こんにちは、ぼくは大学一回性に男です。
 もう吃音な自分が嫌です。話したくても話せないし、せっかく話せる機会があっても上手く話せないし、みんなに誤解を与えてるような気もするし。
 一度は自分で頑張ろうと思って話してたけど、話そうとすればするほど上手くいかないし、部活でこれから先、指揮者とか台詞のある役とかしてみたいけど上手く話せない自分がなっても周りに迷惑かけるだけだろうからできないし。
 吃音がなかったらもっと得たことがあったはずなのに、吃音のせいで何も得れなくて、なんで自分が吃音になったのか?それだけがただ恨めしいです。
 自分を受け入れたはずなのに、気にしないって思ったはずなのに、行き付く考えはまた吃音な自分は誰からも必要とされてないんじゃ?
とか何で自分は存在するの?とか、上手く話せない自分はその場にいても場を白けさせるだけではないか?と思って、表情暗くなって余計に近寄りがたい雰囲気なってしまって。
 そんなことを考えてたらまた泣いているし、もっと苦しんでいる人がいるのに吃音なんかで苦しむなとかかんがえています。
 なんか疲れてしまって、自分だけが吃音でないかと思って、そばに同じ悩みを持つ人がいればと思っています。 
 

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A 回答 (9件)

私も吃音で一人で長い間悩んでいた時期がございます。

現在51歳になりますが、
34歳の時に世界吃音者連盟(ISA)の常任理事であり、日本吃音臨床研究会会長の
伊藤伸二さん(ご自身も吃音者で21歳まで吃音に悩んでいらっしゃったそうです)
と出会う機会に恵まれ、吃音に対する、現状と認知・受容をいかにするかを学び
ました。NHK教育テレビやTBSテレビなど様々な方面から吃音の第一人者として紹
介され解説をしていらっしゃいます。

言友会の創設者のお一人であり、大学の先生でもあり、大学の講義や行政からの講
演・相談依頼のためお忙しいですが、「吃音ホットライン」を開設していらっし
ゃり、気軽に相談に乗っていただけます。

ご住所は大阪ですので、大阪吃音教室には、毎週参加してらっしゃいます。認知
療法・認知行動療法について、慶応大学教授であり「雅子さま」の主治医であら
せられます、大野裕先生と共に本も出版していらっしゃいます。

吃音ホットラインの電話番号は「072-820-8244」で、9時~21時ま
で受け付けていらっしゃいます。ご多忙な方ですので繋がりにくい場合がござい
ますが伊藤さんとお話ししたり、同じ吃音を持つ方々と語り合えるという場に参
加する機会を作ってくださいます。

私自身に関して申し上げますと。物心が付いた時から「難発性吃音」で、出だし
が悶絶するくらい苦しいです。吃音に関して色々な療法を試してみました、しか
しまったく効果がなく、高いお金を支払い泣き寝入りしていました。34歳の時頸
椎を損傷し左半身麻痺になり緊急手術した際に、病院の先生に吃音について相談
したところ伊藤さんを紹介して下さり、吃音は治すより受容し如何に有意義な生
活感を持って生きるかを知りました。現在私はベトナムで研究指導をしておりま
す。また、8年前はウィーンで同じ仕事をしていました。

その他海外を多く経験しておりますが、「どもっても、するべき事を、きっちり
行って行っていると」、周りの方々は『吃音なんて、全く意識しないよ。それが
君自身であり、吃音を持って他の人より仕事を頑張り、家族を大切にし有意義に
生きているではないか?何が不満なのか、僕には理解できない。吃音があって今
の君があるのではないか』と何方も言ってくださいます。有難いことです。多謝
です。
これも伊藤さんとめぐり合わせと大変感謝しております。

伊藤さんはホームページやブログ、Podcast、Youtubeも開設されておられます。
また、大野裕先生、詩人の谷川俊太郎さんなど様々な方ともお付き合いがござい
ます。信頼できる証しと思いますよ。
以下それらの、リンク先をお書きいたします。

