財産を目当てに強引なやりくちである女性が父と同居を始めました。同居してしばらくは何事も起こらなかったのですが、1年くらい前から父が身体の不調を訴えるようになりました。いくつか病院に行ったらしいのですが原因が分かりません。その女性の以前の夫も亡くなっています。田舎なので大きな病院もなく、どこに相談して良いのかも分かりません。毒物の使用の場合長期間使用していると慢性的な症状になりやがては死に至るとききました。毒物の検査はどこにお願いすればいいのでしょうか?また、その女性が勝手に入籍している場合は、取り消すことができますか?どなたか教えて下さい。

A 回答 (1件)

 実際に毒物が摂取されているとしますと、砒素の可能性が大です。

砒素などの有害金属が摂取されていれば、頭髪を調べることにより、容易に検出されます。数本を根元から分けてもらい、都会の病院、研究所、警察などにお願いしたらどうでしょうか。
 女性が勝手に入籍している場合>
 勝手でしたら取り消すことができますが、本人の意思があれば無理です。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/ops/more/h_whathair.html
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q父が、母の妹と同居

私(20代)=一人暮らし
母(50代)、祖母(母方80代)、兄(30代)=実家(父の名義)で同居
母の妹(40代)=離婚後、22歳、20歳、16歳の子供(全て無職)を抱え、働いています。子供たちは、幼少からかなり甘やかされ、我がままに育ち、社会に適応できないような状況に至っています。

父(50代)は、2年以上前から、実家には帰っていません。
9月に母が脳出血で倒れ、現在、リハビリ中です。

そんな中、父が、母の妹と同居していることが判明しました。
父は、借金の延滞事情で会社を解雇になり、現在無職です。

母は、後遺症が残る為、今後、祖母の介護が必要になったとしても、無理かと思います。私と兄は、母の介護(実家で在宅介護)を予定しております。

父は実家を担保に借金をしており、それによって、祖母が実家を失くした場合は、おのずと母の妹のもとに行くことになるのでしょうか?

父からの離婚届は、兄が預かっております。

アドバイスなど、頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

>父は実家を担保に借金をしており、
>祖母が実家を失くした場合は、おのずと母の妹のもとに行くことになるのでしょうか?

父親名義の不動産(実家)に抵当権が付いている。
借金清算のため、担保物権が競売対象になった場合。
の理解で良いんですかね?

担保物権が競売になる場合、入居者が居ても競売は開始となります。普通、入居者が居る場合には落札価格が低くなりますから、債権者は「入居者に退去」を要求します。
競売が始まれば、住む事は困難ですよね。

祖母は母の妹の元に行くのか?
先ず、祖母の考え方が優先ですね。
借金苦の方からすると「公的年金」目当てに祖母を受け入れるでしよう。
が、現状から推理すると悲惨な結末が予想されます。
祖母の年金振込先口座を変更しましよう。
祖母が認識可能な場合は、一緒に銀行窓口で手続きをして下さい。印鑑も変えた方がいいかも?
これで、年金は確保できます。

>父からの離婚届は、兄が預かっております。

との事ですね。
父親側に対して「慰謝料」を請求すれば認めれる公算は高いです。が、財産が抵当権付き実家だけなんですね。
離婚の条件で「慰謝料として実家を貰う」事も可能です。
そうすれば、不動産取得税も要りません。
(1)+実家の時価+(ー(2)父親の借金)=(3)慰謝料。
不動産名義が変わっても、抵当権は無効になりません。
父親が支払い不能になり、競売開始も申し立てがあった次点で(2)分から支払いましよう。

また、実家が競売になり他人の所有になった場合。
毎月家賃を支払う条件で、賃貸契約を(新所有者と)行います。
元自分名義の家だが、今は賃貸人という人が意外と多いんですよ。
申し分けないですが、ここで(少しでも)祖母の公的年金を使わせて貰いましよう。
こうすれば、祖母も遠慮する事無く生活できます。

あとは、地方公共団体・弁護士会が主催する「無料法律相談」などを利用して、予備知識を得て下さい。
その後で、正式に弁護士に相談するのが良いです。
同じ条文でも、弁護士各自の認識・判断は異なっていますから・・・。

>父は実家を担保に借金をしており、
>祖母が実家を失くした場合は、おのずと母の妹のもとに行くことになるのでしょうか?

父親名義の不動産(実家)に抵当権が付いている。
借金清算のため、担保物権が競売対象になった場合。
の理解で良いんですかね?

