【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

合致するカテゴリが見つからなかったので、少々ずれていると思いますが、質問させてください。
僕は趣味で写真を撮っているのですが、空が好きで、よく撮ります。
ですが、都会に住んでいるため(川崎市)、排気ガスの所為か、基本的にはあまり撮る気になれない空の日がかなり多いです。
そこで、数少ないきれいな空の日に、写真を撮りたいので、空がきれいになる兆候が知りたいです。
僕が空がきれいになると思っている日は、大雨の次の日、風の強い日、台風一過です。(間違ってたら言ってください。)
また、地方に行けば(場所にもよると思いますが)、晴れているときなら、いつでも空がきれいというイメージがありますが、いかがですか?
僕は大学生で、通学はいつも満員電車で、空がきれいな日以外は一眼は持っていきません。
ですから空がきれいになる兆候が知りたいです。どうかおしえてください。
また、機材や撮影方法でアドバイスがあったらおしえてください。
撮影機材は、NikonのF3で、Zoom-NIKKOR35~70とNIKKORの24mmです。
そして、今週D80と、AF-S DX Zoom Nikkor ED18~200を買います。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

都心にお住まいなのですね。

条件的に厳しいものがありますね。

まず、撮影のときに青空を捉えやすい時間帯・角度や方向があります。
午前10時くらいから2時くらいまでの間で、太陽を背にしてたち、
その正面の方向が一番青空が見えやすくなる方角になります。
また、また、その青さを強調したりする場合には、レンズにPLフィルター
(偏光フィルター)を付けて、上記の方向へ向かって青さが増すところ
までフィルター枠を回して調整することになります。

さて、天候のほうのお話ですが、おっしゃるとおり、澄んだ青空が見えるのは
空気中のチリや埃などが落ちたときになるでしょうね。

その条件が整うのは地理的な条件もありますが
・雨が降った後、特に夜の間にたくさん降った翌日の10時くらい~2時くらい
・南風が吹くと、太平洋の湿った空気を運び込んでくるので、空気中の水蒸気によって
 薄い膜がかかった状態になり、きれいな青空にならない場合があります。
・晴れていても、何日も晴れが続いたような場合、乾燥してくるので
 地表からチリや埃などが舞い上がったりします。
・最近多いのは、偏西風に乗って中国大陸からスモッグや黄砂が運ばれてくるので、風向きなども注意する

でしょうか。
そういう意味では大雨の次の日、風の強い日、台風一過というのは
条件的にはあっていますが、必ずしも青空になるとは限りません。
青空が見える日の前後の天気予報と風向き、雨を降らす前線の動きなどをよく観察していただくと、お住まいのところで青空を見ることのできる条件が
段々とわかってくると思います。

また、地方に行けば青空が見られるというのは、確率的に言えば確かに
そうかもしれませんが、晴れれば必ず青空が見られるとは限りません。
特に最近、近畿から東の日本海側では中国からのスモッグや黄砂は偏西風に
乗ってやってくる影響で晴れていても景色が霞んでいることはよくあります。

まずは、天気予報をみて天気図を見るとことから、観察していただければ
青空が出そうな条件が
徐々にわかってくると思いますよ
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
なるほど~、時間帯や立ち位置、風の向きなどはあまり考えたことがありませんでした。これからは、天気だけでなく湿気や風向きにも気を配ってみようと思います。
自宅は神奈川ですけど、渋谷には電車で20分程度なのでほとんど条件は変わりませんけどね。北海道にでも住んでみたいです。

お礼日時:2007/06/24 20:47

大陸育ちの水蒸気の少ない大気が入ってくると、空は澄むことが多いので、天気図で西高東低の気圧配置になるときを狙えば、青空になる可能性が高いかと。


西高東低になるには雨を降らせた低気圧が太平洋に去り、その後に大陸から高気圧が入ってくるときです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
皆さんとても詳しく参考になります。

お礼日時:2007/06/27 05:33

こんにちわ。


私も空&雲を撮るのが好きなので、ここの質問と回答すごく参考になります(^^
私の参考にしているのは天気予報です。すごくアバウトだけど。
天気は南から変わることが多いので、(私は名古屋住み)その日名古屋で雨や曇りでも大阪周辺で晴れの時は午後、翌朝から晴れるケースが多いです。
私の母いわく、「曇りの日に雲が北にのぼっている時は雨が降るサイン」だそうです。つまり、青空は出ないでしょう。意外と当たります。
あの地域が雨だったら、ここは半日、1日で雨になる、晴れになるって目安になる場所を見つけるのが良いのかもv
澄んだ空とかって運も必要かな、なんて^^
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やっぱり地理的なことも考えた方が良いですね。
じゃあこっちでは静岡や山梨を参考にして見ます。

