アラスカにはグリズリーやホッキョクグマやオオカミ等の猛獣が生息しているようですが、アラスカ州以外はどうでしょうか? 猛獣の類は生息しているのでしょうか? 

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A 回答 (2件)

 アメリカ合衆国本土に生息している猛獣ということは、要するに「哺乳類の強力な捕食者」というような感じでしょうか。

(一般的に誤解されていますがクマ類は猛獣とは少し違うのですが、体が大きくて人的被害が起こる場合もある、ということでクマも含めます)

グリズリー(ハイイログマ)
アメリカ黒クマ
ピューマ(クーガー、アメリカライオン、マウンテンライオン)
オオカミ
オオヤマネコ
クズリ
ボブキャット
体の大小は様々ですがここまでが捕食者といえそうな肉食獣です。

哺乳類ではありませんが北米では「ワニ」の存在を忘れてはいけません。コイツが最も人的被害を出しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/12/11 03:37

ホッキョクグマは寒いところにしか生息しないので恐らくアラスカにしかいませんが(カナダならいると思いますが)、グリズリーはもっと南にもいますよ。



↓の画像はアメリカ西部の地図ですが、濃い緑色の部分がグリズリーの現在の生息地域だそうです。

http://www.greateryellowstone.org/media/maps/gri …

オオカミ(とくにGrey wolf)の生息地域は↓の濃い緑の部分だそうです。

http://www.sightline.org/maps/maps/Wildlife-Wolf …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/12/11 03:37

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私は長いことヨーロッパに滞在しておりますが、たいていの国では外国人が3ヶ月以上の滞在になる場合ビザが必要になります。
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詳細は不明ですが、一般論で。

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http://www.shinwa-concrete.co.jp/top.html
施工事例は以下のURLです。

参考URL:http://www.coara.or.jp/~mieko/990217riverpark/990217riverparkj.htm

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Qビザの種類を教えください。

就労ビザ、観光ビザ。その他に何がありますか?

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>就労ビザ、観光ビザ。その他に何がありますか?

就労系を「就労ビザ」とまとめて言われてしまうと、日本国の在留資格は2種類しかありません。「活動に準じた在留資格」と「身分に準じた在留資格」です。

活動に準じた在留資格
 外交、公用、教授、芸術、宗教、報道、投資・経営、法律・会計業務、医療、研究、教育、
 技術、人文知識・国際業務、企業内転勤、興行、技能、技能実習、文化活動、短期滞在、
 留学、研修、家族滞在、特定活動

身分に準じた在留資格
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 日本オオカミが日本で絶滅して久しいのですが、オオカミの獲物であった鹿、カモシカがふえて森林被害、農産物被害が出て、奥日光では高山植物が食害にあい危険水域になっているとききます。
 ハンターによる調整が、ハンターの老齢化などで次第にむずかしくいるらしく、対策が必要になってくるとおもいます。食物連鎖の頂点にオオカミが必要であると思っている方は少なくないと思います。
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 日本オオカミといっても森林オオカミとほぼおなじと考えてらしいとの放送を聞きました。
 日本でのオオカミ放獣ができないハードルはなにですか?

Aベストアンサー

日本社会において“リスク(risk)ゼロ”/“ゼロリスク”/“百パーセントの安全信仰”が蔓延しているからですよ。
他の回答者の方々が、オオカミの放獣についてリスクを色々指摘していますが、
それらに対して、あなたは、リスクが現実のものになったら補償すれば良いと述べられていますように、
あなた自身、放獣に得られる“ベネフィット(benefit)”自体が“リスク(risk)”を無視出来る程大きいとお考えの様ですね。
けど、そうは考えない人々が多数派になってしまうと思います。
諸外国の事例から、どんなに科学的調査の結果として[ベネフィット]>>>[リスク]であっても、
[リスク]=ゼロじゃなきゃ認めない人々が多数派になってしまうでしょう、冒頭の信仰によってね。

“リスク(risk)ゼロ”/“ゼロリスク”/“百パーセントの安全信仰”を物語る有名な例が、予防接種です。
予防接種は伝染病の蔓延を防ぐという“ベネフィット(benefit)”がありますが、副作用という“リスク(risk)”があり、
どうしてもゼロにすることは出来ません。ただ、リスクを減らす事は出来ます。
それは喩えるならば、蕎麦を食べてアレルギーで死ぬ人をゼロにすることが出来ませんが、そんな人に蕎麦を避ける事は出来ます。
一部の人々が“ベネフィット”を無視して副作用という“リスク”の恐怖をいたずらに煽った結果、予防接種を受ける人々が減少し、
そのつけとして再び麻疹が大流行してしまい、欧米諸国から日本は麻疹輸出大国だとの抗議も受けてしまいました。

