私、飲食業で働いてる者です。
居酒屋とかで出る、お通しやつきだしを英語で説明できません・・・
出さないという、特別扱いは出来ませんし、出せば、かならずクレームです・・・
どうかお助けください!

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A 回答 (12件中1~10件)

こんにちは。

#2です。

お通しは米国で暮らしている限り、こちらの日本人経営の居酒屋でもよくありますが、やはりtable chargeとしての価格をつけてそのお礼(といっては何ですが)に小皿を出すという感じです。ですので、一見amuse-boucheのようで、そうではないというのが私の見解です。

あと、日本でもお通しのある店と無い店がありますし、必ずしもそれが一般的な慣習かどうかというところは解釈に異論があるかもしれませんね。

まあ、お通しで300円払うのであれば、もう一杯生ビールを飲みたい(少し生のほうが高いと思いますが)と思うのが心情ですよね。

補足という事で。
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fountainofsさん、私も昨日まではお通しは"amuse-bouche"同じくお店が無料でだすサービス品だと思っていたんですがほとんどの居酒屋では強制的出して料金を取るみたいですよ。

peehさんのお店がどうかはわかりませんが。

>出せば、かならずクレームです・・・

これは頼んでないものを持ってきたに対してのクレームか、レジで店の方から勝手に出して来たものに料金を取っている事に対してのクレームかどうか...

断れるお店ならcover chargeでもないですよね。そういったお店ならテーブルに持っていて聞いてあげるも一つの方法。

問題なのが断ったらお通しと同じ金額を席料として請求する居酒屋。そしてお通し代も席料も両方とも請求するお店。(両者とも存在するみたいです。)困りますね。

同じ様な習慣のあるイタリアではメニューと伝票に“pane’ e coperto” (bread and cover)いくらかと書いてあります。なので

Otooshi (small appetizer) and cover charge: 300 yen per person

と明記されていればクレームは減ると思いますが。

余談ですがイタリアでも“pane’ e coperto”は一応、法律で禁止になったみたいです。

http://www.associatedcontent.com/article/46155/w …

日本でカウンター席しかない小料理屋さんみたいな所で、伝票いただいたこと一度もないんですが。大抵の場合、合計の金額を教えてもらって支払います。だから私もしっかりお通し代金払っていたのでしょう。日本の習慣の良い勉強になりました。
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西洋式のレストランのお通しにあたるものは "amuse-bouche" ですから、英語で言いたいならそれでいいと思いますよ。

だいたい中級以上のレストランなら、客が注文した前菜の前にとりあえずアミューズ・ブーシュが出てきます。
(これはタダで店が勝手に出してくる、一口で食べられるお通し。)
amuse-gueule ともいいます。
飲食店の『お通し』にあたるごく普通の単語です。

なお、"amuse-bouche"という単語が気取っているようで使いにくいと感じるなら、単に黙ってお通しを出し、『これは有料?』とか『頼んでないけど…』と怪訝な顔をされたら、"It's complimentary."と言えばすみます。
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ANo.1です。



しばらく回答が一つだけだな~と思っていたら、いつの間にか増えていて驚きました。どれも参考になるものばかりですね。

さて、その後少し思いつきましたので、回答を付け加えさせていただきますね。

問題を(1)~(3)に分解することと、(1)の席料の説明をするところまではANo.1と一緒です。

(2),(3)の説明として、お通しの意味をより加味して、

This is called "otoushi", greeting from our kitchen (または from our chef), covered by the cover charge.

