社会保険では保険料を決めるために8月に算定基礎届を毎年提出する、ということは知っているのですが、算定基礎届は健康保険組合に加入している事業所は、社会保険事務所に別途提出する必要があるのでしょうか?
事務を引き継いだばかりでよく判らず困っています!!!

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A 回答 (3件)

算定基礎届は、健康保険組合に加入している場合は、健康保険の分も厚生年金の分も全て、健康保険組合に提出します。


健康保険組合で、内容のチェックをした後で、厚生年金分は社会保険事務所へ回付します。

決定通知は、健康保険分は健康保険組合から、厚生年金分は社会保険事務所から送られて来ます。
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 No1です。

健康保険組合の場合、厚生年金に加入している場合は、提出する必要があります。失礼いたしました。
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 社会保険に加入している場合は、社会保険事務所に届出が必要となりますが、健康保険組合の場合には社会保険事務所とは関係がありませんので、提出する必要はないと思います。

算定基礎届けは社会保険料算定の基礎資料ですので、健康保険組合は独自の保険料・率を設定していますので、提出する必要はないと思います。
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Q木造 杭基礎 構造計算

意匠設計事務所のものです。
昨今の木造構造計算の必要性において
構造計算ソフトを検討していますが、
ほぼ、どのソフトも杭基礎には対応していない事が多いです。

私の地域では、ほぼ杭基礎が多く採用され、
鋼管杭や柱状改良の方が一般的な地域です。(瀬戸内沿岸)
なので、杭基礎の対応は必修です。

しかしながら、木造構造計算の書籍でも、杭基礎
について書いているものは、あまり見た事がないです。

そのままベタ基礎で、計算しても支障ないのかな?
と思う所もあるのですが。

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Aベストアンサー

補足について。

質問のおおどころはベタ基礎の床版配筋ですか?
補足文より杭の支持力の計算法はお分かりの物としてアドバイスします。

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ベタ基礎の配筋などの設計法は、木材技術センター「木造軸組工法住宅の許容応力度設計」2008年版が参考となるでしょう。

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ご参考まで

Q妻が社会保険被扶養者で無くなった時の夫の社会保険料は?

妻が社会保険の被扶養者から外れる場合、夫である私が支払う社会保険料(健康保険料、年金保険料、介護保険保険料等)は変化するのでしょうか? 

Aベストアンサー

>両者が40歳を超えていた場合はどうなるのですか?
被保険者、つまり夫が40歳以上の時には必ず介護保険料は負担していますので変化はありません。

妻40以上、夫40未満のときに介護保険料がかかるかどうかは、健康保険により異なります。
政府管掌健康保険であれば被保険者本人の年齢だけで決まり、扶養家族に40歳以上がいても介護保険料はかかりません。この場合は変化はないですね。

Qベタ基礎の構造計算

木造住宅工事仕様書で、ベタ基礎の人通口廻りの補強例が記載してあります。
そこに柱間隔が0.91mを超える場合は構造計算を行い適切な補強を行うとあります。
メーターモジュールの場合は1.0mになると思いますが、その場合は構造計算により適切な補強が必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

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基礎配筋については、
(財)日本住宅・木造技術センター発行の木造住宅・・・・横架材及び基礎スパン表
という書籍中にある【配筋表】どおりであれば別段構造検討することは要しません。
メーターモジュールであろうが、関西間、四国九州間であろうが問題ではありません。

配筋検査でも「配筋表にあるとおりですか?・・・じゃあ、OKですね」という具合です。

この配筋表は、他にもあって『建築知識』2006年9月号(エクスナレッジ)等。
また、基礎の計算は、「実務から見た木構造設計」(学芸出版社)は参考になると思いますが、
補強筋計算例の記載はありませんけどね。

この補強筋についてはどれも計算例はなく、RC造の開口補強に見るように鉄筋径や長さ、範囲を述べているものに終始しています。

Q国民健康保険から社会保険になった場合の個人の保険料と所得税と住民税を教えてください。

今現在56歳 国民健康保険で年収540万扶養1人(妻現在収入はありません)ですが、年収はそのままでの計算で 今度、社会保険に変わった場合の、社会保険料と所得税と県民税(市県民税?)を教えてください。
住所は、宮城県です。
突然社会保険になるようで、困っています。
どの程度違うのか、見当もつきません。
差額が知りたいのですが、
控除についても、理解できませんでした。
よろしくお願いします、

Aベストアンサー

540万にはボーナスも含まれていると思い
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http://www.kyoukaikenpo.or.jp/~/media/Files/shared/hokenryouritu/h27/h270901/04miyagi-h2709.pdf
これに対して国民健康保険料は2人で
5.3万、年64万(仙台市で)となりました。
プラス国民年金で年約19万ですから、
保険料だけならあまり変わりません。

しかし厚生年金の方が将来の年金額が
幾分増えることになりますし、扶養家族が
増えても保険料は変わりません。

社会保険料の控除額があまり差異は
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住民税:約23万
となりますが、いかがでしょうか?

