コメットさんを良く見てたら尾びれに真っ白い班点がいっぱい
あるのですが(泣)
購入した時は無かったような気が・・・
何か病気なのでしょうか?
教えて下さい!また
良く効く薬などあれば教えて下さい。

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A 回答 (4件)

他の皆さんがおっしゃる通り、私も白点病だと思います。



病気になった子がいる水槽には、他にも金魚さんは住んでますか?
とにかく、病気になった子はバケツでもいいのですぐに隔離して下さい。
隔離したところに塩を、0.5%(1Lに付き5g)入れてあげて下さい。
(塩を固まりで入れて、自然に解けるのを待つ方が金魚にとって負担が少ないです。中には塩に弱いコもいますので…)
私は、白点病には、グリーンFリキッド使ってました。
(グリーンFリキッドは割りと手に入りやすかったから使ってました)
それから普通のバケツだと入れられる水の量が少ないと思います。
金魚は1匹につき10Lは必要だと言われています。

10Lも入る入れ物はありますでしょうか?
もしなければ、大きな虫かご(10Lは余裕です)や、セットもので1000円ぐらいで売っている小さな水槽がありますので、それを手に入れられた方が良いと思います。

そして、病気が発生していな子も一度、他のバケツ等に隔離して塩浴させてあげて下さい。
その間に、病気が発生した水槽をリセットです。
中の水は遠慮なく捨てて下さい。
そして、うがい薬のイソジンで水槽消毒です。
怠け者の私は水槽をイソジンでいつも消毒してます。

で、綺麗な水を用意して、病気じゃない子を向かえてあげて下さい。
念の為にひとつまみの塩を入れておくといいですよ。

あれ?ひょっとして病気?そんな時に役に立つサイトです。
また、飼いなれていない人が勉強できるサイトですのでオススメです。
【初めての金魚講座】
http://www3.plala.or.jp/fenris/kingyo/

【金魚屋の息子】
http://www1.kcn.ne.jp/~puni/
こちらの金魚質問BBSの情報量はすごいです。

コメットさん治るといいですね。
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コメットで尾びれだけに白点なら白点病ではなくて、ガス病かもしれません。

白点病ならいずれは全身に広がります。
白い斑点をよく見ると気泡になっていませんか。それならガス病です。

ガス病の場合は薬は必要ありません。水質の悪化と蒸し暑さが加わって、水中の酸素や窒素が必要以上に増えすぎると起こる病気なのです。

まずは水替えをしてください。初期ならば、それだけで症状が改善します。
今後は水温が上昇しすぎないように注意します。そして水質が悪化しないように、水替え回数を増やしてください。
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この回答へのお礼

なるほど♪病気じゃない場合もあるわけですね!
参考になりました♪
色々とありがとうございます♪

お礼日時:2007/08/31 14:46

こんにちは。


>何か病気なのでしょうか?
白点病です。そのままでも治る事も有りますが、尾腐れ病の発生も有りますので直ぐに治療した方が良いです。

>良く効く薬などあれば教えて下さい。
ちょっと高価ですが、マラカイトグリーン(ヒコサン)という白点病の特効薬です。
規定量をそのまま水槽に入れ、2~3日で改善されると思います。白点が消えたら三分の一の水換えをしてください。

病気の発生は飼育環境に問題が在る事が多く、その8割は濾過の非力が原因です。
一度治癒しても再度発生するときは、濾過器の改善をお奨めいたします。

まずはコメットさんを治して上げてください。
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白点病と思われます。


食塩を入れて0.5%~1%の食塩水にすることで
効き目がありますが、熱帯魚ショップなどで
薬も売っています。
いずれにせよ、感染力が強いので
早く病気の金魚を別の水槽に移した方がよいでしょうね。

金魚の病気には下記のサイトが詳しいです。

参考URL:http://pw.kingyo.info/pukiwiki.php?FrontPage
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この回答へのお礼

