「うちの夫婦・家族っていいな」と思った瞬間大賞 キャンペーン

自分でディズニーランドに行き、デジカメで撮った写真をHPにUPして無料で配布することは違法なのでしょうか?
キャラの肖像が少し写ってたりもします。

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A 回答 (2件)

ロコスケです。



その写真構成にキャラの肖像がないと成り立たない位の
大きな存在の場合は、著作権法に触れます。

背景の一部として写っているに過ぎない場合は、
問題ありません。

その辺で判断して下さい。

立ち入り自由な所では、それほど問題はないのですが、
有料で入場した地域は、ちょっと繊細に気を付けましょう。

建物も、それだけで撮影すると問題になる場合もあります。
シンデレラ城の撮影をご遠慮下さいとの表示があるはずです。

キャラや建物は著作物ですから、気をつけてくださいね。
HPでの公開となると公衆送信権も問題となります。

以上の理由で、HPで家族旅行でディズニーランドに行かれても
写真は控えめにされるケースが多いように感じますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました、疑問が解決しました。

お礼日時:2007/07/10 19:04

法律の専門家ではないので、あくまで参考ということでお読みください。



厳密に言えばNGみたいですが、TDL側の回答としては、個人のHPに趣味?として使用するのは特に問題ない(その程度は大目に見る)とのことです。インフォメーションセンターでそういわれた方がいます。
確かに、星の数ほどあるディズニーのファンサイトをイチイチ取り締まっていたらちょっとしたページのために人件費もかなりかかっちゃいますからね。
なので、無料といえども素材として配布するのはどうかと思いますが、HPで使うこと自体はあまりとやかくはいわれないと思います。
ただ画像の使用だけだとしても、有料サイトとか、商業用のHPだと問題があるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございました、疑問が解決しました。

お礼日時:2007/07/10 19:04

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Q共謀罪と騒がれていますが共謀罪とはなんのことですか?

共謀罪と騒がれていますが共謀罪とはなんのことですか?

Aベストアンサー

共謀罪

そのままの意味で、共謀したら罪に問われます。

今話題になっているのは、この共謀罪ではなく、組織と共謀した人が対象です。
また共謀しただけでなく、何らかの実行が伴わないといけません。

騒いでいるのは、この法律が施行されるとヤバい連中だけです。
一般の人は興味ありません。

Q無料配布の冊子の著作権について

障害児の親のための情報誌を発行する予定です。そこで障害がどんなものであるかを説明する所で、現在出版されているものを参考にしていきたいと思っています。できれば、そのまま使えるといいんですけど…。この場合の著作権って、どうなるのでしょか?

Aベストアンサー

その出版されているものを紹介することが、その記事(情報誌ではなく、記事単位でお考え下さい)の中でメインとなるようであれば、元の書籍・雑誌記事の作者(または出版社)の許諾をとる必要があります。
一方、その記事自体はオリジナルで書くのだけれども、その一部として、「●●という記事ではこのように言っています」という形で引用することには、著作権者の許諾はいらないこととなっています(著作権法32条1項)。

ポイントは、オリジナルな情報誌の記事と引用する文章との間に「主従関係」があるかどうか、それから引用した部分が「明確に区分」されているかどうか、ということです。
これらの条件にしたがって引用した場合には、引用元の情報(出典)を記載しなければなりません。

障害者の方のための利用については、点字による複製とか、一定の施設での録音図書の作成など、いくつかの特例は設けられているのですが、障害者の親のための情報誌、ということでは特別扱いはしていません。
また、無料配布かどうか、ということについては、出版社・著者との交渉において、使用料をどうするか、といった場面に考慮されるとは思いますが、法律上の基準とはなっていません。

福祉目的の利用であり、その書籍の目的にも適うものであれば、比較的出版社や著者の理解は得やすいと思いますので、「引用」の範囲を超えるような利用をお考えであれば、まず出版社等にお問いあわせになることをおすすめします。

その出版されているものを紹介することが、その記事(情報誌ではなく、記事単位でお考え下さい)の中でメインとなるようであれば、元の書籍・雑誌記事の作者(または出版社)の許諾をとる必要があります。
一方、その記事自体はオリジナルで書くのだけれども、その一部として、「●●という記事ではこのように言っています」という形で引用することには、著作権者の許諾はいらないこととなっています(著作権法32条1項)。

ポイントは、オリジナルな情報誌の記事と引用する文章との間に「主従関係」があるか...続きを読む

Q著作権曲を使用したDVD制作について

ご覧頂きありがとうございます。

著作権曲を使用したDVDを売る場合は著作権の支払いをしなくてはいけないことは、過去のQ&Aを見て理解しております。

その上での疑問なのですが、
・DVDを作って依頼者から制作者が報酬を受け取る
・著作権曲のCDを依頼者が持っている
・映像は制作者側で制作し、曲は依頼者所持のCDのものを使用する

①上記の場合も著作権の支払いは発生しますでしょうか?