試算結果を添付します。

Q直接基礎の構造計算で基礎の自重、埋戻し土の重量を含めるか否か

建築士独学中、基礎構造、大苦戦中です。

「独立フーチング基礎の基礎スラブの構造強度の検討では、基礎スラブの自重およびその上の埋め戻し土の自重を含めない」
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その理由として、
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http://www.19get.com/user_19get/update/contents/webcourse/06_kozo/14_kiso.html
とあったのですが、1に納得がいきません。全体として力は打ち消しあっても、基礎の断面には自重分の圧縮力の増加があるのではないでしょうか?

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建築の仕事をやっていますが、このごろ実務から遠ざかっているので検討はずれならゴメンなさい。

確かに構造計算の本とか見ると、フーチングの断面算定においては自重と埋め戻し土の重量は考慮しない、と書いてあったりしますね。理由としては質問者さんの挙げている通りのことを掲げているところが多いです。
でも、私の持っている「基礎構造設計指針」(最新じゃないかもしれないですけど)には、断面算定において考慮すべき重量の中にこの二つは含まれているんです。
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接地圧を計算するにあたっては、埋め戻し土の重量もフーチングの自重も無視しちゃうと危険側になりますから(実際かかってるし)無視できない、ということだと思います。

独学で建築士はいろいろ大変かと思いますが、がんばってくださいね。

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Q国民健康保険から社会保険に加入したら

いくつか教えてください。

質問1 社会保険に加入したら、国民年金が厚生年金になり、国民健康保険証が社会保険証に変わるという理解で正しいですか?

質問2 社会保険に加入しても、国民健康保険料と社会保険料の二つを支払ったり、厚生年金と国民年金の二つを支払うことになるのですか?

素人で申し訳ございません、二つの質問ですが、お分かりになられる範囲で構いませんのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答1
その通りです。ただ社会保険は就職先の会社が手続きを行いますが、国民健康保険については市町村役所で脱退の手続きが必要です。連動する場合もありますが、時間差が大きくて納付などの問題が発生し、納付すると還付手続きなども発生する可能性があるので、注意が必要でしょう。

回答2
保険料が2重にかかることはありません。ニュアンス的なものを含めるならば、厚生年金は国民年金の2階に相当するものですから、厚生年金保険料には国民年金保険料が含まれると考えるほうが正しいように思います。

Q木造3階建構造計算の土台に生じる引抜の計算はHD以外の引抜ですか?

木造3階建構造計算の土台に生じる引抜の計算はHD以外の引抜ですか?

HDは基礎から直結すると考えると座付き金物、その他の金物に対しての計算ということですか?

Aベストアンサー

木造三階建の構造計算及び金物の算定については、木材技術センター編「木造軸組工法住宅の許容応力度計算」という別名グレー本の中に記載されています。
お買い求めに成って、良く読んで理解して下さい。
計算ソフトにばっかり頼っていてはいけませんからね。
ご参考まで

Q国民年金と国民健康保険料の社会保険料控除について

夫(非扶養)の国民年金と国民健康保険料を妻が支払った場合、
年末調整の社会保険料控除を妻が受けることは可能でしょうか。

国民健康保険は、妻が擬制世帯主となっていますので請求先も
妻となっています。
国民年金の請求先は夫となっており、現金による振込用紙での
支払いだったため、記録は残っていません。

妻の方が所得税率が高いため、妻の収入から控除できるならば
そうしたいと思っております。

ご存知の方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>妻が支払った場合、年末調整の社会保険料控除を妻が受けることは可能…

可能かどうかではなく、妻が控除を受ける以外の選択肢は、原則としてありません。
そもそも、社保控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受ける権利を持っているだけです。
妻が払ったものを夫が申告することは、原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm
ただ、

>国民年金の請求先は夫となっており、現金による振込用紙での支払いだったため、記録は残っていません…

現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張することもできます。
妻の預金から振り替えられているような場合は、夫にはまったく関係ありませんが、現金で払っているとのことなので、この場合は夫でも妻でもどちらで申告してもかまいません。

>国民健康保険は、妻が擬制世帯主となっていますので請求先も妻と…

それは分かりましたけど、仮に夫が所帯主で夫宛の納付書であっても、全額を妻が払っているなら妻の申告要素にするのが基本ですよ。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>妻が支払った場合、年末調整の社会保険料控除を妻が受けることは可能…

可能かどうかではなく、妻が控除を受ける以外の選択肢は、原則としてありません。
そもそも、社保控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受ける権利を持っているだけです。
妻が払ったものを夫が申告することは、原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm
ただ、

>国民年金の請求先は夫となっており、現金による振込用紙での支払いだったため、記録は残っていません…

現金で払っている...続きを読む

Q構造計算書の設計計算のスキルは広く役に立ちますか?

