ドライアイスの密度が分かりません。いろんな本で調べて見たのですが・・・。
急いでます!!

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A 回答 (2件)

理科年表に 1.565 g/cm^3 (-80℃)とあります.


手許にあるのは最新版ではないので,念を入れるのでしたら
最新版をご覧になった方がよろしいでしょう.
なお,1気圧での昇華点は -78.5℃ です.
理科年表はいろいろなデータの宝庫です.
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
大変助かりました。
理科年表をさっそく見たいと思います。

お礼日時:2001/01/15 00:04

昇華点で密度1.56g・cm^-3 とあります。


(「エッセンシャル化学事典」より)
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どなたか、分かる方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

《なぜ燃えるか》
燃焼熱で考えます。
C(黒鉛)+ O2(気) = CO2(気)+394 kJ
Mg(固)+ (1/2)O2 = MgO(固)+602 kJ

これで計算すると、602 (kJ/mol)×2 - 394 (kJ/mol) = 810 (kJ/mol) ですから
CO2(気)+ 2Mg(固)= C(黒鉛)+ 2MgO(固)+ 810 kJ

つまり、二酸化炭素とマグネシウムの反応では多量の熱を発生することがわかります。つまり、十分に“燃焼”に相当する反応を起こすことができます。

もうひとつ、反応がどちらに進むかを決める要素としてエントロピーがあります。

(エントロピーの減少)×(絶対温度)
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《ドライアイスでないといけないか》
ビーカーに二酸化炭素を捕集し、蓋をしておきます。ビーカーの底に安全のため水か砂を入れておきます。点火したマグネシウムテープをビーカーに入れると中で燃えます。

《スチールウールでも燃焼するか》
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これから
CO2(気)+ (2/3)Fe(固)= C(黒鉛)+ (2/3)Fe2O3(固)+ 155 kJ

これは発熱が少なく、高温では容易に逆反応が起こりそうです。実際、この逆反応は製鉄に利用されます。

《なぜ燃えるか》
燃焼熱で考えます。
C(黒鉛)+ O2(気) = CO2(気)+394 kJ
Mg(固)+ (1/2)O2 = MgO(固)+602 kJ

これで計算すると、602 (kJ/mol)×2 - 394 (kJ/mol) = 810 (kJ/mol) ですから
CO2(気)+ 2Mg(固)= C(黒鉛)+ 2MgO(固)+ 810 kJ

つまり、二酸化炭素とマグネシウムの反応では多量の熱を発生することがわかります。つまり、十分に“燃焼”に相当する反応を起こすことができます。

もうひとつ、反応がどちらに進むかを決める要素としてエント...続きを読む

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