以下のコンポを使っていますが、
http://www.sony.jp/products/systemstereo/M70HD_s …
音があまり良くないのでコンポ~プリメインアンプ~スピーカーというようにつなぎたいと思っています。
そこで、質問ですが上記のようなつなぎ方はありなのでしょうか?また音質は良くなるでしょうか?つなぎ方はコンポのオーディオ出力端子とプリメインアンプの入力端子を繋げばいいのでしょうか?

ちなみに、アンプは
http://denon.jp/company/release/pma390ae.html
スピーカーは
http://www2.jp.onkyo.com/what/news.nsf/view/2006 …
を予定しています。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

「あり」じゃないでしょうか。


現在、オーディオファイルと呼ばれるおじ様方も、若い頃は同じようなことをしたもんだと思います。
コンポの方の音を聞いたことがありませんが、スピーカーを変えるだけでも良くなる可能性が高いと思います。順にやってはどうですか?但し、コネクターが特殊ですので難しいかな。

次に、接続です。
コンポに録音機能があるので、テープデッキもしくはMDとしておくのがいいかともいます。他の機器をアンプに繋がげれば、その音を録音できます。

オーディオ出力を(PLAY)に
オーディオ入力を(REC)に繋いでください。

他の機器をアンプに繋がず、コンポからアンプに音がいけばいい場合は、コンポのオーディオ出力をCDもしくはAUXなどPHONE以外の入力端子に差してください。

アンプ、スピーカーの機種については、スピーカーをタンノイもしくはモニターオーディオにして、アンプをフライングモールにしたいところですが、予算の関係もあるので他の方にお任せします。
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この回答へのお礼

このような接続もありなんですね。
タンノイとかフライングモールとかはじめて聞きました。
今後、いろいろ調べて購入することにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/11 23:32

イヤー 参りました・・・。

   今時のミニコンポは実に多機能なんですね。 <m(__)m>   コレって幾らで買えちゃうんでしょうか?

結果はオーライだと思います。  お考えのような接続で大丈夫です。  「ウェルカム・オーディオ」・・です。  

より良く鳴らすためのヒントです。 (^_-)-☆   それは、「スピーカーの設置」です。  今お使いのコンポでも出来ますので、ぜひ試して下さい。  多分今の「置き方は」・・ カタログに掲載されている様に、又は販売店で展示されている様に、本体を挟む様な形で左右のスピーカーが置いてあると思います。 これは「下の下!」の置き方です。 折角スピーカーコードがある程度の長さがあっても、この様な置き方になっていると思います。  もったい無い!!
http://www.sony.jp/products/systemstereo/M70HD_s …

勿論音も出ます・・・なのですが。  ステレオ感や奥行き感は出てきません。  最低でもスピーカー間は2mで、スピーカーから貴方の距離は1.5mを確保。 耳の高さのポジションにスピーカーが来る様に、スタンドなどを使用して高さを稼いでください。 スピーカーの周りには余りモノを置かず、グラツキの無い設置を心掛けて下さい。  コレを行うことでも今の装置でも大分違って聴こえてきます。 

勿論、アンプ、スピーカーを購入した暁には、今の事を必ず実践して下さい。 コレが出来なければ「単品のコンポでもこんなものか!」となってしまいます。  (-_-;)   

 ようこそ!オーディオの世界に。 深みにはハマらない様、御注意ください。  (^_-)-☆     深みにハマっている住人より!


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この回答へのお礼

スピーカー間の距離を最低でも2mですか。
スピーカーの設置いろいろと調整してみます。
奥が深そうなオーディオの世界ですが、また機会がありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2007/01/11 23:36

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QAVアンプのDACの性能。

最近付録の、USB-DDCをつかって、fiio d03kっという手のひらサイズのDACを使用して、
PCオーディオを楽しんでおります。

USB-DDCっといっても、アンプサンプリングが目的ではなくて、
PCからデジタル信号を取り出し、単体DACを使用したかったので、最適の付録でした。

1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

でも、AVアンプには必ず「DAC」が内蔵されておりますよね。
17~8年前のAVアンプは、今や1万数千円で購入できます。

17~8年前とはいえ、定価20万円クラスのAVアンプ内蔵DACの「音」はどうなのでしょうか。

私もそのころのAVアンプを使用しておりましたが、映画DVDでの使用以外はほとんどないため、
DACの性能を考えたこともありませんでした。

中には、「pc→AVアンプ→スピーカー」っというデジタルケーブル一本で
最短のつなぎ方をしている人もいるかと思います。
またはCDプレーヤー→AVアンプをデジタル接続している方も多いと思います。
CDプレーヤー単体できくのと、AVアンプ内蔵DACを聴くのとでは差がありますでしょうか。

あまりにもおおざっぱな質問だとは思いますが、AVアンプに内蔵されているDACが
どの程度のレベルなのか知りたいです。

よろしくお願いします。

最近付録の、USB-DDCをつかって、fiio d03kっという手のひらサイズのDACを使用して、
PCオーディオを楽しんでおります。

USB-DDCっといっても、アンプサンプリングが目的ではなくて、
PCからデジタル信号を取り出し、単体DACを使用したかったので、最適の付録でした。

1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

でも、AVアンプには必ず「DAC」が内蔵されておりますよね。
17~8年前のAVアンプは、今や1万数千円で購入できます。

17~8年前とはいえ...続きを読む

Aベストアンサー

17~8 年前と言うと 1996~7 年……1990 年代後半ですか?