さっそくサイト見てみました♪
親切にありがとうございます。

お礼日時:2007/08/31 14:43

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Qアカヒレの尾びれの色について・・・

数日前からアカヒレの尾びれの色が透明になっています。
(徐々に色が変わってきました・・・)
本来の赤い色に戻したいのですがどうすればいいでしょうか?
しかも水面にぷか~っと浮いていて元気がありません。。
水槽の状況は
●20cm水槽にアカヒレ3匹+石巻貝1匹
●水草はミクロソリウムです
●エアレーションしていますし、ライトもつけています
●PHが8.0位なので、テトラPHマイナスを使い中性にしています。(何故かアルカリに傾いてしまいます…)亜硝酸、アンモニアともに以上無しです。
●底には五彩砂を使っています
●水替えは三分の一程度わりとまめにやっています

何か原因が分かるようでしたら教えて下さい。
アカヒレなのだから綺麗な赤い尾びれを見せてほしいです・・
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

まず、pHが8.0くらいとのことですが、放っておくと、これ以上pHが上がりますか?
また、水替えは水道水を使っているのでしょうか?

もし、水道水を使い、pHが上がっても8.0~8後半程度でしたら、薬品を使って中性にする必要はありません。

恐らく、水替え直後のpHが低いので、その後にpHが上がる事を気にしてらっしゃるのだと思います。
ですが、水替え直後の水槽には、多量のCO2が含まれています。
これは時間が経てば、空気中に逃げますので、当然pHは上がっていきます。
pH8程度ならば、アカヒレを飼育するには、なんの問題もありません。


問題のヒレの透明化ですが、透明になるだけで、ヒレに損傷はないのでしょうか?
溶けたり、ぼろぼろになったりと言うことがなければ、薬品の影響かもしれません。
薬品で、急激にpHを下げる為に、pHショックを起こしている事は考えられないでしょうか?

外見からわかる、なんらかの病気の兆候が見えなければ、調整剤の使用を止めて、様子を見ても良いかもしれません。

ただ、他の病気の可能性は捨て切れませんので、外見に変化が(褪色以外で)出てこないか、注意して観察する必要はあります。

まず、pHが8.0くらいとのことですが、放っておくと、これ以上pHが上がりますか?
また、水替えは水道水を使っているのでしょうか?

もし、水道水を使い、pHが上がっても8.0~8後半程度でしたら、薬品を使って中性にする必要はありません。

恐らく、水替え直後のpHが低いので、その後にpHが上がる事を気にしてらっしゃるのだと思います。
ですが、水替え直後の水槽には、多量のCO2が含まれています。
これは時間が経てば、空気中に逃げますので、当然pHは上がっていきます。
pH8程度ならば、アカヒレを飼...続きを読む

Q金魚の尾びれの亀裂

体長6センチくらいのランチュウですが1匹は正常ですが
もう1匹が最近尾びれがギザギザになり汚くなりました
尾ぐされ病では白いものがあると聞きましたがそんなものはなく
透き通ったきれいな尾びれです。背びれや他は異常ありません
他の金魚とけんかもしていません。
元気にしてえさもよく食べますが少し赤い色があせて来たようにも
見えます。うろこには異常ありません。何か病気でしょうか
また、尾びれは再生するものなのでしょうか
どなたか教えてください

Aベストアンサー

どんな状況かは直接見ないと分りませんけれど、尾腐れ病でも白っぽいのが見えない場合があると聞いたことがあります。

尾腐れ病ならば、薬浴させる必要があります。
まず、ギザギザの子を隔離しましょう。
綺麗な水(もちろんカルキを抜いて)に、オキソリン酸系の黄色いお薬を適量入れ、さらに塩を1Lに付き5g入れます。
塩は塊で入れておいて、自然に解けるのを待ちましょう。
金魚の中には、塩に弱い子もいる様です。

