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陸上競技の1マイル走(1609m)に使用されるトラックは、普通の陸上競技で使われる1周400mの普通のトラックなのでしょうか。
それとも、メートル法ではなく、マイルレースに適した大きさの特殊なトラックなのでしょうか。

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A 回答 (2件)

日本国内における基準ということで、日本陸上競技連盟の公式サイトに


PDFデータだありました。

日本選手権や国際大会を開くことができる競技場ということで、
1周400m、レーン数9と定められているようですので、おそらくは
国際基準でもあると思います。

参考URL:http://www.rikuren.or.jp/info/2007/rulebook/10-3 …
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海外には1/4マイルのトラックもあるのかもしれませんが、


通常は400mトラックでスタートゴール地点で数メートルを
調整しているのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/08/28 15:34

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Q400メートルマイル

私は中距離で主に800.1500を主にやってます。
私は中距離なんですがなぜかマイルメンに選ばれました。(初めてでます( ̄▽ ̄;))ちなみに4走です。400の試合などは一度も出たことがないのでフォームや配分などおしえて欲しいです。インターハイの地区予選なのでちゃんと知識がある人に教えて欲しいです。ちなみに800のタイムが2.32秒通過タイムが72秒でした。1500は5.32秒です。あまりスプリントは速くないです( ̄▽ ̄;)

Aベストアンサー

タイム的には、高校生の女子選手ですよね?

400が専門の選手が少なくても、200に出る選手も含め4人以上いれば、そこからマイルメンバーを選ぶと思います。
が、100専門、また跳躍や投擲などの選手が短距離に多い場合、長距離からマイルに出場する選手を選んだ方がいい、という考えもあります。
筋肉の使い方が、100と跳躍・投擲などは兼任できても、さすがに400との兼任は厳しいです。
特に女子であればそれは顕著で、400専門でない限り、なかなか400をまともに走りきれる選手は少ないでしょう。それなら中距離から、という感じになりますよね。
800で前半72秒で入れるなら、70秒を切るくらいのタイムは出せるだろう、という考えにもなりますね。


とりあえず、まずは68秒くらいを目標に。

最初の100mは9割くらい、しかし力まずできるだけリラックスして入ってください。
で、鍵になるのが次の、バックストレートで直線になる100mです。スピードを殺さずにリズムよく、ストライドを伸ばすように大きな走りを心がけます。ここでのスピードとリズムは、ある意味で慣性の法則的なもので、後半のスピードにもつながります。出し過ぎて後半に失速することを恐れず、とにかくリズミカルで伸びやかに、風を切って走り抜けるイメージです。
200m通過から300mまでのこの100mは粘りどころ。カーブに入って失速しないよう、少しずつピッチを上げていきます。
ラスト100mは、中距離の粘りを活かしてください。このとき上体が後ろに反ってしまうと失速の原因になります。できるだけ顎を引き、とにかくピッチを保つよう、足を動かします。

…高校時代に、学生時代に400が専門だった顧問から上記のようなことを言われ、とりあえず何回かマイルを走りましたが、いかんせん、跳躍などが専門だったので、高3の時は補欠に回され、同学年の800専門のやつがかわりに走ってました。

マイルの4走はすでにオープンレーンになっているので、800での試合感を活かせることもできます。
順位にもよりますが、先行する走者がいれば、最初の100mは、とにかくその先行に追いつくことを目標に走ります。
バックストレートでこの先行走者を抜いてしまえれば楽ですが、ここは力まず、大きな走りを心がけます。
200m通過からは、先行走者にピッタリとつき、ラストの直線に出るところから一気にスパート、という感じでもいいです。
先行走者が何人もいる場合、先行がそこそこスピードに乗っているのであればバックストレートで仕掛けるよりは、ラスト100mで勝負。
しかし、先行がややもたついているなら、バックストレートで一気に抜き去り、後は自分の走りに集中した方がいいですね。

感覚的にわかりにくいとしたら、800の前半400mより、少しだけ走り全体のリズムを速め、なおかつガチガチの全力疾走よりは、大きくリラックスした走りを心がけ中盤で可能なだけスピードに乗る、という感じですね。
たぶん、400の練習は800のタイムを縮めることにも繋がると思います。

タイム的には、高校生の女子選手ですよね?

