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はじめまして。
ベンゼン環にH3Cがついてる場合とCH3がついてる場合があるのですがこれはなにか違うのでしょうか。
あまり分かってないのでこんな質問でいいのかもわかりません。
よろしくお願いします。

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3C とは」に関するQ&A: E2cとE3の違いは?

A 回答 (1件)

 こんにちは。


 構造式を見ていないので推測で言いますが、H3Cはベンゼン環の左側、CH3はベンゼン環の右側に書かれていませんか。もしそうなら、それらは両方とも同じメチル基を表します。普通メチル基はCH3と書きますが、ベンゼン環の左側に結合する場合、環と直接結合するのはメチル基のうち炭素の部分なので、CH3-とはかかずにH3C-という書き方がなされます。ほかの官能基でも、例えば水酸基OHやカルボキシル基COOHなどでも、ベンゼン環の左側の位置に結合する場合、HO-やHOOC-などと書かれます。
 上の理由で違うのならば、両者は同じ意味です。もし違っていたらすみません。
(しかし、ほかの理由が考えられないのですが)
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    • 3
この回答へのお礼

ありがとうございます。
すっりきしました。
思ったよりかわいらしい理由でなにやら安心しました。
重ね重ねありがとうございました。

お礼日時:2007/05/21 12:17

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  C-C-C-C-C-C-C

・2-メチルヘキサン

  C-C-C-C-C-C
     |
     C

・3-メチルヘキサン

  C-C-C-C-C-C
       |
       C

・2,3-ジメチルペンタン

  C-C-C-C-C
     | |
     C  C

・2,4-ジメチルペンタン

  C-C-C-C-C
     |   |
     C    C


・2,2-ジメチルペンタン

     C
    |
  C-C-C-C-C
    |
     C

・3,3-ジメチルペンタン

       C
       |
  C-C-C-C-C
       |
       C

・3-エチルペンタン

  C-C-C-C-C
       |
       C
       |
       C

・2,2,3-トリメチルブタン

     C
     |
  C-C-C-C
     | |
     C  C

これで全てだと思います。
↑ずれてると思いますが、お許し下さい。m(_ _)m

>どうやって構造式を作って良いのか分からないので作り方も教えていただければ。

主鎖に位置番号をふったりして、側鎖を付ける数とか場所を考えられるだけ考えるしか
ないでしょうかねぇ?僕も上手い方法を教えて欲しいです~。

ヘプタンの9つの異性体は、

・ヘプタン

  C-C-C-C-C-C-C

・2-メチルヘキサン

  C-C-C-C-C-C
     |
     C

・3-メチルヘキサン

  C-C-C-C-C-C
       |
       C

・2,3-ジメチルペンタン

  C-C-C-C-C
     | |
     C  C

・2,4-ジメチルペンタン

  C-C-C-C-C
     |   |
     C    C


・2,2-ジメチルペンタン

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Aベストアンサー

塩酸を加えることによって増加するCl-の濃度は1.0*10^-3 mol/Lでしたね。その部分を修正して説明します。

①水に硝酸銀を加えた場合、たとえわずかでも沈殿が存在するのであれば、そのときのAg+とCl-の濃度は1.0*10^-5 mol/Lです。これは、Ag+とCl-の量が同じであることと、溶解度積から計算されることです。それが、沈殿の量は無関係と言うことです。

②それに塩酸を加えると、Cl-の濃度は取りあえず、1.1*10^-3 mol/Lと計算されます。しかし、共通イオン効果でAgClの一部が沈殿しますので、実際にはそれよりも低くなります。

③AgClの沈殿が生じた後のAg+の濃度をCとすれば、C*(1.01*10^-3 - C)=1.0*10^-10になります。つまり、Ag+とCl-の濃度の積がAgClのイオン積になるわけです。上記の方程式を解くことは可能ですが、数値の扱いはかなり面です。しかし、( )の部分を1で近似すれば計算ははるかに楽になりますし、誤差もたいしたことはありません。そうした大ざっぱな計算ではCは1.0*10^-7 mol/Lになります。

>差分の9.9*10^-6 molはどこにいったのでしょうか?
計算上の誤差として消えてなくなった部分もあります。たとえば、上述の「C*(1.01*10^-3 - C)=1.0*10^-10」の方程式を解いていないでしょ?この部分で計算誤差がでるのは当然です。
また、そもそも「(溶液中のCl-) = 1.0*10^-5 + 1.0*10^-3 mol」というのは、あらたな沈殿が生じる前のCl-の濃度であるはずです。それが沈殿が生じた後の濃度と一致しないのは当たり前です。

塩酸を加えることによって増加するCl-の濃度は1.0*10^-3 mol/Lでしたね。その部分を修正して説明します。

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