出産前後の痔にはご注意!

NikonのD40を買って使い始めたのですが、ファインダーに格子を表示させる事が出来なくて困ってます。
D1系も兼用しているのですが、こちらでは何ら問題無くスクリーン交換で対応できました。
どうやらインターネットで調べると、メーカーは公表していませんがスクリーンの交換ができるようです。
だからといってファインダーの交換用スクリーンは用意されていないようですが。
また同様に交換できないD70,D50等で実践されている方も稀にですがいるようです。
なのでスクリーンを自作をしたいのですが、D1系,D2系,F100,F6等のスクリーンをして利用する事は出来るのでしょうか?
当然、サイズは違いますからきれいに大きさを合わせないとマズいということは分かってます。

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A 回答 (4件)

D二桁シリーズはエントリーモデルですからフォーカシングスクリーンを交換できないようにしてコスト削減を図っています。



したがって、フォーカシングスクリーンを交換すると言うことは全て使用者の責任で…と言うことはご存じですよね。

で、具体的交換方法ですがEOS 二桁Dシリーズでもありましたが、既存のフォーカシングスクリーンを購入しヤスリで削って取り付け可能なサイズにしていました。

ただし、この方法ではAF精度が落ちたりAEが狂うことがあります。
webを検索すれば、人柱ユーザーが実践した苦労が見つかるはずです。

この回答への補足

ありがとうございます。もちろん自己責任でやるつもりです。

補足日時:2007/03/27 17:02
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#2、3ですが、#2への補足質問ありましたので再々度。



>D40のカスタムメニューには格子表示の設定が付いてないんですね。
これが有ればなにも苦労してスクリーン交換する必要は無いんですが...。
◎ですね。
エントリーモデルとして、徹底的に割り切った設計のようで、格安な販売価格を考慮すれば納得できそうです。

D40登場以前の同様モデルD50にも非装備機能で、今回追加されたD40xにもありません。
使ってみると結構重宝する機能ですから、特に入門機には親切機能かと。
但し、手ブレ防止機能などと比べるとジミなので、コストダウンの面から省略されたのでしょう。

なお、D70には装備されていました。

本題は不明につき悪しからず。
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#2ですが、訂正します。



>ファインダー内の格子線表示は、D40も可能では?
◎残念ながら格子線表示機能は付いてないようでした。
D70s以上機種の機能ですね。

失礼しましたm(_ _)m
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D40所有者ではありませんが・・・。



ファインダー内の格子線表示は、D40も可能では?
撮影メニュー→カスタムセッテイング→格子線表示
これでOKと思います。
詳細は取説で確認しましょう。

なお、ユーザーがスクリーン交換して使用する設計にはなっていません。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
D40のカスタムメニューには格子表示の設定が付いてないんですね。
これが有ればなにも苦労してスクリーン交換する必要は無いんですが...。

補足日時:2007/03/27 16:59
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QD40XよりD40が名機???

NikonD40XよりD40のほうが名機だと聞きました。
D40Xのほうが新しいし画素数も大きいので理由が分かりません。
どなたか解説お願いします。
「そんな話ないよ!」というご指摘でも構いません。

Aベストアンサー

Nikon D40が名器であるお話はよく聞きますね。

やはり、そう言われる所以は高画素化による弊害が大きく叫ばれるこのご時世、600万という
低画素でリリースしたことによるところが大きいのではないでしょうか。

時代は高画素化に向かって進んでいます。
一般に高画素の方が高画質であるというイメージが強く、メーカとしても定量的にアピール
できる強力な宣伝文句になり得るというのも大きいのでしょう。

しかし、高画素化はメリットばかりではありません。
さまざまなデメリットを持ち、その中でも特に高感度撮影時におけるノイズ増加は画質面で
大きなマイナスであり、有識者の間では高画素化に疑問を持っている人も多くなりました。

そうした中、600万画素という低画素でリリースされ、当時上位機を遙かに超える高感度特性
を実現、高い評価を得ました。高感度に強いというのは、それだけ撮影領域を広げてくれます。

確かに画素数が多ければ、それだけ精緻な描写を期待できますが、600万画素あればA4
プリントまではほぼ遜色なく引き伸ばせます。それ以上の巨大なプリントになれば、解像力の
違いが表れますが通常のプリントでは現代のデジカメはその差を見いだすことができません。

…ところが、高感度撮影時におけるノイズは小さなプリントでも目立つんです。逆の言い方を
すれば、Lやはがきサイズなど小さなプリントでは低画素機の方が高画質になっちゃうんです。

現実、D40XよりもD40の方が高感度面で遙かに強いです。
D40Xの持つ高画素もA4サイズ以上まで引き伸ばさなければ違いは分かりにくいです。

デジカメの流れが高画素化に進んでいる今、低画素機をリリースすることはほぼありません。
そんな中でD40が登場し、当時圧倒的な高感度特性を実現、それは時を経た今もなお優位な
状態にあるというのが名器と言われる所以と言えるのではないでしょうか。

Nikon D40が名器であるお話はよく聞きますね。

やはり、そう言われる所以は高画素化による弊害が大きく叫ばれるこのご時世、600万という
低画素でリリースしたことによるところが大きいのではないでしょうか。

時代は高画素化に向かって進んでいます。
一般に高画素の方が高画質であるというイメージが強く、メーカとしても定量的にアピール
できる強力な宣伝文句になり得るというのも大きいのでしょう。

しかし、高画素化はメリットばかりではありません。
さまざまなデメリットを持ち、その中でも...続きを読む


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