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 皆さん、教えてください。
私の車は平成4年式のエスティマのエミーナに乗っています。
自宅が雪国の為、気温が下がると運転席・助手席とも凍るのですが、何とか開けることが出来るのですが、スライドドアーが凍り開かなくなって困っています。
 今年暖冬では有りますが、それでも凍るときがあって大変です。
何卒よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

チョッと匂いがキツイかもしれませんけど、ウエザーストリップに「タイヤワックス」 アーマオールは勿体無いので・・・水はじきイイです。

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うちも雪国で、スライドドアが凍ってしまうので、エンジンスターターを付けました。


それ以外ならぬるま湯をかけるといいと思います。
熱湯をかけるとガラスが割れるとか聞くのでぬるま湯がいいかと思います。
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水をかけては?簡単な返答でごめんなさい。

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シリコンスプレーと言うものが、自動車用品店等に売っています


これを、ゴムの部分に掛けておくと、凍りづらいです
あまり持たないので、週1位は掛けた方がいいと思われます
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聞いた話で恐縮ですが、ドアのゴムパッキン部分にレザーワックスを掛けたり、アールオールを塗ると凍結防止に良いそうです。



私自身はキーの凍結くらいしか経験していないので試したことは有りませんが、自宅に有れば試してみて下さい。

特に古い車で効果的と聞いています・・・
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学生の頃、朝方よく麻雀の帰りに駐車場でドアが凍り付いて開かなくなりました。



そういうときは雀荘のおばちゃんがやかんでわかしたお湯をもってきてくれて、ドアの隙間に流し込んで開けていました。

スライドドアの方がゴムパッキンの面積が大きいこととと力を加える方向の関係で開きづらいのでしょうか。

当たり前の解決策で参考になるかどうか。
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Q車のスライドドアの凍結について

寒冷地にお住まいの方へお聞きしたいのですがワンボックスカーのスライドドアが真冬になると凍ってしまうことがあると思うのですが、それを防ぐ方法はありますか?

季節はずれの質問で申し訳ありません。
現在、車の買いかえを検討しているのですが電動のスライドドアにしても凍って開かない時に無理に電動で開けようとすると壊れないか心配です。ちなみに購入予定は日産車で14年式です。
凍りつくのを防ぐ方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

 市販の潤滑剤を凍る部分にスプレーしておくと効果がある筈ですよ。氷点降下と言って、水に何かが溶けているとその量が多いほど氷点が下がります。しかし変なものを吹きかけるとさび付かせるおそれがありますから、無難なものと言えば潤滑剤が考えられます。

 水を入れた器にスプレーを吹きかけ、夜間に寒い場所へ出してテストして見るといいですね。

Q車のドアが凍らなくするには?

北海道に越してきて初めての冬がくるので、色々準備しているのですが、車のドアが凍って開ける事が出来なくなると、聞きました。
良い対策方法は?
また、リモコンスターターを付けて暖気運転すれば大丈夫だよ、と言う人もいれば、無くても大丈夫。なんて答える方がいて?実際の所どうなんでしょうか?
予算的にきつい事と、リモコンスターターは、あくまで暖機運転のためであって、実際に氷でドアが開かなくなった時、エアコンで車内を暖めるなんて事したら?気が遠くなってしまうのですが?
それよりも、こういう物の方が必要だよ!なんてアドバイスして頂けると非常に助かります。

Aベストアンサー

新しい車なら、大丈夫です。
凍りません。

古い友人の車は、開かないドアがありました。(笑)
m9(^Д^)プギャーと指差して笑ってやりました。

スライドドアは凍ると開かなくなりますが、普通のドアなら開きますよ。
心配なら、シリコンスプレーでも吹き付けておけば良いでしょう。
冬になるとホーマックで売るようになります。