塩は人間でいうところのリンゲル液と同じです。
絶食で様子を見て下さい。
金魚さんは、半年ぐらい食べなくても大丈夫の様ですよ。

さて、次に元気な子も一度塩欲させましょう。
尾腐れ病の菌は、塩に弱いそうです。
というワケで、尾腐れ病の菌がうじゃうじゃいる水槽の中で生きていたワケですから、体に付着している菌を塩でおっぱらいましょう。
ギザギザさんとは別にバケツを用意して、綺麗な水を用意し、そこに1Lに付き5g塩を入れてその中で様子を見ましょう。
こちらも絶食です。

ギザギザさんを薬浴、元気さんを塩浴させている間に、水槽をリセットです。
熱湯消毒では死なない菌もいるらしいので、日光消毒も面倒臭がりな私は、うがい薬のイソジンで掃除します。

そして、新しい環境を用意し、元気さんを観察して問題がなさそうであれば水槽に戻します。

尾腐れ病はとても治療に時間のかかる病気の一つです。
そこで、一部の金魚愛好家の中には、イソジン浴というものをがありそれを利用して治療時間を短くさせる手段を取っている方がいらっしゃいます。

もちろん、イソジンは殺菌するお薬ですから、原液に金魚入れたら即死してしまいます。
1Lに付き4滴までイソジンを入れて、ここに金魚を5分(時間厳守)放します。
これを24時間きっかりあけて2日行うと、あらかたの菌が死滅します。
これは、尾腐れ病だけでなく、ほかのやっかいな病気治療にも有効です。

私は、金魚の寄生虫の一つであるイカリムシを、イソジンを利用して、イカリムシがついていた場所に、綿棒にイソジンを原液でつけてチョンチョンと塗りました。
その効果があったのかは分りませんが、それ以降結構しつこいと言われているイカリムシ発生しませんでしたよ。

イソジン浴についてはこちらのサイトをご覧下さい。
http://members.jcom.home.ne.jp/m381t/
「かんたんな金魚の飼い方」
こちらの金魚コラム集の、「その6 カラムナリス症」が尾腐れ病の治療について書かれています。


また、尾びれは再生するのかという点についてですが、ある程度は再生はします。
が、それも状況によります。
あまりにも尾の状態がひどければ、再生はしません。

どんな状況かは直接見ないと分りませんけれど、尾腐れ病でも白っぽいのが見えない場合があると聞いたことがあります。

尾腐れ病ならば、薬浴させる必要があります。
まず、ギザギザの子を隔離しましょう。
綺麗な水(もちろんカルキを抜いて)に、オキソリン酸系の黄色いお薬を適量入れ、さらに塩を1Lに付き5g入れます。
塩は塊で入れておいて、自然に解けるのを待ちましょう。
金魚の中には、塩に弱い子もいる様です。

塩は人間でいうところのリンゲル液と同じです。
絶食で様子を見て下さい。
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Qブラックアロワナの尾びれを直すには?

ブラックアロワナの14~15cmを90cm水槽で単独飼育しています。
10cmを超えた頃に尾びれの2~3箇所裂けてしまいました。
まだ幼魚だったので自然に治ると思っていたのですが、いまだに直りません。
何か直す方法があったら教えて下さい。
飼育環境は
8cm弱から飼い始め、ずーっと単独飼育。
上部フィルター、水温:30度、PH:6.0~6.5、ブラックウォーター使用、
エサ:生餌(赤ヒレ・雑魚)・冷凍赤虫・人工飼料(カーニバル)、水草・底砂無し。
水替えは週に一度1/4程度です。
アロワナに多く見られるジャンプ(水槽からの飛び出し)はぜんぜんしません。
一応、飛び出さない程度の重りのある蓋はしています。

P.S.ブラックアロワナを飼育してから、このサイトで何度も質問させてもらってますが、
本当に次から次へと、わからないことがたくさんあります・・・。

Aベストアンサー

以前シルバーを飼育していた時に次のように処置しました。
(1)裂け目を観察し壊死組織は取り除く
(2)ひれの片面に小さなラップ片を瞬間接着剤(少量)固定する
(3)傷口に人用の抗生物質入り軟膏(私はステロイドも入ったRVGを使用)を塗りこむ
(4)反対側もラップを貼りあわせる
ラップはひれの動きを妨げないギプスの役割です。
数日程度でラップが落ちてしまうので、私は繰り返し行いました。2週間程度で白い筋を残して治癒しましたよ。
*ただし裂け目が大きいと難しいと思います。
裂け目が大きい場合は処置をあきらめ感染に注意するべきだと思います。

