「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

題目の2ヶ国語は似ていると聞いた事があるのですが、どちらかが話せると、何となく通じたりするものなのでしょうか?

ブラジルはポルトガル語、スペインがスペイン語くらいしかわかりませんが、旅をするのに語学が少しでも話せるように勉強したいと思います。

どちらがお薦めでしょうか?

語学にお詳しい方、どちらが易しい、便利など教えていただけたらお願いしたいです。
ヨロシクお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

より通用度が広いのはその2つなら圧倒的にスペイン語です。


中南米のほとんどの国で話されていて、現在ではアメリカでもスペイン語人口が増えています。

ポルトガル語とスペイン語は似てはいますが発音の仕方が異なるため、われわれ外国人にとってはスペイン語がわかってもポルトガル語はほとんど聞き取れないです。
スペイン語がわかる人ならむしろイタリア語のほうがなんとなく何のことを言ってるかわかることが多いです。

また、スペイン語は日本語と母音が似ているので、われわれ日本人にはもっとも発音が習得しやすい言語です。
スペイン国内では地方によって癖があり、聞き取りにくいこともありますが、中南米のスペイン語はその癖をなくしたような感じで、かなり聞き取りやすいです。

英語のヒアリングで苦労している人でも、スペイン語をネイティブスピーカーから教われば、かなりのスピードで理解ができるようになるでしょう。
また、日本人が英語(やほかのヨーロッパ言語)を話しても「カタカナ英語」の癖が抜けないですが、スペイン語をちょっとでも話すと、スペイン語圏の人にはとても理解がしやすく、日本人はなんでこんなにスペイン語がうまいんだといわれたりします。
    • good
    • 1

皆さんおっしゃる通り、スペイン語の方が広く通じ、また一定程度までは上達も早いと思います。


スペイン語とポルトガル語の互換性(?)については、こちらが話すスペイン語(ポルトガル語)はポルトガル語圏(スペイン語圏)のネイティブにあらかた理解してもらえると思いますが、その逆はほとんど理解できないと思います。私はスペイン語をある程度理解しますが、ジーコ前監督のインタビューは選手の名前以外ほとんどわかりません。
ちなみにスペインの人はポルトガル語の方が方言、ポルトガルの人はスペイン語の方が方言、とお互いに思っている、と聞いたことがあります。
    • good
    • 1

ポルトガル語とスペイン語は似通っていてどちらか話せればもう片方の言葉は半分くらい解る。

とよく言われてます。
実は私もそう思って疑いもしなかったのですが...
先々週マレーシアを旅行中、ズーッとスペイン人のグループと行動を共にしていた、偶然ですけど。
大学講師や企業家、土木エンジニアの面々だそうで。

キチンとしたスペイン語をお話になっていたんでしょうけれど相手の言っている事が解らない...喋っている内容は殆ど解せなかったす。自信喪....--;

ポルトガル語は多少自信有るしスペイン語も少々解せる(そう思っているのは本人だけかも)ので話しかけて見たけれど言ってる事が解らないぃ~~。
スペイン語で問いかけて英語で答えてもらってました。

質問の内容とは無関係で申し訳ないです。
    • good
    • 2

私もスペイン語がいいと思います。

それに、スペイン語を習得すればポルトガル語の習得はグーンと楽になるはずです。
    • good
    • 2

まだ現代のスペイン語が成立する前(スペイン統一国家が成立前)にイベリア半島の北西部で話されていた


一種の方言が発達したのがポルトガル語です。従って
スペイン人にとっては日本人の琉球弁、東北弁のように努力すれば聞き取れる、話せる姉妹語です。日本人でもスペイン語をかなり話せる人なら最低の意思疎通は可能です。

ポルトガル語:8カ国
ブラジル(南米) アンゴラ共和国、カーボ・ベルデ共和国、ギニア・ビサウ共和国、モンザンビーク共和国、サントメ・プリンシペ民主共和国、(以上アフリカ) 東チモール民主共和国(アジア)

