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場帖というのは林輝太郎と言う人が考えたものですか?近いうちにこの人の本を一冊買う予定なんですが、本を買ったらわかりますか?

というか、場帖というのを調べたら70枚で15000円以上するみたいなんですが・・・。大学ノートとかエクセルとかそういうので代用とかできないのでしょうか?場帖というのはこれを買わないと意味がないぐらいいいものなんでしょうか?

誰か詳しい人教えてください。

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A 回答 (5件)

場帖と言うのは


毎日の終値を順番に書いていっただけのものです。
注意点としては
連続して見やすいように、「ルーズリーフ」に「丁寧」に書くぐらいでしょうか。
>本を買ったらわかりますか?
買う本にもよるでしょうけど、大体書いてくださってると思いますよ。
林先生の本は抽象的、断片的だといわれ
初心者にはわかりにくいところがあるかと思いますが
一つには、読者が先生のいう(1)場帖、(2)玉帖、(3)手書きグラフを実践してないせいもあると思います。
だまされたと思って、これらをやってみると、
本の内容がほんとに「腑に落ち」ます。

ここらあたりが結構具体的に売買方法を書いてると思います
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4496035766/sr …
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4496030683/sr …

この二冊はうねり取りの実践がよりよくわかると思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4496016540/sr …
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4496013568/sr …

ここに実物が出てました
http://han-rei.com/faidougu.html
70枚で1600円ですねw

>場帖というのはこれを買わないと意味がないぐらいいいものなんでしょうか?
そんなわけないじゃないですかw
本を何冊か読めばわかると思いますが
林氏の投資法は日経平均などの指標さえも
そのまま使うことはないようです。
なぜか?
それらは結局、人を頼ることになるからです。
信じるべき、磨くべきは自分の技術、感覚以外ないということでしょう。
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ちょっと大きめの本屋さんの株のコーナーに行くと、氏の著書で棚ひとつが埋まっていますので、好きなのを立ち読みされると良いでしょう。


(紙の)場帖は、インターネットがなかった頃に、毎日の新聞の株価欄を見ながら、銘柄ごとに自分で書いていた株価の表やグラフのことです。今となっては、インターネットで見れば良いわけですから基本的には必要のないものです。
紙の場帖を使う意義は、たとえていえば家計簿や日記をつけるのに、(100円ショップで買える安い)大学ノートでも良いのに、わざわざ(高い)家計簿や日記帳みたいなものを買う感覚だと思えば良いでしょう。意気込みや集中力が大事だという感じです。だから、意図さえ果たすことができるのなら、わざわざ紙の場帖を買わなくても良いでしょう。とりあえず、間を取って、文房具店の方眼紙で良いと思います。
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紙に罫線を引いたものなので、作ろうと思えば誰でもできます。

エクセルでもできるでしょう。

ただし、手書きの効用や活用法ということになると、先生の言うとおりにやってみる必要があるでしょう。

何事も「守・破・離」です。

参考URL:http://www.h-iro.co.jp/photo/pricesheet/s-bachou …
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>場帖というのは林輝太郎と言う人が考えたものですか?近いうちにこの人の本を一冊買う予定なんですが、本を買ったらわかりますか?



場帳は林先生が考えたものではありません。
本を買われて読まれたら理解できると思います。

>場帖というのを調べたら70枚で15000円以上するみたいなんですが・・・。

これが本当でしたら悪徳商売ですよ。

>大学ノートとかエクセルとかそういうので代用とかできないのでしょうか?

大学ノートでもエクセルでも質問者さんが好きな方法でいいですよ。

>場帖というのはこれを買わないと意味がないぐらいいいものなんでしょうか?

場帳とは日々の株価の動きとその株の自分の売買を記録していくもので自分でつくるものです。
後からご自分が見られる時に分かりやすいように作ってください。
様式は人によっていろいろ違うと思いますよ。
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>70枚で15000円以上



桁が違うと思いますが。


>大学ノートとかエクセルとかそういうので代用とかできないのでしょうか?

プリンター等で作れる人ばかりではないし、紙の質などもありますからね(それらしいものは作れても同じ物は作れない)。
それに作る手間よりは買ったほうが安いでしょう(自分自身の時間単価の見積もりにもよるけど)。

どちらにせよ、こういうのは、“自分の手を動かす”ことが重要らしいので、パソコンで記録をつけたのでは価値が激減すると思います。
(自分自身では全くやったことがありませんが、そういうことらしいですよ)

参考URL:http://www.tradersshop.com/bin/showprod?c=36
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しかし、こういう単純な裁定取引の...続きを読む

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Aベストアンサー

#4のi536です、下記に答えていないので追記します。

>先物取引が危険と言われるのはどうしてですか?