難しい時代ですね(^_^;)。

先ず……

>1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

これは止めた方が良いと思います。

確かに、この時代の DAC は Analog Audio 時代の音に慣れた者にとって鮮烈な印象を与えた銘 DAC が多いのですが、如何せん部品の劣化が進んでいて、劣化した部品を交換する修理が殆どできないという危険があります。

具体的には DAC Chip の出力部に用いられている Decoupling Capacitor (Condenser) が劣化していると DAC 自体が正常に動作しなくなるというもので、電源 Condenser に用いられている電解 Condenser の劣化はよく知られていても DAC Chip 出力の Decoupling Capacitor に用いられている Film Condenser の劣化はあまり知られていないだろうと思います。

http://amp8.com/etc/amp-inho/c-test.htm

勿論、きちんとした修理工房ならば劣化した Decoupling Condenser を交換してもらえるでしょうが、中古屋や Auction で手に入れる DAC は「通電して音さえ出れば問題なし」みたいなものでしょうし……。


……で、1990 年代後半の AV (Audio Visual) Amp' に用いられている DAC ですが……

AV Amp' に入力された DA (Digital Audio) 信号はいずれも DSP (Digital Signal Processor) で Surround 処理されてから複数の DAC Chip を経て Analog 変換されますので、言わば DAC で Analog 変換する前に Digital Tone Controller やら Digital Echo Processor やら Digital Enhancer などの Effecter 演算を行った後に DA 変換されることになります。

御質問者さんは以前の私の回答を御存知と思いますが、私が曲毎に Software を選んだり Software での Equalizer 処理や Enhancer 処理を施したりしているのと同様のことを AV Amp' は行っているわけで、いわゆる Pure Audio とはかけ離れた事を行っているわけです(^_^;)。

また 10 万円の AV Amp' は Power Amp' 回路だけでも 2ch Amp' 数台分の回路を搭載している上に DSP 回路や Video 回路なども搭載させることから DAC 部分に投じられる Cost は非常に限られており、複雑多岐に渡る入出力形態を採ることができる Control Center であることからも限られた開発 Cost や開発期間内で音質面に対して充分な吟味が行われているかどうかも疑問です。……特に最上級の Status Amp' 以外の機種では Status Amp' からの Cost Down Model ですので、音質面で充分な吟味が行われたものかどうか、ますます怪しいものになります。


かつて私は DENON DVD5000N という DVD Player を愛用した時期がありました。

1999 年発売ですので 20 世紀末期の製品ですね。

http://audio-heritage.jp/DENON/player/dvd-5000.html

定価は 27 万円もする Player なのですが、何と新品が 11 万円台などという在庫処分扱いになっていた店があって速攻で購入してしまいました(笑)。

そんな値崩れを起こしたのには理由があったのです。

DENON と言えば DCD3500 などからの銘 CD Player を出し続けている名だたる Audio Maker ですが、Video 回路の開発技術は殆どなく(汗)、当時は SONY が Progressive 対応 12bit 54MHz Over Sampling Video 回路と SACD (Super Audio CD) にも対応する Universal Player を 20 万円で発表し、PANASONIC も Progressive 対応10bit 27MHz Over Sampling Video 回路を持つ DVD Player を 10 万円で発表したことから、DENON も次期中堅 DVD Player として 10 万円級 CD Player を Base にして開発中の DVD Player に Progressive 対応の Over Sampling Video 回路を搭載せざるを得なくなり、その結果 DVD5000 の Video 回路はあっという間に「10 万円台の DVD Player にも劣るじゃん!」というものになってしまったのです。……DVD Transport 部も PANASONIC 製でしたし(^_^;)……。

……でも、私が求めるのは高画質の DVD 再生ではなく、高音質の CD 再生であり、DVD の画質はそこそこで良いものでしたので、当時 Long Seller となっていた DCD1650N よりも遙かに練り込まれた 20 万円台の DCD-S10/III-N 用高性能 DAC 回路を更に進化させた DVD5000 が DCD1650N を購入する予算に福沢さんを数枚足すだけで手に入るとあって、速攻で買い求めてしまったというわけです(笑)。