お礼日時:2007/06/26 09:54

空気中にチリ、水蒸気の少ない時、


雨上がりは雨で空気中のチリを落とすから空がスッキリするそうです。
風が強い時は都市の上空の排気ガスが飛ばされるからでしょう。

富士山など遠くの山が良く見える時
冬の方が空気が乾燥しているので水蒸気が少なく空がスッキリします。

空がスッキリした日の朝刊の天気予報をスクラップしてはどうですか
傾向がわかると思います。
友人の話ですか、手帳を見ながら唸っていました。どうしたのかと思うと、
この時期、この天候だと日光のある木を撮影するのに、太陽の位置、雲の出来具合など最高の条件が揃うのに、
日光に行きたいのに休みが取れないという理由でした。


ところで私は雲が好きです。これからだと雷雲、台風の雲、身近な大自然ですね。

渋谷といえばかなり前の夏ですが、代々木公園と体育館近くの歩道橋上で
カメラを構えている人がいました。レンズの先にはビル群に沈む夕日が
ありました。
結構ドラマチックな絵でしたよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

天気予報をスクラップですか。
でもこっちだと空がきれいじゃない日の方が多いので、やりやすいかもしれないですね。
暇ができたら気象の勉強でもしてみようかな~。
僕も雲大好きです。
冬の高い雲も好きですが、夏の低い位置にある雲も好きです。

お礼日時:2007/06/26 09:42

空が澄む条件・・・湿度かな



湿度が低くなると透明度というかなんていうか
うまく表現できないけど間違いはないと思いますよ。

だから冬の季節とかが澄み切った空になるのですが・・・

>また、地方に行けば(場所にもよると思いますが)、晴れているときなら、いつでも空がきれいというイメージがありますが、いかがですか?

地方もそうでもないですよ^^;
山間部とか工場と幹線道路が近くにないところは、きれいかも

機材に関しては、好きなもので良いと思いますよ。
でもNikonもいいけどほかのレンズで試しに写したらびっくりするかも
Nikonで私が好きなレンズは、Ai35/2のみ・・・個体差はありますが、
間違いなく銘レンズだと思っています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

湿度ですか~。
参考になります。
道理で冬の空はきれいな日が多いんですね。

お礼日時:2007/06/26 09:36

もう一つ、足す条件がありますよ。



それは、季節ですね。

四季の中では、秋や冬も空気が澄んでいて、青空が撮りやすいと思いますね。

特に、年末年始なんかどうでしょう?
この期間は、工場や会社が休みのところが多く、普段より工場の排煙や排気ガスが少なくなり、都会でも空気が澄んでいるはずです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
空がきれいになる条件っていろいろあるんですね~
空をきれいにしてくれるのは自然現象だけだと思っていたので、参考になりました。

お礼日時:2007/06/26 09:28

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q寒い夜に星がよく見える理由

タイトルがすべてなんですけど、
秋や冬の寒い日に星がキレイに見えるのは何故なんですか?

Aベストアンサー

 
  先の方の答えの通り、秋から冬にかけては、日本は気候的に、また気象的に、空気が乾燥して安定し、気流が少なく、密度変化もあまりなく、空気中の妨害物(塵・埃・水蒸気=霧・靄・霞などの形を取ることがあります)が少なく、シーイングが非常に良好になるので、星が美しくはっきり見えるのです。
 
  シーイングが一番悪いのは、おそらく日本では春でしょう。春は、霞が空にかかっていることが多く、星がはっきり見えません。また、星だけでなく、背景の天球面もくっきりと見えるかと言うのもシーイングの条件です。空が明瞭に見えるかというのが、シーイングです。
 
  それと、天体観測をした経験がない人が回答すると忘れ易いのですが、夏の空の星も、たいへん美しいということです。シーイングだけで考えると、夏にも、いいシーイングの日があるのです。当然、冬の星とは違った、美しい夏の星が見えます。夏の美しい星の特徴は、単にシーイングの問題だけではなく、別の要因が関係しています。これは、冬の星、秋の星のいかにも冬の星らしい、また秋の星らしい美しさの理由とも通じます。
 
  日本は北半球にあり、白夜はありませんが、夏と冬では、夜の時間に相当な差があるのです。冬の場合、夜が長いのですし、真夜中には、空が非常に暗くなります。夏の場合、宵の夜だと、実は空は、濃い群青がかった色をしています。太陽の光の影響が、かなり夜遅くまであるのです。夏だと、夜9時頃でも、空は、太陽の残照でかなり明るいのです。こういう空を背景に、良いシーイングの時に星を見ると、夏独特の美しさがあります。
 