なんて、しゃれてないでしょうか。("which is" などは省略しました。)
お通しは元々注文が厨房まで通った印なので。
本人は結構気に入ったので、この文章採用してくれたらうれしいです。

greeting は「挨拶」で、ここでは比喩的に使っています。
また covered by the cover charge と付け加えることにより、レジでのトラブルを回避します。
(1)で席料取ると説明した段階ですでにかなり回避しているのだけど。

ちなみに、「席料」は cover charge かと思います。

"table charge" は和製英語ではないかな…。
一応、辞書4つを全文検索で確認してみましたがヒットしませんでした。
日本に長い外国人なら通じるかもしれませんが。

cover には、「食卓上の一人前の食器」という意味があり、cover charge (席料、サービス料)の cover はその意味のようです。

ご参考になれば幸いです。
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お金を取らないタダのお通しなら、話は簡単で、


This is complimentary.
と言えばOKだと思います。

お金をいただく場合は、少し説明が難しいですが、
This is complimentary, covered by the table charge.
で、どうでしょう?

http://www.gnavi.co.jp/en/w_theme/index_050921.htm
こちらのページでも、「テーブルチャージだと考え(てあきらめ)るのも、ありでしょう」と言っています。
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No.6です。

自分のタイポ見つけたので修正します。

appertizer じゃなく

appetizer です。

それに
patranage

ではなく

patronage

ご免なさい。
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日本で居酒屋に行ったことがないのお通しがどのような物かはっきりわかりませんでした。

ネットで調べた限り断れば払わなくていい店もあれば、断って食べなくても払わなければならないお店があるみたいのですが、peehさんの働いてられるお店は

>出せば、かならずクレームです・・・

と書かれているから、お客さんは断って食べなくても必ず料金を払わなけえばいけない、とのことですよね?そして本当はカバーチャージですがあくまでも伝票はそのお通しに対しての料金だと。

日本人の私ですが、この習慣を知らなかったので説明を読まなければ理解できませんでした。これを海外からのお客様に説明するのて大変ですね。イタリアの料理店では多くのお店がパンの料金として数百円請求があるのですが他の欧米の国ではそういった習慣はないとおもいます。

私なりに説明文を考えてみたら:

"We serve our house appertizer* to all of our customers. There is a charge of 300 yen per person. Thank you for your understanding and continued patranage."

(和訳)当店では皆様に前菜を御出ししています。お一人様につき300円いただいております。ご理解とこれからものごひいきを願います。

*house appetizerとは滅多に聞きませんがhouse wineやhouse dressing(少し状況は違いますが)のようにその店が用意している物と伝わると思います。

それを読んで「そんなの食べたくないし払いたくないと。」いうお客様がいれば、出さない方が早いようなきがするのですが...
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This is supposedly free, looking like our goodwill welcoming dish, just served before order. However, honestly speaking, the dish is charged on your bill. This is common and traditional way here in Japan. Please accept, you have to pay for it, even if you don't like.



日本語訳省略します。 御入り用なら補足下さい。
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#3です。



もう1つ 簡単なのを思いつきました。

This is OTOSHI. Free dish. Please enjoy.

これなら簡単だ!!うん。。。
これでまだなんか言うようだったら先ほどのをおっしゃたら如何ですか。
要はお金の問題なのですから。
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すでに御回答は出ていてどれも納得するものですが 忙しいお店で長々とは言えませんね。



簡単に

This is an appetizer. It's our custom. You don't have to pay for this dish. Please enjoy.

とかなんとかでお茶を濁すのは如何でしょうか。

要は お金の問題なので・・・ 彼らはシビアですからね。払う必要のないお店のサービスだと言ってしまえばすむのではないかと・・・

御参考までに。
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三種前菜盛合わせ
盛合わせ三種前菜

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Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
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>「少々お待ちください」
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◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
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“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

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◆「こちら○○でございます」
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電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
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◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
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穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
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Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Q料理のアミューズについて

料理の最初のアミューズとは

突き出し/オードブルの前に出る小品料理

というフランス語と聞きました。
英語のamuse、「楽しむ」とは違うのですか?

また、英語では appetizer<オードブル>の前にでて
来るものはフランス語と同じamuseでよいでしょうか?
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>料理の最初のアミューズとは
突き出し/オードブルの前に出る小品料理
というフランス語と聞きました。
英語のamuse、「楽しむ」とは違うのですか?