  ・ 伊藤伸二の吃音(どもり)相談室
    http://www.kituonkokufuku.com/

  ・ 日本吃音臨床研究会のホームページ
    http://kituonkenkyu.org/

  ・ 伊藤伸二の吃音(どもり) Podcast
    http://itunes.apple.com/podcast/id310842626

  ・ YouTube
    http://www.youtube.com/user/chioaki

・ 吃音ホッライン
   「072-820-8244」で、9時~21時まで

  ・ お手紙・FAX
    〒572-0850 大阪府寝屋川市打上高塚町1-2-1526
          FAX  072-820-8244

ここで、伊藤さんから頂いた言葉を紹介いたします。

       あなたは一人ではない、

       あなたはあなたのままでいい、
 
       あなたには力がある

ご参考にまで・・・
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私も吃音者でした。


「頭ではわかっているのに何で言葉が出てこないんだ・・・」
「お、お、おはようございます・・・」
いつもこのような悩みと共に生活してきました。

私も祖父がとても重度の吃音者で、何を話すも言葉が詰まっていました。小学生時代にそんな祖父の真似をしているうちに、気が付いたら私自身も「い、伊藤君・・・」などと、言葉が詰まってしまうようになっていました。
それからの日々は、「何その変な喋り方」と友達に言われるのが本当に辛かったです。
親や友達からは「ゆっくり話しなさい」とか「もっと落ち着いて話して」と何度も言われたものです。
最初の言葉が詰まるのが嫌で、詰まらないように・・・詰まらないように・・・と意識すればするほど、今度は最初の言葉が出なくなってしまいました。
そのような状態になってからは学校、アルバイト、社会人生活などで何度も辛い思いをしました。
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回答者様 皆さん素晴しい回答ばかりなので 私は何も言えないですw 



あ、申し遅れましたが、私も子供の頃から「あ行」で始まる言葉や 多くの方の目にさらされると一気に身が縮こまって 身体を激しく動かしたり ステップしたりしないと発音できないし、仕事の電話だと何もしゃべれなくなってしまう吃音者です。 
今でも 吃音で悩み いつも仕事の時は緊張と 社員皆の前で話さなければならないときは 口から心臓が飛び出そうなぐらい バクバクしています。 それで、今度は上手く話せたらいいな~と思うと余計緊張して 結局同じ繰り返しになって いつも赤面して下をうつむく自分です。 

でも、吃音なんて何も恥ずかしいことないやんっ!って 開き直ると 上手くすらっとつまずかずに話せたり。。。で 次ぎもって思うと またつまずいたり・・そんな私です。

それでここに書かれておられる皆さんの回答をみて私も勇気付けられましたし、貴方も下を向かずに(って偉そうなことは私も言えません(笑))前を向いていきましょうw 

あと吃音者の皆さんにお勧めしている本があります。 
重松 清さんの「きよしこ」という本です。 
重松さんも 私たちと同じ吃音者であり 重松さんの少年時代からの吃音者としての実体験を 時にほろっと 時ににやっと そして時にうんうん そうそう そういう体験あるよねって納得させてくれたり、本当に読むときっと貴方も勇気付けられると思いますよ。 
是非是非 読んでみてください。 
文庫版も出ていますし、おそらく図書館にもあると思いますよ。 

ええやんけぇ~~は ええやんけぇ~~!(きよしこより これを読めば きっとそう思いますw)
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 こんにちは。