スペイン語:20カ国
メキシコからアルゼンチンまでの18カ国、アフリカの赤道ギニア共和国
他にプエルトリコ(カリブ)キュラサオ(カリブ)
アンドラ公国(ピレネー山脈)、北米(カリフォルニア、フロリダ、ニューヨークなど)

これから勉強を始めるならスペイン語をお勧めします。日本ではスペイン語の方が学習環境が整っています。難易度は初めて学ぶ人にとってはどちらも同じぐらいでしょう。

参考URL:http://www.tufs.ac.jp/common/fs/ilr/spa/spa2.html
    • good
    • 0

>どちらかが話せると、何となく通じたりするものなのでしょうか?



ネイティブ同士は8割方通じると聞いています。
ノンネイティブだと習熟度によって理解度が異なるでしょう。
発音は違うので、文字で見たほうが解りやすそうです(とはいえ似ていて違う意味もあるらしいので間違う可能性はある)

昔テレビ番組の『電波少年』でお笑いコンビの「ドロンズ」が南米旅行旅行をしていましたが、ブラジル編をちらっと見たら、スペイン語で通していたような気がします。。
私はスペイン語が少しできますが、ポルトガルやブラジルに行ったことがないので、実際どの程度か解りません。
ブラジル音楽の歌詞を日本語訳と見比べると、どこで何を言っているかぐらいはだいたい解りますが。
でもスペイン語力がそれほど高くないので、スペイン語だって全部は解りませんが。

使用範囲はスペイン語のほうが広いです。
スペイン、メキシコ、中米の多くの国々、カリブ海の島々の一部、南米のブラジル以外の国のほとんど(英語の国もあったかな)。
アフリカの旧植民地(これはポルトガル語も同じですが)
米国のロサンジェルスもヒスパニックが多いですし、ニューヨークなどでもスペイン語話者がけっこういるようです。

スペイン語 3億5千万人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A% …

ポルトガル語 2億人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AB% …

文法はどっちも似たような感じだろうと思いますが、発音はスペイン語のほうが日本語に近いしローマ字読みに近いですので、そういう意味ではスペイン語のほうが簡単です。
日本人には発音しやすいですよ。
ポルトガル語も美しくて好きですが。

それと、日本で勉強するならポルトガル語よりスペイン語のほうが会話教室や市販教材が多いと思います。
最近はどちらも以前より増えてますが。
    • good
    • 0

スペイン語をお勧めします。



中南米の国々でブラジル以外はほとんどすべてスペイン語です。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスペイン語とポルトガル語 最も大きな違いや難しいと感じたことは何ですか

スペイン語とポルトガル語についての質問です。

最近ポルトガル語(ブラジル)を始めました。
教材は日本語で書かれたものを使用していますが、もともとスペイン語を習っているので、
比較しながら学んでます。

こちらのカテでも両者の違いについての質問がありますが、
回答に書かれている内容は実際にやってみて理解できました。
文法も動詞の活用の仕方も今の段階ではかなり似ているように感じますので
とてもすんなり入っていけました。
まだ入門レベルですので、両者は方言の違い程度にしか感じません。

そこで、スペイン語・ポルトガル語の学習を中級以上(一通りの文法と、多少の会話が出来る方)と思われる方、
実際にスペイン語・ポルトガル語を使っている方に質問ですが、
具体的に両者の最も大きな違いや最も難しいと感じたことは何か、
回答者さまが感じたこと・思ったことを教えていただけませんか。

