女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

以下のコンポを使っていますが、
http://www.sony.jp/products/systemstereo/M70HD_s …
音があまり良くないのでコンポ~プリメインアンプ~スピーカーというようにつなぎたいと思っています。
そこで、質問ですが上記のようなつなぎ方はありなのでしょうか?また音質は良くなるでしょうか?つなぎ方はコンポのオーディオ出力端子とプリメインアンプの入力端子を繋げばいいのでしょうか?

ちなみに、アンプは
http://denon.jp/company/release/pma390ae.html
スピーカーは
http://www2.jp.onkyo.com/what/news.nsf/view/2006 …
を予定しています。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

「あり」じゃないでしょうか。


現在、オーディオファイルと呼ばれるおじ様方も、若い頃は同じようなことをしたもんだと思います。
コンポの方の音を聞いたことがありませんが、スピーカーを変えるだけでも良くなる可能性が高いと思います。順にやってはどうですか?但し、コネクターが特殊ですので難しいかな。

次に、接続です。
コンポに録音機能があるので、テープデッキもしくはMDとしておくのがいいかともいます。他の機器をアンプに繋がげれば、その音を録音できます。

オーディオ出力を(PLAY)に
オーディオ入力を(REC)に繋いでください。

他の機器をアンプに繋がず、コンポからアンプに音がいけばいい場合は、コンポのオーディオ出力をCDもしくはAUXなどPHONE以外の入力端子に差してください。

アンプ、スピーカーの機種については、スピーカーをタンノイもしくはモニターオーディオにして、アンプをフライングモールにしたいところですが、予算の関係もあるので他の方にお任せします。
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この回答へのお礼

このような接続もありなんですね。
タンノイとかフライングモールとかはじめて聞きました。
今後、いろいろ調べて購入することにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/11 23:32

イヤー 参りました・・・。

   今時のミニコンポは実に多機能なんですね。 <m(__)m>   コレって幾らで買えちゃうんでしょうか?

結果はオーライだと思います。  お考えのような接続で大丈夫です。  「ウェルカム・オーディオ」・・です。  

より良く鳴らすためのヒントです。 (^_-)-☆   それは、「スピーカーの設置」です。  今お使いのコンポでも出来ますので、ぜひ試して下さい。  多分今の「置き方は」・・ カタログに掲載されている様に、又は販売店で展示されている様に、本体を挟む様な形で左右のスピーカーが置いてあると思います。 これは「下の下!」の置き方です。 折角スピーカーコードがある程度の長さがあっても、この様な置き方になっていると思います。  もったい無い!!
http://www.sony.jp/products/systemstereo/M70HD_s …

勿論音も出ます・・・なのですが。  ステレオ感や奥行き感は出てきません。  最低でもスピーカー間は2mで、スピーカーから貴方の距離は1.5mを確保。 耳の高さのポジションにスピーカーが来る様に、スタンドなどを使用して高さを稼いでください。 スピーカーの周りには余りモノを置かず、グラツキの無い設置を心掛けて下さい。  コレを行うことでも今の装置でも大分違って聴こえてきます。 

勿論、アンプ、スピーカーを購入した暁には、今の事を必ず実践して下さい。 コレが出来なければ「単品のコンポでもこんなものか!」となってしまいます。  (-_-;)   

 ようこそ!オーディオの世界に。 深みにはハマらない様、御注意ください。  (^_-)-☆     深みにハマっている住人より!


