先日、科学についての基礎知識や関心について、日本人の大人は国際比較で、最下位グループであるといった報道がありました。この記事を検索したのですが、みつかりませんでした。どなたか所在をご存知のかたいましたら、よろしくお願いします。(図書館にでかけて、新聞を捜せばいいのでしょうが・・・)
 新聞には、原子は電子より小さいなどの、十ほどの正誤を問う問題が載っていたと記憶しています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

1月24日の記事ですね(参考URL)



参考URL:http://www.asahi.com/science/news/K2002012402487 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 感激!。
 超すばやい回答ありがとうございます。助かりました。

お礼日時:2002/03/03 22:04

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q十有余年?十余年?

よく、十年ちょっとの歳月を表す時に使う(言ってる)言葉だと思うのですが、
実際、私はずっと「十余年」だと思っていました。

今日、会社の同僚が勤続十年ちょっと経った人の表彰状を作るので、
どう書こうか悩んでいる時、「十有余年」と書いていて、一瞬「え?」と思い、
PCで変換してみたら、「じゅうよねん」ですぐ「十余年」と出て来た上、
「じゅうゆうよねん」は出てきませんでした。

だからと言うわけではないのですが、「十余年じゃないの?」と
言ったのですが(他の人も私と同じ考えでした。)、気になって家に帰って
PCで打ってみたら、「じゅうよねん」では出て来なくて「じゅうゆうよねん」で、
しっかり「十有余年」と出てきました。

実際、どちらが正しいのでしょうか???

Aベストアンサー

表彰状とのことで、読み上げることを考えると
「十有余年」のほうがいいかもしれませんね。
「十余年」だと「十四年」
と聞き間違えるかもしれませんから。

私の辞書から「有余」という単語を見つけました。
「有」は「又(また)」の意味だそうです。
使い方は「十年有余」となるようです。
これで「十年とあまり(十年単位に入らない分)」
ということになるようです。

Q「十回」「十把」をなんて言いますか

「十」という漢字は、
「十回」「十階」とか「十把ひとからげ」など、つまる(小さい「つ」)ときは、「じっ」と讀むのが正しいとされているようですね。
しかし、私は今まで「じゅっかい」や「じゅっぱ」のように「じゅっ」と言ってきましたし、私の周りの人もみんなそのようです。

方言によって違うのでしょうか。

私は生まれてから今まで、ずっと関東地方に住んできました。

皆さんは、どのように言いますか。


あと、これに関連してですが、
「じっ」のように 促音になるということは、元の讀みがあって、それが促音になっているのだろうと思うんです。
例えば、
「実際」を「じっさい」と讀むのは、「実」の「じつ」という讀みが「じっ」に変わったものでしょうし、
「三角形」を「さんかっけい」と讀むのは、「角」の「かく」という讀みが「かっ」に変わったものと思います。

しかし、「十」の場合、「じつ」「じく」という讀みがあるわけではないようだし、他方で「じゅつ」「じゅく」という讀みがあるわけでもないようです。
そうなると、「じっ」が正しくて「じゅっ」が誤りだとのも根拠がないのではないか、という思いがしてきます。(逆に、「じゅっ」が正しいという根拠もなさそうですが・・・)

「じっかい」や「じっぱ」が正しいと言い出した人が、たまたまそういう言い方をしていた人だということはないのでしょうか。

「じゅっ」が誤りで「じっ」が正しいという理由を教えてください。

あと、「じゅうかい」とか「じゅうは」って言う人っています?