その後 DENON は 3 年かけて 14bit 108MHz Over Sampling という、これでもかと言わんばかりの Progressive DVD 再生回路を搭載した DVD A1N を発表するのですが、開発 Cost がかかり過ぎて 35 万円を超える定価を付けざるを得なくなったばかりか、S1 Series という贅沢な CD Player の生産もうち切らざるを得ないことになり、遂には MARANTZ 社と合併するに至っています。

下写真は中味を見て思わず呻ってしまった DVD5000 の左右独立 DAC 回路なのですが、高価で入手困難な TIBB (Texas Instruments Burr Brown) PCM1704 Multi-Bit DAC Chip を 4 基も驕っている Bubbley (笑) な回路です。

……でもまぁ、音は……いや、確かにどんな音楽 Source にも揺るぎない高性能ぶりを示してくれたのですが、Camera で言えば最新の 17 群 19 枚構成超高性能 Lens みたいな……つまり高性能過ぎて返って味気ないと言うか、大人し過ぎると言うか……音楽ではない「野鳥や虫の声を録音した Source」を DVD5000 の DAC を通して再生すると「Alpha 24 Processor は要らないぞっ! 24bit に演算する回路を Bipus して 16bit 再生する Switch はないのかっ!」という気にさせられました(汗)。……何と言うか、大気感 (響鳴感) が薄いような……音そのものは恐ろしいほど精緻なのですが……。

DENON DVD5000N……一応 AAD とか DDD なんて印が付いている 1980 年代の CD Source を再生しても問題なく「凄い」性能を発揮してくれるものだったのですが、「野鳥や虫の声を録音した Source」では「DSP 演算しない方が良いのでは?」と思ってしまいましたので、性能だけ追ってはいけませんね(^_^;)。


1990 年代後期の DAC は DENON DVD5000N に用いられていた PCM1704 のような高性能 DAC Chip が出現した時代である一方で、安価な DAC 回路は後の (2000 年代の) iPhone などに用いられた「PCM2702/2704 系列の方がマシ」という旧世代の欠点を引きずった DAC も混在していた時代ですので、選択が難しいですね。

2000 年以降の DAC ならば殆どが 3bit×8 や 4bit×6 の Multi Stage Single Bit……これを Multi Bit と宣伝していたのには腹が立ちますが(笑)……ですので、性能上は 20 世紀のものとは段違いですが……。

……というわけで、狙うのならば 2000 年以降の機種が良いのでは? と思います。

素敵な Audio Life を(^_^)/

17~8 年前と言うと 1996~7 年……1990 年代後半ですか?

難しい時代ですね(^_^;)。

先ず……

>1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

これは止めた方が良いと思います。

確かに、この時代の DAC は Analog Audio 時代の音に慣れた者にとって鮮烈な印象を与えた銘 DAC が多いのですが、如何せん部品の劣化が進んでいて、劣化した部品を交換する修理が殆どできないという危険があります。

具体的には DAC Chip の出力部に用いられている Decoupling Capacitor (C...続きを読む

Q(ミニ)コンポのプリメインアンプと,単独販売のプリメインアンプとの比較

例えば,15万円のコンポ(プリメインアンプ5万円,CDプレーヤー5万円,スピーカー5万円 相当)があるとして,このプリメインアンプと,単独販売の5万円のプリメインアンプとを比較すると,コンポのプリメインアンプは大きく劣りますか?メーカーの製造姿勢などについても知りたいです。

Aベストアンサー

システムコンポのアンプは、CDプレーヤーやスピーカー込みで、このシステムコンポに最適なように調整されているので、当然単品のプリメインアンプを他のスピーカーやCDプレーヤーにつなげれば、しかも50,000円のものと比べれば、確実に劣ってしまうでしょう。これはそのシステムコンポのアンプが性能が悪いと言うことではなく、他の物とつなげると相性が悪い場合がある、と言う意味です。

しかし、次に購入するまでのつなぎとしては悪くない使い方だと思います。
もちろんプリメインアンプの出力のワット数などをきちんと調べて、そのプリメインアンプにあうスピーカーを購入することが前提です。

ご質問の内容が今お持ちのそのようなプリメインアンプを単品アンプとして使われようとしているのかどうか、それとも150,000円のシステムコンポを購入するかどうか迷ってらっしゃるのかが分からないので何とも申し上げられませんが、気になることが1つありました。
よく言われていることですが、この3つの機器にかける金額の割合です。
一般的にはこう言われています。まずスピーカーには1番お金をかける。その次にアンプにお金をかける。CDプレーヤーはこの3つのうちで1番値段が低いもの。
質問者様は、この3つを同じ値段に設定されていますが、とにかくスピーカーにお金をかけるのが大切です。
この割合が、確かうろ覚えですが、5・4・3だったと記憶しています。記憶違いがあるかも知れませんが、優先順位は間違っていません。また金額の割合についても、私の記憶違いで誤っているかもしれませんが、そんなに変わらないはずです。