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Aベストアンサー

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スプレッドチャートって
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Qつなぎ売りはノーリスク?

ある本に「つなぎ売りはほとんどリスク無しで損失をヘッジすることができるとても有効な手段」だとありました。

例えばある銘柄が1.5割下げていて、まだまだ下げそうという場合、そのまま損切りをせずにその銘柄を同数空売りする、それで下げ止まったと思う頃、買い戻す。それで空売り以降の下落分は利益となり、その銘柄が上がるまで現物をもち続けるということができる。もし、予想に反して上がった場合は現渡しをすればよいのでリスクはない。素人にもお薦めのとてもよい手段だとあります。

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あるいは、ある人は「つなぎ売りなんて素人がやるものではない、資金に余裕があり、その銘柄が将来は見込みがあるなら、塩漬けするとか、
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投資家三年生で、現物のみしかやっていません。つなぎ売りの薦めは
素人投資家を信用取引に誘い込む甘い誘惑なのでしょうか?

経験豊富な方、教えてください。

ある本に「つなぎ売りはほとんどリスク無しで損失をヘッジすることができるとても有効な手段」だとありました。

例えばある銘柄が1.5割下げていて、まだまだ下げそうという場合、そのまま損切りをせずにその銘柄を同数空売りする、それで下げ止まったと思う頃、買い戻す。それで空売り以降の下落分は利益となり、その銘柄が上がるまで現物をもち続けるということができる。もし、予想に反して上がった場合は現渡しをすればよいのでリスクはない。素人にもお薦めのとてもよい手段だとあります。

これは本...続きを読む

Aベストアンサー

#2さん御紹介のおしグー質問で、#3で回答した者です。

税制面と心理面のメリットについてはそこで回答したので、リスクについて考えてみたいと思います。

・両建てのコストがかかる。
これは確定的コストなので「リスク」とは呼ばないとしても、利確するためのハードルが時間とともに高くなるわけだから、両建てポジションを取り続けると、このトレードのリスクが増大する。

・逆日歩がつきそうかどうかは、取組み等でだいたいわかる。
逆日歩が怖ければ、買いポジションを信用買いにしておけばよい。(買い方金利がかかる)

・ポジションをスクウェア(売り買い同数)にした時点で、損益は確定するから、これ以上はリスクがない。
ただし、その後もその銘柄でリスクを取るつもりがないなら、単純に手じまえばいい。
ツナギをするのは、「いまはリスクを回避、あとでリスクを取るか、やめるか、選択」したい場合。

・下がった時点で売りポジションを手じまえば、含み損の買いポジションが残る。
この時点で、新たに買うのと同様のリスクを取ることになる。



最大のメリットは、「相場の方向性が見えてくるまで、リスクを回避して時間稼ぎできる」ことだと思います。

また、単純にロスカットする場合は、その時点では損失が拡大しつつあるポジションを抱えているので、冷静な判断ができないかもしれません。

まずスクウェアにして、冷静になり、その上で「ここでロスカットするのは正しいか?」「もう一度リスクを取って勝算があるか?」と考えてみるのは、(私のように冷静さが足りない人間にとっては)とても有効です。

特に、空売りした銘柄が上がったときは、買った銘柄が下がったときの何倍もの心理的プレッシャーがかかるので、すぐにスクウェアにして損失を確定し(逆日歩をしのぐため信用買い)、いったん上がってから下落トレンドに転じたところで買いポジションを外し、売りポジを残します。

しかし、買いを外したところが押し目で、再び上がるかもしれません。
ツナギにリスクがないのは、両建てにしている間だけです。



前の回答にも書きましたが、冷静な合理主義者にとって、ツナギのメリットは税制面だけでしょう。

#2さん御紹介のおしグー質問で、#3で回答した者です。

税制面と心理面のメリットについてはそこで回答したので、リスクについて考えてみたいと思います。

・両建てのコストがかかる。
これは確定的コストなので「リスク」とは呼ばないとしても、利確するためのハードルが時間とともに高くなるわけだから、両建てポジションを取り続けると、このトレードのリスクが増大する。

・逆日歩がつきそうかどうかは、取組み等でだいたいわかる。
逆日歩が怖ければ、買いポジションを信用買いにしておけばよ...続きを読む

Q信用取組とは何ですか?

