2月の末にA新聞の勧誘のオヤジがやって来て、『無料でいいから半年間とってくれ。ノルマがあってそれを達成するとお小遣いがもらえるから。購読料は自分がなんとかする』と泣きつかれ、必要なかったのですが、3月から購読することになりました。何か怪しいなあと思ったので、念のため、そのオヤジの名前と携帯番号は聞いておきました。
 そしたら先日、案の定集金人が来て3月分を請求。集金人にあれこれ言っても始まらないと思ったので、とりあえず購読料を支払いました。苦情を言うよりも前に勧誘したオヤジに電話した方がいいと思ったからです。
 しかし携帯はいくらかけてもつながらず、頭に来たので販売所に電話し事情を説明したら、『購読料は返す』とのこと。勧誘の人はバイトだったんでしょうか?販売所の人もあまりその人のことをよく知らないようでした。
 まだ時間の都合がつかないため返してもらってはいませんが、こんなことってあるんでしょうか?詐欺ですよね?
 法律的にはどうなんでしょうか?警察とかに言って事を荒立てない方がよいように思うのですが、私のとるべき態度はどうしたらいいのでしょうか?今はとりあえず販売所の人に会って苦情を言い、お金を返してもらうつもりでいますが。

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A 回答 (3件)

勧誘してきたオヤジはおそらく『新聞拡張員』と呼ばれる人だと思います。


販売所の人がよく知らないのも当然で、新聞社と販売店と拡張団(拡張員の組織)は
それぞれ違う組織になっています(形式上は)。
販売店は購読者の獲得を拡張団に依頼しているのです。

又、拡張団は販売店の依頼があれば仕事を請け負う形なので、
一地域にとどまる事が少なく、全国をまわっている団も多いですし、
中には今日は○○新聞、明日は△△新聞…というような所もあります。
基本的には、取ってきた契約数に応じてその場で報酬が支払われるので、
口からでまかせを言ったり、脅したり、中には適当な名前をでっちあげて
報酬を得る人も少なくないそうです。

今回の件ですが、詐欺というより悪徳商法として以前から問題視されている事で、
新聞社からも警告が出ています。
オヤジを訴えようにも、拡張員には短期契約の人が多く
すでに姿をくらましている可能性もありますので難しいと思われます。
今回は販売店側が「返金します」と言っているようですので、
不満かもしれませんがそのまま受け取っておいた方がいいでしょう。
そして今後不要な契約は一切しないようにしましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
詳しい説明でよくわかりました。組織が違うってのがまずいんですね。構造改革しないのかな?
本日、無事に(?)お金はかえって来ましたが、店も結局大金をふんだくられて、その拡張員は行方不明だそうです。かなりの被害だったらしく、詐欺事件ってことで警察に訴えるらしいです。
上手い話ほど気をつけなければなりませんね。今後気をつけます。

お礼日時:2002/04/13 21:45

あるある・・。


うちはN新聞ですが・・A新聞の販売店が代理。
3ヶ月の契約がきれて、再度契約したとき・・1ヶ月無料・・で主人と契約。
で、集金しっかりきてそのときは妻の私だったんです。「あれ??」とおもってきいたら「無料になんかなりませんよ」だって!!!
もちろん契約書はあるし、主人が「かつん」といったら、あやまって返金にきましたよ!!!!

もうしわけないけど、うちの販売店の人みてるとレベル低すぎて・・・こまってます。でも、N新聞って地域内近いところそこだけだから・・・我慢するしかないの~(`0´)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
店によってはかなりいい加減なことしてるみたいですね。
お金は無事返って来ました。結局、#1の方の言われるように拡張員の違法行為(詐欺)でした。

お礼日時:2002/04/13 21:51

 購読者は無料であっても、販売所に利益が確保できる地域は存在します。

販売所の収入は購読料と折り込みチラシの広告代、支出は新聞社への支払いと人件費です。折り込みチラシの多い地域(大都市及びその近郊)では、その分の収入のみで支出の全額がまかなえる地域が存在します。しかし、新聞社の協定で新聞代の割引はできないことになっています(法律で認められています)が、拡張団を雇い、このような契約を容認する販売店もあります。今回は、このような販売店の単に入力間違いであろうと思います。私の場合はY新聞でありましたが、1年間は無料でした(請求なし)。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
#1の方の言われるように、拡張員の違法行為だったようです。そこの店は『無料は基本的にない』と言っていましたが、本当に無料サービスしてるところもあるんですね。お金はとりあえずかえって来ました。
勉強になりました。