自分も成人男性吃音の者です。あなたのお悩みよくわかります。あなたが経験されてきたことは、そっくりそのまま私にもあてはまりますし、また、現在進行中でもあります。特に若い時分なんか、自分の吃音がどうしても許せなくて、もどかしく、悩んで頭がおかしくなりそうになったりします。友達や気が合う人間と気楽に話ている間はまだ何とかいいんですが、これが公の場になったりすると…やっぱめちゃくちゃ気を遣うし、どもったらどうしようって、そればっか考えてしまいますよね。そこで実際どもったり、思っていたことが上手く言えなかったりすると、もうそのことで凹んで一日中ブルーになって、トラウマになるって感じです。もちろん、そのことで頭がいっぱいなんで仕事なんかそっちのけですよ(笑)仕事なんかどうだっていいから、思っていることが口から出てきたらなって、当時は思ってましたね。今もそうか(笑)そんなこんなで、堂々巡りになって未だ解決方法は見いだせていません。てゆーか、 古代人類が誕生してから解決した人は皆無だと思います。自分に限って言えば、吃音解消の療法やプログラム等は、受ける気もありません。もちろん、宗教にも頼る気もありません。かと言って諦めたわけでもありません。
 さて、ここからが私のアドバイスになりますが、あなたには立派な能力(才能)が備わっている感じですし、目標がお有りなのではないでしょうか。だったら、吃音であろうがなかろうが、自分の道を進むのが一番いいのではないでしょうか。その道程で誹謗、中傷はあるでしょう。しかし、理解してくれる人達の方が多いのではないですか。確かに辛い思いもたくさんするかもしれませんね。私は、吃音者である自分が、周りを引きつけられる人間に、何か影響を与えられる人間になりたいと思っています。その過程で、少しづつカミングアウトできていったらいいなーと思っています。有名人でいったら、やっぱり、アナウンサーの小倉智明?さんとかハリウッド俳優のブルースウィリス、スティーブンセガール等でしょうか。皆、吃音者ですが、カッコよく見えます。
 えらそうに長々と書いてきましたが、自分がこれを実践できているのかといったら、まだ全然です…
これは、あなたへのアドバイスであると同時に自分へのアドバイスでもあるのです。前述の通り、吃音の症状は人それぞれですし、決まった解決方法は存在しません。
 本当にえらそうな事ばっかり書いてきましたが、気に障ったならお許しください。しかし、同じ吃音者として、あなたを応援しております。
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自分も吃音者です。


現在24歳で、大学院修士課程2年生です。
中学の時ぐらいから、吃音になっています。まだ吃音は治りません。
そもそも、吃音はそうそう簡単に治るものじゃないと思います。
だから、自分はどもってもいいから、とにかく相手とコミュニケーションをとることに意識しています。

自分が中学生や高校生のころは、思春期のせいもありかなり不安でした。
カウンセリングも何回かうけ、病院にいき精神安定剤も飲みました。
しかし、効果はありませんでした。
ですが、ただ1つ、カウンセリングの時に、
成長すれば吃音は気にしなくなると言われ、
今思うと確かにそうだなと思っています。

私ごとで恐縮ですが、就職も無事に決まっています。
学会の発表ではみんなの前でどうどうと発表でき、賞も頂いたことがあります。
研究室では後輩の指導や先生、同期といい関係を築きあげています。

自分が思うことを述べます。
あなたは吃音のせいで物事が失敗するのではと思っていますが、
原因は別のところにありませんか?

よくわかりませんが、指揮者になりたいなら、指揮者に関する本や情報を仕入れて勉強することが必要でしょう。
台詞のある役というのは演劇ですか?
俳優はどのように舞台で成功を収めているのか、どのようにして練習しているのか、という勉強が必要です。

つまり、何かしたいけれど一歩踏み出せない人と、吃音のせいにして逃げている人は全く同じということです。

きついことを言いましたが、吃音の方は頭のいいひとが多いそうです。
これは絶対的ではありませんが、統計として出ているそうです。
あなたはきっと頭のいい人だと思います。
人一倍成長できる可能性を秘めていると思います。

それに、吃音を治すことよりも、指揮者になることや演劇する人になることの方が簡単だと思いませんか?
吃音を治すというミッションは、総理大臣になることやノーベル賞をとるぐらいの大変さでしょう。

