初めてこのコーナーを利用させていただきます。
実生活での確率についてレポートを書かなければならず困っています。
宝くじー宝くじ協会のHPでは具体的な数字がありませんで
した。
打率ー相手によって変わりますよね。
降水確率ー・・・。
コノ3つにテーマを絞ったのですが、調べ方がわかりません。また、具体的な数値を知っている方教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (3件)

宝くじ


http://ts4.press.ne.jp/
http://www.skyfamily.com/mituru/num18.html
宝くじではありませんが、
http://www.takarakuji.nippon-net.ne.jp/mini_j3.h …
ミニロトのほうが計算しやすいと思いますよ。


降水確率
http://hp.vector.co.jp/authors/VA008237/i-mode/7 …

http://www.yomiuri.co.jp/osaka/mono/990602c.htm

打率に関しては、ヒットの数を打席で割るだけです。
誰が誰に対しての打率であるかなど、条件をきちっと定める事が確率の第一歩ですよ。

おまけ
http://www.ybfan.ne.jp/~braggs/explain.htm

さあ、後はあなたの腕次第。
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この回答へのお礼

こんなに早く、役立つ情報を教えてくださってありがとうございます。早速参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/01/03 21:01

ジャンボ宝くじは、100,000番から199,999番までの10万通を1組として01組から100組までの1,000万通(30億円)を1ユニットとし、ユニットごとに当せん金をつけています。


今回の年末ジャンボについて言えば、
1等(2億円)は2本ありますので確率は2/10000000=0.0000002
1等の前後賞(5000万円)はそれぞれ2本ずつありますので確率は4/10000000=0.0000004
1等の組違い賞(10万円)は1つの当たりくじに対して、99本ありますので
その確率は (99×2)/10000000=0.0000198
2等(1000万円)は3本ですので確率は3/10000000=0.0000003
3等(100万円)は組の下1桁が指定されていますので、例えば「4組 185984」に該当するのは
10本あります。これが4組ありますので、確率は(10×4)/10000000=0.000004
4等(1万円)は各組共通で番号の下4桁が指定されていますので、例えば「6681」に該当するのは
10本、これに組数の100をかけて1000本ありますので、確率は1000/10000000=0.00001
5等(3000円)は下2桁が指定されていますので、4等と同様に考えて1000本×100組ありますので
確率は100000/10000000=0.01
6等(300円)は下1桁が指定されていますので、10000本×100組あります。
確率は1000000/10000000=0.1
さよなら20世紀賞(5万円)3本は下4桁が指定されていますので4等と同様に
10本×100組×3ありますので、確率は3000/10000000=0.0003
となります。
ちなみに、1枚300円で買いますので、1枚あたりの期待金額は
2億×0.0000002+5000万×0.0000004+10万×0.0000198+1000万×0.0000003+100万×0.000004
+1万×0.00001+3000×0.01+300×0.1+5万×0.0003=144.08
となります。つまり、300円で買うと、144円程度戻ってくることが期待できるわけです。(急いで計算したので間違っているかもしれません)
ちなみに、必ず1等を当てるためには1ユニットを買い占めることです。そうすれば1等から6等まですべてあたります。でも、買い占めるためには30億円必要になり、すべて当たったとしても、14億4千万円ほどしか戻ってきません。
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 直接の回答ではありません。

参考URLでは、参加者が回答を作って答えるということをしています。クラスメートの誕生日の問題などはなかなかおもしろいですよ。
 これを見て、実際にどうやって確率を求めるかを探ってみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://web2.incl.ne.jp/yaoki/kakuritu.htm
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Q降水確率とイチローの打率

こんはんは。

以前にテレビの天気予報の番組で、
降水確率の説明をするのにイチローの打率を喩えにつかっていました。
なーんとなく、違和感を感じたのですが
降水確率と打率は同じ様なものなのでしょうか。