Aベストアンサー

スペイン語学習者です。 ポルトガル語は現在も勉強中ですが、両者の違いは学習レベルに応じて変わるので今は質問者が感じている程度でよいのでは・・・と思います。 

私が違いを意識するのは次の4点です。
1)発音:ポルトガル本国とブラジルの発音に差があるのでスペイン語とは勿論差があります。ひとつあげるとすればスペイン語には鼻母音がないことです。
2)ser、estarの使用範囲は基本的に同じですが、ポルトガル語ではserに動かないものの位置を表す使い方があります。
?Do'nde esta' la estacio'n?→Onde e' a estac,a~o?
3) 前置詞+定冠詞
スペイン語はalとdelの二種類のみ。
ポル語は定冠詞、不定詞ともに単数、複数、男性形、女性形と変化するので複雑です。 例:na, no,nas, nos, do, da, dos, das,etc.
4)人称不定法
もっともポル語らしい用法です。これは口語、文語、人称、個人の好みなどに影響を受けるので徐々に覚えるしかない使用法です。
スペイン語では不定法は変化ぜずal salir, favor de mandarのようになりますが、ポル語ではao sairem de casa, viram o pau(antes de que
salieran de casa, vieron al padre)と不思議なしかし便利な表現が出来ます。

言語学習では複雑(古い)な言語から簡易な言語を学ぶ方が易しいと思います。 日本語は韓国人にとって比較的易しく、韓国語は日本人にとって難しいように、スペイン語からポル語に入るとむづかしく感じます。

スペイン語学習者です。 ポルトガル語は現在も勉強中ですが、両者の違いは学習レベルに応じて変わるので今は質問者が感じている程度でよいのでは・・・と思います。 

私が違いを意識するのは次の4点です。
1)発音:ポルトガル本国とブラジルの発音に差があるのでスペイン語とは勿論差があります。ひとつあげるとすればスペイン語には鼻母音がないことです。
2)ser、estarの使用範囲は基本的に同じですが、ポルトガル語ではserに動かないものの位置を表す使い方があります。
?Do'nde esta' la estaci...続きを読む

Q日本人が習得しやすい外国語は??

日本語を母国語とする人が第二外国語として習得しやすい言語は何ですか??
例えば、文法的・発音的・文字的側面などから日本語に似ている言語はあるのでしょうか??
お礼は必ずします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもち...続きを読む

Qポルトガル語とロシア語はなぜ人気がないか

日本では外国語の中でも英語は別格的な地位にあります。しかし、第2外国語の人気は昔と随分変わったのではないでしょうか?
英語の次に学ぶ外国語としては、今は中国語が一番人気がありますよね。これは理由は今更言う必要はないでしょう。でも、需要があるはずなのに意外に人気のない外国語もありますよね。

一つはポルトガル語です。在日外国人の中ではブラジル人が韓国・朝鮮人、中国人に次いで多く、中南米からの在日外国人では大部分を占め、またブラジルは中南米最大の国でBRICsにも入っていて日本とも馴染みの深い国なのに、スペイン語はおろか、イタリア語よりも人気がありません。在日イタリア人なんかよくよく少ないし、イタリアと日本は経済交流もそれほど盛んだとは思いませんが。

二つ目はロシア語です。第2外国語では中国語に次いでこれから重要になると思うんですが、フランス語やドイツ語よりずっと人気がないですね。フランス語やドイツ語よりだったら、タイ語とかインドネシア語の方が役に立つと思います。外国語の学習目的の一つにに海外旅行がありますが、フランスやドイツに行く人よりも、タイやインドネシアに行く人の方がずっと多いはずです。

日本では外国語の中でも英語は別格的な地位にあります。しかし、第2外国語の人気は昔と随分変わったのではないでしょうか?
英語の次に学ぶ外国語としては、今は中国語が一番人気がありますよね。これは理由は今更言う必要はないでしょう。でも、需要があるはずなのに意外に人気のない外国語もありますよね。

一つはポルトガル語です。在日外国人の中ではブラジル人が韓国・朝鮮人、中国人に次いで多く、中南米からの在日外国人では大部分を占め、またブラジルは中南米最大の国でBRICsにも入っていて日本とも...続きを読む