お礼日時:2002/04/13 21:49

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Q新聞の読み方

就職活動のための新聞の読み方を教えてください

Aベストアンサー

 就職活動に限らず新聞を読む事は社会にでてとても、重要なことですね。
 面接官の立場になったと思ってください。広く浅く新聞読んできました!みたい
な人材をほしがるでしょうか? ほんの1つ2つでも自分の興味のある情勢や事件
を他の人に負けないくらい答える事が出来たなら・・・面接官はあなたへの関心を
ぐっと高めるでしょう。

 新聞は情報の宝庫です。読みながら自分の価値観を照らし合わせたり人とある出
来事について語り合ったり、そう思いながら読んでいけば結構、朝がたのしかったりしますよ。

Q新聞勧誘(購読解除に関する質問)

私は新聞の勧誘員に頼まれ仕方なく9月~2月までの6ヶ月間の購読契約をしました。
しかし、最近新聞も読まなくなってきたので、私は本日新聞屋の方に「11月いっぱいで解約したいのですが」と解約の旨を伝えたところ、勧誘員の方に「6ヶ月契約をなさっているので、途中でやめることは不可能です」と言われました。
私は今まで、6ヶ月契約でも途中で解約することができると思っていました。なぜなら、勧誘員の方は契約を途中で解約することができないなんて一言も私に説明しなかったからです。

このような場合、勧誘員は事前に「契約期間が満了するまで解約はできませんよ」と説明をするべきではないでしょうか?

法律に詳しい方ご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法的には、だまされて契約した(錯誤・詐欺)・無理矢理契約させられた(強迫)・ちゃんと新聞が来ない(債務不履行)などが無い限り、こちらには契約を解除する権利はありません。

したがって、もう読まなくなった・引越しするからやめたい等の理由では、相手は解約に応じる義務はありません。

なお、相手が好意で解約に応じる事は可能です。



結論としては、解約は当然できるものではなく、本来は出来ないものと解釈しておいてください。

(一般の小売店で不良品でもないのに返品に応じるのは、あくまでも好意で応じているだけです。)

Q新聞の読み方 教えてください

実は新聞の読み方がわかりません。社会に関する興味に欠けてます。
これはまずいと思いまして、社会に出る前に新聞を読んで自分の言葉で自分の意見を言えるように新聞を読もうと思います。
どんな読み方が効果的でしょうか?
今私がやっているのは、朝のモリタクさんのラジオをノートにとりながら聞いて、新聞を読むという方法です。
経済が好きなので経済雑誌も読んだほうがいいでしょうか?
辞書を引いたり、図にしたり、マーカを引いたり、スクラップにしたりしますかみなさま。著書が書いてあったらその本まで読みますか?

Aベストアンサー

人それぞれ、何のために新聞を読んでいるか、によって違うのではないでしょうか?

私は、新聞と言うのは「読み物」だと思っています。
雑誌や小説と同じような捉え方です。
なので、質問者さんの仰るような、肩に力の入った読み方はしません。

毎朝、コーヒーを手に、ざっと一面から見て、大きなニュースをチェックして、後は、各面を斜め読みして、気になった記事を見つけたら細かく読み、面白い記事や残しておきたい記事があったら、たまにメモをとったり、そのことについてネットで調べてみたり、本を読んだりすることもあります。

でもこれは、しなくてはいけない!と義務感で読んでいるのではなく、TVやネットのニュースでは読めない「余りの部分」が読めることと、朝の忙しい時間、新聞を読むというゆとりが好きなのでやっているだけです。

>経済が好きなので経済雑誌も読んだほうがいいでしょうか?

お好きでしたら、お読みになってはいかがですか?
他人が決めることではありませんので、ご自身の好きなようにされてはどうでしょうか?

Q架空の新聞購読再契約をされて購読料金がカード引き落としされていました

10年以上某新聞を購読していましたが、更新時のやり取りで不快な思いをしたことと、
最近はネットでニュースも見ていることもあり今年の4月に契約を解除しました。
支払いはカードでの引き落としでした。
その後、7月末か8月頭に販売店から再講読依頼の電話が来て、夫である私が不在だったので
妻が応対して夫でないと分からないので夫あてに後日電話をするように伝えたそうです。
そのことは帰ってから聞きましたが、その後も電話はかかってきませんでした。
※勿論、架かってきても購読する気はありませんでしたが。

そして9/19にクレジットカード会社から8月分の支払い明細がきて、8/1に購読料が引かれていることに気づきました。
8月から新聞投函があった訳ではなく、いきなりカードから引き落としされていたのです。
すぐに販売店に電話をして分かり次第、携帯に電話をもらいように伝えました。
が、数日たっても連絡がこないので9/22に本社読者センターに分かり次第連絡するようにメールしました。

