現在僕は高校1年生です。
数学は高校と中学の違いは教科書を見ただけで一目瞭然なのですが、英語は中学と高校の違いとゆうのは何がちがうんですか???
具体的に教えてもらえたらうれしいです。

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A 回答 (4件)

私見ですが


日本語で考える英語が中学英語で
英語で考える英語が高校英語と考えています.

もちろん,学校や教師によって教え方や内容が変わってくることはいうまでもないのですが,中学校では,まず英語に入門して慣れることから始めるので,とにかく英単語の「和訳」を覚えることを初めにさせ,そこから「日本語にそって」英語を組み立てる訓練をさせるというのがたいていの公立中学の手法だと思います.
一方,高校では,文型や品詞などの「英文法」の基礎を元とした授業を展開していきます.

以前塾講師のアルバイトをしていたとき,中学校での英語の考え方と高校での英語の考え方の違いに気づかず,日本語の文法と英語の文法を混同してしまい,わけがわからなくなって高校に入ってからは英語がわからなくなってしまった.という人を何人も見かけました.日本語で考えてるからまちがえるんだよと教えたところ,胸のつかえがとれた様子でした.

英語(英文法)で英語を考えるということ以外は,単に中学英語の続きをより濃厚にしてやっているのが高校英語ととらえていいと思います.
また,その量も中学の比ではなく,各々の分野に分けて授業展開しているのも学科としての特徴です.
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私も同じ高1です。



高校では、たぶん今まで習った単語で応用の長文、
英文法について詳しく突っ込んでいくところだと思います。
グラマーとリィーデング、オーラルコミュニケーションの
3科目に増えたことも中学との違いではないでしょうか?
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・語彙が広くなる、より多くのイディオムが必要となる


・文が長くなる
・表現の幅が広がるため、長文の内容の高度になる
・細かい(多種な)構文・文法事項
・構文の複雑化

こんなところでしょうか。全体的に難しくなる、という感じです
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僕も高校1年生です。



確かに、数学はレベルが上がってる気がしてならないですね。

英語は、中学の時の勉強を参考に
今までに習った単語の違った使い方などが違うのでは?

中学の時とは助動詞などの使い道などが増えてる気がします。
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Q中学英語と高校英語の違い

こんばんは

中学英語と高校英語の違いを教えて下さい。

文法的にいえば、そう大差がないかと思いますが
"仮定法"がでてきたとか

できるだけ詳しくお願いします。

あといわゆるゆとり教育の新課程にて
変更(追加・削除)された項目ってありますか?

例えば数学でいうのなら
以前は中学3年で習っていた"2次方程式の解の公式"は
今日では、高校で習うことみたいな

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あまり自信はありませんが、大体次の通り。
1 名詞の種類
2 不定詞の用法
3 比較級を用いた構文
4 動詞の種類(使役動詞、知覚動詞、同族目的語をとる動詞、句動   詞)
5 時制(現在完了進行形)
6 can, may, must, should以外の助動詞
7 不定詞の用法、独立不定詞
8 分詞構文
9 仮定法
10 従位接続詞など
11 関係副詞
12 話法
などではないかと思います。中高の教科書をつき合わせてないので、この程度しか言えません。
ご参考になりましたでしょうか。

Q大学レベル別の必要英単語数の目安について

私立大学では、

早慶上理、MARCH、日東駒専、大東亜帝国...

と、大まかなレベル分けがされていますが、

各レベルの大学層の入試において、必要な英単語数とはどれほどなのでしょうか。

同じ層でも大学のレベルに差はあるでしょうし、学部によって変動することは重々承知です。

大体の数値で良いので、できるだけ確かな情報を頂けると助かります。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

レスが付きませんね。

一応、和田秀樹さんが、リストは出していますが、実際にどうやってカウントを出したのかは知りません。

単語数  大学
----------------
6000   上智
     慶応
     私立難関
4500   国立難関
     国公立
     私立中堅 (←MARCH)
     日東駒専、国立下位
              (←大東亜帝国?)
3000   センター試験  

(出典:『受験英語攻略法』和田秀樹--学研)