システムコンポのアンプは、CDプレーヤーやスピーカー込みで、このシステムコンポに最適なように調整されているので、当然単品のプリメインアンプを他のスピーカーやCDプレーヤーにつなげれば、しかも50,000円のものと比べれば、確実に劣ってしまうでしょう。これはそのシステムコンポのアンプが性能が悪いと言うことではなく、他の物とつなげると相性が悪い場合がある、と言う意味です。

しかし、次に購入するまでのつなぎとしては悪くない使い方だと思います。
もちろんプリメインアンプの出力のワット数などを...続きを読む

QDACの出力電圧と、プリメインアンプの入力感度

DACの出力電圧と、プリメインアンプの入力感度

出力電圧が可変出来るDACを使っています。このDACの最大出力電圧は2Vrmsです。
このDACの出力をレシーバーのCR-D2(プリメインアンプとして使用)のAUXに繋いでいます。
CR-D2のAUXの入力感度は150mVです。

入力感度が150mVのところにDACのフルボリューム 2Vrmsを入力すると、CR-D2のアンプ内部が故障や不調になったりするのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして♪

民生機器のオーディオ製品では、表現の規格がそれぞれ違いますので問題有りませんね。

ただ、最大音量で音が崩れるように感じた場合は、適切な音量にするのが良いでしょう。


かなり大雑把な予測ですけれど、、、

CR-D2の150mVは性能発揮に平均このくらい以上の出力機器を繋いでね、と言う意味でしょう。

DACの2Vrmsと言うのはちょっと気になりますが、基本的な規格では2Vppでしたでしょうか? 平均値で2Vなのと、最大値で2Vでは意味が変わってきますが、、、

デジタル音声では最大音量がビット数で限定されています。対してアナログの場合、標準的音量をどのあたりに設定するかで、最大基準値から上が存在します(ヘッドルームと言ったりしますね)

頭より高い部分の余裕度とでも訳すのでしょうか?


今のデジタル録音では最大値の0db未満で録音するのが常識ですが、昔のカセットテープの場合、テープやデッキの性能でさらにプラス3~プラス10dbでも音質上良い組み合わせ(デッキとテープの性能等)が有りました。
まぁ、10倍、20倍くらいの余裕度を想定していたアナログオーディオ、高級な機器ですと100倍くらいまで対応出来るような入力回路を備えた製品も少なく有りませんでしたよ。

適正なボリューム位置で適正な音量を得られるなら、問題有りません。

音質上の高度な部分ではさらに最適なボリューム位置の組み合わせが有ると思いますが、普通の人が「変だ!」と感じるような異音がでない限り大丈夫です。

壊れる前に必ず大きく歪んだ異音を感じるはずですから、そのような時は注意しましょう。 

入力感度は入力最大規格ではありませんから、ご心配なく~♪

はじめまして♪

民生機器のオーディオ製品では、表現の規格がそれぞれ違いますので問題有りませんね。

ただ、最大音量で音が崩れるように感じた場合は、適切な音量にするのが良いでしょう。


かなり大雑把な予測ですけれど、、、

CR-D2の150mVは性能発揮に平均このくらい以上の出力機器を繋いでね、と言う意味でしょう。

DACの2Vrmsと言うのはちょっと気になりますが、基本的な規格では2Vppでしたでしょうか? 平均値で2Vなのと、最大値で2Vでは意味が変わってきますが、、、

デジタル音声では最大音量...続きを読む

Qプリメインアンプのjump/(audio)muting/attenuatorの違いと使用法

こんにちは。古いアンプを何台か持っているのですが、それぞれに、

jump(sansui AU-D907)
muting (sansui AU-D907) &audio muting(yamaha CA-2000)
attenuator(Alpine/Luxman Lv-117)

がついていて、それぞれの違いと使用法について一通り調べたところ、

(1)jumpがイコライザー部分とパワー部分を直結(ソースダイレクトと同じでしょうか)で、音質が向上?

(2)(audio) muting/attenuatorが単に音量を一時的に下げるだけで、音質は変わらない?それとも(1)と同じように音質が向上する?

(3)そもそも、普段これらのスイッチをどう使い分けたら良いのか

という点が疑問です。

主観的な印象では907の場合jumpを入れてその分入れない時と同等の大きさになるようにボリュームをあげた方が力強さが増す感じがしますが、mutingでも似たような効果があるような「気」がしました。

CA-2000の場合はaudio mutingを入れて、入れない時と同等にボリュームを上げると音の広がりが増すような「気」がしましたが、逆に音がバラバラになってしまったようにも聞こえます。

リンク先が見つからないのですが、(audio) muting / attenuatorを入れてその分ボリュームを上げたほうが音質的にはよくなるという説と、逆に音質は劣化するという説の両方があったような気もするのですが、そのあたりも含めて、詳しい方に御教示をいただければ幸いです。よろしくお願いします。

こんにちは。古いアンプを何台か持っているのですが、それぞれに、

jump(sansui AU-D907)
muting (sansui AU-D907) &audio muting(yamaha CA-2000)
attenuator(Alpine/Luxman Lv-117)

がついていて、それぞれの違いと使用法について一通り調べたところ、

(1)jumpがイコライザー部分とパワー部分を直結(ソースダイレクトと同じでしょうか)で、音質が向上?

