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海外で、“Ice water”というと、氷が入っているのが普通ですか。それとも、氷が入っていないのが普通ですか。

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A 回答 (6件)

在米です。

私は、レストランで、お水を頼むときは、’氷ぬき’と言います。冷たい水ではなくて、冷たすぎる水が苦手なので。絶対に氷が入っていますし、時々クラッシュした氷のなかに少しだけ水が入っていたりします。アメリカ人は冷たい水が好きみたいです。
話はそれますが、入院したときに看護婦さんが用意してくれるクーラーポットの水はめいっぱいの氷水です。
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 元米国在住です。

「 Ice Water 」という英語表現の妥当性はさておき、
米国ではピッチャーに入った氷入りの水をコップに注ぐのはごく一般的です。

 東南アジアでは、水を頼むと「 氷は? 」と訊ねられますね。レスト
ランにもよりますが、氷入りだと若干の追加料金が発生することもあり
ます。逆に言えば、「 Ice Water 」なら氷入りになるでしょう。

 ヨーロッパだと、氷が入っていた経験はないです( たまたまかもしれ
ませんが )。とくに発泡水が一般的なドイツなどでは、氷を入れると
炭酸が薄まってしまうので、入れないほうが普通でしょう。

> ice coffeがあるのは日本だけらしいですよ。

 Iced Coffee という表現は、最近はかなり通じるようになってきました。
米国ならビン入りのスタバがコンビニやスーパーで普通に売っていますよ。
東南アジアでもよく見ますよ。ただヨーロッパでは珍しいようです。
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ice waterじゃ普通は通じないんじゃないですか。

 氷無しの冷たい水ならchilled water, 氷入りならwater with iceでしょう。 一応アメリカ経験五年です。
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 氷入りの水なら Iced water、冷えた水なら Cooled water で区別できますが、これでもなお、お国によっては氷入りかそうでないかの区別は曖昧なところがあります。

しかも、問題なのは、地域によっては、こういう言い方で注文しますと、とかく、水がただの水道水だったり、氷の出所が心配だったりします。
 ですから、どうしても氷入りが飲みたければ、もっと具体的に Mineral water with ice とか Avien with ice と表現したほうが安心できるでしょう。

 また、ヨーロッパ諸国などでミネラルウオーターを注文する際は、ガス入りの con gas か、ガスの含まれない non gas のどちらかを指定したほうがいいでしょう。ガス入りの con gas はごく穏やかな緩下剤に似た作用があって、とかく便秘しやすい旅先でも便通は良くなりますが。

 ついでに書きますと、Iced coffee とか Iced tea といったものも日本だけのものではありません。ただ、コーヒーや紅茶は元々熱いものときまっているものですから、わざわざ Hot coffee といった表現をするとウエイター氏が????になってしまいます。
 もっとも、わざわざ熱いと断る珍しい例としては hot chocolate だとか フランスで言うショコラ・ショー Chocolat chaud 、つまり熱いチョコレート、つまり日本で言うココアがありますが。
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私がロサンジェルスで注文したときは氷入りでした。


ところでNo.1の方・・・ice coffeがあるのは日本だけらしいですよ。私はhot coffeを注文して理解してもらえませんでした。
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氷入りが普通でしょ。

私は、ice coffe が飲みたくて注文したが、通らず・・・・
coffe と氷をもってこさせて自分で作った事があった(年中暑い国の話)
このときにグラスが必要だったのでice waterの水無しをもってこいと言った。

 
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QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む


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