そんなことより、スノースコップとスノーブラシを買っておいてください。
車に常備しておいてください。
必需品です。
ホーマックで売ってます。

あと、スノーワイパーも。
普通のワイパーは隙間に雪が詰まってガラスに当たらなくなり、ふき取れなくなります。
必ずスノーワイパーに交換してください。

Qブッシュ交換について

以前、車の雑誌で「ブッシュを交換すると走りが改善される」とあり、費用も小額だったと
記憶しているので交換しようと思うのですが、具体的にはブッシュとはどの部分の部品なのでしょうか?
某車用品店の店員さんのお話では、「バネとアッパーマウントの間のゴム」との事だったのですが
ほかにもありますでしょうか?
費用にもよりますが、できることならまとめて交換したいので。

Aベストアンサー

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こりませんが(^^; )、そこそこ走れてしまい、正直、一般のドライバーであればあまり気にならないことが多いです。
ですが、それ故、それらを交換すると、ゴム本来の弾力が戻り、しっかりさや、しなやかさの改善を実感できることが多いといわれます。
スポーツタイプの車種では特に顕著にそれが感じられ、足回りのチューニングでは、サスペンション調整とほぼ同時位にやるべき重要メニューとされているのが一般的です。

種類としては、メーカー純正品、強化タイプ、ウレタン、そして、ゴムではなくなって、金属ジョイントのピロボールとよばれるものがあります。
純正品以外は、使用目的やドライバーの腕に依存することが多く、逆に振動が大きくなったり、動きがピーキーなったり、寿命が短かったりすることがあり、基本的に一般ドライバーは純正品の新品で十分でしょう。

また、交換の費用内訳ですが、上記種類により、一応価格差は存在するものの、ブッシュそれ自体はそれほどでもありません。それよりも、labrakunさんがどの程度を高額と考えられているかはわかりませんが、このチューンは一般的に工賃が高い(もしくは、高いと感じられてしまう)ので有名ですw

油圧式の機材などを使用して、固いブッシュを、ひとつひとつアームより、抜いては入れ、抜いては入れを繰り返す為、どうしてもそうなってしまうようです。
車種や、交換箇所数、ショップにもよりますが、いわゆるブッシュ全交換メニューは、工賃のみで、安くても3万はまず下らないことが多いと思います。
また、これも車種で異なる可能性がありますが、一部のアームはブッシュを抜く際、アーム自体が痛んでしまうために、再利用できないものもあります。

そう言ったわけで、これらの費用を入れての総額は、結構な値になってしまう割に、なにかパーツをつけたぞ、というような目に見える分かりやすい変化がないため、ショップの方も、なかなかお客さんに勧めにくいそうです(^^;)

とはいえ、効果ははっきりいってお墨付きですし、スポーツ走行を前提としている方は、まず殆ど行っている、いわば、本質を考えた玄人的なチューンメニューです。
予算の都合がつきそうでしたら、ぜひ試してみてください。足回りのシャキッと感は結構嬉しいものですよ。(*^-^)

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

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Qスライドドアのマイナス面

最近、軽でもスライドドアが出てきましたが使い勝手や安全面において何かマイナスな
面はありますか?

Aベストアンサー

 後席ドアがスライドドアの車種の場合、電動タイプのものと手動タイプのものがあります。また、同一車種内においてもグレードによっては上級グレードのみ電動であったり片側(助手席側)のみ電動になっていたりと装備に違いがあります。

 スライドドア車の利点
●側方にスペースの余裕が無くてもドアを全開にできる。(風で勝手に開いたり閉まったりしにくい)
●電動スライドドア車の場合、ドアノブもしくはスイッチの操作のみでドアの開閉を行なう事ができドアの開閉に力が要らない。(タクシーのように運転席スイッチからドア開閉操作も可能)
●電動スライドドア車の場合で、ワイヤレスリモコンのスイッチ操作によって車から離れた場所からドアの開閉が可能。(土砂降りの雨のときに軒下からリモコン操作でドアを開けて車内に走りこむといった事が可能)
●手動タイプの車両でもイージークローザー装着車の場合は、半ドア位置まで閉めれば後は自動的に閉め込んでくれるので、力の弱い人でもドアを閉めるときに半ドアにならない。(クラウンやシーマなど、ヒンジドアタイプの車種でも装備されている車両もありますが)