すると22日の夜9時少し前にいきなり集金の人が訪ねてきて(オートロックなどないマンションです)、2か月分返信しますと言って現金を握っていました。
2か月というのはすでに9/1の分も引き落とししているということでした。
なんの説明もないままで返金を受け取る気にもならず、どのような経緯でこのようなことになったか
責任者から携帯に連絡をもらうように伝えました。

翌日23日も連絡はこなかったので夕方こちらから連絡するとやっと店長と話すことができて
本日25日に説明にきてもらいました。

結局、8月に営業の電話をしてきたSというものが再講読了承と勘違いをしていたとのことです。
それならなぜ新聞投函しなかったのか!については
よく憶えていないそうです。
間違いなく確信犯だと思います。

そしてなによりも信じられないのが勝手に引き落としを始めていることです。
今回はたまたま気づきましたが、普段忙しい時にはそれほどしっかり明細を見ないこともあるので
気づくのが遅れていたらずっと引き落としされていたことと思います。

新聞購読の苦情に関してはよく「オートロックで荷物を装い入ってきて営業された」や「購読を解約しても投函が続く」など色々なコメントを見ることがありますが今回のことはあり得ないと思っています。

また問い合わせをした本社読者センターもあくまで販売店は別系統なのでそちらで処理して。。
的な感じがあり、まったく誠意がありませんでした。

3大紙がことようなことをすることが大変残念でなりません。
なによりもGファンで長いことなにがあっても応援していた自分が悲しいです。

別に訴えるつもりはありませんが今回のように勝手に引き落としをされていることは
詐欺などのあたるのでしょうか。
法律に詳しい方、お願いします。

今回はカード情報を削除するように伝えましたが、一度引き落としの登録をしてしまうと悪意があればこのようなことは起こり得るともいえます。
一般の方の意見もお聞きできれば幸いです。

長文、失礼しました。

10年以上某新聞を購読していましたが、更新時のやり取りで不快な思いをしたことと、
最近はネットでニュースも見ていることもあり今年の4月に契約を解除しました。
支払いはカードでの引き落としでした。
その後、7月末か8月頭に販売店から再講読依頼の電話が来て、夫である私が不在だったので
妻が応対して夫でないと分からないので夫あてに後日電話をするように伝えたそうです。
そのことは帰ってから聞きましたが、その後も電話はかかってきませんでした。
※勿論、架かってきても購読する気はありません...続きを読む

Aベストアンサー

詐欺というのは、新聞店があなたを騙し、あなたが騙されて、新聞代が引き落とされたということが無ければ成立しません。まず、あなたは、騙されたわけではありませんね。詐欺罪は成立しないでしょう。
 支払用カード電磁的記録不正作出等罪です。

http://park.geocities.jp/funotch/keiho/kakuron/shakaihoueki2/koukyonoshinyo/18_2/163_2.html

Q新聞の読み方

新聞は何紙も出てますが、一通りいくつかのもに目を通した方がいいのでしょうか?
でも一日に起る事件なんて限られているんで、主な記事はどの紙面も大差は無いと思うのですが。
今現在僕は、図書館で読まれてないものを手に取り、一面→朝日なら天声人語みたいの→社説→順番にめくっていって気になるもの→スポーツ、と読んでいます。
新聞の読み方のコツ、と言うと幼稚な気もしますが、自分なりの読み方があれば教えてください。

Aベストアンサー

よく「新聞を読め」と大威張りで言う人がいますが、私の意見はまったく逆です。

新聞なんて見出しだけ見れば十分。下手に編集者の意見を読んでしまうと「洗脳」されてしまいます。世の中で起こった「事実」のみ知れば良いわけで、記事まで読まなくてもいいと思います。

※このような批判的意識をもって読む場合は害にはならないと思いますが、時間がもったいない。

Q電話勧誘販売について

某マンション販売会社からしつこく勧誘電話が掛かってきます。名簿から外してくれるように再三にわたって申し入れているのですが(録音もしています)、全く聞き入れてもらえず、小さな診療所を開いておりますので患者さんからの電話もあるので困っています。ところで、その会社のホームページを見てみたところ、顧問弁護士の先生のお名前が載っていました。この先生に何とかしてくれるように申し出るのは解決策になるのでしょうか?しかしそれによって相談料を請求されるとしたら、それもイヤなんですが、どうでしょうか?皆様のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

顧問弁護士は関係ないでしょう。
何とかしてくれと言うのも筋違いです。

ナンバーディスプレイで着信拒否にすればいいんじゃないですか?
私はそうしてます。
初めての勧誘元に対しては「電話による勧誘・セールスは一切お断りしております。郵送してください!」と言って電話を切っています。

Q新聞の読み方

毎日、新聞を読みますが、忙しくて全部目を通すことはできません。ポイントだけ(といっても難しいでしょうが)を押さえて読みたいのですが、「まず何面を読んで、その後社会面」とか上手な読み方、お勧めの読み方がありましたら教えてください。