400が専門の選手が少なくても、200に出る選手も含め4人以上いれば、そこからマイルメンバーを選ぶと思います。
が、100専門、また跳躍や投擲などの選手が短距離に多い場合、長距離からマイルに出場する選手を選んだ方がいい、という考えもあります。
筋肉の使い方が、100と跳躍・投擲などは兼任できても、さすがに400との兼任は厳しいです。
特に女子であればそれは顕著で、400専門でない限り、なかなか400をまともに走りきれる選手は少ないでしょう。それなら中距離か...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q陸上競技(短距離・長距離)の練習メニュー

今年度から全くド素人なのですが,陸上部の顧問になりました。練習場所も十分無く,近くの空き地か,浜辺くらいです。あとは運動場の隅っこ…
このような環境の中,どのように練習メニューを組み立てたらよいのか真剣に悩んでいます。書籍類も「コレ」というのが見当たらないし,詳しい体育教師もいません。ネットで検索しても文字だけの説明では実際にどんな動きになっているのか分から無いものが多いです。
選手は,100(女子),200(男子),800(女子),1500(男子)と幅跳び(男子)です。共通の練習メニュー,種目別の練習メニューについてアドバイスいただけないでしょうか?できればド素人の私でも理解できる用語で説明していただけると大変助かります。

Aベストアンサー

運動部の顧問ということで何かと大変かと思います。私は現在高校で陸上部の顧問をする傍ら、現役選手としても活動しております。参考になれば幸いです。

ポイントは、スポーツクラブではなく部活動を指導するということを念頭に入れて活動されると教育的効果が高い部活動となると思います。

部活動の方針としては、まず部員全員に顧問の指導方針を説明し理解してもらわなければなりません。特に守らせたいことは、「部活を休まない」「勉強もしっかりする」「基本的生活習慣(挨拶片づけなど)ができるようにする」といったことをキチンと守らせるといいと思います。
その上で、部活動指導をされると生徒一人ひとりが自立できる部活動づくりになると思います。また、顧問の先生も指導がやりやすくなると思います。

まず、部活動を行う際に、活動時間と活動場所、使用できる用具を確認しなければなりません。

活動時間は管理職と事前に協議しておかないと保護者等とのトラブルが起きます。最低でも2時間確保しましょう。
次に活動場所ですが、体育館や校庭、近くの空き地など、どこがいつ使えるかを確認しておくと練習メニューを考える際に役立ちます。短距離・跳躍・長距離選手がいるということなので、短距離ならば直線で60m程度とれる場所、学校の外周を確保できるかどうか、砂場の使用が常時可能かどうかなどを体育主任や他の運動部活動顧問と協議されるといいと思います。
用具では、絶対に必要な道具として、ストップウォッチ2個とメジャーがないと練習に支障が出ます。100円ショップでもストップウォッチが売っていますので、いい物でなくても確保しておくといいです。もし予算があれば、スターティングブロック2台、メディシンボール2個、ピストル、ハードル5台などがあると練習にバリエーションが出ます。徐々に道具はそろえていけばいいと思います。また体育科と話し合えば貸してもらえるかもしれません。

練習メニューですが、週6日練習(月~金2時間練習、土3時間練習)として例をあげてみます。活動できる場所は、校庭60m、外周1km、砂場、鉄棒、浜辺が活動できるとして例を作成します。

練習のポイントは、「基礎体力を高める練習」「専門的体力を高める練習」「専門的技術を高める練習」を基本に考えるといいと思います。また、適時タイム等の記録を取り、選手にフィードバックさせることも必要です。

月「基礎体力」共通メニュー
火「専門体力」種目別メニュー
水「基礎体力」共通メニュー *浜辺
木「専門技術」種目別メニュー
金「基礎体力」共通メニュー *浜辺
土「専門体力」+「専門技術」種目別メニュー
日 休み

基礎体力では、運動に基本となる走・跳躍・投の運動を行うといいでしょう。アップを長めにして、ロングジョッグ20分(外周5周以上)+体操・ストレッチ+流し60m×10+スパイク流し60m×6を必ず行うようにします。そうすると、基本的な筋持久力+全身持久力が練習を積み重ねていくにつれて向上してきます。ロングジョッグでは全員で走るようにしたり、リレーをふまえてバトンパスをさせながらと応用もできます。

アップ後は、筋持久力を高めるサーキットトレーニングや砂場を利用したバウンディングや段跳び、シャトルランやタイヤ引きなどをバリエーションを考えて行うといいでしょう。