ご質問の要件は、だいたい網羅しているとはは思いますが、東大の理IIIがもっともレベルが高く、10,000語クラスと言われます。これは、受験関係者の中では噂されている話なのに、現実に、何を基準にして単語レベルを出したのか、私には、そのものさしとなる基準が分かりません。

ただ、数の低い大学ほど、市販の単語帳よりも、過去問から、どのような傾向を持っているか調べたほうが早いということになると思います。

もちろん、大学英語教育学会の語彙集「JACET8000」で、単語集が公開されていたり、公開ツールでレベルを計ることが出来ますが、これは、どうも独自のレベルのようです。

JACET8000英単語 「大学英語教育学会基本語リスト」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434278873X
どうも、このレベルに、+1000~2000で、ALCなどで言われる一般的な語数と合うようです。

ただ、私個人からいうと、英語では、受験に関係なく英語ネイティブの12歳ぐらいの単語5,000語レベルは必要だと思います。高見を望んでも、ここのレベルさえ到達しない人がほとんどです。英語習得能力は変わらない韓国人と比較しても、日本は、1,000~2,000語平均で落ちると言われています。(海外のサイトの統計です)

Weblio
http://uwl.weblio.jp/vt/take?bc=exam&mc=UEE

「大学入試の語彙力診断テストについて」
ここで、自分のレベルはある程度分かるはずですが、一度、解説を読んでみるとよいです。

なお、
>同じ層でも大学のレベルに差はあるでしょうし、学部によって変動する
正確には言えないのですが、内容の傾向の差というものは、得てして致命的なことになります。それは、受験学部によって変わるはずですが、論文、紀行文、科学系、文学系、哲学系、社会派系など、それらの傾向の苦手は、英単語のレベルの差というよりも、もっと種類の違ったハードルだと思います。

レスが付きませんね。

一応、和田秀樹さんが、リストは出していますが、実際にどうやってカウントを出したのかは知りません。

単語数  大学
----------------
6000   上智
     慶応
     私立難関
4500   国立難関
     国公立
     私立中堅 (←MARCH)
     日東駒専、国立下位
              (←大東亜帝国?)
3000   センター試験  

(出典:『受験英語攻略法』和田秀樹--学研)

ご質問の要件は、だいたい網羅しているとはは思いますが、東大の理III...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q中学・高校と大学の違いって何ですか?

大学を卒業した方、または大学に通っている方に聞きたいです。
私は大学に行きたいと思っているのですが、
中学・高校と大学の違いってなんでしょうか?
大学って聞くと自由!自己責任!っていうイメージが漠然として
あるんですが大学の特色はどういう所でしたか?
いろいろ詳しく教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

地方大学4回生です。
詳しくと書いてあるので思いついたことを書いていきます。
従って、読みにく文章だと思います。

高校では中学広く浅くで習ったことを発展的により専門的に学んだ印象があります。キーとなる単語、公式、構文などが中学よりも増える印象です。
高校では社会や理科においては、選択制ですから、中学で習ったことを発展させないこともあります。私は地学、物理、日本史などを高校で学びませんでした。
高校では、へんな言い方ですが大学の志望校合格のための「偏った勉強」をする傾向があると思います。特に高校3年生では大学に合格するための勉強を学校、自宅(塾、予備校)で行う必要のある人が多いです。就職もありですが。
各大学で受験科目が違います。また自分の教科選択によって、やることも異なります。私は2次試験の生物の配点が高かったので生物の勉強をたくさんしました。
部活はだいたい3年の夏までがんばる人が多いです。勉強と部活を両立させる人は多いと思います。
高校では大学に入っても役に立つことを習う場合が多いですが、大学入試のために避けて通れない学問を多く学びます。だいたい教科書の範囲内で。大学入学後に、自分の分野とは関係なくなる学問も多くなってしまうでしょう。

大学ではやはり所属学部で専門的なことを学べるという印象が強いです。同時に、高校でやれなかったような語学、他分野の教養というものを学べます。例えば中国語と英語を深く学びたいというのであれば、それに該当する講義を履修すればいいのです。他学部の先生が、興味深いお話を講義してくれることも多いです。どんな科目が開講されているかは、大学のホームページなどの「シラバス」で参照できることが多いです。大学によってはオープンキャンパスでシラバスを配ったりしますし大学の講義についての説明もしてくれます。