全国的にいうと、「じゅっかい」「じゅっぱ」よりも「じっかい」「じっぱ」という人のほうが多いのでしょうか。

「十」という漢字は、
「十回」「十階」とか「十把ひとからげ」など、つまる(小さい「つ」)ときは、「じっ」と讀むのが正しいとされているようですね。
しかし、私は今まで「じゅっかい」や「じゅっぱ」のように「じゅっ」と言ってきましたし、私の周りの人もみんなそのようです。

方言によって違うのでしょうか。

私は生まれてから今まで、ずっと関東地方に住んできました。

皆さんは、どのように言いますか。


あと、これに関連してですが、
「じっ」のように 促音になるということは、元の...続きを読む

Aベストアンサー

大阪人です。
今までの人生の中で,地元民で「じっかい」「じっぷん」という発音をしている人に出会ったことはありません。
「じゅっかい」「じゅっぷん」ですネ。
「何階?」と聞いて「じっかい」と答えられたら…
非常に戸惑うでしょうネ。
おそらく,日本人の過半数以上は「じゅっ」と発音しているのではないかと思います。
明治時代に東京を中心とする関東方言に東北地方の方言などを加味して作られた「標準語」では「じっ」が正解となるでしょう。
中部地方以西には存在しない鼻濁音のようなものですネ(これは,いつまでたっても抵抗があります。背筋が寒くなります…)。
そもそも,言葉は地域文化の一つですから,標準語での言い方は一応理解することができる程度でよく,日常生活では地域に根ざしている言葉を堂々と使うべきだと思いますヨ。
以上kawakawaでした

Q国立国会図書館の資料を地方の図書館が取り寄せる場合、最低でどれくらいか

国立国会図書館の資料を地方の図書館が取り寄せる場合、最低でどれくらいかかりますか?
地元の図書館で前から読みたかった本を取り寄せてもらうことにしました。
ただ、上記の質問をしたところ、わからないと図書館の方に言われました。
どなたか、わかる方は、いませんか?

Aベストアンサー

日数のことですよね?

確かに、「分からない」というのが、正直なところだと思います。
国立国会図書館には、法律により、国内で発行されている全ての出版物が納本されている……はずなのですが、それが「図書館内にある」とは限らないのです。

たとえば、質問者さんと同じように、他の方が地元図書館を通して、同じ本を国立国会図書館から取り寄せているかもしれません。大学生が、大学図書館を通して、借りているかもしれません。
また、修理中だとか、合本作業中とかで、閲覧・他館貸出が不可になっていることも、稀にあります。

大学生の時、「大学図書館を通して、国立国会図書館の本を借りるのって、どうやるの?」って友達に聞かれたことがあるんですが、その1週間後には、その友達は、国立国会図書館のラベルが貼られた本を持ち歩いてました。

Q交互を使った文章の正誤を教えてください。

風邪をひいた時、「寒さと熱さが交互にくる」と説明したところ、「交互は人が交代する時に使うからこういう場合に使えない」と指摘されました。「寒さと熱さが順番にくる」というのが正解だそうです。永年「交互」は「かわるがわる」という意味にとらえていたため、自分のことについても使っていました。
使い方は間違っていたのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

 
その理解で妥当だと思います。「交互に」というのと、「順番に」というのは、かなり意味に違いがあります。

季節の変化、春から夏などにかけての時など、「暑さや寒さが交互に訪れて、やがて、本格的な夏になった」などといいますが、「暑さ寒さが順番に来て」というのは、不自然です。

「交互に」というのは、「でたらめに」という意味ではありませんし、「順番通り」というような秩序を前提にするものでもありません。

ある種の場合は、「交互」が、Aの次はB、その次はまたA、その次はBという風に、AとBのあいだで、規則的に交代が行われることを指す場合もあるとは思いますが、そこまでの厳密さを普通の使い方では、要請しません。

風邪の場合だと、熱があると思えば、それが引いて、また熱が出てくるというのは、熱のある状態と、そうでない状態が「順番に」出現しているようですが、風邪の症状や、季節の気候などは、そんな厳密な表現ではありません。

熱が「ある」か「ない」かではなく、「少しある」「かなりある」「だいぶ熱が引いた」など、色々な状態があるので、色々な状態が「交互に」現れるということで、この表現でおかしくありません。

ただ、「熱がある」か「ない」かなどと、二者択一か、それに近い考え方をすると、「交互に」が、「順番に」のような意味に捉えられるのでしょう。

野球などのスポーツでルールがある場合、二つのチームが、交互に、交代で、順番に、攻撃と守備になりますが、風邪の体調や、季節の温度などは、別にこういう規則に縛られていません。こういう規則での「交互」が適用されて、友人のような考えが出てくるのかも知れません。