浜辺が使えるということなので、とにかく浜辺で走らせることを勧めます。ダッシュや100m、200m、300mなどをセットを入れて行うとかなり効果的です。末続選手を輩出した東海大学は年間通して浜辺で練習を行っています。砂では地面を蹴る動作を意識しすぎると砂に埋まってしまいます。どうすれば速く走ることができるかをつかませるにはもってこいの練習環境ですから、毎日行ってもいいのではないでしょうか。

種目別の練習メニューですが、専門体力向上には、走種目はできるだけ浜辺を活動してみるといいかと思います。コーンを立ててシャトルランをしたり、助走をつけた加速走やスタートダッシュなどを行いながら走る動作を作っていきます。長距離選手も浜辺でペース走やビルドアップ走などを3000m程度行うと効果が出てきます。
浜辺での練習の成果を、学校や競技場でタイム測定をしながら練習効果と今後の計画修正をされるといいと思います。

跳躍選手の専門体力練習は、走練習+地面反力(地面の衝撃によって反発を生み出す)を生かした練習が必要になります。ジャンプ動作をハードル・段跳び・バスケのランニングジャンプなどをしながら練習を行うことが必要です。
接地時間を短くジャンプする練習を常に意識して行うことが大切です。

専門技術練習は、基本的には試合と同様な内容(タイム走、跳躍試技)を行います。試合で記録が出なければ練習の効果は否定されてしまいます。試合の流れを作る練習をしてください。スターティングブロックの使い方、スタートダッシュ、コーナー走や直線走、加速走などを集中して質の高い練習を行います。長距離は、実践を考えてトライアルをされてもいいと思います。1500mの選手であれば、800mと2000mとかを行うとある程度記録の読みができてきます。
跳躍選手は、流れを作ることが大切です。助走→踏み切り→空中動作→着地という流れを作れないと試合ではファウルをします。流れの中で最も意識すべきところを見つけておけば、試合の技術ポイントとなります。

あとは選手とよく話をしながら、選手本人の感覚を大切にすることが必要です。また、中体連・高体連主催の練習会で専門家からの指導を仰ぐのもコーチングのポイントです。
大会ではできるだけ選手の近くで競技の様子を見るだけでも練習時と試合時の差やポイントが見えてきます。陸上経験者でなくてもすばらしい指導者はたくさんいます。逆に素人だからこそ専門家にわからない視点で見ることができることもたくさんあります。何かの縁だと思って、がんばってください。

運動部の顧問ということで何かと大変かと思います。私は現在高校で陸上部の顧問をする傍ら、現役選手としても活動しております。参考になれば幸いです。

ポイントは、スポーツクラブではなく部活動を指導するということを念頭に入れて活動されると教育的効果が高い部活動となると思います。

部活動の方針としては、まず部員全員に顧問の指導方針を説明し理解してもらわなければなりません。特に守らせたいことは、「部活を休まない」「勉強もしっかりする」「基本的生活習慣(挨拶片づけなど)ができるよう...続きを読む

Q短距離走などは、1~4コースでどれが一番有利か

質問ですが
短距離走などはどこの学校等でも、線をひいて4コースぐらいに分けて
走りますよね。
1コースが一番内側で、4コースが一番外側という感じで。
全てのコースの走者がほとんど同じスピードだったとして、
どのコースが一番有利でしょうか?
それと、2コースと4コースの走者の走るスピードが全く同じだとしたら、距離的に考えてどちらのほうが有利なのでしょうか?
(スタート位置がコースによって違うので、
自分ではよくわからないので・・・)
回答を下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どのコースが距離的に有利かということでしたが、距離は同じです。では、何が有利・不利なのかといえば、それはそのトラックの曲がり度合いです。
もし、きついカーブでしたら、4コースのほうが楽にスピードをあげていけるので有利です。
しかし、それほどきつくないカーブ(競技場の400mトラックようなカーブ)ならば、全体が見渡しやすい2コースが有利です。

ちなみに競技場の400mトラックでする場合、競技場によって若干の差はありますが、ホームストレートでは1レーン(コースのことです)~9レーンまであります。この場合、走るのに有利とされているのが4コース・5コースといった真ん中あたりのレーンです。逆に1レーンは長距離がよく走るのでタータン(赤色のやつ)が他のレーンと違っていて走りにくいです。9レーンは風で運ばれてきた砂などが他より混じっているので不利です。なので、一般の試合では準決勝・決勝になると中央のレーンほど速い選手が走ります。


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