Aベストアンサー

第二外国語は教養語の範疇を出ない(仕事にはほとんど役立たない)ので外国語学部の専攻語という捉え方がよいかと思います。

英語以外の専攻語は時代(国際情勢)、年代、男女、によって人気が決まり、いわゆる第二外国語は単位取得の難易度によっても影響を受けます。 

フランス語の実用性は低くなっていますがヨーロッパ文化を代表するフランスへの憧れから女子学生が圧倒的に多いため全体の人気度を押し上げているようです。

中国語はまさに時代を反映して男子学生に人気が高く、日本メーカの中国進出に伴う実用性と将来日本にとって変わる可能性があるという見方が中国語熱を押し上げていると思われます。

韓国語
韓流ブームで女子を中心に韓国語を学ぶ人が増えたようです。 韓国の経済発展も韓国語ブームに影響があったと思われますが、日本メーカの韓国進出数は少なくまた経済規模も小さいので、韓流ブームが去れば人気度が落ちる可能性があります。

ロシア語
よく分かりませんが冷戦の影響が尾を引いているのかも・・・

スペイン語
20カ国の公用語であるスペイン語は貿易用語として長い歴史を持っていますが、近年は中南米での英語の普及が進み、進出企業の現地での使用を除けば需要が減ってきています。一方、米国に住む4千万人のヒスパニックの地位が上がるにつれて日本でも一般人、特にアメリカ在住経験者やスポーツ関係者の間でスペイン語の認識が高くなったという一面があります。NHKのスペイン語講座の取材相手は米国に住むスペイン語話者です。(時代が変わった!!)

イタリア語・ポル語
ネックは経済関係でしょう。 ブラジル人の日本出稼ぎは30万人と大きな数字ですが、ポル語ブームが起こるほどのインパクトはありません。何故なら日系出稼ぎの人々の居住地域と職業が限定されるため1億2千万人の日本人への影響は限定的だからでしょう。

外国語の人気度を見るとき、日本国内に住む当該国の人口はほとんど影響を与えないと思います。日本に住む人を対象として考えた場合、英語ですらほとんどの日本人には関係ありません。

第二外国語は教養語の範疇を出ない(仕事にはほとんど役立たない)ので外国語学部の専攻語という捉え方がよいかと思います。

英語以外の専攻語は時代(国際情勢)、年代、男女、によって人気が決まり、いわゆる第二外国語は単位取得の難易度によっても影響を受けます。 

フランス語の実用性は低くなっていますがヨーロッパ文化を代表するフランスへの憧れから女子学生が圧倒的に多いため全体の人気度を押し上げているようです。

中国語はまさに時代を反映して男子学生に人気が高く、日本メーカの中国進...続きを読む

Qなぜ南米のブラジルだけがポルトガル語なのでしょうか。

なぜ南米のブラジルだけがポルトガル語なのでしょうか。

コロンブスが新大陸を発見したのと関係があるのでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

1494年頃はスペインとポルトガルが進んだ航海技術を持っており、その二国が新大陸やアフリカ、アジアに進出していました。二国ともカトリック教国ですから当時のローマ法王が喧嘩をしないよう音頭をとってトルデシリャス条約を結ばせました。現在のブラジルの右半分あたりの線で世界を二つに分けて右側をポルトガル領、左側をスペイン領としました。
従ってスペインはラテンアメリカのほとんどをスペイン領としました。その代わりポルトガルは東側に進出しアフリカにはアンゴラ、モザンビークなどいくつもの植民地を作りました。更にインドにはゴア、インドネシアには東ティモール、中国のマカオなどを植民地とし、日本にも宣教師を通じてポルトガルの文化が伝わりました。
なお現在のブラジルの領土はトルデシリャス条約よりも大きく広がっていますが、これはバンデイランテスという名前の探検隊がサンパウロから出発してブラジルの奥地を歩き回ったために領土が広がって現在の大きなブラジルができました。

Q勉強するならポルトガル語?スペイン語?