特定派遣で未経験から構造計算書の設計計算をする仕事に決まったのですが、構造計算書の計算のスキルの需要って高いですか?他の会社の転職するとき役に立ちますか?

Aベストアンサー

建築設計のでしょうか? それを前提に

質問内容からいって業界の人ではないようなので、資格や専門学歴がないという仮定で回答します。

まず、建築設計を業として行うには建築士の資格と設計事務所登録が必要です。建築士の指導の元、作業を補助するには資格はいりません。
すなわち資格がなければ構造計算はできず、実務で行っていたとしても、それはあくまで構造計算「補助」業務の経験としか見られませんし、就職先としては建築設計事務所登録を受けた企業でなければなりません。すなわち法律により就職市場が絞られます。

また、構造設計を行うのは一部の大手設計事務所・ゼネコン以外は社員数人の零細企業が多く、その数も一般の建築設計事務所の1/10ぐらいしかありません。そんな状況ですから、転職先としての市場は小さく、単に構造計算補助のスキルだけでは難しいのではないでしょうか?

また使用するソフト(手計算で行うわけではないですよね。手計算だとそれなりの知識がないとできませんので)によって、データ作成技術が異なりますので、同じソフトを使用しているところではないと、ベースとなる構造計算の理論などを理解する必要のない補助作業者では、技術があると認められるのは難しいと思います。
すなわち経験者と見なせるのはそのソフトの利用技術であり、スキルを認めてもらうには、同じソフトを使用しているところに限定されてきてしまいます。

ところで、この業界ですが、耐震偽造の姉歯さん(1級建築士をもっていた)なんかは一人で切り盛りしてたみたいで、その上ダンピングした結果ああなったようです。
札幌の浅沼さんも2級しか持っていないのに1級でなければ設計できないものにまで手を出して、免許取り消しになっています。

資格を持っている人ですらそんな状況になっているような業界ですから、あまり期待しない方がよいのではないかと思います。

建築設計のでしょうか? それを前提に

質問内容からいって業界の人ではないようなので、資格や専門学歴がないという仮定で回答します。

まず、建築設計を業として行うには建築士の資格と設計事務所登録が必要です。建築士の指導の元、作業を補助するには資格はいりません。
すなわち資格がなければ構造計算はできず、実務で行っていたとしても、それはあくまで構造計算「補助」業務の経験としか見られませんし、就職先としては建築設計事務所登録を受けた企業でなければなりません。すなわち法律により就...続きを読む

Q国民健康保険から社会保険、103や106万等の壁

結婚前まで厚生年金、社会保険の私とサラリーマンだった主人(結婚後主人の扶養に変わる)
主人は、サラリーマン11年目で個人経営者となり私は、専従者(二人とも国民健康保険)
で、約20年
パート、アルバイトをしてきましたが、どのように働くのが
お得なのか。103万や106万の壁といわれるもの
140万の壁といわれるものかま、よくわかりません。

派遣登録しましたが、その際
何時間までの労働が、一番よいのやら知識のない私は、
よくわからずに働いています(扶養範囲内の時間で)
トータル的に収入を得られるベストな働き方を教えていただけないでしょうか?
現在、50才です。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

あまり深く考える必要はなく、
専従者であり続ける必要があるか?
パート、アルバイトでもっと稼いだ
方がよいか?
です。
青色事業専従者にとっては、
103万、106万、130万、140万
全て関係ありません。

青色事業専従者として給与をもらっている
ことになっているのですか?
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

ご主人の事業に6ヶ月以上従事(専従)
する必要があります。

ご主人の事業で利益が出ているか
利益が出ているなら、節税対策も
必要ですが、ギリギリなら、
あまり関係ありません。

そのあたりでバランスをとる必要が
あるでしょう。

もっと収入を得たいということなら、
パート、アルバイトをもっとガンガン
やることです。

ご主人はそのあたり、20年もやられて
いれば、意識されているはずです。
そのあたりが経営者のバランス感覚
でもあります。
ご主人にご相談ください。


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