教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご存知のように、株式取引には、現物取引と信用取引があります。
この内、信用取引は、主に短期間での反対売買(決済と言います、
信用買い方は、将来の売り方、同売り方は将来の買い方)を前提とした
取引であるため、その銘柄の人気度や需給関係を考える上で、
ヒントを与えてくれます。

さて、株式市場では、ほとんど買い方側見た表現が使われています。
〔買い方側が世界の中心でごわす^^〕
信用取組とは、信用取引の買い残高と売り残高を見比べて、その残高の数量・推移から、主に人気度や需給関係を説明する時に使われます。
通常の銘柄は、普通、信用買い残高>信用売り残高の状態が多く、これをベースに需給関係が説明されます。

(例)
  信用取組みが悪化・・・信用買い残が増加、売り残が少ない状態に
                 なってしまい、将来、上値に進みにくい
                 ことを言っています。
  信用取組みが好転・・・信用買い残高が減少し、覆いかぶさっていた
                 重い上蓋が軽くなったことを言います。
  信用取組みが厚みを増す・・・買い残高、売り残高、ともに増加し、
                 人気が集中していることを言います。
                 まあ、ピラニアがどんどん集まってきた
                 って感じでごわす。
  信用取組が接近し投資妙味が出てきた・・・買い残高、売り残高が、
                 接近し、がっぷり四つに組まれた状態で、
                 いよいよ相場が佳境を向かえつつある
                 ことを言います。

尚、デジタル式に、数値で、信用倍率〔信用買い残高÷信用売り残高〕の変化を用いて、取組みを説明することもあります。

株の世界、専門用語が多く、やっかいでごわすね、ちこっとずつ慣れて、がんばって下さい。

ご存知のように、株式取引には、現物取引と信用取引があります。
この内、信用取引は、主に短期間での反対売買(決済と言います、
信用買い方は、将来の売り方、同売り方は将来の買い方)を前提とした
取引であるため、その銘柄の人気度や需給関係を考える上で、
ヒントを与えてくれます。

さて、株式市場では、ほとんど買い方側見た表現が使われています。
〔買い方側が世界の中心でごわす^^〕
信用取組とは、信用取引の買い残高と売り残高を見比べて、その残高の数量・推移から、主に人気度や需給関係...続きを読む

Q空売りの方がコンスタントに儲かるのでは?

現物取引をしている者です。スタイルはスイング(4、5日以内)です。

最近、スクリーニング(投資金額100万円以下)をしていて感じるのですが、抽出された銘柄の8割以上は、ここ1年のチャートが右下がりで、右上がりの銘柄を探すのに苦労します。

そこで考えたのですが、今の状況では、空売りの方が現物取引よりは、コンスタントに利益が出るような気がしてきました。

この考えは合ってますでしょうか?????

また、空売りをやっている人は、一般投資家の何%くらいいるものなのでしょうか(これはカンでかまいません)。

現物で買う場合は、利益確定ポイントと損切りポイントを決めてから買っています。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

おっしゃるように空売りのほうが利益が出ます。
よく買いは家まで売りは命までといわれますが、
それは建て玉の大きさに対する怠慢によるもので、
玉の捌き方からいうなら、圧倒的に売りのほうが簡単です。
たとえば2003年や2005年、今年の前半のように、
買いのほうがとりやすいときもあります。
しかし、買いで取りやすい地合いのほうが実は希で、
大半は売りのほうが取りやすいのです。
理由はいくつかありますが、買いで取れる投資家というのは、
本当の資産家(金融資産少なくとも数億円)だけです。
ほとんどの個人投資家は数百万から数千万レベルで動かしています。
ですから、市場に流れているお金の動きに乗っていくしかありません。
上がる、下がるはツキもありますが、玉の捌きは技術です。
空売りをしている投資家は多くても10~20%くらいだと思いますが、
勝っている投資家の割合とおなじくらいと思います。

いずれにせよ無理をしてはいけません。
たとえ口座に5000万あっても、最小単元レベルで利益を上げている投資家は多いと思います。

Q自分のEXCELに株価を自動的に取り込みたい!

パソコンを使って趣味の株取引をしています
EXCELでプログラムを作り売買を決めていますが、対象は30銘柄です

その銘柄の時価を手入力でセルにインプットしています
この手入力が大変煩わしいのです

株価が変わった時、もしくは一定時間ごとに私のシートの指定したセルに株価を自動的に入力してくれるプログラム、またはサービスはありませんか?


目的】時価入力が頻繁で大変だから自動化したいのです  シート内のセルではなくファイルの中に書き込んでおいてくれても結構です

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5677546.html


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