(2)(audio) muting/attenuatorが単に音量を一時的に下げるだけで、音質は変わらない?それとも(1)と同じように音質が向上する...続きを読む

Aベストアンサー

(1)AU-D907の回路ブロックは
フォノイコ  ━ フラットアンプ ━ トーンアンプ ━ パワーアンプ
だったと記憶しています。
ジャンプスイッチは中間にあるフラットアンプ、トーンアンプをバイパス、
余計な回路を通過しないため高音質が期待できるとされています。
フラットアンプは本来増幅率1、増減はしないので
フラットアンプ通過、不通過で音量変化しないはずなのですが
サンスイの回路では若干増幅してしまうようです。
そのためジャンプON/OFFで音量が変わるものと推測されます。

(2)どちらも同じものです。
メインボリュームの前に固定型(-20㏈等)ボリュームが設けてあり
スイッチで固定ボリュームを通過、不通過を選択できます。
ボリュームを二段階通過することになるので音質的には不利です。

(3)ジャンプスイッチは高音質化のためのもの
ミューティングは一時的に音量を絞るためのもの
使用目的がまるで違うので同列にあつかうことはできません。

ふた昔前のオーディオ誌などではジャンプスイッチは常時ON可
ミューティングは常時OFFが普遍的な使い方とかかれていました。
回路的にも理屈の上からもこれは正しいと思いますが
それによって音がどうなるかは個人の主観によるので
違った使い方を勧める人が居てもおかしくないです。

(1)AU-D907の回路ブロックは
フォノイコ  ━ フラットアンプ ━ トーンアンプ ━ パワーアンプ
だったと記憶しています。
ジャンプスイッチは中間にあるフラットアンプ、トーンアンプをバイパス、
余計な回路を通過しないため高音質が期待できるとされています。
フラットアンプは本来増幅率1、増減はしないので
フラットアンプ通過、不通過で音量変化しないはずなのですが
サンスイの回路では若干増幅してしまうようです。
そのためジャンプON/OFFで音量が変わるものと推測されます。

(2)どちらも同じ...続きを読む

Qアンプへの、デジタル同軸接続とRCA接続の違いについて

パソコンでの音楽鑑賞にあたり、
DAC(USB-DAC)とアンプの購入を検討中の初心者です。

スピーカーはKEFのLS50を所有してます。主に聴くのはjazzのピアノ、サックス系です。

以前こちらで質問させて頂いた後、
更に検討をし、現在は以下の構成を検討しております。

■DAC(USB-DAC)
KORG DS-DAC-10
もしくは、
ifi audioのnano iDSD
(双方、DSD対応で、RCAとデジタル同軸出力が可能)

■アンプ
(1)例えば、 TOPPING TP31 のように同軸入力とRCA入力が備わったもの。
http://www.tpdz.net/en/products/tp31/index.htm
(DACから同軸接続。RCA側には、レコードのイコライザーを接続)

もしくは、

(2)例えば、 TOPPING TP60やTP41 のように、RCA入力が二系統のもの。
 DACもイコライザーもRCAで接続します。
http://www.tpdz.net/en/products/tp60/
(※TP41はAmazonで見ると高額なので買えませんが。。良い機種があれば教えてください。。)


そこで質問ですが・・・

DACから(1)パターンで同軸でアンプに繋いだ場合、
アンプ側でデジタル→アナログの変換が行われるのでしょうか?
そうしますと、DACの変換性能ではなく、アンプ側の変換性能が重要になりますか?

よく分かっておりませんが、
上記の構成ですとアンプ側よりDAC側の方が高価で性能が高い気がしているので、
同軸接続だとDACの良さが低減してしまうような気がしております。。。

RCAで接続しておいた方が、DACの質の良さが活かされるでしょうか??

パソコンでの音楽鑑賞にあたり、
DAC(USB-DAC)とアンプの購入を検討中の初心者です。

スピーカーはKEFのLS50を所有してます。主に聴くのはjazzのピアノ、サックス系です。

以前こちらで質問させて頂いた後、
更に検討をし、現在は以下の構成を検討しております。

■DAC(USB-DAC)
KORG DS-DAC-10
もしくは、
ifi audioのnano iDSD
(双方、DSD対応で、RCAとデジタル同軸出力が可能)

■アンプ
(1)例えば、 TOPPING TP31 のように同軸入力とRCA入力が備わったもの。
http://www.tpdz.net/en/prod...続きを読む

Aベストアンサー

>DACから(1)パターンで同軸でアンプに繋いだ場合、
>アンプ側でデジタル→アナログの変換が行われるのでしょうか?
>そうしますと、DACの変換性能ではなく、アンプ側の変換性能が重要になりますか?