ちなみに私は日経新聞を読んでいます。

Aベストアンサー

まず、1面から順に、見出しだけ読んでいけば良いのではないでしょうか。その後、自分に関係しそうな記事、自分の興味のある記事を読む。あと、日経であれば、解説記事や連載ものなども、結構情報として有用ですので、興味があればそこに時間を割いても良いかもしれません。

Q新聞販売勧誘員に困っています。

離れて暮らす祖母の家での事です。
新聞販売勧誘員に困っております。

去年の12月に”祖父”が新聞契約のサインを書面にしビールをもらったそうです。
しかし、その日のうちに”祖母”が
クーリングオフを申し込んで契約破棄しビールは返したそうなのですが・・・

問題としては、
 1.サインした書面を返してもらっていない事
 2.クーリングオフを書面でせずに口頭のみで行った事
 3.契約破棄を祖父ではなく祖母が行った事

今月の10月になってから、新聞が無断で玄関口に置かれるようになったそうです。
(祖母の家は、田舎の家によくある事ですが一日中鍵をかけていません)

祖父、祖母では対応できず、代わりに自分が対応しているのですが
電話で購読をしない事をかなり強く伝えたのですが、引き下がりません。
販売勧誘員が言うには、
   クーリングオフは祖母からは聞いたが、サインをした祖父からではなかった事
さらに今では、購読のサインをした書面をコピーして新聞に折り込んでくるそうです。
何か、有効な手段はありませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内容証明で、当該新聞店に解約の意思表示をした日時、ビール券の返品をしてクーリングオフを一旦受け付けたのを勝手に契約継続にされたのは違法な行為ですから、請求があっても一切の費用は支払いません!
と書いて、送ってください。

それと同時に、その新聞の本社に苦情を言ってください。

Q新聞の読み方

新聞を読めるようになりたいのですがおすすめの読み方はありませんか?
どういう順番で読むと読みやすいかご教授お願いします。

もしよろしければ新聞を読んだ事によるメリットや
あればデメリットもお願いします。

Aベストアンサー

No.1のアドバイスが適切だと思います。

記事の内容がわかってもわからなくても
1面から順に目を通していくと、「記事の解説」や「ちょっとしたコラム」のような
門外漢にもわかりやすく説明してくれる囲み記事で勉強できることも多いです。
私は記事自体読み飛ばしてココだけ読むこともあります。
また一覧性という点ではデジタル版より紙媒体のほうが優れていると思います。

できれば全国紙と地方紙。経済紙など2紙以上を読み比べてみると面白いです。
毎日や毎週定期連載記事も多いのである程度の期間読み続けていくと
おもしろさや良さがわかってくるのではないでしょうか。

購読しているメリットは
連載小説、連載コラム、特集記事などが本になる前に読めること。
関心が無い分野のことも目に止まる可能性がある。
デメリットは購読料と読むために費やす時間でしょうか・・・
あとテレビ欄や紙面広告もけっこうな情報量だと思います。

Q定期購読の割引販売は再販制度違反にならないのか?

書籍は再販売価格維持制度によって価格が定められて
いて、割引ができないと習ったことがあります。

しかし、実際には雑誌など定期購読にすると1年分を
11ヶ月分の価格で買えたり、すごいところだと3年
契約すると半額になる、と言うのをうたい文句にしている
所もあります。

1冊当たりの価格になおすとあきらかに割引されており

文化を護る ⇒ 市場原理による割引をしない

という制度の趣旨からはずれた販売方法を出版社自体が
行っているようにおもえてなりません。

このような定期購読の割引販売は法律的に認められてい
るのでしょうか?

Aベストアンサー

再販売価格維持を条件に、取引先に商品を納入す売ることは、独占禁止法3条の「不当な取引制限」にあたり、原則として禁止されます。

しかし、法23条で、特定の商品の再販価格維持契約に関しては、独占禁止法を適用しないとしています。

再販制度を利用する、つまり、再販価格維持を契約の条件につけるかどうかは、出版社の自由であり、再販制度を利用しないことが違法になるわけではありません。

ただし、同じ雑誌について、一般書店には再販価格維持契約によって定価販売を強制しておいて、直販や、一部の有力販売店のみに値引き販売を認めた場合は、再販売価格を「維持するためにする正当な行為」とは認められず、不当な取引制限になる可能性があります。

具体的に、Time誌などは、直販で大幅な値引きをしています。自社では廉価販売するのに、書店には再販価格維持契約によって定価販売を強制すれば、不当な取引制限となる可能性はあると思います。

ただ、Timeなどが取次や書店と再販価格維持契約を結んでいるかどうかは私は知りませんので、違法とは断言できません。


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