②「DVDを売った報酬」という捉え方と、「制作の手伝いの報酬」という捉え方でも変わりますでしょうか?

お手数おかけしますが、ご教授頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ご質問では,新たに製作されるDVDの中に,どのような態様で市販のCDの内容が組み込まれるか不明なので,推測で回答します。

一般に市販されているCDにはご存じの著作権があり,購入者(使用者)の私的使用目的の複製が,明示的な許諾が無くとも認められています。例えば,個人的に複製などすることができます。しかし,これは限定された著作権の制限の範囲での話です。例えば,この複製という作業は使用者にのみ認められています。書籍の複製(自炊)を行う業者が摘発されたこともあります。

また,市販のCDには,著作権の他に著作隣接権もあり,いわゆるレコード製作者の権利として認められています。ここで関係するのは,複製権や譲渡権です。

映像を製作者が作成し,市販のCDの内容とともに,同じDVDに組み込み販売するとなると,以上の権利の侵害となります。
よくあるのですが,親告罪なので,見つからなければ良いとかいう回答もありますが,現在,非親告罪にする方向での検討がされています。

というわけで,報酬を得るかどうかに直接関係なく,侵害となるでしょう。

>①上記の場合も著作権の支払いは発生しますでしょうか?
します。

②「DVDを売った報酬」という捉え方と、「制作の手伝いの報酬」という捉え方でも変わりますでしょうか?
業者と見なされれば,製作の手伝い(代行)をしても,CDの使用権者以外が複製を行うということなので,侵害です。ただし,家族などが,例えば,子供や病人などの代わりに複製することは認められています。

著作権法第30条(私的使用のための複製) 「著作権の目的となつている著作物は、個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を目的とするときは、その使用する者が複製することができる。」

ご質問では,新たに製作されるDVDの中に,どのような態様で市販のCDの内容が組み込まれるか不明なので,推測で回答します。

一般に市販されているCDにはご存じの著作権があり,購入者(使用者)の私的使用目的の複製が,明示的な許諾が無くとも認められています。例えば,個人的に複製などすることができます。しかし,これは限定された著作権の制限の範囲での話です。例えば,この複製という作業は使用者にのみ認められています。書籍の複製(自炊)を行う業者が摘発されたこともあります。

また,市販のCD...続きを読む

Q無料配布されたmp3に対する著作権

様々なサイトや掲示板で著作権保護について述べられていますが、
イマイチ理解できないので質問させていただきます。
下記5点の場合、違法かどうかについて教えてください。
また、理由が分かれば教えてください。

(1)ネットで公式に無料配布されているmp3をオーディオCDに変換した
*JASRACの管理内の曲

(2)ニコニコ,Youtubeで配布されている自作曲から、音声を抽出してmp3にした

(3)借りてきたCDをmp3に変換、そのmp3をネットにUPして保護をかけて自分以外がDL出来ないようにする

(4)マザーPCと子PCのデータを共有できるネットワークを作成し、
どこにいてもマザーPC内のCDデータを聞ける様にする

(5)ネット上にフリースペースを作成し、誰でもUP可能な領域を作成
そのご、だれでも(3)が可能なようにする

Aベストアンサー

おおむねNo.2の回答者がお答えの通りで良いのですが、より正確に...

(1)と(2)について。

著作権法30条1項により、(a)「私的に使用する目的で」、かつ、(b)「使用者自身の手で」行なう限り、基本的に適法です。条文をよく読めば分かりますが、判断基準は(a)のように「目的」の如何です。すなわち、「自分で聴くため」であれば合法ですが、「友達にあげるため」であれば違法コピーをしたことになります。

なお、法律上は適法でも、利用規約などによって無断複製が禁止されている場合もあります。このときは、著作権侵害にはなりませんが、契約違反として損害賠償請求を受ける可能性が残っています。

(3)について。

まず、借りてきたCDをMP3等に変換する行為は、全く適法です。上記の著作権法30条1項がありますから、そこで挙げた要件を満たせば、何ら問題ありません(ちなみに、PCソフトの場合に異なる取扱いがされているのは、詳述は避けますが、30条1項とは異なる政策目的によるもので、必ずしも無意味に区別されている訳ではありません)。

アップロードに関しては、「保護をかける」の内容によります。

(a)そもそも非公開のサーバで、ID・パスワードを併用した強固なセキュリティがかけられているのであれば、(それを他人に教えない限り)問題ないと考えられます。

(b)逆に、ファイルホスティングサービスのように、誰でもファイルの存在を確認でき、パスワードだけでダウンロードが可能になるような仕組みだと、怪しくなります。

(c)さらに弱く、ファイルのアドレスを入力しさえすれば誰でもダウンロード可能で、ただ、ファイルを一覧できるページに入るためにパスーワドが必要な構造だと、著作権(公衆送信権:23条)の侵害に当たり得ます。