今ポルトガル語かスペイン語を独学で学ぼうかと考えています。
2つとも勉強する余裕はないので、どちらか一方だけと考えているのですがどちらにするべきか決められずにいます。

ポルトガル語は以前少しだけ(挨拶とか物の名前とか本当に基本的なこと)習ったことがあってそれから興味を持ちはじめました。
なのでポルトガル語を勉強しようかなと思っていたのですが、まわりの人にそのことを話すと「スペイン語のほうが広く使われているからスペイン語のほうがいいんじゃない?」といわれることが多いです。
またそこで気持ちが揺らいでしまいました(笑)確かにスペイン語のほうが話されている地域も多いし、勉強しがいがありそう・・・と。

そこで質問です。興味があるポルトガル語か勉強しがいのあるスペイン語かどちらを勉強すべきだと思いますか。

最終的に決めるのは自分しかないのですが、みなさんの意見をお聞かせください。

つたない文章ですみません。

Aベストアンサー

普通なら、よりメジャーであるスペイン語となりますが、以下の理由によりポルトガル語も悪くありません。迷うところですね。

1.2000年以来、ブラジルの発展が目覚ましい。2014年にワールドカップ、2016年にオリンピック。ハイテク農業の大躍進。アルコール産業で世界をリード。海底油田の発見によりエネルギーが安泰になったこと。

2.ブラジルには日本人移住者が数多くいて友好国であること。日本にはブラジル人出稼ぎ者がいて国内でもポルトガル語のニーズがある。

3.それに較べてアルゼンチンは低迷しています。スペインも。スペイン語圏はいまいち元気がありません。

Q世界で最も重要な3言語を選ぶとすれば

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下していると言われますが、まだ世界2位の経済大国であり、話者人口も約1億3000万と多いです。またネットの世界における日本語は英語、中国語にも劣らないプレゼンスを示しています。

次点
○フランス語:かつての国際語ですが、フランスの経済力はそれほど大きいものではなく、フランス以外の国でも話されているといってもアフリカの貧困国くらいです。
○ドイツ語:ドイツの経済力は中国に抜かれ、世界4位に低下しました。また、ドイツ人の多くは英語に堪能なため、英語でコミュニケーションが取れてしまいます。
○スペイン語:スペインおよび南米の多くの国で用いられていますが、スペインは決して主要国と言えない存在であり、南米の国々はアメリカの半植民地状態になっているので、特に重要だとはいいにくい言語です。
○アラビア語:イスラム社会で多く用いられる「聖なる言葉」ですが、イスラム教徒の多くは保守的・閉鎖的である一方で開明的なイスラム教徒は英語ができる場合が多いため、部外者が使用する機会は少ないと思われます。

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下...続きを読む

Aベストアンサー

英語以外はどれも難しいです。

ドイツ語はヨーロッパでは強いですが、それ以外では通じません。
ただし、ウェブページの数では英語に次ぐ2位という点から、
話者人口以上の存在感があるのも確かです。

フランス語はフランス以外の国はそれ程強くないです。
もちろん、国際言語である事は評価できます。

中国語はもう中国経済次第ですね。中国が先進国の仲間入りを
すればかなり強大な言語でしょう。

スペイン語は国数こそ多いですが、スペイン自体ヨーロッパでも
あまり強くなく、南米諸国の今後次第でしょう。

アラビア語も同じく国数や人口は多いですが、まだまだ
先進国といえる国はありません。

最後に日本語。経済大国かつ1億以上の人口は強いですね。
しかし国際語とは到底言えません。島国の一言語という地位から
脱却するには、観光に力を入れたり、ローマ字表記にする等の
施策が必要と思われます。

というわけで、英語に次ぐ言語をピシャリと決めるのは
難しいと思われます。

Q英語の次はフランス語、スペイン語、中国語?