Q金魚のコメットについて

近所のホームセンターでコメットとして買った金魚がいます。
更紗でフナ尾で口から尾の先まで6センチくらいのの2匹です。
店で一回り大きなものは尾が長くなっていましたが当方小さいほうを買いました。
あまり要領の良くない店員にこれはコメットかと念を押しましたらコメットだといいました。
そのためコメットとしてフナ尾の更紗を買いました。
1月くらいたって7センチくらいになりましたがフナ尾のままです。
コメットはいつごろ尾ひれが長くなるのですか?
それとも私はだまされたのですか?

Aベストアンサー

 更紗(白地と赤)でふな尾でしたら、間違いなくコメットでしょう。
 個体差があったり、狭い水槽で育てると尾ひれは直ぐに伸びてきませんね。^_^; 
 コメットは和金に比べて体長が長く、上から見るとほっそりしています。
 体長が10センチを超える頃には伸びて来ると思います。三つ尾の更紗和金はよく観ますが、更紗でふな尾の和金はあまり見たことが無いですから心配ないでしょう。

Q金魚の尾びれがなくなって

金魚の尾びれが無くなって、尾びれ付近の鱗もはがれているような・・・
元気がないようではないのですが、明らかに病気なんだろうと思われます。治療法などはあるんでしょうか?近所のペットショップにもそのような薬剤など見あたりません。ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

尾ぐされ病ではないかと推察されます。
結構ポピュラーな病気なのですが、意外と対処法は知られていない病気です。
症状としては、ご指摘の通り尾が段々に腐るようにして消滅していきます。
病気が進んでも意外に元気なのが特徴なのですが、他の金魚に感染するので隔離する必要があります。
症状が悪化すれば当然死に至り、特にエラや口元に発生した場合、危険です。
対処法は、先ず感染源である金魚を隔離して別の場所に移動させます。
この病気は、塩分が効果的で、濃度0.5%程度の塩水の中で様子を見て下さい。
2日間程度その中で様子を見た後で、下記の薬品を用法に従い投与して下さい。
この方法で交互に併用する形で改善すると思います。
次に、残った感染源と一緒にいた金魚ですが、やはり0.5%程度の塩分を軽量して水槽に投与して様子を見たほうが無難です。
少しでも異常があればこの金魚にも同様の処置が必要です。
えさを食べる状態であれば、えさとして薬を投与する事もできます。
この病気は、フレキシバクター・カラムナリスという細菌が体組織に感染する事で発祥します。
エラや口等にも同様の症例が現れますが、尾ひれの場合生存率がエラや口に発症した場合より高いようです。
迅速に塩分濃度を測った塩水を用意して下記の薬を投与して下さい。
代表的な薬として…パラザンD、グリーンFゴールドリキッド他、尾ぐされ病等の記載が用法に記載されている薬を購入して下さい。
また、観察点としてエラや口元に同じ症状がでていないかも十分に注意して下さい。
口元に出ている場合は、直にえさとして投薬してやる事も考慮してくださいね。
但し、無事回復しても失った尾ひれ等は元には戻りません。
それでは。

尾ぐされ病ではないかと推察されます。
結構ポピュラーな病気なのですが、意外と対処法は知られていない病気です。
症状としては、ご指摘の通り尾が段々に腐るようにして消滅していきます。
病気が進んでも意外に元気なのが特徴なのですが、他の金魚に感染するので隔離する必要があります。
症状が悪化すれば当然死に至り、特にエラや口元に発生した場合、危険です。
対処法は、先ず感染源である金魚を隔離して別の場所に移動させます。
この病気は、塩分が効果的で、濃度0.5%程度の塩水の中で様子を見て下...続きを読む


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