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この回答へのお礼

スピーカー間の距離を最低でも2mですか。
スピーカーの設置いろいろと調整してみます。
奥が深そうなオーディオの世界ですが、また機会がありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2007/01/11 23:36

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Qミニコンポとアンプの接続について

5.1chのアンプにミニコンポから音声出力したいのですが、
コンポが壊れているのか光デジタル出力が使えません。
ミニコンポから出ているスピーカーケーブルをアンプのRCA入力に繋げることってできるのでしょうか?
ご存知の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ミニコンポのデジタル出力端子は、内部デジタル機器用ですのでアナログ音声をデジタル変換して出力できません。
CD再生中デジタル出力端子から信号が出ていなければコンポ側の問題になります。
CD音声のデジタル出力は、もっとも基本的なデジタル信号のため一般家庭向けの製品では100%すべてのデジタル機器で受信することができます。

デジタル出力が使用できない。アナログ音声を転送したい・・・このような場合、ヘッドホン端子から音声を出力しアンプのアナログ外部入力端子(ラインや補助入力など赤白の端子です)に接続します。
この接続方法では、本来の5.1CH音声ではなく、左右2CHの音声をアンプ内で加工して擬似再生します。

ヘッドホン端子から外部入力への接続には、市販のケーブルで対応できます。

Qミニコンポに複数のスピーカーを接続したいのですが…。

市販されているミニコンポに、さらに右左一つずつスピーカーを増やしたいのですが、その安全な接続方法を知っている方、教えて頂けないでしょうか?
 友達は、スピーカーと本体(アンプ?って言うのですかね…)をつなぐ配線を、アンプのその差込口に複数本、無理やり突っ込んで、左右3個づつスピーカーを使用していますが、何か危なっかしくてマネできません。また、以前、アンプとスピーカーのインピーダンスの大小関係で、どちらかが大きいとアンプに負担がいくという話も聞いています。ここらへんのことも踏まえて、良いアイデアをお持ちの方、ぜひ意見を聞かせて頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

一般的に、アンプの定格よりも小さなインピーダンスのスピーカーを接続すると、アンプに過負荷がかかると言われています。
インピーダンスが1/2倍になると、アンプの出力は2倍になり、それだけ負担がかかります。したがって、アンプの定格よりも大きなインピーダンスのスピーカーを繋いでもまず問題ありません(真空管式などは除く)。
アンプは、定格インピーダンスのスピーカーに対し、最高出力で運転しても壊れないように設計してあります。つまり定格よりも小さいスピーカーを使用すると、最高出力時に設計よりも大きな電流が流れ、故障の原因となるのです。
ですから、安全策をとるのであればスピーカーを直列に繋ぐのが良いかと思われます。ただ、そんなに大きな音量で使うことがないのであれば、並列にしても問題ないかと思われます。

Q4スピーカーで音を鳴らしたい

機器の選定で当てはまる物がなくて困っています。
学校の教室くらいのちょっと広めのスペースでテープ・CD・MDを再生し、部屋の四隅にスピーカーを計4台設置したいのです。大音響で鳴らす訳ではないのでミニコンポ程度で十分なんですが、メーカーのお客様センターみたいな所に問い合わせたらスピーカー増設は基本的に出来ないと言われました。付属スピーカーが6Ωなので12Ωのスピーカー2台つなげば可能だと教えてもらったのですが12Ωのスピーカーって手ごろな価格でありますか?そもそもスピーカー4台つなげられるコンポとかないのでしょうか?
業務用機器だと操作が複雑になりそうで、なにより金額が高くなりそうなので実現は出来ません。
「このメーカーのなら」とか「こんな方法では」とかアドバイスいただけますでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

普通の音量で再生する事が前提でしたら、ミニコンポで十分です。
ただスピーカーは同じような物を4個揃える必要があります。
最初に接続方法の話しになりますが、スピーカーを2個づつ並列で接続します。
ようは一つの端子から2個のスピーカーを繋げてしまうわけです。
ただこの場合は並列接続したスピーカー間での音量調整が取れないので、上記に書いた通り同じようなスペックのスピーカーが必要になります。
とはいえミニコンポのスピーカーはどれも似たような物が多いので、ネットオークション等でできれば同じ物を、無ければ同じようなスペックの物を1ペア購入すればOKです。