英語の次に学習する言語としてフランス語,スペイン語,中国語のどれかにしようと思います。

「英語が通じない国でも使用される」、「多くの国で通用する」、「今後発展あるいは長く重要視される」

で選ぶとどのようになりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っています。

それに、スペイン語が話せるようになると、フランス語も、イタリア語も、ポルトガル語も自然に分かるようになります。それに、より高度な理解力英語も。

中国語は、話す人間が多いと思われていますが、同じ中国語でも、地域が異なるとまったく通じない言葉なので。今、香港とシンガポールの中国人がいますが、ほんとうに簡単なことでも、通じていないようです。北京、上海、広東、ベトナム、シンガポールしか知らないですが、まったく違った言葉を使っており、彼ら同士で中国を話しても、まったく理解し合っていないです。

スペイン語でも、使われている範囲が広大なために、地域毎に方言化されていますが、おたがいに言葉の理解はあります。それに、中南米といえば経済的に破綻したデタラメな国とのイメージが日本人にありますが、借金王国のメキシコは、すでに世界銀行に前倒しで借金を返済、無借金国に、ブラジルももう一息ってとこまで。今後の発展国に間違いましです。アルゼンチンは、人種主義が激しく、日本人などクソ食らえで相手にもしてもらえませんが。

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っていま...続きを読む

Qラテン系ってどこの国の人のことですか?

よく、明るくて陽気なタイプの人のことをラテン系とかラテン気質とか言いますよね。
私は「ラテン系」ってずっと何となく中南米(ブラジルとか?)とイタリア人のことだと思っていたのですが、
先日ここでフランス人もラテン系に入ることを知り、
ラテン系っていったいどこの国の人を指すのだろうと不思議になりました。
(フランス人はステレオタイプのラテン系というイメージではないので……)

はてなのキーワードでは
『イタリア・スペイン・フランスなどの南欧州の文化や人種を指す。
昔、スペインやポルトガルの植民地だった地域も含めて、ラテン系と称されることが多い。』
とあったのですが、具体的な国名はどこになりますか?

ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確ではないかもしれませんが、ラテン系言語を主に使用している国かな、と個人的に思いました。

ヨーロッパは基本的にゲルマン系、スラブ系、ラテン系の3つの言語で大雑把に分けることができます。(いずれにせよ、もともとはラテン語からの派生だと思いますけど。)
で、その内ラテン系に入るのが、フランス、スペイン、イタリア、ポルトガル、ルーマニアetc・・・になります。

これらの国、特にスペイン、ポルトガルは新大陸(アメリカ)への植民も盛んだったので、言語も含めた文化が、今でも中南米でしっかりと根付いてることから、これらの地域も「ラテン系」と言われているのでしょうね。
(ブラジルはポルトガル語が公用語、またその他の中南米のほとんどの国ではスペイン語が公用語です。)

Q【スペイン語】初心者すぎて勉強方が分からない

スペイン語を(当方田舎住まいでスペイン語教室が全くないため)独学で勉強したいと思っています。
約一年で現地の人と世間話をできるレベルになるのが目標です。

ですが、私は中学高校時代に英語を真面目にやっていなかったため、外国語をどのように勉強して良いか全く分かりません。
今現在は『スペイン語の入門(瓜谷良平)』という本を買ってアルファベットを覚えている状況ですが、アルファベットを覚えたら次はどうしたら良いのかすら疑問です。
発音はCDなどを真似すれば良いんだろうなと思うのですが、文法の勉強は……???

超初心者はスペイン語をどのように勉強したら良いのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

全くの入門レベルから独学でとは凄いですね!
ぜひ頑張ってみて下さい。

右も左も分からないというご様子なので、まずはNHKのスペイン語講座は如何ですか?
テレビとラジオの講座があり、ウェブ上で前年度までのキーフレーズなども閲覧できます。
https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/spanish/

あと、なかなか親切な無料の基礎講座がYouTubeで公開されていました。
http://www.youtube.com/watch?v=dODBTSDwSPI
上記URLで閲覧できなかったら「スペイン語基礎講座」で検索してみて下さい。
説明書きには全100回のレッスンでスペイン語文法の全項目を学べる内容を
予定しているということですが、今春から始まったばかりのようなので
これから時間をかけて随時レッスン動画がUPされて行くものと思われます。