はい。そういうことになります。

KORG DS-DAC-10は「DSD変換」機能を持っていますが、TOPPING TP31にはありません。その意味で、KORG のDAC機能を使わないのは宝の持ち腐れです。

というより、お見受けしたところ、TOPPING TP31 は「DAC内蔵ヘッドフォンアンプ」なので、直接スピーカーを駆動することはできません。スピーカーを駆動するには「パワーアンプ」が必要です。


TP60はパワーアンプも入っていますので問題ありませんが、いわゆる「プリアンプ」(コントロール・アンプ)の機能として、それで十分ですか? 2入力なのでそれ以上の増設はできませんし、トーンコントロール機能もないようです。

Amazonで見ると\22,000するようですので、同価格帯の下記のような国産物の方がよくはありませんか? 品質や故障時の対応までお考えですか?
スピーカーを鳴らすにはそれなりの電力を消費しますので、電源部が充実している必要があります。また、アナログレコードを聞かれる計画もあるようなので、フォノイコライザー内蔵のものがよいのではありませんか?

↓ マランツ フォノイコライザー内蔵
http://kakaku.com/item/K0000669426/
http://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=HiFi&SubCatId=Amplifier&ProductId=PM5005

↓ ONKYO フォノイコライザー内蔵
http://kakaku.com/item/K0000746385/
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/amplifier/a9010/

↓ DENON フォノイコライザー内蔵
http://kakaku.com/item/K0000376679/
http://www.denon.jp/jp/product/hificomponents/amplifiers/pma390re

↓ ヤマハ フォノイコライザー内蔵
http://kakaku.com/item/K0000686841/
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/hifi-components/integrated-amplifiers/a-s301_silver__j/

>DACから(1)パターンで同軸でアンプに繋いだ場合、
>アンプ側でデジタル→アナログの変換が行われるのでしょうか?
>そうしますと、DACの変換性能ではなく、アンプ側の変換性能が重要になりますか?

はい。そういうことになります。

KORG DS-DAC-10は「DSD変換」機能を持っていますが、TOPPING TP31にはありません。その意味で、KORG のDAC機能を使わないのは宝の持ち腐れです。

というより、お見受けしたところ、TOPPING TP31 は「DAC内蔵ヘッドフォンアンプ」なので、直接スピーカーを駆動することはできま...続きを読む

Qプリメインアンプ代用コンポ

プリメインアンプの代用品として使えるようなコンポを教えて下さい

光入力があってHIFIスピーカーを4本繋いで使えるようなW数を確保出来るコンポでスピーカーは付いていないものはありますか?

Aベストアンサー

光ですがオプティカルと同軸がありますがどちらでしょう?

スピーカー4本とはどのようにして接続するつもりでしょうか?

コンポとは、俗に言うミニコンのことですか?
そうだとすれば、スピーカーの付いていない物は無いと思います。
大体のコンポと呼ばれる物はスピーカーとアンプ、CD…等がセットだと思うので。

それから、HI-FIスピーカーをコンポのアンプで鳴らすのは勿体無いと思いますよ。

QCDプレーヤーとアンプの間にDAC

1989年発売のフィリップスのCDプレーヤーLHH-500Rをいまだに使っています。これまでCDプレーヤーとプリアンプをRCAケーブルでダイレクトに繋いで聞いていたのですが、もしCDプレーヤーとアンプの間にDAコンバーターを入れるとして、最近パソコン用に売っているような3万円程度のUSB DACを入れたとしたら、音質の違いを楽しむことは出来るでしょうか?楽しむというよりは音質が劣化するだけでしょうか?音質の違いを楽しむにはもっと高価なDACを使わないと無理でしょうか?デジタル機器に疎いので教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature という DAC を愛用しています。

1990 年代の私は MARANTZ CD80 に始まって CD95、そして PHILIPS CDV600B と DFA1000 に買い換えて愛用していました。

PHILIPS CDV600B は CD の再生もできる LD Player ですが、光出力を Audio Alchemy DTI という製品で同軸出力に変換し、MARANTZ PM95 の Black 仕様である PHILIPS DFA1000 の同軸入力に繋ぎ、MARANTZ CD95 と同等の DAC を内蔵する Pre-Main Amplifier である PHILIPS DFA1000 で BOSE 社の M901CSIV という Speaker を鳴らしていました。

http://audio-heritage.jp/MARANTZ/amp/pm-95.html

PHILIPS DFA1000 (MARANTZ PM95) は PHILIPS LHH500 が発売された 1989 年の前年、1988 年に登場した製品で、私は気に入っていた CD80 から DFA1000 に至る PHILIPS TDA1541AS1 DAC の音と当時持て囃されていた PHILIPS 社の Bit Stream 型 DAC の音とを新しい製品が出る度に聴き較べていましたので LHH500 の音も記憶しているつもりです。