同じようスペックというとまずインピーダンスが同じ6Ωであること。
あとはわかれば能率(音圧レベル)が同じことなのですが、これはミニコンポ付属のスピーカーには明記されていないことが多いので揃えるのは現実的に難しいですね。
なので似たような大きさ、デザイン、価格帯となります。

その他の問題としては、電力を倍消費することになりますので、あまり音量を上げすぎるとアンプが悲鳴を上げる可能性があります。
ですので、あくまで通常で使用する範囲のボリューム(ボリュームは半分以下)での使用が絶対条件になります。
もしも自分以外の人間がボリュームを操作するような心配がある場合は、並列ではなく直列で接続します(あまりやりませんが・・・)。
この場合は音量が2スピーカーのときの半分程度になりますので、いくらボリュームを上げても大して音量が上がらないので上記のような心配はなくなります。

私の経験上、この方法を書くと危険だとか無責任だとかインピーダンスがどうとか能率がどうとか抵抗値がどうで電力がうんたらかんたらという書き込みがズラズラと続くことになります(^ ^;下記URL参照

面倒なので難しい説明はあえて省きます。
この方法で常識の範囲のボリュームで使用している限りは問題ないので、ご安心してお試しください。

ご参考までに。。。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1227858

普通の音量で再生する事が前提でしたら、ミニコンポで十分です。
ただスピーカーは同じような物を4個揃える必要があります。
最初に接続方法の話しになりますが、スピーカーを2個づつ並列で接続します。
ようは一つの端子から2個のスピーカーを繋げてしまうわけです。
ただこの場合は並列接続したスピーカー間での音量調整が取れないので、上記に書いた通り同じようなスペックのスピーカーが必要になります。
とはいえミニコンポのスピーカーはどれも似たような物が多いので、ネットオークション等ででき...続きを読む

Qミニコンポ(アナログ出力)とアンプ(デジタルアンプ)との接続

音を良くするために
ミニコンポ(購入済み)とアンプ(購入予定)をつなげたいのですが
ミニコンポのオーディオ出力は「アナログ」音声出力で、アンプは「デジタル」アンプです。
これらをつないで問題ないのでしょうか?また、良い音は期待できるのでしょうか?それともアンプはアナログが良いのでしょうか?
ミニコンポ
http://www.sony.jp/products/systemstereo/M70HD_spec.html
アンプ
http://www2.jp.onkyo.com/product/products.nsf/view/C51A6F02710ABAA349256FBD001BDAE1?OpenDocument

Aベストアンサー

>アンプA-905FXとスピーカーD-112Eの組み合わせでも大幅な音質向上は見込めないでしょうか?

S-Masterは
S-MasterPro(単品アンプTA-FA1200ES等に搭載)の様な電源&パルスハイトボリュームは搭載しませんが、
結構良いデジタルアンプです。
A-905FXも良いいデジタルアンプですが、アンプ自体の比較では大きな差は得にくいと考えます。

※私は、S-Master(残念ながらS-MasterProではありません)を使ったことがあり、
※現在、A-905FXを使用しています。
※ノイズが多きいいことを除けば、私はS-Masterの音の方が活き活きしていた様に思います。

D-112EはNAS-M70HDのスピーカよりか良いスピーカと思いますが
実際の音を聞いたことがなく、
どれだけの差があるか判りません。

NAS-M70HD と A-905FX + D-112E の比較では、
スピーカの差の影響でで良い音が期待できると思います。

一度、NAS-M70HDのスピーカをはずして、D-112Eを接続されて見てはいかがでしょうか?

また、電気店では
A-905FX + D-152E 辺りの組み合わせで視聴できるところがあるのではないかと思いますので、
比較されてみるのが良いかと思います。

>あと、音質向上が見込める3万円程度のアンプでお勧めはありますか?

かなり予算オーバですが、
CEC AMP-3300R(実売42000位)などはどうでしょう

>アンプA-905FXとスピーカーD-112Eの組み合わせでも大幅な音質向上は見込めないでしょうか?