日本では良く『アミューズ』と略しますが
正しくはamuse bouche(アミューズブーシュ)
amuseは仏語で“楽しむ(楽しませる)”boucheは“口”です。
(英語と同じ意味ですよ^^)

つまりお食事前の小さなお楽しみ、と言うワケです。

>また、英語では appetizer<オードブル>の前にでて
来るものはフランス語と同じamuseでよいでしょうか?
宜しくお願いいたします。

私がパリのレストランで働いていた時は、英語圏の方にも、アミューズブーシュ、オードブルなど、フランス語の名称でお伝えしていました。
が、書いていらした通り、オードブル=アペタイザーです。

またアミューズブーシュと言うのはメニューに表記するものではなく、サービスマンが口頭で説明して初めて明らかになる存在。

ですので、as an amuse boucheと言ってしまうよりも、before your dinner, we present・・と切り出すことが多かったです。

回答にはなっていないかも(´Д⊂グスン

>料理の最初のアミューズとは
突き出し/オードブルの前に出る小品料理
というフランス語と聞きました。
英語のamuse、「楽しむ」とは違うのですか?

日本では良く『アミューズ』と略しますが
正しくはamuse bouche(アミューズブーシュ)
amuseは仏語で“楽しむ(楽しませる)”boucheは“口”です。
(英語と同じ意味ですよ^^)

つまりお食事前の小さなお楽しみ、と言うワケです。

>また、英語では appetizer<オードブル>の前にでて
来るものはフランス語と同じamuseでよいでしょうか?
宜しくお...続きを読む

Q貸切を英語に直すと?

よくレストランなどで「本日はウエディングの為貸切です。」とよくみかけますが、この文を英語に直しください。

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「Fully booked」
「Privately reserved」
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We're very sorry, but we are fully booked for the wedding party today.

Q大さじ一杯 小さじ一杯って・・・

それぞれ何グラムぐらいなんですか?困っています教えてください。私はさじを持っていないので測れないのです

Aベストアンサー

重さは量るものによって違いますが、
大さじ一杯=15cc
こさじ一杯=5cc
です。

Qコースメニューのタイトル部分の英語

コースメニューを作っているのですが、
コース内の1品1品にタイトル的なものがついてることがあるかと思います。

例えば 「前菜」季節野菜とサーモンで仕上げた~風マリネ
    「スープ」温かいポタージュに香ばしく焼いた~をそえて

この、前菜・スープなどの部分です。 

ここを英語にしたいのですが、
合っているのか心配なので、教えてください!

コースのタイトルは以下です

前菜   appetizer
スープ  soup
魚料理  fish*
グラニテ granito*
肉料理  meat*
ご飯もの rice*
デザート dessert

*を付けたものが、特にわかりません…
fish,meat,riceあたりは、通じるには通じるとは思うのですが、ぶっきらぼうな感じがしますか??
グラニテはホントは「granite」と書きたいんですが、調べた所フランス語ですよね。
英語では「granito」と書いてあったのですが、通じますか?
英語とフランス語が混ざってたら変ですよね。

何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあって、その中から客が前菜を1品だけ選択するという類いのものでしょうか。だとしたら、「Starters」「Soups」「Desserts」のように複数形で書きます(タイトルですから頭文字は大文字です)。ただし、「Fish」「Meat」「Rice」は単数形です。でも、グラニテもあれば、ご飯ものもあるコースなのですね。だったら、ご自分の言葉で表現するのが一番だと思います。「Granita」「Granité」、いいでしょう。

一方で、定食のお品書き、つまり選択の余地がないメニューなら、いちいち「前菜」「スープ」とは書かずに、料理名だけを列挙していくのが一般的です。英語の本格的なお品書きというと、機内食などがいい例ですが、そのようになっています。

適当な名店の名前をインターネット検索すると、お店の公式サイトがヒットしますので、そこに載っているメニューを参考になさるのもいいでしょう。老舗ホテルのレストランを調べてもいいし、単純に「American restaurant」とか「Italian restaurant」で検索しただけでも英語圏の名店のサイトがヒットしますよ。

なお、「cuisine」は「日本“料理”」「イギリス“料理”」の「料理」を意味する単語で、コースの中の「魚料理」のような表現には使いません。

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあ...続きを読む

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100


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