だから、吃音なんて気にしなくていいと思います。
頑張って話そうとするとどもるから、適当に脱力した感じで話したらいいんです。
どもったら、どもっちゃったっていって笑い飛ばせばいいんです。
周りはなーーーんにも気にしてないですよ。

自分なんかは根がまじめですから、吃音がなくなったら特徴のない人って
感じてしまうって、みんな言ってました。

最後に自分も吃音は不安です。就職してからうまくやれるかというのは心配してます。
だけど、ネガティブ思考したら可能性がなくなるだけなので、適当にやりとげるという思いを抱いています。

吃音という人と違う特徴があって、私は大変悩み苦しみましたが、自分の精神面を鍛えることができたのではないかと思います。
むしろ自分は吃音に感謝しています。

あなたも吃音といっしょにいい人生を歩まれることを期待します。
きっとあなたがいい人生を過ごせていると感じた頃には、
どもりはあなたから去っていることでしょう。
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私は物心ついた頃からの吃音(どもり)でしたが


中学2年の頃に自分なりに克服しました。参考にしてください。

>もう吃音な自分が嫌です。
そうですね。嫌ですね。吃音であっていいことなんか無いですもんね。
この気持ちは吃音克服に絶対不可欠ですが、自分の克服経験から言うと
これ以上に重要なことは「吃音な自分」と決別(分れる)と決意することです。

吃音に対してはいろんな見方・対処法がありますが、
あなたの最終目標が吃音克服にあるのでしたら、中途半端な妥協はしないことをお勧めします。

>みんなに誤解を与えてるような気もするし。
本心からこのように思うのであれば解決の方法はいくらでもありますよ。
誤解を与えないようにするには、決して吃音を隠さないことですね。
自分の心を開くことから始めると良いと思いますが…。

NO2さんの回答が参考になると思います。
「私は気付いたんです。
友達にはこうやって正直に話しにくい事を伝えてるのに、
会社に就職する時には私は必死で隠していました。
面接でたまたま上手く話せる事が出来て、内定を貰っても
結局会社に入ると上手く話せなくて苦しんでたんです。
なので、私の場合はですが面接の段階から話しにくいことを
伝えました」
経験者ならではの素晴らしい回答で全くこの通りと共感します。
誤解を与える元は自分を隠し、誤魔化すことです。

>上手く話せない自分がなっても周りに迷惑かけるだけだろうからできないし。
周りに迷惑をかけたら素直に謝ればいいだけ。迷惑は何度かけてもいいですよ。
そのたび毎に謝ればいいのですから、本心からの謝りであればきっと道は開けますから…。

>行き付く考えはまた吃音な自分は誰からも必要とされてないんじゃ?
>何で自分は存在するの?
気持ちはわかりますが、考え方を少しだけ変えてみては…。
現在の「吃音な自分のまま」で誰からか必要とされるにはどう人と対応すれば良いかと。
必要とされる人とは、お礼を言う人・感謝する人です。
むつかしいことはありません。実行するかしないかだけの違いしかありません。

求めるばかりで、与えること(お礼を言い、感謝の気持ちを行動にあらわす)を忘れてしまう人は必要とされません。
これは世の中の原理原則でないでしょうか。

>そんなことを考えてたらまた泣いているし、もっと苦しんでいる人が
>いるのに吃音なんかで苦しむなとかかんがえています。
泣きたい時は思いっきり泣いたらいいと思いますよ。
でも、自分を責めるのは止めにしましょう。

この世で自分はたった一人しかいないんです。誰も私のかわりになる人はいない、かけがえのない存在です。

最後に一言。
あなたの質問にすでに何人かの人が回答しております。
これらの人に、お礼を返してあげていただけませんか。
あなたの心の奥底にあるやさしさを出してください。
求めるばかりでは寂しいですよ。
返事はあなたの感じたそのままの思いを書くだけです。
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私は、子ども時代吃音でした。