Aベストアンサー

違いますね

降水確率というのはその名の通り、雨(雪)が降る確率であり 気象庁あたりが計算しています

打率というのは過去の打撃実績で打数に占める安打の比率です

まあ、打率は次の打席で安打になる確率として考える場合もありますが、普通は成績として評価するのが一般的ですし、例えばシーズンに入ってすぐだとかなり高く出たり低く出たりしますし 人間ですから好不調もあります だから違うかと思いますよ



ただ、シーズン中盤~終盤のイチローの打率は気象庁の出す降水確率より信頼できる気がするのはなぜでしょう? (笑

Qー 30年の間で70%の発生確率、では一年に計算すると? ー

ー 30年の間で70%の発生確率、では一年に計算すると? ー

「南関東直下地震」は、この30年の間で70%確率で発生するそうです。
この指標値を元に、一年間で起こる「南関東直下地震」の確率を算出したいです。

単純に70÷30=2.33%

と考えてよろしいのでしょうか?

均等割りだと、毎年一律に2.33%の発生確率と言う事になりますが、なんか違和感を感じます。

時間を分母に割り算をする事は、間違った考え方で、確率は常に70%と考える方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

地震が起こるためには地殻にエネルギーがたまる必要があるそうなので、現実的な推定をするためには、そのエネルギーが時間とともにどうたまるのかということと、あるエネルギーの時に地震が起こる確率はいくらか、ということを考える必要があるだろうと推測されます。

しかし、そういう考察は素人には不可能ですから、ここでは単純に、地震はランダムにおこると仮定します。1年間に起こる確率を p として、「30年間に少なくとも一度は起こる」という事象の余事象、つまり「30年間一度も起こらない」という事象の確率を考えると、
(1 - p)^30 = 1 - 0.7
これから、
p = 1 - 0.3^(1/30)
 = 0.039

Q降水確率の意味

天気予報である時間内の降水確率30%0とは、これが100回発表されれば、そのうちの30回は、その時間の中で「1mm 以上の雨または雪」が降るという意味だそうです。この100回のうち30回というのは、同じ地区で100回予報して30回と解釈しても、100か所で予報して30か所と解釈してもいいんでしょうか?一緒の気がしますが、何となく違和感があります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No. 4 のものです。

> でも、地球と同じ環境の惑星が100個というのは無理ではないでしょうか。

ムリです。あり得ません。現実の問題ではなく「仮定」の問題です。そのような状況を仮定して下さい、ということです。この仮定が受け入れられると、「降水確率」が正しく理解できます。

質問文にお書きですが「同じ地区で100回予報して30回と解釈しても、100か所で予報して30か所」が同じ意味かどうかに関連しています。違う100箇所の気象的条件が同じことは現実にはあり得ませんが、気象的に全く同じ地区が100箇所あると仮定している筈ですね。

統計力学でいう「エルゴード」仮説では、この二つの主張が同じであると考えます。統計力学で扱う事象は、「100か所で予報して30か所」という解釈が納得できることが多いのですが、そうすると計算が面倒なので、エルゴード仮説を用いて「同じ地区で100回予報して30回」と時間的に繰り返される統計事象とみなして計算します。

Q降水確率の疑問

降水確率って要は降るか降らないかの二分の一なので毎日50%じゃないんでしょうか?
友人には屁理屈だって言われるんですが,ずっと疑問なんです。
文系の私を納得させてください。お願いします。

Aベストアンサー

こんなサイトを見つけました。
いかがでしょうか。

http://knoa.jp/kore/seikatsu/kousui/

参考URL:http://knoa.jp/kore/seikatsu/kousui/

Q降水確率について

降水確率とは、独立事象なんでしょうか、それとも従属事象なんでしょうか?

Aベストアンサー

昔ならば、経験的統計(こういう状況の場合は10回のうちn回雨だった)で決めていたはずなので、決定段階では独立事象だと思いますよ。

しかし、確率とは言っても、雨雲があるかないか、雨雲があればいつどこに移動しているか、いつまで雨を降らせうるか
こういった状況について考えているはずですので、独立事象とか従属事象とかに分けるのは難しいかと思います。
ファクターは山ほど存在しますので、それを考えれば従属事象、だと思います。


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