(d)ダウンロード自体は誰でも可能で、ファイルに暗号化が施されているだけの場合にも、公衆送信権の侵害に当たります。

(4)について。

LAN内で、まったく外部からのアクセスが不可能であれば、問題ありません。たとえば、最近流行(?)のDLNA対応機器が、これに当たります。

他方、インターネット経由でアクセスする場合には、上記の(3)の(a)~(d)と同様に考えることになります。たとえば、SONYのロケーションフリーが、これに当たります。

(5)について。

アップロードをする人、ダウンロードをする人については、上記(3)の(a)~(d)と同様に考えることになります。

そのスペースの管理者については、アップロードが違法となる場合には、著作権侵害(の幇助)として違法性を問われることになります(すなわち、運営者には、利用者が違法行為に利用できないよう管理する責任がある)。古いタイプのファイル共有ソフト(WinMXやファイルローグ)で、サーバ管理者の責任が追及されたのは、この点です。

おおむねNo.2の回答者がお答えの通りで良いのですが、より正確に...

(1)と(2)について。

著作権法30条1項により、(a)「私的に使用する目的で」、かつ、(b)「使用者自身の手で」行なう限り、基本的に適法です。条文をよく読めば分かりますが、判断基準は(a)のように「目的」の如何です。すなわち、「自分で聴くため」であれば合法ですが、「友達にあげるため」であれば違法コピーをしたことになります。

なお、法律上は適法でも、利用規約などによって無断複製が禁止されている場合もあります。このときは...続きを読む

Q音楽教室からも著作権を取る・・・賛成?反対?

JASRACという名前を聞いたことがありますか?日本音楽著作権協会と言います。
ザックリ言うと、作曲者や作詞者はその作品について著作権がありますが、その管理をJASRACに任せることで、利用料の分配や著作権の侵害や不正使用の監視業務を行っています。

身近な例ではカラオケですが、ここでもJASRACとカラオケ店が契約していて一定の金額がJASRACに流れて、作詞・作曲したアートストの印税となっています。

さて前置きはここまでとして、今回JASRACが楽器の演奏を教える音楽教室からも著作権を取る方針を決めたそうです。
当初の対象はヤマハ音楽教室など大手の約9000カ所だそうですが、早くも反発が起きています。

そこで皆さんは、楽器演奏などを指導する音楽教室からも著作権を取ることに対して、賛成ですか?
それとも反対ですか?
興味がないので、どうでもいいですか?

Aベストアンサー

そもそもJASRACの存在自体が大反対です
この存在が日本の音楽業界の衰退の原因ですし
現状十分儲けているはずなのに
これ以上まだ搾取するのかと
大人の負担が増えるだけならまだしも
大人の負担が増えることで音楽教室に通っている子供たち
音楽が大好きな子供の楽しみや夢を摘み取るような行為
いったい何がしたいのやら

ああ、金儲けがしたいんだった

Q著作権 無料配布

無料で頒布する著作物であっても、そこに表現された文章やイラストは著作権上の保護対象になりますよね。その場合、無断で盗用されたりした場合の損害賠償額は何をもって算定することになりますか。

Aベストアンサー

回答が遅くなりました。

>3項の「受けるべき金銭の額」(ライセンスしてもらった時と同額)というと、具体的には、何をもってこの金額がそれだ、といえるのでしょうか。

以前は、この「受けるべき金銭の額」の文言の前に「通常の」文言があったため、「業界相場」がそれにあたると言われていました。

しかし、今は、その「文言」の文字が削除されたので、業界相場より、高めの受けるべき金銭の額が決定されます。

ただ、具体的な決定要因には多くの要因があり、それらを総合判断して裁判所が決定します。

詳細をお知りになりたいようでしたら、図書館で、「注解 特許法 上巻 中山信弘著」を§102を参考にされることをお勧めします。 同じ無体財産に関する参考書として、多いに参考になります。

では。

Q昔の絵や写真の著作権

江戸時代とか昔の絵画、印刷物とかには著作権はあるのでしょうか。
音楽などは作曲者の没後50年だか70年は著作権があると聞きましたが、絵や写真は?

例えば、福澤諭吉の写真?をTシャツにして売ったら著作権法違反ですか?