S-Masterは
S-MasterPro(単品アンプTA-FA1200ES等に搭載)の様な電源&パルスハイトボリュームは搭載しませんが、
結構良いデジタルアンプです。
A-905FXも良いいデジタルアンプですが、アンプ自体の比較では大きな差は得にくいと考えます。

※私は、S-Master(残念ながらS-MasterProではありません)を使ったことがあり、
※現在、A-905FXを使用しています。
※ノイズが多きいいことを除けば、私はS-Masterの音...続きを読む

Q一つのアンプに四つのスピーカーを接続する方法

家にスピーカーが余っていたので、多重にスピーカーを接続しようと思うのですが接続する方法が分かりません。
スピーカーは全て6Ωです。
(片方のスピーカーにはライン?接続がひとつあり、その接続が8Ω 多分サラウンド用の端子です)
そしてアンプが6~8Ωと書いてあります。
接続する方法を教えて下さい。
回答お願いします!

Aベストアンサー

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場合はボリュームを目一杯上げても充分な出力が得られず、電流量は少ないが電圧値でアンプ能力を超えた動作を強いると、アンプを壊す可能性は出て来ます。

直列接続する場合、相互のスピーカー固有特性が影響を与えますので、音質無視なら別ですが、一般的には「全く同じ物」の場合だけ、直列接続を可能とします。

まぁ、実験的に試すのであれば悪くは無いので、実際に試してみて下さい。
具体的な直列接続は、、、
アンプの+端子からスピーカAの+端子へ、スピーカーAのー端子からスピーカーBの+端子へ、スピーカーBのー端子からアンプのー端子へ。
という流れに成ります。

スピーカーが2ペアと言う場合、右の音にスピーカーAのペア、左の音にスピーカーBのペア、とすればアンプ側から見た場合は安定しますが左右の音が違って来ます。
そこで、上記のようにA/Bを左右に振り分けますと、スピーカー固有の特性が相互に影響し、アンプから見た場合は問題有りませんが音的には両方の弱点を強調した様な状況に成りがちなので、これもあまり好ましくは有りませんね。

インピーダンスが低いと、同じ電圧信号でも多くの電流を流します、アンプには適正出力範囲が有って、それを超えた動作は過電流により破損しますから、最低インピーダンス値を大きく下回る接続方法は厳禁です。(ショートしちゃうと0Ωですね。)
コレに対して、インピーダンス値が高い場合は電流が流れにくく成り、最大出力値が低く成ってしまいます。
単純に、インピーダンス値が2倍に成れば出力ワット数は半分と考えて下さい。
(理論値では、コレで正解。ただし現実は色々なロスや制約等も有るので、多少誤差はあります。概算としては理論計算値でモンダイは無いでしょう。)
例:50W/8Ωの場合、27W/16Ωと言う具合です。

なお、違うスピーカーの場合、スピーカーの「能率差」というものがあって、同じ電力信号でも実際の音量は大きく違う場合が有ります。
簡単な実験として、片方のスピーカーを繋ぎ変えてみれば、左右の音質差もさることながら、音量差が大きく違ってくる事も有りますので、まずは試してみるのが良いでしょう。

並列接続ですと同じ様な音量って感じていてもアンプ出力は2倍程度以上出ている事に成り、ちょっと音量を高めたらアンプ能力を超えてしまう、という危険性が出て来ます。
国産の有名機種であれば「過電流」を検出して「保護回路」が出力を遮断、これにより事故を防ぐのですが、運がワルイと保護回路が動作したけど一瞬遅く、アンプ回路が焼け飛んだ、なんて事もあり得ます。(並列接続では有りませんでしたが、同じ様な原理で100W+100Wのアンプを飛ばした経験が有ります、しかも購入して数ヶ月、、目の前真っ暗でした、、、、私の様な悲しい事態だけは避けるようにしましょう。)

