親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

しばらく使っていなかった鉄瓶の内側がだいぶ錆びてしまいました。
復活させたいのですが、どのように錆をとればよいのでしょうか?
紙やすりで磨いてみたのですが、だめなようです。
よい方法ありましたら教えてください。

A 回答 (3件)

内部はゴシゴシこすってはいけないようです。


紙やすりはまずいでしょう。
どこを見ても、お茶がいいようですね。

http://www.kitakami.ne.jp/~shuzendo/making.html
http://www.asahi-healthy.com/contents/tb-siyou.htm
http://www.aoi-art.ab.psiweb.com/product/about/t …
http://www.wnn.or.jp/wnn-craft/special/spdec98/c …
http://www.ginga.or.jp/nanbu/txt/g01.htm
http://www.nanbu-tetsubin.com/teire.htm
http://www.cr1.co.jp/cheers/nanbu.html http://www.wakagu.co.jp/nanbu.htm

インターネットは情報の宝庫です。
検索すれば、大抵のことはヒントが見つかります。
おすすめの検索サイト(参考URL)

参考URL:http://www.google.com/
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ちょっと回答の方は解らないのですが……



鉄瓶って黒いですよね?
あの黒いのは酸化鉄の皮膜で、紙やすりで磨いたということは内側の
それを全部とってしまわれたのですよね?あの酸化皮膜が錆止めにな
っているので、取っちゃうと鉄瓶としては台無しです。

ちなみに酸化皮膜と書きましたが、通常の赤サビと違って鉄瓶のは黒
さびという別の種類です。

なお、鉄瓶の製造工程では炭火で800度~1000度の温度に焼いて酸化皮
膜を作るそうなので、家庭で出来る事ではなさそうです。

参考URL:http://www.wnn.or.jp/wnn-craft/special/spdec98/p …
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下記に、鉄器の取扱方法が出ています。



紙やすりでみがくのは良くないみたいですね。

内部が赤くても水は透明を保つようになります。錆びと思って拭いたり、洗ったり、こすったりしてとらないでください。
という下りもあります。読んで見てください。

参考URL:http://www.ginga.or.jp/nanbu/txt/g01.htm
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Q南部鉄瓶の錆とりの方法

なくなった父が 大事に持っていた
(一度も使かった事がないのですが)
岩手県の南部鉄瓶が 
出てきたのです。錆だらけなので
錆とりの方法を ごぞんじでしょうか?
40年程前のものです。

三巌堂 成瀬商店 も ご存知でしたら
教えてください。
そこの商品です。

Aベストアンサー

数年前に、昭和初期のものと思われる鉄瓶を再生しましたので、そのときの様子をお知らせします。

その鉄瓶は、廃棄物処理業者のくず鉄置き場で発見しました。
外も内も、錆びだらけで拾い上げたときには、一緒にいた妻はこれが鉄瓶だとは信じていないようでした。
業者の社長と交渉して100円で譲ってもらいました。

まずはじめにしたことは、ワイヤーブラシでこすりました。
電動ドリルの先に回転式のワイヤーブラシをつけて磨くと早いのですが、
鉄瓶の表面の酸化膜が殺ぎ落とされてしますので、手で慎重に錆びを削り落としました。
酸化膜の保護のためにも、薬剤は一切使いませんでした。
薬剤を使うと、さびはきれいに落ちますが、「味」も一緒に落ちてしまいます。
頑固な錆びのところだけは、電動ドリルの手を借りて、ひたすらワイヤーブラシでこすり落としました。
すると、錆びの下から、「鶴」と「亀」の文様が浮き出てきました。
思わず「ヤッタ~!」と叫んでしまったほど嬉しかったのを覚えています。

しかし、本当に大変だったのは内部です。
電動ドリルにさまざまな形のワイヤーブラシをつけて磨くのですが、隅の方がきれいになりません。
そこで、手持ちのワイヤーブラシを短く切って、細かい隅のほうに使いました。
もちろん注ぎ口の中も、細いワイヤーブラシで磨きました。

こうしてすべて磨きあがった後は、また錆びやすいので、表面に酸化膜を付け直さなくてはなりません。
そのために、私は食用油を塗って、鉄瓶を空焼きしました。(囲炉裏に鉄瓶がかかっている程度の熱)
空焼きは、ガスのススが付着しないように、薪で行いました。
本来は、薪か、隅のススしか付かないはずなので。
油はいろいろ試しましたが、最終的には椿油が最も艶のある酸化膜をつけることができました。
サラダ油でも十分に使えましたけど。

まだ終わりではありません。
水が錆び臭くならないように、沸かしては取替えを繰り返して、鉄瓶内部の錆び臭さを水を沸かすことで取りました。
この作業は数十回続けました。

着手してから数週間後に、見違えるような立派な鉄瓶に仕上がりました。
時価5万円ぐらいするようです。(骨とう品やで同様のものがあったので)
常時お湯を沸かすために使っていますが、薪ストーブの上か、薪のかまど(薪ストーブを代用している)の上でのみ使うようにしています。

余計なことまで書いてしまいましたが、貴重なものですから大事に再生してやってください。
そして、大事に使ってください。
沸かしたお湯は絶品です。

数年前に、昭和初期のものと思われる鉄瓶を再生しましたので、そのときの様子をお知らせします。

その鉄瓶は、廃棄物処理業者のくず鉄置き場で発見しました。
外も内も、錆びだらけで拾い上げたときには、一緒にいた妻はこれが鉄瓶だとは信じていないようでした。
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Q台所のゴトクのさびの落とし方

最近掃除にはまっています。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

内部はゴシゴシこすってはいけないようです。どこを見ても、お茶がいいようですね。

http://www.kitakami.ne.jp/~shuzendo/making.html
http://www.asahi-healthy.com/contents/tb-siyou.htm
http://www.aoi-art.ab.psiweb.com/product/about/treatment-j.html
http://www.wnn.or.jp/wnn-craft/special/spdec98/care.html
http://www.ginga.or.jp/nanbu/txt/g01.htm
http://www.nanbu-tetsubin.com/teire.htm
http://www.cr1.co.jp/cheers/nanbu.html

参考URL:http://www.wakagu.co.jp/nanbu.htm


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