 スライドドア車の不利な点
●一般的なヒンジドア車と比べて車両が重くなる為、燃費性能面で不利。(ワゴンR・FXリミテッドの2WD・CVT車が850kgでJC08モード燃費22.4km/Lですが、パレット・Xの2WD・CVT車は930kgでJC08モード燃費20.8km/Lです)
●電動スライドドア車の場合、ドアの開閉に時間が掛かる。(普段はあまり問題にはならないかと思いますが、土砂降りの雨のときにドアをすばやく閉められないとか、あとは、野犬に襲われた場合ドア開閉が間に合わないとかでしょうか…)
●電動スライドドア車の場合、バッテリー上がりや故障などで電動スライドドアが作動しない場合は手動スライドドア車と比べてドアの開閉がとても重くなる。
●電動スライドドア車やイージークローザー装着車の場合、子供の指など細い物は安全機構が感知しにくく、挟まれる危険性がある。(「スライドドア 指切断」で検索してみてください)
●手動タイプのものは坂道に駐車中は開閉操作に力が必要。(途中で手が滑ったりすると勝手に開閉してしまい危険)
●サイドシルの下側のスライドレールに土などの汚れがたまりやすい。(スライドドア開閉不良やサビの問題)
●窓ガラスが全開位置まで開かない車種が多い。(全体の2/3位までしか窓ガラスが開かない車種もあります)
●スライドドア車はドア全開時にドアの後端がボディ寸法から後ろにはみ出してはいけない為、エブリイ,アトレー,バモスなどの1BOXタイプを除き乗用タイプの車種の場合ドア全開時の開口面積が思ったより狭い。(ワゴンRでは一番広いところで実測750mm以上ありますが、NBOX:640mm,パレット&タント:580mmです。(タントは助手席側のBピラーがありませんので助手席ドアも開けると1480mmです))
●1BOXタイプ車は床が高いので小さい子供やお年寄りは乗り降りが大変。また、ホンダ車以外の1BOXタイプ車はフロントシート下にエンジンがあるので長距離運転ではお尻の下が暖かくなりやすく(冬場は良いかもしれませんが…)車内に聞こえてくるエンジン音がやや大きい。(特にターボ車の「ヒューン」や「キーン」といった過給音)
●故障時や板金時の修理費用が高くつく。(また、一般的なヒンジドア車に比べて不具合の発生確率は高くなります)


 以上、特に軽自動車の場合について気になった点を書きましたので、特にドア開口面積などにつきましては、ノア&ヴォクシー,セレナ,ステップワゴン,ビアンテなどの2リッタークラスのミニバン以上のボディサイズの車種の場合はあまり気にならないと思います。


 また、後部座席の同乗者による走行中の飛び出し事故は一般的なヒンジドア車でも発生する可能性はあります。小さい子供が同乗する場合はチャイルドシートの使用と併せてチャイルドプルーフ機能を活用してください。(現行車種でリアドアのついている車両にはほぼ装備されていると思います。)

 後席ドアがスライドドアの車種の場合、電動タイプのものと手動タイプのものがあります。また、同一車種内においてもグレードによっては上級グレードのみ電動であったり片側(助手席側)のみ電動になっていたりと装備に違いがあります。

 スライドドア車の利点
●側方にスペースの余裕が無くてもドアを全開にできる。(風で勝手に開いたり閉まったりしにくい)
●電動スライドドア車の場合、ドアノブもしくはスイッチの操作のみでドアの開閉を行なう事ができドアの開閉に力が要らない。(タクシーのように運転席...続きを読む


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