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サンスクリット語の「あ」~「うん」までのアルファベット順を教えてください。
調べたんですが、母音と子音で分かれていて、アルファベット順番にちゃんと並んでいるものを発見できませんでした。

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A 回答 (6件)

>あうんの語源がサンスクリット語の最初と最後の文字と聞いたんですが、それは嘘だったんでしょうか・・・



嘘です。

「阿吽」は「オーム」(例の宗教団体が使っていたアレ)ですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC% …

最初は「お」の文字ですから母音の最初の文字でもありませんし、
最後?は「um」を表す記号ですが記号の最後でもありません。
音だけ分解しても「a」「u」「m」で「m」は子音の最後でもありません。
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この回答へのお礼

ひえ~ 嘘だったんですか!
狛犬とか仁王像の説明で必ず聞きますけどね!

ありがとうございました

お礼日時:2007/09/28 00:49

サンスクリット語です。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E5%90%BD
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あの~広辞苑で、「あびらうんけんそわか」でしらべてください。



梵字も一緒にいます。
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ちょっと調べてみました。


http://gogen-allguide.com/a/aun.html
これですね。

でも間違いがあります。梵語=サンスクリット語ではありません。
http://www.mandalar.com/DisplayJ/Bonji/index_exp …
梵語=サンスクリットの元ともなったシッダマートリカー体が仏教典と共に中国に伝わり、書道美化された文字、ですね。
上記サイト中、
「梵印文字の表記順は、とても優れた配置ですが、私共には、なじみのない順序です。」とあり、
現在発音上で並べ替えられた順番の他に元々の表記順があり、
その表記順が「ア」と「ウン」なのだと思われます。

この表記順を探してみましたが、ちょっと見当たりません。
興味があれば「梵語」「悉曇文字」で探してみては?
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この回答へのお礼

ありがとうございます
阿吽の語源はサンスクリット語ではなく、Siddham Script(シッダムでしょうか)みたいですね。
いずれにせよ、Siddhamでもウンがみつかりませんでした・・・
調べようがないですね。

お礼日時:2007/09/28 00:51
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この回答へのお礼

ありがとうございます
やっぱり「あ」は存在しますが、「うん」がありませんね
阿吽の語源は嘘だったのか・・・

お礼日時:2007/09/24 01:47

英語のアルファベットのようなものではなく、


日本語のあいうえお表のようになります。

横列が子音。縦列が母音。

アルファベットのように並べると、
子音が33種、母音が10種としてかけると330文字!?
しかも9種類の符号記号まで含めると・・・!

無理です。
ひらがなとかたかなと常用漢字をすべて並べるみたいなことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
あうんの語源がサンスクリット語の最初と最後の文字と聞いたんですが、それは嘘だったんでしょうか・・・

お礼日時:2007/09/24 01:45

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Qサンスクリット語、ネパール語で「月とともに」

タイトルそのままですが
「月とともに」という言葉はどのように表記したらよいのか教えてください。
私の守護星である月の存在を信じ、感じて生きてゆきたいと言う気持ちから知りたいと思いました。

Aベストアンサー

 こんにちは。通りがかりですが、気になりましたので、
書き込みさせていただきました。

 ネパール語はわかりませんが、サンスクリットは
少し学んでいますので、書かせていただきます。

 まず、「月」ですが、すでにお答えがありましたように
「チャンドラ」で、
「月とともに」ですと、「~とともに、一緒に」という
「サハ」という単語と組み合わせて
「チャンドレーナ サハ」
となります。

 日本語の「月とともに」という言葉には、
月とともにありたい、という願いが込められている
ニュアンスがあると思いますので、
そういった願いを込めたマントラ、呪文風にしますと、

「チャンドラハ マヤー サハ バヴァトゥ」
「月が私とともにありますように」となります。

 他に、サンスクリットには、月の異名として、
「チャンドラ」の他に、例えば、
日本と同じように、月の中にウサギを見て、
ウサギから由来する「シャシー」、
「夜の支配者」という意味で「ニシャーパティ」、
「夜の宝石」という意味で「ニシャーマニ」「ラートリマニ」、
「星の支配者」という意味で「ナクシャトラナータ」
などなど、がありますので、「チャンドラ」の代わりに
お好みの単語を選んでもいいと思います。

 以上は、あくまで外国語としてサンスクリットを
学んでいる者の意見で、ネイティヴから見たら、
違和感のある部分もあるかもしれませんので、
参考意見としてお考えください。

このデーヴァナーガリーは、
サッカーのベッカムも、奥さんの名前を腕に
刺青で彫っている文字です。

梵字仏のように、文字そのものが聖性を持つとされていますので、
カタカナで書くよりは、この文字で書かれた方が、
一層神秘感が増すと思います.
どうぞご参考になさってください。

 こんにちは。通りがかりですが、気になりましたので、
書き込みさせていただきました。

 ネパール語はわかりませんが、サンスクリットは
少し学んでいますので、書かせていただきます。

 まず、「月」ですが、すでにお答えがありましたように
「チャンドラ」で、
「月とともに」ですと、「~とともに、一緒に」という
「サハ」という単語と組み合わせて
「チャンドレーナ サハ」
となります。

 日本語の「月とともに」という言葉には、
月とともにありたい、という願いが込められている
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