Aベストアンサー

 この手の質問は過去に何度もあるようですね。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q_id=1302674

 この辺りが最も参考になるでしょうか。
 特にここで#4の方が提示している文化庁のテキストが非常に参考になります。

 さて、絵や写真の著作権について。
 古い著作権法の関係で若干の例外はありますが、著作者(絵を描いた人、写真を撮った人など)の死後50年以上経っていればほとんどの場合著作権は消滅しているので、自由に利用することができます。

 また、写真に関しては1946年以前に撮影されたものは例外なく著作権が消滅しています。したがって例に挙げられている福澤諭吉(~1901)は、本人が存命中の写真であれば著作権はすでにありませんので、Tシャツにして売っても著作権法違反に問われることはありません。

Q街で撮った看板の写真をHPに掲載すると著作権違反か

■どなたかお教えいただけると喜びます。
■Q1:街角で撮った写真にはしばしば看板やポスターが写っています。そうした写真をHPに掲載すると、ポスターや看板(やその中の写真)の制作者の著作権を犯すことになるのでしょうか。
■Q2:また、街角の看板に興味を惹かれて、とくにその看板の写真を撮影して、「面白くて素敵な看板があったよ」などとHPに掲載することは、著作権違反なのでしょうか。
ご助言お願いいたします。

Aベストアンサー

Q1
スナップショット程度であれば問題ないと思われます。明らかにポスターの複製に当たるような場合(実質的にポスターしか写っていないような場合)は別として、街頭の風景を撮影した中にたまたまポスターが入っている程度であれば、特段の問題はないものと思います。

Q2
著作権法32条に定める引用に該当する可能性はありますが、引用というためには原則として「何も手を加えずに」行うことが必要です。翻訳して引用することは法43条2号において、要約して引用することは裁判例において、それぞれ認められていますが、これを超えて手を加えること(翻案)は認められていません。
また、著作権とは別に、著作者人格権という権利があり、その中に作品の同一性を保持する権利があります(法20条)。
したがって、これらに該当するような場合は、掲載が認められない部分が出てきます。

なお、肖像権に関してはおよそ問題ないものと思われます。肖像権というのは、人が自らの肖像をみだりに公開されない権利ですから、ポスターに写っている人物(モデル)は、すでに自らの肖像画公開されることに同意しています。

また、パブリシティ権といって、著名人が自らの氏名肖像のもつ経済的価値をコントロールする権利もありますが、経済的な価値に関係しないような利用方法であれば、これも問題になりません。

Q1
スナップショット程度であれば問題ないと思われます。明らかにポスターの複製に当たるような場合(実質的にポスターしか写っていないような場合)は別として、街頭の風景を撮影した中にたまたまポスターが入っている程度であれば、特段の問題はないものと思います。

Q2
著作権法32条に定める引用に該当する可能性はありますが、引用というためには原則として「何も手を加えずに」行うことが必要です。翻訳して引用することは法43条2号において、要約して引用することは裁判例において、それぞれ認められて...続きを読む

QWMVに施されているコピーガードもしくは著作権保護機能はどういった種類ですか?

WMVに施されているコピーガード、著作権保護機能はどういった種類なんですか?ただ単に勉強のため知りたいです。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

それはWMVの著作権保護というより携帯電話の機能制限/保護機能です。

Q著作権を侵害した著作物に著作権はあるか。

 題の通りです。例えば「月刊あはは」に書いてあった文章を「週刊いひひ」が無断で一ページ掲載した場合、「週刊いひひ」には、著作権は存在するのですか?(無断で掲載したページ以外についても)あとその「週刊いひひ」が無断で掲載した一ページを「日刊うふふ」が無断で掲載した場合どうなるのでしょうか?また「週刊いひひ」が無断で掲載した以外のページを「秒刊えへへ」が無断で掲載した場合はそうなるのでしょうか?
※ここに登場する名前はフィクションです。
 あと、DVDコピーのやり方などを書いている、間接的に著作権を侵害している著作物にも著作権はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 著作権が発生する要件は創作されたものとみなされることです。複製された著作物は創作によって制作されてはいませんから、著作権がありません。何社が次々に出版しても著作権は原作者にしかないことになります。
 しかし、難しいのはその1ページが引用に過ぎなかったり、まったくそのままではなく、パロディやニュース記事として創作されている場合です。そういったものを二次的著作物とよび二次的著作者としての著作権上の権利が発生します。そして、著作権法28条には著作物から派生的に作られた二次的著作物にも原著作者の権利が及ぶとされていることから、二次著作物には複数の権利が重畳して存在していることになります。
そこで、「月間あはは」は某教祖のスキャンダルをすっぱ抜いた。「月間いひひ」は「月間あはは」の写真と記事を引用して攻撃の火の手をあげた。「月間うふふ」は「月間いひひ」には承諾を得たが「月間あはは」には承諾を得ることもなく記事を掲載した。とすると「月間うふふ」は「月間あはは」から訴えられる可能性があることになります。


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