担保物権が競売になる場合、入居者が居ても競売は開始となります。普通、入居者が居る場合には落札価格が低くなりますから、債権者は「入居者に退去」を要求します。
競売が始まれば、住む事は困難ですよね。

祖母は母の妹の元に行くのか?
先...続きを読む

Q父の同居人にお金を取られます。

60代の父の 同居人(内縁の妻状態で6年余りの50代)が ここ半年近く前から 私の家(独身一人住まい)にほぼ毎日(徒歩10分)のように早朝 掃除やかたずけに来ているのですが 先日なぜか財布や置いておいたはずのお金が なんとなくなくなっているような気がしたので リビングのテーブルの上にお金を入れた封筒を わざと置いて そこに向けてビデオカメラを撮りっぱなしにして撮影していたところ 仕掛けたその日の朝 早速 袋ごと とってお金を出し 袋を破るところが映っていました 父にこのビデを見せたところ驚いていましたが 当日盗まれた金額だけしかその同居人は 返してくれませんでした 今まで相当取られているはずですが 証拠もないし 私の管理が悪いので しょうがないのでしょうか。
父は透析しているため この女性に 身の回りのことをすべてみてもらい 世話をしてもらっていることもあるのか このようなことをする人と 今後も 住んでいくつもりのようなのですが 体が悪いとしかたのないことなのでしょうか。

Aベストアンサー

それは窃盗罪で告訴したほうがいいのでは!?
捜査機関に余罪を追求してもらうしかないと思います。
個人的に、あるいは民事訴訟で取り返すのはほぼ不可能でしょう。
(その女性の良心に任せるしかない。)

その同居人の女性は盗んだ金をどのように使っていたかが肝心ですね。
盗んだお金をお父様のために使っているのであれば、考えようによっては質問主様がお父様のために使ったと同じですから。
「今後お金が必要な時は盗まずに相談してくれ」と話し合いを持てば良いと思います。
しかしその女性が自分の遊ぶ金欲しさに盗ったのなら、そんな犯罪者をお父様のそばに置いておくわけにはいかないでしょう。

Q同居する痴呆の父の財産についての別居兄とのトラブル

軽い痴呆の父と、別居している長男、そして家を次いて父と同居している次男の私の間で問題となっている父の財産についての相談です。法的な手段のアドバイスを求めています。

父の医療費や介護施設代金、食費など、これまで父から必要なときに必要なだけもらって生活を続けてきましたが、父に痴呆の症状が出始めた頃から別居の長男が私達の生活に口を出し始め、次男の私が父に請求している金額が妥当な金額ではないと文句を言い出しました。私のほうでは父を養う上で父からもらった金額と、出費を領収書もできるだけつけて出納簿をつけており、妥当であることは説明できるのですが。。。

次男の私と父との関係は、同居だらからといえば言い訳になるかもしれませんが、面と向かって話をすることは殆どなく、痴呆が始まった頃から父は「親を敬う気持ちがない!」と文句をいいはじめました。また同じくして、これまで普通に支払ってくれていたお金を出し渋るようになりました。

そこに別居している長男が口を出し始め、「父に対して次男は必要以上の金額を請求している」とありもしない父に話しをして、父の通帳や印鑑を全てを長男の家に持っていってしまいました。

それからというもの長男から父を養う費用を振り込んでもらっているのですが、体調を崩して病院にいったり、ショートステイさせたり、急にお金が必要になることが多々あるのですが、その費用を長男に請求しても必要金額を振り込んでくれません。

父は既に遺言書を書いているそうだし、遺産分与はその遺言に任せるんですが、まだ生きている父にっかる費用、これを工面しにくくなっているのが現状であり、なんとか長男から通帳と印鑑と取り戻し父に渡す、若しくは利害関係のない第三者に預けるといった措置を取りたいと考えています。

適当な法的な措置があれば検討したいと考えています。

よろしくお願いいたします。

軽い痴呆の父と、別居している長男、そして家を次いて父と同居している次男の私の間で問題となっている父の財産についての相談です。法的な手段のアドバイスを求めています。

父の医療費や介護施設代金、食費など、これまで父から必要なときに必要なだけもらって生活を続けてきましたが、父に痴呆の症状が出始めた頃から別居の長男が私達の生活に口を出し始め、次男の私が父に請求している金額が妥当な金額ではないと文句を言い出しました。私のほうでは父を養う上で父からもらった金額と、出費を領収書もでき...続きを読む

Aベストアンサー

参考程度にお願いします。

民法上、成年後見制度、保佐制度、補助制度というのがあります。
これらの制度は、判断能力の欠如の程度によって使い分けられるのですが、家庭裁判所を通して利用する制度です。
簡単にいえば、認知症など判断能力が欠けてきた場合に、予め代理権者や同意権者を付けておくという制度です(制度によって代理権の範囲を予め決めておく必要があったり、同意権がなかったりなので、制度によって異なります)。
例えば、お父様の治療費を出す場合に予め選任されている代理人(例えば、あなた)がお父様の預金からそれを支払うということができるようになるのです。
あとは、勝手に契約をしてしまった場合に、取り消すことができるようになったり。(何度も言いますが、制度によって異なります。)