  丁度これと対照的に、秋や冬は、日が暮れるのが早いです。夜9時にもなると、太陽の残照はまずありません。いかにシーイングがよくても、高空(超高空)には、季節に関係せず、一定の塵が分布しています。夏夜の場合、それが太陽に照らされて、夏独特の空の色になります。冬や秋は、この高空の塵が、太陽に照らされることがなく、反射も受けない結果、冬の夜空独特の色が出てきます。この夜空の色を背景に星を見ると、独特の美しさがあるのです。
 
  冬に夜空を見ると、空気が冷たいので、空が冴えている感じがし、これはシーイングの良さですが、それだけでなく、超高空の微粒子が微かにも光っていないので、空が、独特の鮮明な暗さというか、冷ややかさを持ち、星もそれと同じ冴え冴えとした光になるので美しいのです。
 
  天体観測は、やはり、夜12時から1時頃に行います。しかし、普通の人は、そんな時間に空をあまり見ない訳です。大体、夜、星を見ると言っても、日常的には、9時とか10時頃です。その時間だと、先にも言ったように、夏だと、太陽の光の影響がまだ残っているのです。ところが冬だと、また秋でも、この時間帯で、太陽の光の影響はほぼなくなります。こういった理由です。
 
  「寒い日」は、日本の場合、冬は寒気団に包まれていることが多く、この時、気流の乱れが少ないのです。また、よく乾燥しており、空気の密度が一定で、星影像のゆらぎが少なく、同時に、天球面もゆらぎが少なく、温度が低いので、空中の水蒸気は凝固した微細な氷となり見えなくなり、曖昧に広がった薄い薄い靄のヴェールでなくなるので、空が鮮明になるのです。星だけが、よく見えるというだけでなく、星の背景の天球面も、ゆらぎがなく、鮮明に冴え冴えを見えるというのも大きな理由なのです(非常に薄い薄い靄でもかかっていれば、天球面が、少し不鮮明になります)。
 

 
  先の方の答えの通り、秋から冬にかけては、日本は気候的に、また気象的に、空気が乾燥して安定し、気流が少なく、密度変化もあまりなく、空気中の妨害物(塵・埃・水蒸気=霧・靄・霞などの形を取ることがあります)が少なく、シーイングが非常に良好になるので、星が美しくはっきり見えるのです。
 
  シーイングが一番悪いのは、おそらく日本では春でしょう。春は、霞が空にかかっていることが多く、星がはっきり見えません。また、星だけでなく、背景の天球面もくっきりと見えるかと言うのもシー...続きを読む

Q季節によって青空の青色は変化する?

青空は太陽光のうち短波長の青色光が大気によって乱反射することで起こる。この大前提として忘れていけないのは青空の背後に存在する暗黒の宇宙。もし、青空の背後に?明るく赤い巨大な物体があれば、その部分の空は赤っぽく見えると思うのです。とすると、夏よりも太陽高度が低くなる秋の方が、太陽光の絶対量?が減り、その結果青色光の散乱も減り、結果として夏よりも濃い青空(背景の宇宙の暗黒があるから)が出現することになる? もちろん冬の方がさらに濃い青空が見えることになる。と、こんなことを考えました。実際はどうなんでしょうか? 実際の四季の青空の色(濃さ)についてご存知の方、意見をお持ちの方投稿してください。

Aベストアンサー

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例して、散乱は大きくなります。
 
  「レイリーの散乱」については、次のようにわたしは記しました:
 
  >No.187774 質問:光の散乱について
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774
 
  >「レイリーの散乱」は、光の波長よりも、ずっと小さな微粒子に光が「散乱」する場合の現象です。光の波長は、赤い光が、大体0.8ミクロンで、青い光が0.4ミクロンです。レイリーの散乱は、「波長の4乗に逆比例」して起こります。赤と青だと、波長に二倍の差があるでしょう。すると、4乗ということは、16倍青と赤では違いが出てくるのです。
 
  ここで述べているように、波長に応じて、散乱の係数は決まっています。太陽が高い位置にある昼間は、散乱された青い光が地上から見え、空一面の大気分子が散乱して青い光を主に四方に放射するので、空全体が青く見えるのです。この青さの程度は、太陽光スペクトルに変化がない場合、その波長成分ごとで、散乱の度合いが決まっていますから、空に満ちている青い光(や、その他の色の光)の全体的な割合は、同じになります。光の場合は、減色混合ですが、混合の波長比率は、季節によって変化がありません。変化するのは、太陽高度の低下などによる、総エネルギーの変化です。
 
  (ただ、太陽高度が低くなると、青に、幾らか赤みが混じって、少し紺色あるいは紫がかってきます。ごくわずかな変化ですが、これは、太陽が天頂にある時よりも、低い高度にある場合の方が、通過大気の層が厚くなるためで、この極端な例が、夕焼けの赤です)。
 