「自分自身のこと」についてでも、多重人格の人の場合など、二つとか複数の人格が「交互に」出てきます。それは、中間段階のようなものもありますし、AとBの人格が、「順番に」出てくるわけではありません。「交互」に出現するのです。
 

 
その理解で妥当だと思います。「交互に」というのと、「順番に」というのは、かなり意味に違いがあります。

季節の変化、春から夏などにかけての時など、「暑さや寒さが交互に訪れて、やがて、本格的な夏になった」などといいますが、「暑さ寒さが順番に来て」というのは、不自然です。

「交互に」というのは、「でたらめに」という意味ではありませんし、「順番通り」というような秩序を前提にするものでもありません。

ある種の場合は、「交互」が、Aの次はB、その次はまたA、その次はBという...続きを読む

Q新聞奨学生について、 情けない事に娘の大学進学資金が足りず、新聞奨学生について、検討しています。大変

新聞奨学生について、
情けない事に娘の大学進学資金が足りず、新聞奨学生について、検討しています。大変なのは想像できますが、経験者の方のお話伺いたいです。

Aベストアンサー

合格おめでとうございます。

私(男性)の経験から行くと、都内の場合、朝4時半前後起床。
まず、新聞に折り込みチラシを挟み込むなどの配達準備、配達時間1時間半前後。卓
区域により、徒歩(走り)・自転車・バイク等配達。
7時前後、販売店で朝食、8時登校、午後4時半 販売店(寄宿舎を兼ねている)に戻る。
午後5時夕刊配達。午後6時夕食。(食事は朝・夕 無料) 以降は自由時間。

入学金から学費まで全て、奨学会が支払ってくれ(年度毎)、四年間勤続すれば、返済金額はゼロ。
また、勤務期間は、別途給与もあるので、それを貯めて翌年度学費の準備も可能。

私は二年間努め、残りの二年間は、違うバイトに切り替えて卒業しました。

朝早いこと、雨の日が少し大変なことぐらいで、体力(私は野球をやっていました。)が少しあれば、
そんなにきつい仕事でありません。

私は、2年になった時には、夕刊を中学生バイトに任せ、サークルやゼミも楽しむようにしていました。

朝日新聞の奨学会でしたが、同期に女子学生も多く、みな卒業しています。

日経新聞が、比較的楽と思われます。
毎日新聞・産経新聞は、少し配達(量や時間)がきついと思います。

配達に要するジャージなども支給してくれますし、寄宿舎・寮での生活も個室ですから、
マイペースで勉強もできました。

肝心なのは、本人の覚悟というか、絶対大学に行き、卒業するという強い意識さえあれば、
働きながら大学に行くために最善の方法だと思います。

他の例では、
高校の同期に、昼、会計事務所に勤め、二部の経済学部に進み、
その後会計事務所に努めた女子がいましたが、とても理解のある会計事務所で、
どんなに仕事が詰まっていても、午後4時には退社させてくれたそうです。

勤続すれば、返済しなくても良い奨学金ですから、ある意味では卒業後に返済が始まる育英会よりは、
あとあと楽だと思います。 

頑張ってください。

参考までに。

合格おめでとうございます。

私(男性)の経験から行くと、都内の場合、朝4時半前後起床。
まず、新聞に折り込みチラシを挟み込むなどの配達準備、配達時間1時間半前後。卓
区域により、徒歩(走り)・自転車・バイク等配達。
7時前後、販売店で朝食、8時登校、午後4時半 販売店(寄宿舎を兼ねている)に戻る。
午後5時夕刊配達。午後6時夕食。(食事は朝・夕 無料) 以降は自由時間。

入学金から学費まで全て、奨学会が支払ってくれ(年度毎)、四年間勤続すれば、返済金額はゼロ。
また、勤務期間は、別...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報