・・・今は、スラスラというかヘラヘラというか中身のないことをしゃべっています。

当時、文章に書いたり、テストなどではすらすらと回答できるのに手をあげて発表となると失敗していました。

そんな時、先生に言われたのは、「思っていることが一杯あって、話すことが間に合わないんだね」ということでした。

周りを見ても、いろいろ考える人は、すっと言葉にならないことがあるのではと思うのです。

上の方も書いていらっしゃいますが演劇などではちゃんとしゃべれて他人に気づかれないというのも良く聞きます。

知っていることを間違いなくしゃべろう、へんなことを言って失敗したどうしようという「生真面目さ」が起こす現象?のように考えられませんか?

これはあまり書きたくなかったのですが、夫は吃音です。でも寝言を言うことがあり、そのときは、全く問題なくすらすら別人のごとくはなします。
きっと、おしゃべりな妻に先を越されることなく気持ちよく話せるからじゃないかと思うのです。

そんなことを考え合わせると、まだまだ若いあなたですから、自信を持って、話す前に自分なりのシナリオを描いて話していれば、今真剣に悩んでいることが笑える日が来ると思います。
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26歳、女です。



私も吃音です。
高卒後就職した会社では事務をしてましたが、電話での対応が
上手く出来なくて、家で何度も話す練習をしましたが
会社ではやっぱりつまって言葉が出ない(無言の時間)があり
結局は会社に居づらくなり退職しました。
自分には資格もあるし、普通に話す事がさえ出来れば
人よりてきぱきと仕事を出来るのにっていう憤りを感じました。
その後は話さなくて良い立ち仕事で流れ作業の仕事に就きましたが、
何でこんな誰でも出来る仕事をしているのか?
高校で得たたくさんの資格は何だったの?との葛藤の日々でした。
普通に話せるだけで良いのにって・・・・、流れ作業中に
泣けてきましたね。
友達は多い方ではありません。
でも友達には話しにくい言葉があったり、言いにくいかったりするって
事を伝えています。
で、私は気付いたんです。
友達にはこうやって正直に話しにくい事を伝えてるのに、
会社に就職する時には私は必死で隠していました。
面接でたまたま上手く話せる事が出来て、内定を貰っても
結局会社に入ると上手く話せなくて苦しんでたんです。
なので、私の場合はですが面接の段階から話しにくいことを
伝えました。そう?気にならないけど?何て言われたりしましたが
内定をもらった後も、会社の人には一応伝えておきました。
そうする事で話せない自分を容認出来るというか、分かってもらってる
と思える事で楽になったし、今でも詰まって話せない場面も多々ありますが以前ほど悩まなくなりました。
今は事務の仕事をしています。
したい事をすれば良いと思います。
友達とも話したかったら積極的に話しかけて下さい。
ただ無理をして上手く話そうとせずに、たまにつまる事を相手に
伝えておく、つまって言葉が出ない時は今話しにくいって言ってみる。
そんな感じにしているとだんたんと話せるようになります。
隠そうとするから、悪循環になってたんだなって。
私の場合はですが、気持ちがとても分かるので参考にしてもらえると
有り難いです。
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友人にいます。


その友人とはどこで知り合ったかと言うと、大学1年生、演劇研究会でです。
彼は吃音とあがりを治す為、芝居の道を選んだと自ら言っていました。
彼が舞台に立った時、彼の吃音に気づく人は一人もいませんでした。

私は高校時代から舞台に立っていましたが、舌っ足らずでラ行の音に弱くて困っていました。
でも事務員14年、そのうち上級役員秘書を5年務めた間に勧誘の電話を取る機会が増え、自然に治っていきましたよ。

治す方法はいくらでもあります。
スピーチセラピストもいる事だし、私みたいに体の構造上仕方が無いのと違って、気持ちから来ている場合が多いと思いますよ。
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