明な上下関係って、剣道をやっていた人間が吐ける言葉じゃないし、先輩に可愛がられると自称しませんよ。
もしかして目上を立てることはしたくないけど、可愛がられたいって事?
それに場にすぐ溶け込める人が、みんなで頑張ろうが苦手というのもおかしいですよ。
そういう人は、場に溶け込めず浮いているというんです。

別に性格を見直さなければ武道が出来ないとは言いませんが、
この性格で、力をつけ自信をつけられるほど、武道の道に入っていけるとは思えません。
武道をやりたいのではなく、武道を通して得られるものに期待しているのであろうから、
このように何気に目標が高く、かつ自己矛盾しまくりの人は、何をやっても期待通りに事が進まないと思います。

一度、とてつもなく厳しい柔道の道場に入門して、根性を叩きなおしてもらうことが一番いいかと思います。
空手でも合気でも剣道でもなく柔道です。
これ以外では、おそらく途中で投げ出したであろう剣道と同じ道をたどるものと確信します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/02 10:00

合気道を習っています。


悪い点を見て特に気になるのは、「意味不明な上下関係が苦手・・・」「飽きやすい。」この2点です。
やはり、道場にもよりますがある態度の上下関係は何処にでもあると思います。師範や有段者とは必ず上下関係になるので、どこまでが苦手かがわからないため、何とも言えません。
それと、飽き性の具合も分からないので合気道が向いているのかははっきり分かりません。
でも、良い点で「好きになったら打ち込める。」とありますので、合気道の魅力にはまれば良いと思いますが保証はありません。
それに、#2さんが4教以外は痛くないと言われていますが、私の道場は全ての技に対して痛み感じさせています。
ちなみに私は四方投げで決められて手首を痛めていますし、毎回いろんな所が痣になっています。
これは、取り側も上手く決めているし受け側もきちんと受身を取れるようにするためお互いに痛みを分かち合っているからだと思います。
そこで、それぞれの技での痛みを知ることで受け側へ受身を取りやすく誘導することで慈愛の気持ちを持って稽古するものだと私は合気道の技から解釈しています。
もし、慈愛の気持ちを持たずに技を掛けると、恐らく骨を折る程度では済まないかも知れません。
合気道や柔術の技は取り側はほとんど力を入れなくても受け側の痛みは相当ありますので、痛みを知らない人が技を掛ければ危険な技となります。
ですから、開祖は慈愛を持ちなさいと言っているのだと私は思っています。
それと、合気道は見た目以上にハードですが有段者になると技の決め方が格好良いですよ。
それと、合気会は力に頼る合気道をしている人が多いと言われていますが、それははっきり言ってないと思います。
ただ、稽古不足な人が多い道場を見たのだと思います。
この間、本部の師範の講習会に参加しましたが、全く力んだ技の掛け方ではありませんでした。
凄くしなやかで無駄なく技を掛けていましたが、受け側は相当痛そうな顔をしていました。
私の道場の先生や有段者は力んだ技を掛ける人は全くいません。
合気道は、いろんな流派がありますので見学してやれると思った所に入門されるのが良いと思います。
でも、私は合気道をやるなら合気会系の道場か養神館を推奨します。
誰が何と言おうと合気道の本流は合気会ですよ。
もし、近くに道場があれば柔術もどうでしょうか。
柔術は合気道,柔道,日本拳法の元になっていると言われています。
いろいろ悩むと思いますが、様々な道場を見学されて長くやれそうな武道を決めては如何でしょう。
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この回答へのお礼

「飽きやすい」というのは、自分の歯車となかなか合わなかったり、やっぱり向いてないのかな?と疑問を持ったときに、だんだんと飽きてきます。逆に歯車が合ったり、自分の生活習慣に馴染んだら、気づいたら何年もしていた、ということがよくあります。
「意味不明な上下関係」というのは、必要以上に先輩方がいばったり、後輩が顔を立てたり…というのです。
一度近くの道場に見学に行きたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/02 10:06

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