イメージとしては、未成年者の保護者みたいな感じですかね。

まぁ、そういう制度があるということだけお伝えしておきます。
興味を持たれたなら、ネットでその詳細を調べるのもいいと思いますし、直接家裁に問い合わせてみるのもいいと思います。
あとは、法律家に相談することも可能ですよね。

ほとんど回答になっていないと思いますので、アドバイスに留めさせていただきます。
失礼しました。

参考程度にお願いします。

民法上、成年後見制度、保佐制度、補助制度というのがあります。
これらの制度は、判断能力の欠如の程度によって使い分けられるのですが、家庭裁判所を通して利用する制度です。
簡単にいえば、認知症など判断能力が欠けてきた場合に、予め代理権者や同意権者を付けておくという制度です(制度によって代理権の範囲を予め決めておく必要があったり、同意権がなかったりなので、制度によって異なります)。
例えば、お父様の治療費を出す場合に予め選任されている代理人(例えば、...続きを読む

Q父の借金について質問です。現在、父と母は別居しており、父(世帯主のまま

父の借金について質問です。現在、父と母は別居しており、父(世帯主のまま)の住民票は我が家に登録された状態です。

父と母は別居して4年になり離婚は成立していないままです。
先日、父の名義で借金が発覚し裁判所から内容証明のようなものが届き、
出頭しないと資産の差し押さえが行われるような事が書いてありました。
父の携帯に電話してもつながらず、どこで何をしているのかも不明です。
もし父が出頭しなかった場合、我が家の資産が差し押さえられるのでしょうか?

参考までに
車・・・父名義ですが、車を購入したのは母で使用者も100%母です。新車登録から8年経過した走行距離3万キロの日産のマーチ。
後は、差し押さえるような父名義の私物はありません。

要は、父名義の家ですが行方不明の父なので生活実態が我が家には何年もありません。
借金の額は70万位ですが、連絡すらつかない父の肩代わりをするのも嫌です。
おそらくほかにも数100万くらい借りていると思うので、
肩代わりしてもきりがありませんし、そんないい加減な人間に肩代わりする気もありません。

この場合車などの差し押さえはされるのでしょうか?
また、裁判所等にどのように対応したらいいのでしょうか?
家は近々、出ていく予定です。

どうか知識が御有りの方、助けてください。

父の借金について質問です。現在、父と母は別居しており、父(世帯主のまま)の住民票は我が家に登録された状態です。

父と母は別居して4年になり離婚は成立していないままです。
先日、父の名義で借金が発覚し裁判所から内容証明のようなものが届き、
出頭しないと資産の差し押さえが行われるような事が書いてありました。
父の携帯に電話してもつながらず、どこで何をしているのかも不明です。
もし父が出頭しなかった場合、我が家の資産が差し押さえられるのでしょうか?

参考までに
車・・・父名義ですが、車...続きを読む

Aベストアンサー

裁判所からの出頭要請には従ってください。
推測の域を出ませんが、母親が連帯保証人にされている可能性が高いと感じます。もし、そうであるなら連帯保証人は偽造であるということを裁判所で証明しなければなりません。証明できないのなら自己破産も視野にいれなければなりません。いずれにしても状況把握しないと先に進めません。出頭要請を無視すると全面的に相手(多分サラ金)の言い分を認めたことになります。

Q父が倒れた後(亡くなる前)に、財産や保険金受取人の名義変更を同居の女にされた。

父は脳梗塞で倒れ、6月末に癌で亡くなりました。
母とは離婚しており、父の相続人は子供三人です。
10年くらい同居していた女がいたのですが、父が倒れて亡くなるまでの間に、生命保険受取人(子供三人だったもの)と父名義のプラス財産を、女が女自身の名義に変えていたのです。
女に開示にすら応じません。
保険会社には「受取人にのみ情報開示します」と言われました。
建物などは登記簿を調べられますが、生命保険の名義変更の経緯さえ知ることができないのでしょうか?
又、この件の告訴の仕方を教えて下さい。
(相続放棄の延長申請はするつもりです)

Aベストアンサー

まず第一に父の財産は、父が存命中は父の意思によって自由に処分することが可能です。
推定相続人のために残しておく義務はありません。
したがって、同居の女に意思に基づいて贈与等を行ったのであれば、正当な法律行為です。

これに反し、同居の女が「父の意思に基づかずに」勝手に行った行為であると証明できれば、これを無効なものとすることが可能です。
また、死亡前1年以内の贈与であれば、これを相続財産の一部と認定して、遺留分減殺請求にてある程度の持分を請求することも可能でしょう。

いずれにしましても、審判・調停・裁判という手続きを行って法廷にて請求しなければ応じてもらえないような状況のようですので、一日も早く弁護士に依頼することでしょう。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報