  従って、夏の空は明るく耀いていて、秋はより暗くなり、冬はもっと暗くなります。しかし、「色相」としての青の色はほぼ同じであることになります。青の色の光度が変化するのです(そして幾分、紺青・青紫がかるのです)。
 
  それよりも、日本の場合、春から夏にかけて、湿度が高く、大気のなかに水蒸気や霧や霞などが混じります。また、大気温度が上昇し、気流が起こり、大気が不安定になります。それに対し秋・冬は、空はよく冷え、霞などがなくなり、大気が安定してシーイングがよくなります。これは、日本列島の上空を吹く季節風の影響もあります。結局、「冬になると何故星は鮮明に見えるのか?」という質問の問いと同じことが、この場合云えることになります。以下のURLを参照してください:
 
  >No.222563 質問:冬の富士山
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563
 
  空の青さの色相は変化しなくとも、地上に到達する前に、霞や霧や水蒸気の白い色が混じると、「青としての鮮明さ」が希薄になります。秋空は、多分、まだ光度が十分あり、しかも春や夏の大気中の水蒸気など、「青の色」を弱める要素がなくなているので、鮮やかな青に見え、また、途中の水蒸気や霞などを見ていた夏や春の空に較べ、より高い処の青の散乱光を見ているので、空高い彼方に、青が鮮明に見えるのだと思います。
 
  結局、四季の青空の「色の濃さ」は、「全体としての光量+太陽高度による色相の僅かな変化+中間妨害物質の色(水蒸気、薄雲、霞など)」によって決まって来ることになります。最初の項は、太陽高度から比較値が計算できます。最後の項は、大気の水蒸気濃度や、気象状態の統計から値が得られるでしょう。
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q買って半年のズームレンズ内にチリ

某レンズメーカーのズームレンズを買ったのですが、先日レンズをクリーニングしていたらマウント側から見て、レンズ内に0.5ミリ角位のチリがあるのを発見しました。早速この事をメーカーにメールしたのですが、ズームレンズはチリの混入は避けられず、修理は無料で行いますが保証期間中でも送料は客の負担になるという回答が返ってきました。
これって普通の対応なのでしょうか?
ズームレンズはチリが混入しやすいという事は、カタログにも載っていません。送料は私が負担するべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も経験した事があります。
私の場合は某外国有名ブランド90mm単焦点レンズ(実は日本製)でしたが、港区高輪のカメラ店(今は倒産してしまいましたが)で購入しました。
同じようなチリがマウント側に見えました。

お店の人によると、
「よくあるんですよ。写りに影響はありません。日本人は特にこういったことを気にされるんですよねー。台湾や韓国やアメリカのお客様はあまり気にされませんよー。」
などと言いつつも結局は無償交換してくれました。
言いグサにちょっとムッとしましたが、「交換してくれたんだから、ま、いいか。」と、引き下がりました。
だいたい、私自身もチリに気がつかずに使っていたくらいですから、実際お店の人の言うことも正しいのだと思います。

今回のメーカーの対応も、一応無償修理してくれるとのことですのでまあまあ良心的と言えるのではないでしょうか?(お気持はわかります。あまり愉快ではないですよね。)まあ、電車賃を払って都心のメーカーのサービスセンターに出向いたと思って納得いきませんか?

Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Qリベラルとは?

・左派、革新、社会主義
・右派、保守
という分類ができると思うのですが、
リベラルや自由主義は、どう考えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義(右派リバタリアン)で、それ以後を新保守主義(ネオコン)といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン(左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法(戦争など過激な改革を許容する)を執ると言う主義)です。

 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで(高福祉政策)」などが有ります。

 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。そして変える方向(変えない方向)が自由か統制かで分類できます。

 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。
 (自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。)

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共...続きを読む

Q空気が霞むのって

天気としては晴れでも、空気が物凄くかすむというか、
遠くの山などが白っぽくなって見えなくなったり、
空も青空というよりうす曇のように霞む日ってありますよね?
春の黄砂の時でなくても、普段から定期的にそのような日はあると思います
自分は風景写真などを撮るのがすきなのですが、
こうなると色彩も悪いし汚くなってしまって嫌いです
このような気象になる原因は何でしょうか?
低気圧とかでしょうか

Aベストアンサー

空気が霞む主な原因は、空気中の「湿度」です。
勿論、空気の汚れも影響しますが、冬空の星が綺麗に見えるのは空気中の湿度が下がるのが大きな理由です。
霧が懸かれば視界が悪くなるのは誰でも実感しますが、湿度の影響で薄い霧が懸かったことをイメージすれば視界が悪くなるのが納得出来ると思います。


人気Q&Aランキング