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こんにちは。
専修大学(二部、商学部)来年受験したいと考えています。
入試の選択科目でちょっと悩んでいます。試験科目は国語(古文、漢文除く)が必修で、あと選択科目(英語、政治・経済、日本史B、世界史B、地理B、「数学I・数学A」、「簿記・会計」)中から一つの計二科目です。商学部なので入った時の事も考えて選択科目はやっぱり「数学I・数学A」を選んだ方がいいのでしょうか?でも中一レベルです。
これからやって間に合うものなのでしょうか?仕事をしながらなので。

あと勉強法など専修大学二部の事知っている方いましたら回答の方よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

社会人入試で9割受かると思います。


わざわざ一般で受験しないといけない理由があるのでしょうか?
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Q今から専修大学二部の受験は無謀ですか?

初めまして、現在都内の専門学生です。どうしてもやりたいことがあり来年に大学受験をします!!希望の大学は専修大学の二部を受けようと思っていますが今から受験勉強を初めて三月の試験日までに間に合うか不安です。まず二部自己推薦で受験し、落ちた時を考えて一般入試も考えています現在専門2年ということもあり、ブランクがある為、基礎からのスタートになると思われます。

受験科目は国語(現代文)、政治経済で受験を考えているのでオススメの参考書など教えていただきたいです。政治経済は「畠山 創のスパットわかる政治経済」と石井克児の「政治経済の点数が面白いほどとれる本」をつかっていますが、現代文の参考書は決めかねています。。。
よろしければ現代文のおすすめの参考書や、勉強法など教えてください。

昨年の合格ラインが200点満点の130前後なので二科目ともに8割とりたいのでアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

やれると思います。ってか、大学受験はホントに半年でも十分だと思うのは僕だけかなぁ。
大学受験は、やる気×(量+質)で決まると思います。つまり、根性と要領の良さですね。

一言いうと、現代文は参考書はあてにならないと考えた方がいいですよ。
いや、あてにならないというよりも……あてにしすぎてはいけないと言った方が正しいです。
普通に解説付きの問題集を買って少しずつ量を増やし、「現代文」という分野の問題の傾向や癖を見抜く力を自分で身に着けることをおすすめします。こちらの方が、はるかに時間が短縮されますし。

というのは、これは僕の勝手な持論なんですが……現代文の問題を解くにあたって、「疑念」を持った瞬間が負けです。それは、問題の作成者の意図にまんまとはまってしまったということになります。
問題の作成者は、まず一つの解答を作ります。そのあとに選択肢を作るために、元々の解答に手を加え、ちょこっと表現を変えたり、言い過ぎにしたりとフェイクを作り、選択肢に織り交ぜてきます。
これにはまらないようにするには、自分の解答法を身に着けることが一番だと思うんですよ。自分が身に着けた解答の手順に則って、それを信じることが大切です。まあ、その解答手順が間違ってるかな?なんて思った時に、参考書を開いて、軌道修正するという感じで充分だと思います。
僕はこれで十分通用しました。

勉強方法についてですが……僕の考えで、ステップが3つあります。

ステップ1は、「現代文に慣れる」ということです。
最初は付属の私立高校受験レベルくらいの現代文の問題を解いてみることをお勧めします。もちろん、これは誰でも解けます。が、一問、二問間違えるだけでアウトと思ってください。中学レベルの問題で全問正解できないようでは、大学受験の問題はできません。
まずは、中学レベルの問題を確実に解答できること。慣れたら制限時間を設けること。これで確実に、基礎は身に付きます。あくまで、読解の基礎です。

ステップ2は、「解答手順の習得」です。
一般的な解答手順は、論説文だと因果関係、小説文だと登場人物の心情の比率が高いです。
これらを見抜く力をつける必要があります。それには、やっぱり量ですね。志望大学の問題だけではなく、いろんな大学の問題を解いてみることをお勧めします。それぞれによって傾向が違ったりもするけど、似通った傾向もあります。このステップ2では、「経験値」を蓄えることが重要かと。

ステップ3は、「テクニックの習得」ですかね。
解答手順を身に着けたら、あとは裏技の習得もすれば完璧です。っていうのは、大体よめるようになったら明らかに設問の選択肢が違うものが分かります。
4つ選択肢があるとしたら、そのうちの一つは「何言ってんだ、こいつ」というものが必ず一つあります(特に小説文にあります。)これで3つに絞れます。で、そのうち3つにいらない表現があるものがあります。これで2つまでは絞れます。確実に。
ここからが難しくて、大体がどちらかが「言い過ぎている」もしくは「表現が弱い」という感じです。これはもう、「経験値」に頼るしかありません。この部分で、他の受験者との差が出てくるし、作成者側もここの差を重点的に見てきますので。
まぁ、「言い過ぎ」に関してひとついうと、「全否定」はまず怪しいと思ってください。「AはBだから~~~というのは、まったくない」という感じだったらそれは大体が「言い過ぎ」なので不適当。という感じになります。

こんなもんでしょうか。これは、僕の経験によるものなので、全部が全部正しいとは限りませんが……まぁ、参考程度にしてください。
あ、あと、参考書を買うならば絶対一つに絞った方がいいですよ。いろんな参考書や問題集を買ってしまうと、著者によって考え方が違うので混乱してしまいます。
たくさん買うよりも、ひとつのものをマスターする方がお金的にも優しいし、はるかに身に付きます。



長文になってすみません。大学受験、がんばってください!

やれると思います。ってか、大学受験はホントに半年でも十分だと思うのは僕だけかなぁ。
大学受験は、やる気×(量+質)で決まると思います。つまり、根性と要領の良さですね。

一言いうと、現代文は参考書はあてにならないと考えた方がいいですよ。
いや、あてにならないというよりも……あてにしすぎてはいけないと言った方が正しいです。
普通に解説付きの問題集を買って少しずつ量を増やし、「現代文」という分野の問題の傾向や癖を見抜く力を自分で身に着けることをおすすめします。こちらの方が、はるかに時...続きを読む


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