実用面は無理でも、どんな音が得られるか。直列接続だけで試して下さい。
(アンプパワーは半減するので、音量的に充分な範囲で使えるかどうか、という点も試してみないと判りませんからね♪)

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

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Qレコードプレーヤーとコンポの接続

最近母がコンポを購入したのですが
パナソニック製の小さいコンポなのですが
そのコンポと15年ぐらい前のレコードプレーヤーを白黒の端子でつなげました。
ですが音が大変小さいです。
コンポ側で音量を最大にしても
スピーカーから出る音はかすかに
聞こえるぐらいです。
これはなぜでしょうか?
レコードプレーヤーが古いから
コンポとの相性が悪くしょうがないもの
なのでしょうか?
音量を大きくするのはやはりレコードプレーヤーを
アンプなどにつなげないと音はでないのでしょうか?
もしかして今のアンプとも相性が悪く
結局音が小さくなってしまうのでしょうか?
アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 それは、おそらくそのコンポに、フォノ・イコライザーが内蔵されていないためと思われます。
 オーディオソースのうち、CD、MD、テープ、チューナーなどの出力は、同列に考えてよいのですが、アナログレコードプレーヤーだけは、そうはいきません。
 アナログレコードの場合、カートリッジからの信号は小さく、しかもレコードは周波数特性を変えて収録されているため、これをフラットな特性に戻す、フォノ・イコライザーという回路が必要です。
 一般に、オーディオアンプの入力端子には、PHONO、TUNER、CD、LINE、TAPE、AUXなどの表示がありますが、このうちPHONO以外は同列に考えてかまいません。逆に言えば、PHONOだけは他と同列に考えられないということです。
 アナログプレーヤーは、必ずPHONO端子に接続しなければなりません。この端子からの入力は、イコライザーに接続されているためです。しかし、ご質問のように、イコライザーが内蔵されていないアンプ(コンポ)の場合、単体のイコライザーか、イコライザーを内蔵したレコードプレーヤーを接続する必要があります。
 単体のイコライザーは、価格の幅がかなり大きく、手軽に使える5千円くらいのものから、何十万円とするものまでさまざまです。

 それは、おそらくそのコンポに、フォノ・イコライザーが内蔵されていないためと思われます。
 オーディオソースのうち、CD、MD、テープ、チューナーなどの出力は、同列に考えてよいのですが、アナログレコードプレーヤーだけは、そうはいきません。
 アナログレコードの場合、カートリッジからの信号は小さく、しかもレコードは周波数特性を変えて収録されているため、これをフラットな特性に戻す、フォノ・イコライザーという回路が必要です。
 一般に、オーディオアンプの入力端子には、PHONO...続きを読む

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qメインアンプとプリメインアンプ?の違い

超初心者です宜しくお願いします。
メインアンプとプリメインアンプ?の違いを教えて下さい。
AVアンプとの違いも良く分からないのでお願いします。

Aベストアンサー

今晩は。
初心者とお書きになっているので、少し勉強までに細かく書きます。
メインアンプ(パワーアンプ)
メインアンプは、単に電力を増幅するだけで、出力音量を調整するボリ
ュームつまみが唯一付いているだけの機器が一般的です。
また、プリアンプの使用を前提とし、ボリュームすら無いものも少なく
ありません。
CDが主流になり、機器の出力レベルとインピーダンスがラインにほぼ統
一された現在、プリアンプによる音質の劣化を嫌い、CDプレーヤー等を
直接メインアンプに接続する場合もあります。
メインアンプは発熱量が大きいので放熱に注意しなければなりません。
∴インピーダンス
 交流に対する電気抵抗のことで、アンプの出力インピーダンス、とい
 えば負荷側から見たアンプの内部抵抗の事です。