私の好みは TDA1541AS1 という Multi Bit DAC の音でしたので、Single Bit の Bit Stream DAC が出す音が好きになれず、Analog Amp' 部の構成は異なるでしょうが LHH300/500 と同じ SAA7321 DAC 2 基使いの CDV600B LD Player の Analog 出力音は用いずにわざわざ光出力を同軸出力に変換した上に Zitter を抑えて Data を打ち直す Audio Alchemy DTI を用いて DFA1000 の TDA1541AS1 DAC に導いていました。

http://audio-heritage.jp/AUDIOALCHEMY/etc/dti.html

そんな私が TDA1541AS1 DAC が手に入らなくなった 2000 年代に愛用したのが TIBB 社の Multi Bit DAC である PCM1702 を 4 基用いる DENON 社の DVD500N という DVD Player で、2010 年代の現在は同じく TIBB 社の PCM1792 を用いる STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature です。

http://audio-heritage.jp/DENON/player/dvd-5000.html
http://styleaudio.jp/2011/topazs.html

STYLE AUDIO CARAT TOPAZ Signature は USB 入力と光入力とで音色が異なります。

DA 変換精度は Player 内部での「電気信号→光信号」変換と DAC 器での「光信号→電気信号」と変換という 2 回の『誤変換を伴う無駄な変換』が行われる光伝達の方が劣るでしょうし、LHH500 を愛用されていらしゃる御質問者さんの好みにも合わない音であろうと思います。……粗があるけれども迫力もあるので私は曲によっては光入力も愛用していますが(^_^;)。

同じ TIBB 社製 PCM1792 DAC を用いる STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire が手に入るようでしたら同軸入力持つ CARAT Sapphire の方が LHH500 の同軸出力と繋ぐことができますので、DA 変換精度という点では上だろうと思います。

http://styleaudio.jp/2011/sapphire.html

……で、PCM1792 DAC の音ですが、長年 Bit Stream DAC の音を嫌って Multi Bit DAC 一辺倒を貫いてきた私が気に入っているのですから(笑) 間違いなく LHH500 とは異なる音色であると感じる筈です。

>音質の違いを楽しむことは出来るでしょうか?

STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire ならば楽しめるだろうと思います。

>楽しむというよりは音質が劣化するだけでしょうか?

STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire ならば少なくとも音質が劣化するとは思えません。

使用されている Parts は IC Chip に詳しい Audio Mania ならばいずれも著名な Chip ばかりで、手抜きは感じられません。

>音質の違いを楽しむにはもっと高価なDACを使わないと無理でしょうか?

上を見たらきりがなく、TIBB PCM1792 が開発される以前までは Multi Bit DAC の至高の座に君臨していた TIBB PCM1704 (DVD500N の PCM1702 と基本的には同じもの) を用い、Analog 部は IC を用いずに Discrete 構成としたこんな DAC もあります。……これって実は仏 Jundac 社の製品です。

http://www.audiodesign.co.jp/DAC.htm

でも、高額であれば良い音がするかと言えばそうでもなく、良い音とは結局、聴く人の感性に合う音でしかありません。

私は CARAT TOPAZ Signature の光入力と USB 入力の音色の違いを DA 変換性能の善し悪しとは関係なく、音色の異なる DAC として楽しんでいますし、僅か 2 千円でしかなかった Audio Interface (DAC と ADC の両機能をもっています) の音色も気に入っていて時折その DAC に繋ぎ換えて楽しんでいます。

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/19329/

値段の高低は気にせず、気に入る音を求めて何度でも買い換える……良い音に出会うにはそれしか道がありません。

……それを Audio の底なし沼にはまるとも言われるのですが(汗)……まぁ好きな道 (趣味) ですのでそれもまた良しでしょう(^_^;)。

素敵な Audio Life を(^_^)/

STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature という DAC を愛用しています。

1990 年代の私は MARANTZ CD80 に始まって CD95、そして PHILIPS CDV600B と DFA1000 に買い換えて愛用していました。

PHILIPS CDV600B は CD の再生もできる LD Player ですが、光出力を Audio Alchemy DTI という製品で同軸出力に変換し、MARANTZ PM95 の Black 仕様である PHILIPS DFA1000 の同軸入力に繋ぎ、MARANTZ CD95 と同等の DAC を内蔵する Pre-Main Amplifier である PHILIPS DFA1000 で BOSE 社の M901CSIV という Speaker ...続きを読む

QAVアンプのパワーアンプ用の端子にプリメインアンプ

AVアンプの背面にあるプリアウトのフロントの端子に、プリメインアンプのaux inを繋ぐ、というのは問題ありますでしょうか。
問題ない場合、プリメインアンプのボリュームはどういう設定にすべきでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