その他、大きめの書店の語学書コーナーにはかなり多くの
スペイン語入門書が並んでいますので、相性の良さそうなものを
選ばれると良いと思います。瓜谷さんの本は堅めの文法書だと思いますが、
もう少しとっつきやすくて会話フレーズに重点を置いたCD付き書籍も
沢山出版されていますよ!大型書店がなければアマゾン等で
検索してみて下さいね。

独学に拘りがなければ、e-learningや通信講座もありますよ!
いろいろありますが、幅広いレベルの学習者にとても充実した
通信講座を提供している語学塾のサイトをご紹介しておきますね。
http://www.e-yakushiyo.net/

スペイン語の音を聴いて慣れるには有名歌手のCDを繰り返し聴くのも良いでしょうし、
日本で見られるスペイン語圏映画も沢山あります。わりと新しい年代のDVDであれば
オリジナル音声での字幕も出せたりしますので、スペイン語字幕を読みながら
スペイン語音声を聴くといったこともできますよね。

ネット検索すれば、アメリカの子供向けのスペイン語学習サイト等も
わりと沢山出て来ます。↓にひとつ、歌や動画を集めたサイトの例を挙げておきますね。
http://www.123teachme.com/learn_spanish/spanish_for_children

基本的な文法や生活語彙なども身について中~上級を目指される頃には
新聞やニュース番組のオンラインサイトでの学習をお勧めします。

例えば、CNNのスペイン語版。
最新の世界のニュースに出て来る単語が拾えますし、動画ニュースも豊富です。
http://cnnespanol.cnn.com/

NHKニュースのスペイン語版
http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/spanish/top/index.html

また、在日の中南米人向けに発行されているインターナショナル・プレス誌も
日本のメディアが報道しているニュースや日本国内の話題が中心なので
内容が理解しやすいと思います。
http://es.ipcdigital.com/

スペインにご興味がおありでしたらエル・パイス誌。動画もあります。
http://internacional.elpais.com/

本当に独学で学習を進められる場合の流れとしては、
アルファベットと単語の読み方を学習し、文章を音読する練習
(できればカタカナ読みの日本人発音ではなくスペイン語らしい
音の響きやイントネーションの習得に努めてみて下さい。)

挨拶などの基本フレーズと文法事項、基礎単語を並行して学習
(問題集等を活用されると良いでしょう。)

作文練習
この段階では自己流ではなく添削指導を受けられる事が好ましいです。
添削して貰った文章の音読練習も効果的です。

作文ができるようになったら、紙に書いたものを見て話すのではなく
辞書もノートも何も見ずに頭の中で文章を作って会話を続ける練習

僅かでも会話ができるようになったら、この段階で在日外国人の友人を作ったり
旅行や短期留学で実践の機会を持つと学習スピードが上がります。

あとはひたすら学習を継続するのみです。

そして最後に基本的な事をひとつだけ。
「現地人と世間話」ができるレベルを目指しておられるということですが、
具体的にどこのお国の方と会話されたいかが決まっているのであれば、
その国を意識したスペイン語を学ばれると良いですね。スペイン語は国によって
発音の細かい部分や用いられる単語が変わって来ます。まず、スペインと中南米で
かなりの違いがありますが、中南米諸国の間でも国ごとに独特なクセがあります。
スペインではごく普通に毎日使われている単語が中南米ではNGワードだったり
することもありますから、その辺りはどうぞご注意下さい。
ご健闘をお祈りします!

全くの入門レベルから独学でとは凄いですね!
ぜひ頑張ってみて下さい。

右も左も分からないというご様子なので、まずはNHKのスペイン語講座は如何ですか?
テレビとラジオの講座があり、ウェブ上で前年度までのキーフレーズなども閲覧できます。
https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/spanish/

あと、なかなか親切な無料の基礎講座がYouTubeで公開されていました。
http://www.youtube.com/watch?v=dODBTSDwSPI
上記URLで閲覧できなかったら「スペイン語基礎講座」で検索してみて下さい。
説明書きには全100回のレッ...続きを読む

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む


人気Q&Aランキング