あなたが、日本でもオオカミの放獣を実現したいと単に思うだけでは無く、実際に行動するならば、如何に大衆に対して
「オオカミの放獣は、確かにリスクはあるが、それを凌駕する程の素晴らしいベネフィットがあるんです!」と説得出来るか、
理論武装のみならず話術などもかなり磨く必要性が生じるでしょう、
まるであたかもお笑い芸人が日本の政治を左右しているような状況では。

“ベネフィット(benefit)”とは、利益、便益、プラスになる、などの意味です。“リスク(risk)”とは、危険な事が起きる確率。
ある物若しくは方法について、それに伴うベネフィットとリスクを比較して、[ベネフィット]>>>[リスク]ならOK!と採用するという
リスクベネフィットアセスメントは、百パーセントの安全が存在しない化学物質、医薬品、科学技術、環境などの科学政策において
よく使われる概念です。

日本社会において“リスク(risk)ゼロ”/“ゼロリスク”/“百パーセントの安全信仰”が蔓延しているからですよ。
他の回答者の方々が、オオカミの放獣についてリスクを色々指摘していますが、
それらに対して、あなたは、リスクが現実のものになったら補償すれば良いと述べられていますように、
あなた自身、放獣に得られる“ベネフィット(benefit)”自体が“リスク(risk)”を無視出来る程大きいとお考えの様ですね。
けど、そうは考えない人々が多数派になってしまうと思います。
諸外国の事例から、どんなに科学的調...続きを読む

Q2種類のビザ所持について

友達が専門学校に通っていて、彼は語学学校時代のF-1ビザと、今通っている専門学校のM-1を両方持っています。
F-1ビザは2010年まで有効で、M-1は12月で切れます。

2つのビザを持っているという状況は、ありえるのでしょうか?これは大使館かなにかのミスでしょうか?
そして彼は12月に専門学校が終わったら、もう一度語学学校に行くことを望んでいます。
しかし今、ビザを2つ持っているということに気づき、どうしていいのかわからずに困っているようです。
この場合、彼はもう一度日本に帰り、F-1ビザの発行をしてもらわなければならないのでしょうか?それとも、アメリカにいつつただ新しいI-20をもらえばよいだけなのでしょうか?

どなたかお詳しい方、アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

お友達は、以前F-1をとって語学学校に行き、終了後帰国してまたあらたにM-1を取り直して専門学校へ留学しているのですか?それとも、アメリカにいる間に、語学学校から専門学校に転校して、アメリカ国内でビザステイタスをF-1からM-1に変更したのでしょうか?

いずれの場合も、以前のF-1は無効になり、通常はビザステッカーにvoidと記されるはずですが。もし書いてなければおそらく大使館か移民局が忘れたのでしょうね。

どちらにしろ「ビザを2種類持つ」という状態はありえないです。今現在持っているビザ(M-1)のみが有効のはずです。

留学ビザを持つ人は移民局でSEVISが管理されていますから、おそらくお友達のF-1ビザは語学学校を終了(あるいは中退?)したときにSEVISは無効にされています。F-1ビザの期間が残っていても、プログラムを中断して5ヶ月以上たてば自然にビザは失効しています。

次回渡米して語学学校に入りなおすなら、当然日本で再度F-1ビザを申請・取得しなければなりません。
しかし、「専門学校→大学」のように順当に上級レベルの学校への進学をしている場合は、ビザは何度でも発給されますが、「語学学校→専門学校→語学学校」と繰り返し同じ(あるいは低い)レベルの学校への留学を繰り返していると、留学の成果に関してビザ審査にひっかかるかもしれません。別室に呼ばれたときに「なぜ再び留学する必要があるのか」をきちんと説明できるようにしておいたほうがいいと思います。

お友達は、以前F-1をとって語学学校に行き、終了後帰国してまたあらたにM-1を取り直して専門学校へ留学しているのですか?それとも、アメリカにいる間に、語学学校から専門学校に転校して、アメリカ国内でビザステイタスをF-1からM-1に変更したのでしょうか?

いずれの場合も、以前のF-1は無効になり、通常はビザステッカーにvoidと記されるはずですが。もし書いてなければおそらく大使館か移民局が忘れたのでしょうね。

どちらにしろ「ビザを2種類持つ」という状態はありえないです。今現在持っているビザ...続きを読む

Q松の生息

いろんな海辺を散歩してふと疑問に思ったのですが、
海辺でよく松が生息してるのはどうしてでしょうか?

Aベストアンサー

マツならなんでもというわけではないのです。
クロマツなら育つのです。
塩水や塩が葉につくと、普通の植物は枯れます。クロマツは、塩害に強い植物です。クロマツの葉は細いので強い風に逆らわず、葉に乗った砂を落とすことができるので生育できるのです。
また、クロマツが海岸に自然と生えたのではなく、台風・暴風目的で人間が人工的に植えたのです。

参考URL:http://www.ffpri-skk.affrc.go.jp/matu/qmatu_kaigan.html


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