全く問題ないです。

AVアンプをプリアンプ代わりに、そしてパワーアンプ代わりにプリメインアンプを
使用するということですよね。

リアスピーカーやセンタースピーカーと音量が揃うまで、
プリメインアンプのボリュウムを徐々に上げていけばいいかと思います。

プリメインアンプのボリュウムは12時から2時頃の間におさまると思いますが・・・。
やってみないとわからないですね。

QDACとDAC内蔵アンプについて

最近、オーディオにはまりだしたのですが、
DACとDAC内蔵アンプの差がいまいちわかりません。

初歩的な質問で申し訳ないですが、何が違うのか教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

DAC は Digital Analog Converter の略称……CD (Compact Disk) などの Digital Audio 機器用 Media に記録されている Digital 音楽 Code (数値) を連続波形の電気信号である Analog 信号に変換するものですが、変換された Analog 信号は Earphone/Headphone 或いは Speaker 等を駆動できるほどの電力をもっていませんので Amp' (Amplifier) 回路に送られます。

Amp' は Amplifier (増幅器) の略称……小電力信号を大電力信号に増幅します。

Amp' には電圧を増幅するものと電流を増幅するものがあり、電圧と電流を増幅して初めて電力 (電圧×電流) 増幅になります。

真空管や Transistor を用いていた頃の Amp' は電圧増幅 Amp' と電流増幅 Amp' の回路が分かれていて、各々の製品を Pre-Amp'、Power Amp' と呼んでいたのですが、現在は電圧増幅も電流増幅も IC (Integrated Circuit:集積回路) Chip で行えるようになっていますので、IC Chip を用いて両方の機能を持つ Amp' を内蔵させることにより一般に Earphone/Headphone や Speaker を駆動できる機能を持つ機器を Amp' と呼んでいます。……Pre-Amp' や Power Amp 単体の製品は非常に少なくなりました。

単純に DAC と言えば Amp' 機能を持たない Digital Analog Converter の事を指すのですが、DAC の IC Chip は最大出力電圧が 2V (volt) ほどあって、出力 Impedance (交流抵抗) を下げる IC Chip や Transformer (変圧器) を加えるだけで Earphone/Headphone を駆動できるようになりますので、Amp' と称さない DAC 機でも Earphone/Headphone を駆動できるものもあります。……しかし、Speaker を駆動できるほどの出力を持たないものでも、Earphone/Headphone を駆動させるための IC Chip を搭載している機器では DAC 内蔵 Headphone Amp' と称しますので Amp' という文字が入っているから Speaker を駆動できるとは限りません。

Amp' はあくまでも増幅器であり、何を駆動するための増幅器なのかによって Amp' の文字の前に Headphone などの目的とする出力機器の名前が付いています。……しかし Speaker Amp' という言い方はしませんので、Amp' の前に目的とする機器の種類名が付いていなければ、大抵の Audio 機器の場合、Speaker 駆動用端子が付いているものと判断して大丈夫です。

素敵な Audio Life を(^_^)/

DAC は Digital Analog Converter の略称……CD (Compact Disk) などの Digital Audio 機器用 Media に記録されている Digital 音楽 Code (数値) を連続波形の電気信号である Analog 信号に変換するものですが、変換された Analog 信号は Earphone/Headphone 或いは Speaker 等を駆動できるほどの電力をもっていませんので Amp' (Amplifier) 回路に送られます。

Amp' は Amplifier (増幅器) の略称……小電力信号を大電力信号に増幅します。

Amp' には電圧を増幅するものと電流を増幅するものがあり、電圧と電流を増...続きを読む

Qプリメインアンプのプリ部分のみの使用

同クラスのプリメインアンプが2台あります。1台目にはバイアンプ用ラインアウトが付いており、入力数も豊富です。2台目にはライン出力はなく、入力数もあまりありませんが、パワーダイレクトインがあるのでこちらをパワーアンプとして使用しています。
ボリューム調節なのですが、プリ側で調整して、パワー側は最大固定、のパターンで使うより、プリ側最大固定、パワー側で調整、でつかったほうが、あきらかに音がぐっと前にでてきて、いい音がします。スピーカーとの相性もあるのだと思っています。
プリメインアンプをプリアンプとして使った場合、とくに今回のようにボリューム最大で使用した場合、電力の消費は負荷(スピーカー)をつないだのと同じだけ消費(熱になるとか)されるのでしょうか?
電気回路系オンチなもので、よくわかりません。

Aベストアンサー

プリメインアンプをボリューム最大で使用してもスピーカが接続されていなければ大きい電流が流れないので消費電力は小さいです。
プリ側最大固定で使うことはノイズが小さくできるので有効です。
ただ、大きい入力があった時に音割れが起きる危険性がありますが問題なければ支障はありません。


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