プリアンプ(コントロールアンプ)
音の最初の入り口で使うアンプで、この後、メインアンプへと音が流れ
て行きます。
レコードが主流の時代は、カートリッジ(レコード針)の微少な出力を
増幅し、RIAA特性を平坦にするフォノイコライザアンプが必要で、プリ
アンプに内蔵されることがほとんどでした。
この部分だけを独立させたものをフォノアンプなどといい、現在では主
要メディアがCDに移行し、もはやフォノイコライザを持たない機種もあ
ります。
その為、プリアンプの意義は薄れていますが、プリアンプは単に信号を
増幅するだけでなく、高音域、中音域、低音域をそれぞれ大きくしたり
小さくしたりできるトーン・コントロールつまみや、ステレオの左右の
信号の大きさを調整する(左右)バランス調整つまみ、複数接続されて
いる再生装置のどれを再生するかを選べる入力切替スイッチ(入力セレ
クタ・スイッチ)、テープレコーダへの入出力を制御するテープモニタ
ースイッチなどの機能が付いていることが多いです。
∴RIAA特性
 レコードの場合、カートリッジからの出力をそのまま増幅したのでは
 高音ばかり耳について決して原音ではありません。
 これは、レコードと言う録音媒体に起因します。
 レコードはその音の波形を溝に刻んでいく波形の振幅が大きければ大
 きな音となります。
 ところが音は高音から低音まであり、低音ほど大きく振幅させないと
 それなりの音が出ません。
 そのままをレコード溝に刻んでいくと低域では隣の溝まではみ出して
 しまい溝間隔を広くとらなければならなくなります。
 そこで、考案されたのがRIAA特性で、録音時隣の溝にはみ出さないよ
 うに低音を抑え低音も高音もちょうど溝に収まるように書き込み、そ
 して、再生のときにその低音を抑えた分余計増幅してやるのです。
 周波数により増幅度合いを決めたのがRIAA特性カーブです。

プリメインアンプ(インテグレ-ティッドアンプ)
プリアンプとメインアンプの両方の機能を統一し、ひとつの筐体に納め
た物で、現在では一般的にはこの形が標準となっています。
プリアンプの機能を持つ為、前面にはそのような入力切り替えや音量と
音質調節のボタン類があり、背面にはCDプレーヤーなどの入力端子と共
にスピーカ用の出力端子があります。

AVアンプ(AVセンター)
ホームシアター用のアンプで、映像信号の入出力もでき、セレクターと
しての機能も持っているのが、AVアンプです。
プリアンプ、プリメインアンプがCD等を初めとする左右2chの信号を扱
うのに対して、AVアンプはサラウンド機能を持つ為、2ch以外に5.1ch
6.1chの音声を出力するアンプです。
∴5.1ch
 フロント右、フロント左、センター、リア右、リア左の5つのスピー
 カーで5ch、残りの0.1chはサブウーファーが周波数範囲が狭いので
 0.1の扱いになります。
∴6.1ch
 5.1ch のセンタースピーカーの反対(聞き手の真後ろ)にバックサラ
 ウンドチャンネルを設け、5.1chよりサラウンドチャンネル間のつな
 がりを良くし臨場感や包囲感を更に高めたものです。
 バックサラウンドチャンネルは、左右のチャンネルを持つため、スピ
 ーカーは2つ使いますが信号としては1chです。

今晩は。
初心者とお書きになっているので、少し勉強までに細かく書きます。
メインアンプ(パワーアンプ)
メインアンプは、単に電力を増幅するだけで、出力音量を調整するボリ
ュームつまみが唯一付いているだけの機器が一般的です。
また、プリアンプの使用を前提とし、ボリュームすら無いものも少なく
ありません。
CDが主流になり、機器の出力レベルとインピーダンスがラインにほぼ統
一された現在、プリアンプによる音質の劣化を嫌い、CDプレーヤー等を
直接メインアンプに接続する場合もあります...続きを読む


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