大学1~2回生では多くの場合、勉強やりながら部活(サークル)、バイトなどが可能です。サークルなどに限らず大学では多くの人と出会う機会がありますので、視野が広がります。
きちんと授業に出るかどうかなどは自己責任ですが中学高校でサボり癖がついていなければまず問題ないでしょう。講義では、毎回出席して期末や中間に出されるレポートや試験に合格すれば上級生になった時楽です。逆だと苦労します。

大学高学年になると場合によっては、その道における最先端のことをやっている人とディスカッションしたりもできます。
学会などで著名な人とお話できるかもしれません。
そういった点では、ある道をある程度極められます。そのかわりその道に集中するならある程度の時間などの犠牲は伴います。
また、ある仕事を行うための経験や教養を得るという意味でも大学で行うことは大切です。勉強、研究、部活動、バイト、ボランティア、大学祭実行委員などで得た経験は社会に出ても役立つでしょうし、そこで知り合った同級生そして先輩や後輩はかけがえのないものとなるでしょう。

上級生になったら、ゼミや研究室でのしばりが大きくなることもあるでしょう。4回生は就職活動、大学院進学、卒業論文などで忙しいですが大学4年間やってきた努力の成果が試されます。

よい結果が出るといいですね。

地方大学4回生です。
詳しくと書いてあるので思いついたことを書いていきます。
従って、読みにく文章だと思います。

高校では中学広く浅くで習ったことを発展的により専門的に学んだ印象があります。キーとなる単語、公式、構文などが中学よりも増える印象です。
高校では社会や理科においては、選択制ですから、中学で習ったことを発展させないこともあります。私は地学、物理、日本史などを高校で学びませんでした。
高校では、へんな言い方ですが大学の志望校合格のための「偏った勉強」をする傾向があ...続きを読む

Q中学と高校の違い

最近、思うのですが高校とはどんなところか、どんな感じか?
できればたくさん教えてください。自由が、増えるとかいう人いますが、その自由とはどんな事か詳しく教えてもらえるとありがたいです。宿題とか下校とかー
そして、部活!!ないところもあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 地方の人間なので大都市圏のことはあまりわかりませんが、私の経験から答えさせていただきます。
 まず自由ということですが、自らが選択できる幅は中学より増えると思います。これは科目の選択だったり持ち物や髪型などです。私の高校は比較的緩い校則で、髪型は染めなければOK。持ち物検査など無いので、ケータイは授業中でなければどれだけ使ってもOK、漫画やゲーム、PCを持ち込んだことも多かったです。また、中学では禁止されていた買い食いだったり金銭の持ち込みだったりも許可されました。
 
 部活動ですが、私の学校は全員加入でした。しかし、緩い部活や幽霊部員も少なくはなかったです。私の出身校は自主自立が売りで、学校行事の運営から部活動の予算分配まで運営委員会や生徒会が主体でした。校訓もありませんでした。ただ自由という反面、生徒自身に行動の責任が生じます。これはどこの高校でも変わらないと思いますが、落ちこぼれた生徒は追試や留年もあります、。まあ留年はほぼゼロですか。また、進路指導も緩く、模試などは多く受けさせられますが、教員が志望大について干渉することは少なかったです(アドバイスはありますが)。よって、浪人率が高かったのも自由ゆえの自己責任かなとも思います。
 いろいろ書かせてもらいましたが、やはり自由の幅というのはその高校によって大きく変わると思います。一般的に自由度が高い高校は俗にいう進学校、高偏差値のところに多い気がします。

 一度の高校生活、有意義に過ごしてください。

 地方の人間なので大都市圏のことはあまりわかりませんが、私の経験から答えさせていただきます。
 まず自由ということですが、自らが選択できる幅は中学より増えると思います。これは科目の選択だったり持ち物や髪型などです。私の高校は比較的緩い校則で、髪型は染めなければOK。持ち物検査など無いので、ケータイは授業中でなければどれだけ使ってもOK、漫画やゲーム、PCを持ち込んだことも多かったです。また、中学では禁止されていた買い食いだったり金銭の持ち込みだったりも許可されました。
 
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